狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

コロナ対策の弊害「むしろマイナス」

2020-10-27 05:38:46 | 未分類

 

 

国のコロナ対策が「曖昧な緊急事態宣言」と「なし崩しの緊急緩和」で推移しているが、沖縄では「コロナ警報」発令とのこと。

 

■沖タイ今日の一面トップ

県、初のコロナ警報

新規29人 まん延期移行懸念

■社会面トップ

感染ゼロ⇒ある程度容認

県、警戒指標見直しへ

現状合わず緩和にかじ

デニー知事よ、このようなドタバタ対策で大丈夫なの

 

なぜペーパータオル使用中止?「空間除菌」「2m以上離れたパーテーション」コロナ「謎対策」生まれるワケ

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コロナ禍にあっても社会活動を維持するため、新型コロナウイルスへのさまざまな感染対策がとられている昨今。都内のある駅ビルのトイレには「ペーパータオル使用中止」の貼り紙がありました。ハンドドライヤーの使用中止は見かけますが、なぜペーパータオル? 手をしっかり拭くことはむしろ重要な感染対策です。 【画像】あなたはいくつできてる? 新型コロナウイルス感染予防のために日頃から実践すべき8つのこと 他にも小学校の水飲み場の使用中止など、世の中には根拠不明や合理的でない対策があふれています。それらを「謎対策」と表現、「弊害もある」と指摘する東京都看護協会アドバイザーで感染症対策コンサルタントの堀成美さんに話を聞きました。(朝日新聞・朽木誠一郎)

「むしろマイナス」な謎対策の弊害

--堀さんはTwitterで「ペーパータオル使用中止」の写真を投稿していました。「ハンドドライヤー」の使用中止はよくありますが、「ペーパータオル」は理由がよくわかりません。調べてみると、他の場所でもちらほら。あらためて質問しますが、これは新型コロナウイルスの感染予防になるのでしょうか。 なりません。逆に、拭くものがないことで一般的な感染対策である手洗いがおろそかになり、弊害もあると考えられます。清潔なハンカチを持ち歩き、手洗いができるのが理想ですが、現実にはそうしていないケースが多くある。 「洗った後に手を拭けないなら洗わなくてもいいや」という人たちがいる。だから、ペーパータオルをなくすことは本来の対策とは真逆の結果になってしまうリスクがあります。 --ちなみに、ハンドドライヤーの使用中止は必要なのでしょうか。 場合によります。というのも、もし「ウイルスを含む水が飛び散ることを防ぎたい」と考えてのことならば、手洗いができていればそもそも、水にウイルスは含まれないはずですよね。このような状況なら、ハンドドライヤーの使用中止は必要ありません。 でも、手洗いができていない人が多い場所では、たしかに日本に多い凹型のハンドドライヤーでは、ウイルスを含む水が底に溜まる可能性があり、掃除も大変です。同じハンドドライヤーでも、海外に多い、上から下に吹き飛ばす型の方がそのリスクは下がるでしょう。 これらを踏まえた上でペーパータオルに切り替えるという判断はあり得ます。だからこそ、使い捨てにできて衛生的なペーパータオルを中止にするというのは合理的ではありません。予算とゴミの削減にはなるかもしれませんが……。

