狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

中国原子力潜水艦の脅威!【尖閣】中国報道官「日本は島の問題でもめごと起こすな」

2018-01-16 07:49:06 | マスコミ批判

 

よろしかったら人気blogランキングへ クリックお願いします

尖閣の危機、中国の脅威。

そして中国原子力潜水艦の脅威が登場した。

次はミサイル発射台搭載の原子力潜水艦の脅威も時間の問題だ。

 

当事者である沖縄地元紙の報道は対照的だ。

沖縄県民を平和ボケ状態にしておきたい沖縄タイムスは極力中国の脅威を県民の耳目から遮断する。

 

11日に尖閣近海を中国戦艦が侵犯した事実を、八重山日報が一面トップで大きく報道したが、沖縄タイムスは社会面最下部に要虫メガネのベタ記事で対応した。

 

そしてきょう16日の八重山日報の一面トップはこれだ。

 

尖閣運行は攻撃型

 

防衛相「深刻に懸念」

 

中国船3隻が領海侵犯

 

尖閣周辺、今年2年目

 

 

中国船3隻が領海侵犯

 

>尖閣周辺、今年2年目

 

防衛省に潜行を捕捉された中国潜水艦が攻撃型の原子力潜水艦であること驚きだ。

北朝鮮のミサイル乱発が話題になっているが、北朝鮮は原子力潜水艦を保有していない。

一方、尖閣侵略を目論む中国は北朝鮮に勝る数のミサイルを方有している。

中国が原子力潜水艦のミサイルの発射台を搭載したらどうなるか。

捕捉されにくい潜水艦からのミサイル発射は、至近距離のわが国はおろか米国本土もミサイルの標的になる。

中国の原子力潜水艦の脅威もさることながら、日本側の抗議の舌の根の乾かぬうちに領海侵犯を試みる中国は脅威そのものである。

 

中国の工作員と噂の高い沖縄タイムスは社会面最下部にアリバイ記事でごまかしている。

 

尖閣周辺に中国船(6日付)

 

それどころか「米軍出て行け」を意味する大見出しが社会面トップを飾っているではないか。

 

飛行停止 署名5万5千筆

 

緑ヶ丘保育園 政府へ提出要望

 

緑が丘保育園への落下物は米軍機の落下物出ないことは判明している。目下県科学捜査研究所が調査中だが「自作自演」の犯人は分かっていない。

沖縄タイムスの一連の偏向記事で一番喜ぶのは誰か。

 

言うまでも無く、中国だ。

 

沖縄2紙が中国の工作員と言われても仕方が無い。

盗人猛々しい中国の言い草がこれ。↓

 

【おまけ】

【尖閣】中国報道官「日本は島の問題でもめごと起こすな」

 

中国報道官「日本は島の問題でもめごと起こすな」

 

▼記事によると…

先週、沖縄県の尖閣諸島沖の接続水域に入った潜水艦を、政府が中国海軍のものと断定し中国側に抗議したことについて、中国外務省の報道官は潜水艦に関する回答は避けつつ「日本には島の問題でもめごとを起こすのをやめるよう求める」と述べて、あくまで日本側の対応に問題があるとの姿勢を示しました。

今月11日に、沖縄県の尖閣諸島周辺の接続水域で浮上しないまま航行している潜水艦が確認され、その翌日に東シナ海の公海上に浮上して中国国旗を掲げたことから、政府は中国海軍のものと断定し中国側に抗議しました。

これについて中国外務省の陸慷報道官は15日の記者会見で、「潜水艦の状況については把握していない」として回答を避けつつ「日本側の『抗議』は受け入れられない」と述べ、島は中国の固有の領土だとする従来の主張を繰り返しました。そのうえで、陸報道官は「日本には島の問題でもめごとを起こすのをやめるよう求める」と述べて、あくまで日本側の対応に問題があるとの姿勢を示しました。

また、今回の問題をめぐり、中国側が海上自衛隊の艦船に対して中国海軍が監視を行ったと説明しているのに対して、日本側が「中国海軍の潜水艦が接続水域に入ったことが引き金になった」と反論していることについては、陸報道官は「具体的な問題は国防省に問い合わせるべきだ」と述べるにとどまりました。

1月15日 20時10分

 

尖閣諸島


尖閣諸島(せんかくしょとう)は、東シナ海の南西部にある島嶼群。石垣島北方約130 – 150kmの、北緯25度43分 – 56分、東経123度27分 – 124度34分の海域に点在する。尖閣列島(せんかくれっとう)ともいう。
日本が実効支配しており、中華人民共和国および中華民国がそれぞれ領有権を主張している。「尖閣諸島」および「尖閣列島」は日本における呼称であり、中国では釣魚群島あるいは釣魚島及びその付属島嶼、台湾では釣魚台列嶼と呼ばれている。
尖閣諸島 – Wikipedia

▼twitterの反応

 

▼ネット上のコメント

・何言ってんだこいつw

・中国が揉め事にしたくて必死です。

・基本逆ギレなのな

・貴様らのせいだろが

・もめ事おこしてるのはおまえだろっていう

 

 

よろしかったら人気blogランキングへ クリックお願いします

 

http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516016948/

ジャンル:
ウェブログ
コメント (8)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「野グソの勧め」、阿部岳記者 | トップ | 「動物の檻だ!撤去しろ!」辺... »
最近の画像もっと見る

8 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (東子)
2018-01-16 09:09:26
>「日本には島の問題でもめごとを起こすのをやめるよう求める」と述べて、あくまで日本側の対応に問題があるとの姿勢を示しました。

「島の問題でもめごとを起こすのをやめるよう」←「もめごとがある」と言っている。

「領土問題はない」としている日本対して、中国は「領土問題」としたいから、日本を挑発してくる。
日本は潜水艦航行を日本は「事態を悪化させる行動」とみるが、中国は「日中友好において上位に立てる良い行動」とみているでしょう。

「潜水艦をめぐる中国の意図が明確」になる前に「日本が抗議」したことを非難する意見がある。
「中国の意図が分からない→誤って通過しただけかもしれない」は、「一発なら誤射かもしれない」と同じ。

党中央が把握しているか、現場の海軍の暴走か。
そんなことは、関係ない。
党中央が把握していれば、それはそれで問題だし、海軍の暴走なら海軍を把握しきれない党中央に問題があるし、それ以前に海軍は領海近辺を通過するプロトコルを知っているのだし。
Unknown (東子)
2018-01-16 09:10:01
1月14日は尖閣の日。

「「尖閣、日本固有の領土」 2018年01月15日」
http://www.y-mainichi.co.jp/news/32859/

>中山氏は式辞で、尖閣諸島で故・古賀辰四郎氏の開拓と経済活動に触れた上で「紛れもなく、日本固有の領土としての歴史的事実がある」と強調。
>「自然環境の保全、貴重動植物の保護を呼び掛けていきたい」と述べた。

自然環境の保全、貴重動植物の保護をきっかけに、上陸調査して欲しい


>相次ぐ中国公船の領海侵入には「非常に懸念している」とし、「国には監視・警備体制の拡充、漁業者の安全操業の確保など領土、領海を守るための取り組みを引き続き強化してもらいたい」と要望した。


「「尖閣諸島開拓の日」式典 2018年01月15日 06時41分」
http://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20180115/5090001676.html

>浦崎唯昭副知事が翁長知事の式辞を代読し、「尖閣諸島は我が国固有の領土であり、石垣市の皆さんも周辺海域で漁業を行うなど関わりが深い地域だ。中国公船が領海侵入などを繰り返すなか、県としても地域のみなさんに不安を与えることがないよう、引き続き関係機関とさらなる連携を図っていきたい」と述べました。

翁長知事も「尖閣諸島は我が国固有の領土であり」ですか。
自衛隊の配備に積極的でないから、「関係機関とさらなる連携を図って」はリップサービス。またの言い方を口だけ。


「石垣島で「尖閣開拓の日」式典 警備拡充と漁業の安全確保要求 2018年1月15日 08:22」
尖閣諸島 石垣市
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/195052

【石垣】
>中山義隆市長は中国公船の領海侵入を懸念し「監視・警備体制のさらなる拡充と漁業者の安全操業の確保を」と要望。
>市保有の歴史資料を展示する資料館の建設も国や県に求めた。
>安倍晋三首相(國場幸之助衆院議員代読)は「我が国の主権と領土領海領空を皆さんと共に断固として守る」とあいさつ。


「漁業者の安全操業など要請 石垣市が尖閣開拓の日式典 2018年1月16日」
https://www.yaeyama-nippo.com/2018/01/16/%E6%BC%81%E6%A5%AD%E8%80%85%E3%81%AE%E5%AE%89%E5%85%A8%E6%93%8D%E6%A5%AD%E3%81%AA%E3%81%A9%E8%A6%81%E8%AB%8B-%E7%9F%B3%E5%9E%A3%E5%B8%82%E3%81%8C%E5%B0%96%E9%96%A3%E9%96%8B%E6%8B%93%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%BC%8F%E5%85%B8/