「本を消毒」ではなく「読んだら手を洗う」

--他に、堀さんの目から見て、「謎対策」だと思うものはありますか? 私は港区の感染症アドバイザーを務めていますが、先日、相談を受けて訪ねた公共施設で、水飲み場の冷水機が今でも使用中止になっていることに気がつきました。冷水機が直接、飛沫感染の原因になることはなく、接触感染への対策も、使った後にしっかり手を洗えばいい。4月頃、混乱した時期に講じた対策の中にはこのように「今なら止めてもいい」と思えるものがあります。 単に多くの人が使うということなら、列ではマスクをする、会話をしないなどの感染対策をして使えばいい。世の中ではGo To トラベルやGo To イートなども始まり、「多くの人が使う場所」はすでにたくさんあります。「特定の施設でのみ制限をかける必要があるのか」という見直しが必要です。 ある図書館では「貸し出した紙の本をアルコールで消毒している」という話も聞きました。これも同じで、読んだ後、顔を触らずに、手を洗えばいい。紙を傷めてまで本自体を消毒するというのは、合理的とは言えないでしょう。 テレビを観ていて、すでに2m以上の距離が確保できているのに、アクリル板などのパーテーションを置いている場合もあります。さらに、フェイスシールドやマウスガードをしていることも。距離が確保できているなら、それ以上は必要ありません。過剰に見えたり、「適切ではない」と思われたりするリスクがあります。 --では、必要な対策とはどんなものですか。 これは、今までどおりです。一般的な感染対策として、手洗いをする。手で顔を触らない。他の人がいるところでマスクがなければ2mを目安に距離を確保する。確保できないときは、マスクをつける。そして、三つの密を避ける。 三密については、三つが重なったときだけ危ないと誤解されてしまっているのが問題です。たとえ、屋外で、2 - 3人の集まりだったとしても、その人たちがマスクなしで密接してしまったら、やはり感染リスクは生じます。密閉、密集、密接、それぞれ気をつけなければなりません。

 

「やらないよりやった方が…」という罠

--なぜ、このような謎対策が生まれてしまうのでしょうか。 「ペーパータオル中止」は「ハンドドライヤー中止」の意味を誤解した極端な事例かもしれませんが、新型コロナウイルスについては日一日と情報がアップデートされています。まだわかっていないことが多く、今からすると過剰な対策をしていた4月頃から、最新の情報にアップデートがなされていない場合があります。 感染症対策というのは、盛ることは易しくても削ることは難しいのです。一度、始めたことを止めて、もし感染者が増えたら。そう危惧すると対策はどんどん膨れ上がって、その時点ではもう根拠がなくなっていたり、合理的でなくなっていたりするものが混じってしまう。 そこにつけ込む商売もあり、警戒しなくてはいけません。例えば「空間除菌」などはその最たるもの。科学的根拠もなく、むしろ人体に害がある危険性があるのに、今も街中では「空間除菌」をうたう店が見られますよね。 --対策を盛ってしまうのは「やらないよりやった方がいい」と思うからかもしれません。 心理としては理解できますが、これには弊害もあります。一つはコストの問題。やらなくてもいい対策を続けることにより、現場の人材は疲弊し、費用もかさみます。対策全体がおざなりになって必要なものに手が回らなくなれば、そのことがかえってマイナスになります。 もう一つは「スティグマ」の問題です。「ふつう」と異なるものに対して差別や偏見が向くことを指しますが、感染症ではこれが起こりやすいのです。「みんなやってるのにやってない」となると、批判が集中することがある。もし、それが感染対策として不必要なことであっても、です。 その対策は何を目的とした、どんな根拠に基づくものなのか自問してみると、目的と方法がずれていたり、根拠が不明だったりすることに気づくこともあるでしょう。

「謎」ではなく社会の空気を変える対策を

--どうすれば謎対策をなくすことができるのでしょうか。 感染対策を担当している人からヒアリングしてみると、意外と「根拠がない、あるいは過剰だと気づいているから止めたい」と思っていることも多いんです。それを止められないのは、前述したように、「盛り盛り」にしないと言い訳が立たない社会の空気が初期には生じやすいからです。でも、その後、どうやって見直しをして最適化していくのかということも考えておく必要があります。 大事なことですが、どんなに対策をしても、リスクはゼロにはなりません。感染者が出てもその批判をするのではなく、「まだ感染していない人を守るために何ができるか」と、前向きな議論をする空気が必要です。 --堀さんは国立感染症研究所実地疫学専門家コース(FETP)を修了、「感染症対策専門職」として国立国際医療研究センター国際感染症センターに勤務した感染症対策の専門家です。現在、行政や事業者などへコンサルティングをしていますが、新型コロナウイルスの感染拡大という未曾有の事態をどう受け止めていますか? 私は「難しいことというのは、実は解決しやすい」と思っています。だって、新型コロナウイルスが世界的に流行する前、感染症対策に気をつけている人はあまり多くありませんでしたよね。現時点でインフルエンザの患者数が例年より少ないという話もあるように、行動を変えやすいタイミングでもあります。 同時に、社会的に弱い立場の人を守ることも忘れてはいけません。例えば今、私はクラブや風俗店で働く人の感染症対策もサポートしています。人はさまざまな理由でクラブや風俗店で働き、そこに行きます。クラブや風俗店を必要としている人たちがいる。そこでの健康支援は重要です。軽視もできません。ならばどんな方法がよりベターなのかを模索するべきです。 社会活動が再開されている今、「何ができないか」ではなく「どうすればできるのか」を考える。そこに専門家が果たす役割があります。願わくば、行政や企業などをサポートする感染症対策の専門家がこれを機にもっと増えてくれれば、謎対策ではない本当の対策が広がり、助かる人が増えるのではないでしょうか。

               ★

 

日本のコロナ感染者が欧米の感染者に比べて桁違いに少ない理由は不明だ。

少なくとも政府当局のコロナ対策が的を射てるというわけではない。

政府の対策は、一言で言えば曖昧な模糊とした「緊急事態」発令と、コロナ終息の見通しも立たないうちの各種「go to キャンペーン」でなし崩しに、緊急度合いを緩めている。

マスコミの煽り報道も問題だ。

テレビ番組で「緊急ニュース」として本日のコロナ感染者数を報道する意味は不可解だ。

感染者と言っても熱や咳の症状が出ているわけでなく、陽性反応が出ただけでその四割は無症状と言うから驚きだ。

感染もせず陽性反応だけで、テレビの緊急ニュースで報道すべき何のか。

また検査の結果陰性でも、その直後に感染するリスクは大きい。

また、日本は先進国の中でも公共機関による通勤の率が最も多い国だが、3蜜禁止とテレビが連日報道する一方で、満員電車やバスの濃厚接触について報道するメディアは皆無だし、スポーツ観戦にしても屋内の大相撲はОKで屋外の高校野球はNOなのも不可解だ。

皮肉に言えば日本の感染者が欧米に比べて少ないのは、政府の無策の結果なのではないか。

 

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8 コメント

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「あの頃なんて」テロ朝▶NEWS (宝味)
2020-10-27 07:22:09
コロナの“日常”投稿が人気
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000184780.html

https://www.youtube.com/watch?v=LF6yyuJGspM

 皮肉に言えば沖縄の患者が本土に比べて多いのは、贅肉の結果なのではないか。日本ではコロナはインフル対策しかやりようが無い。敢えて欧米の猿真似をする必要があるのだろうか?(苦肉の策)
本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター58)
2020-10-27 10:19:11

オピニオン面に一般投稿7本(児童生徒の「ぼくも私も」など除く)。

「飲食店の対策 見つめ直そう」の八重瀬町・神谷愛さん(26)は、10月7日に続き今年2回目の掲載。
「県民は日々緊張 猛省を促す」の那覇市・城田純さん(71)は、昨年11月5日以来の掲載。
「熱心な読者に頭下がる思い」の那覇市・金城正則さん(69)は、2月8日、3月15日、4月14日、6月24日、7月12、21日、8月16、21日に続き今年9回目の掲載。
「コロナ禍 政治には英知必要」の那覇市・大見昭子さん(85)は、1月5日、2月16、29日、3月18、29日、7月18日、8月7日、9月24、30日に続き今年10回目の掲載。
「『飛び安里』紙芝居で広める」の南風原町・奥西眞澄さん(80)は、1月6日、2月2日に続き今年3回目の掲載。
「学術会議任命拒否 不当な介入 違法の疑い」の那覇市・上原賢三郎さん(76)は、2月6、28日、3月29日、8月28日に続き今年5回目の掲載。
「キマダラヒメダイ」の那覇市・仲村明さん(70)は、6月19日に続き今年2回目の掲載。
 