>石垣市は、尖閣諸島が市の行政区域であることを内外に発信する「尖閣諸島開拓の日式典」
>尖閣海域では中国公船の領海侵犯が相次いでいるほか、今月には中国潜水艦の航行が初めて確認され、八重山を取り巻く安全保障環境は厳しさを増している。
>式典は、日本政府が1895年に尖閣諸島を領土に編入した1月14日に毎年開催されている。
本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター58)
2018-01-16 09:39:58

オピニオン面に一般投稿6本(「児童生徒の「ぼくも私も」など除く)。

「ゆいまーるで 古里に安心を」の沖縄市・伊礼由美子さん(72)は、昨年は2月12日の1回掲載。
「抗議むなしく 続く沖縄蔑視」の金武町・久高栄一さん(71)は、昨年は4月7日、6月13日、7月3日、10月17日、12月2日の5回掲載。
「こよみめくり 島の言葉継承」の那覇市・松原須奈子さん(69)は、昨年は1月20、31日、5月3日、6月16、20日、7月2、16日、8月20日、10月23日、11月14日、12月8日の11回掲載。
「『ニッポン』に 帝国的な響き」のうるま市・稲嶺光男さん(69)は、昨年は10月13日、11月17日の2回掲載。
「ジュゴン 平和の象徴に」の豊見城市・志茂守信さん(59)は、昨年は掲載なし。
「『みーじょーきー』に再会」の南風原町・大城勝さん(68)は、昨年は昨年は1月15、29日、2月24日、3月17日、4月7、9、30日、5月10、24日、6月10、30日、7月15日、8月8、18日、9月23日、10月4日、11月22日、12月14日の18回掲載。今年は1月7日に続き2回目の掲載。

カギカッコは投稿欄における見出し。


Unknown (東子)
2018-01-16 09:56:56
安倍首相がノーベル平和賞を受賞したICANの局長に「日程の調整がつかない」ことを理由に面会しないことを非難が挙がっている。
ノーベル平和賞を受賞したICANの局長が面会したいと言った日程は、安倍総理のバルト三国訪問中。
安倍総理の「バルト三国訪問の日程を知らずに? いつ面会を申し込んだか」が気になった。
しかも「ピースボート」が絡んでいるから、……です。

早速、「検証」があった。


「ピースボート「安倍はICAN事務局長と会わない!」←首相の東欧歴訪中を狙って面会を求めるヤラセ! 2018.01.16」
http://ksl-live.com/blog13171

ICANを使って安倍総理下げを狙ったら、逆にICANが下がったwww



【参考】
「日本政府、首相との面会断る 平和賞のICAN事務局長 2018.1.15 11:21」
http://www.sankei.com/life/news/180115/lif1801150045-n1.html

>昨年のノーベル平和賞を受賞した非政府組織(NGO)「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)のベアトリス・フィン事務局長(35)が来日に合わせ、安倍晋三首相に面会を要請していたが日本政府から断られていたことが15日、ICANの主要運営団体「ピースボート」への取材で分かった。


「「どこの国の首相か」=共産・小池氏 2018/01/15-17:27」
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011500824&g=pol

>共産党の小池晃書記局長は15日の記者会見で、昨年のノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)事務局長が求めていた安倍晋三首相との面会を日本政府が断ったことについて、「本当に恥ずかしい。なぜ、こんな大事な人と会わないのか。あなたはどこの国の首相ですかと言いたくなる」と批判した。


「ピースボート」と「共産党」のコンボ。


(おまけ)
「ウーマン村本が吠えた!「知事に会わない首相、ごっつやな感じ」 沖縄独演会で社会風刺 2018年1月12日 11:50」
お笑い 漫才 ウーマンラッシュアワー 村本大輔 風刺 風刺漫才 桜坂劇場
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-645263.html

>普天間第二小学校の米軍ヘリ窓落下事故への抗議で上京した翁長雄志知事に安倍晋三首相が面会しなかったことを番組で指摘した。
>「一方、首相は芸人の松本人志さんと会食していた。ごっつやな感じだ」と皮肉った。

また、アポ無し突撃だったの?
と思うのは、翁長知事に「安倍首相にアポ無し突撃して安倍首相が会わないのを批判した」前歴があるからだ。

「翁長知事「アポは無いが安倍首相は私に会うのは当然」、「基地は出ていけ、辺野古移設は反対、でも金はよこせ」極左同士、共産党では大声援で迎えられる。沖縄の進むべき道は逆、在日米軍基地の7割が沖縄に集中は嘘!? 2014/12/26」
http://エレボスちゃんねる.com/archives/3369
Unknown (東子)
2018-01-16 10:02:19
こちらは、アポ無し突撃どころか、アポくださいと再三再四申し込んでいるのに、日程の調整をせず、松本浦添市長に会おうとしない翁長知事と城間那覇市長。
面会して語る話題は「浦添新軍港」の「北側案か南側案」。