カギカッコは投稿欄における見出し。

本日の沖縄タイムス投稿欄 (Unknown)
2020-10-27 10:42:25
中共コロナ警戒レベル 3指標で「感染蔓延期」 オール沖縄で拡大、危機感強める

刑法では、飲食は5人未満の少人数で、仲間内で済ませ、淫触やわかめ酒を控えるよう適度な受注を呼び掛けている。玉城知事は「心掛ける、というよりも必ずそのようにしていただきたい」と強調した。

沖縄の観光は「首里城」だけ生き残れば良いと言わんばかりの「上流階級の上から目線」。
毎日の如く、朝日が昇って沈むまで「首里城」の寄付搾取と債権を叫ぶ沖縄タイムス。
炎上1周年イベントでは「ライトアップ」で再現するという。

おまけ
【閲覧勇気】バイデンのムスコがヤバイデン
https://gtv.org/web/?videoid=5f94837c7de25667c0fe0c5e#/VideoPlay_UI
バイデンは著作権侵害で訴えるべきでは?
沖縄タイムス、毎日笑湧かしてくれるから刺激が多くて飽きることがないわけよ。今のままで行くべきです。 (坂田)
2020-10-27 12:02:59

【玉城知事 コロナ警報発令 「蔓延期移行懸念」 沖縄タイムス10/26】

警報の地が宮古と八重山で在るが入院患者が合計39人に過ぎないこと。そのどれを見て仰々しく「警報発令」を掲げたのか。

沖縄の3月からの累計コロナ感染死亡数が58人、同じ累計自殺数を比べて下さい。どっちが重大で在るかを考察願います。

そして、今時点の今年のインフルエンザ感染数と死亡数の累計の統計を沖縄タイムスが決して報道しない理由が在ること。

沖縄市中感染の新型コロナウイルスの遺伝子が、6月23日から急増した「欧州由来の東京で変異した種」で在ること。東京からの観光客が「東京変異種」を沖縄で撒き散らかしたこと。

もともと、日本人が知らない内に、全国で12~3月に新型コロナに感染して耐性取得したので、重傷者と死亡数が外国と比べて極端に低いこと。もうインフルエンザよりも心配無用で在ること。

沖縄県の昨日の現在感染数(回復数を除く)が356人で、新規感染数流行曲線を視ると感染低下局面で在ること。これらのデーターを観て、どこが危険なのだろうか。

危険なのは宮古・八重山の感染増をこれ幸いに政治に利用して来た玉城知事の方だと断じます。

なぜなら、米軍基地内でコロナ感染が出たことに対して、日本共産党と沖縄極左と玉城知事が5月8日から「基地内感染ゆえにシュワブの埋立工事を中止しろ」と反政府活動して来た事例を、玉城知事がいま宮古と八重山感染に踏襲しているからだ。

(㊟玉城知事が「感染爆発の米軍基地」と罵ったが、事実は基地内感染の原因がアメリカ本土からもたらされた型で在り、沖縄の市中感染の型が「欧州由来の東京で変異した種」で在ること。すなわち、玉城知事と日本共産党と琉球新報と沖縄タイムスが見え透いた嘘を吐いて、最高裁判所が認めた埋立工事を妨害する戦術を執ったこと)

だから、なにゆえ宮古と八重山の感染増加に「危険、警報」と玉城知事が騒ぎ立てるのか、そこに簡単な理由が在ること。

シュワブの米軍基地と違って、宮古と八重山に陸上自衛隊の中國対峙戦略で対艦巡航ミサイル基地が建設の途に在ること。

先島から対艦巡航ミサイルを撃たれたら、尖閣諸島を侵奪に来た中國海軍艦艇を狙い撃ちにされて壊滅させられるからだ。

それを是非とも玉城知事に阻止してもらいたいのが習近平国家主席で在り、沖縄に悪辣な想いを寄せる侵略本望であること。

だから、玉城知事と日本共産党が宮古と八重山のコロナ感染増加をこれ幸いに、政府に向け自衛隊基地反対活動に利用してきたこと。玉城知事と日本共産党の戦略って見え見えで在る。



又もや尖閣諸島海域に居座る中國の海警艦隊が我が国の領海に居座り続ける。常態だ。

海警が6月に中國第一海軍に統合されて海軍の戦闘艦に昇格したばかりで在ること。

海警は世界で普通に言う沿岸警備の巡視船ではなくて、海軍の“戦闘艦”です。海警と新聞が報道するから、逆に誤解を生んでいる。

だから、遠洋で艦隊を組成してる。普通の巡視船が艦隊を組成することなど在りません。

(㊟中國海軍法を視ると、当然だが戦闘艦に人命救助の義務が付与されていない)

その海軍・海警戦闘艦群が7月に、黄河が注ぐ黄海で尖閣諸島海域で日本船舶を拿捕する想定訓練実施を中國が報道した。

拿捕は国の命令で行う主権護持の実力行使。

なぜ、尖閣から遠い黄海で拿捕訓練なのか。

黄海は125年前の日清戦争で清国艦隊が、日本海軍艦隊からこてんぱんにKOされた怨念の海域で在ること。中國人なら忘れない。

その恨みを晴すべき習近平国家主席のメッセージだと受け取っている。

いま、中國海軍戦闘艦が連日我国領海に居座り、我が国領海で有害航行と言う戦争行為を連日挑発していることに、日本政府が余りにも軟弱腰折れ姿勢で在ること。

中國に対し、不甲斐ない腰折れ外交主義の張本人が自民党で金銭影響力が在り過ぎるカネ・カネ・カネ論者の二階幹事長で在る。

日本学術会議中西隆元会長が、中國政府機関の「中國製造2025年(輸出の柱を、今のトイレットペーパーからITなどの付加価値製品に転換させて米国のGDPに追い付く国是)」で外国の著名な学者を中國内に誘導する1000人計画に加担協力覚書を締結したのが3年前のこと。

既に、日本人学者が中國内で成果を上げて中國から尊崇されていること。情けない想いがする、それが学会が謳う学問の自由なのか。

その日本学術会議の売国動機構図は、「中國と仲良くしよう」を掲げたカネ・カネ・カネ論者の二階幹事長が原動力になったことによると中國分析学者遠藤氏が指摘した。

最近、判明した尖閣諸島の現実、昨年4回も尖閣海域で違法にたむろする中國海軍艦が、パトロールに来た哨戒機に「中國の領空だから退去せよ」と警告を発して来たこと。

なぜ、政府が今ごろになって公開したのだろうか。本当に怪しからん対中國外交で在る。

そう言う対中國融和主義=腰折れ外交だからこそ、中國政府が「この時点の挑発を日本政府が暗黙している」と見做して、更に挑発レベルを上げて来た原因で在ること。

中國のやり方は日本の“想い”とは逆なのだ。

なぜならば、共産主義者のやり口は必ず「常に相手の出方を視る」に在ること、それは日本共産党もまったく同じで在ること。

我々民主立憲国家の180度真逆の世界が中國共産国家で在ることを受け止めて下さい。

(㊟今朝のBS海外ニュースアメリカ版、富裕層が住む初戦のフロリダ州の大統領選支持率が、突如としてトランプ氏がバイデン氏に1,5%まで迫って来たとのこと。その原動力がフロリダ州人口の2割を占めるヒスパニック系住民がトランプ氏支持に回っていること。予てから「なにもしない極左の民主党」と指摘して、民主党バイデン氏は全体主義者だと詰り倒したトランプ氏に、キューバやベネズエラのヒスパニック系住民が警戒感を募って来たのが理由とされた。キューバからの移民女性が「悪夢の共産主義国家」の全体主義で如何に“操り人形”の国民が弾圧されたかの嫌悪感をTVインタビューに答えた。前回の大統領選でも似た様な事が起きた)