「松本 哲治 浦添市長fbページ 2018年1月10日」
https://www.facebook.com/matsumototetsuji1967/posts/568578160158241

翁長県知事、城間那覇市長へ、
早目に第3回目の「浦添西海岸開発」並びに「那覇軍港の浦添移設」に関する直接会談のスケジュール調整をお願いします。
前回11月の協議終了時からずっと1月開催のお願いをしておりますが、不思議なことに沖縄県の担当事務方からは「時間がなかなか取れない」「スケジュール調整が難航している」とのお返事ばかりで、全く次回開催の目処が立っておりません。
こんな事態を想定していたからこそ、昨年中からずっと調整をお願いしてきたのに残念です。
これまでも時間がないことを理由に開催がずっと先延ばしにされてきた事実を再び発生させることは、沖縄県の基地負担軽減が喫緊の政治課題である翁長県政にとってあってはならないことです。
事務方だけでは、スケジュールの調整が極めて困難だそうです。
翁長県知事、並びに、城間那覇市長から直接指示していただきますよう重ねてお願い申し上げます。
1月10日までにお返事を頂けるとのお約束でしたが、その約束期日も昨日で過ぎてしまいましたので、この場を借りてお願いさせていただいた次第です。
ご理解くださいますようお願いいたします。
*この声がお二人に届くよう沢山の方のシェア拡散もお願いいたします。
一人でも多くの方に浦添の基地問題にもご関心をお寄せいただきますよう、よろしくお願いいたします。
Unknown (amai yookan)
2018-01-16 10:42:30


尖閣の危機

「攻撃型潜水艦」の次は

「漁民避難を装った中共の便衣兵(軍人)が上陸」

「風の強い日が危ない」・・・沖縄県民

そのまま居座り=乗っ取り=急速に竹島化



中山石垣市長が一人で心配しているよーだが(尖閣の日式典)
https://www.yaeyama-nippo.com/


3月11日の石垣市長選挙には、保守でもう一人、砂川氏が立候補したが・これで保守は勝てるのだろーか、心配だ

宮古島と逆に石垣にサヨク政権が誕生するのか・
政治家の調整能力は機能しているのだろーか?

尖閣を失う危機が、目の前で日々起こっているのに・サヨクの甘言に乗せられて・市民(プロ+普通の?)は・いったい何を考えているのだろーーか・これも心配だ。


            
Unknown (amai yookan)
2018-01-16 11:12:11
毎朝歩く川沿いの堤防の道、朝はモクマオウ(木麻黄)の木陰で涼しく・絶好の遊歩道だ

ここの草陰に「毎週・週一(ほぼ)で糞をたれる原始人がいる」

こどもを散歩させたり・保育園に子供を連れて歩く若い奥さんも通る路・とんだ迷惑だよクソッタレ!



今どき、野糞の勧め???

「糞新聞の・糞記者?が・勧める・野糞の勧め」だってーー  糞の二乗? 臭くてタマランチ会長だよ???


そーいえば南部の東海岸の漂着ゴミを見て歩いたが「第一位=韓国製のペットボトル・第二位中共製・第三位=香港・台湾、第4位=日本製」だった。

思えば北朝鮮・南朝鮮・中共は、し尿・ゴミの海洋投棄を未だにやっているのだろーか???

            
Unknown (宜野湾より)
2018-01-16 13:15:11
「我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するための自衛隊法等の一部を改正する法律(平成27年9月30日法律第76号)」と「国際平和共同対処事態に際して我が国が実施する諸外国の軍隊等に対する協力支援活動等に関する法律(平成27年9月30日法律第77号)」の審議・成立当時、野党と莫迦メディアとそこに登場するパヨパヨした人々は、皆さん一様に「ホルムズ海峡がー」「自衛隊がー地球の裏側までー」と喚いていたけれど。

海上自衛隊幹部学校戦略研究では2012年にアメリカの論文「機雷の脅威を検討するー中国『近海』における機雷戦」を扱っていて、それは誰でも見られるようアーカイブされている。
http://www.mod.go.jp/msdf/navcol/SSG/review/2-1-s/2-1-6s.pdf
そこには、中共は「いかなる台湾シナリオでも攻勢的機雷敷設を重用すると考えられる(p73)」中共の「保有機雷は公表資料からの推測で少なくとも10万個以上(p79)」とある。
中共が機雷を保有しているならばそれは当然、ホルムズ海峡で使うためじゃぁないわけで。
我が自衛隊は、その掃海能力が世界で抜きん出ていることで国際社会から頼られているのは事実だけれど、脅威は我々の足元や生命線上にあることも見ている。

コメントを投稿

マスコミ批判」カテゴリの最新記事