共産主義とは、民主主義を否定しないと共産主義国家が創出が出来ないこと。

民主主義を否定して、資本家から社会の生産手段を暴力で奪う資本主義の否定をやらないと全体主義国家が創出が不可能で在ること。

この全体主義と言う悍ましく、世界史から全んど消え去った国体(共産主義的独裁統治国家)に同調する日本の二階幹事長・琉球新報と沖縄タイムス・朝日新聞・玉城知事となにもしない極左の立憲民主党と日本共産党に真っ赤な性が在るが、すべてがカネ・カネ・カネ信者で在るからこそ国賊で在ること。


【自衛隊の顔「軽装甲機動車」の後継はどうなる? コマツ撤退から1年半 その現状は…?】の報道が在り。

今のままなら、アメリカ海兵隊SUVハンビーの後継車両になる可能性が在る。それで良いのだろうか。日本には世界最強の10式戦車を造った技術が在るのにさ。

小松製作所の「軽装甲機動車」、トヨタ・ランドクルーザーより小ぶりだが、重量が倍の4トンも在る。然も、最高速が120km。

4トンの理由は、装甲板が5mm鋼板を2枚張り合せた防弾構造に在る。後部窓ガラスも分厚い防弾ガラスで在り、室内は鋼板むき出しで無駄がない武骨なデザインで在ること。

然も、後部座席がパイプ椅子で在る。天井に円形の手動式開口部が在り、自動小銃や40mmてき弾が撃てる仕様で在ること。

このコマツ「軽装甲機動車」のデザインが世界で一番美しい、美は力強さを最大限に表現する証しなり。まるで、ステルスデザインで在り直線美がとても美しいこと。

ボンネットは腰掛けた隊員が落ちない様に痛めのザラザラ塗装が2カ所に施行して在る。

然し、僅か2000車両受注なら改良型や新型を製造研究する余力がないから、3年前から小松製作所が生産中止した。

こんな美しいSUVが消えたのが残念だが、生産中止を想い直す方策が在った。

法改正でコマツSUVの中古と新車を民生用に改造して販売したら、国内に及ばず海外の色んな業界から注文が殺到するわけよ。

なにせ、世界の工事現場で活躍している小松製作所の製品で在り、信頼度が高い。

現状の民間市場に流通させない政府の頑固頭を改造させて、正当な規制緩和を願いたい。

なぜならば、日本の頑強なSUVの人気が海外でどの国の車両も抑えて一番高いからだ。

砂漠地帯の中東に至っては、トヨタ・ランドクルーザーが戦闘車に改造されている。

そして、EAU政府が日産SUVを戦闘車に改造して治安維持車両で利用している。

然し、コマツSUVは最初からガチガチのSUV戦闘車両で設計製造されているから、単なる他社の改造車両とは中身が違うこと。

そして、サイズも国産一般車両と違わないから市場販売したら内外で人気車両間違いなしだ、なんとか日本の技術の粋を集積した製品文化を温存出来ないものか、もったいない。

1cm鉄鋼板ゆえに、交通事故でも最も同乗者に優しい構造で在ること(但し、エアバッグなどない)、軍用SUVゆえにどこまでも逃げれること。マニュアル操縦のだいご味が味わえる。

(㊟但し、軍用コマツSUVは陸自の操縦免許がない隊員は運転が出来ません)
「県知事は意識を変えて」 デニー警報 (宝味)
2020-10-27 17:29:06
沖縄タイムス「少し重い言葉を用いて、県民に行動と意識の変容を促したい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/86289e8c9d338d8e1dde1ebfb912eace882ea8a6


 産経新聞は26日の取材で「注意報発令中にも関わらず中国の「領空侵犯」が発生した事を明らかにした。さらに踏み込んで県民の皆さんに注意喚起しなければならず、どのような表現にしようかと考えてみた。

 統括監は警報の次を「第4段階(感染まん延期)と考える」と危機感を強めた。中共ウイルスと蜜な知事は「中国のパトロールを刺激しないよう」に注意するよう例示した。これまでの艦船対策と観戦対策の中身を大きく変えなければならない。

「オール沖縄が一丸となっている「反基地」一辺党の行動を変えることにより、中共ウイルス拡大防止策が徹底される」元から断つべき。

〈独自〉中国、尖閣で「領空侵犯」出張 海保機に退去要求 2020.10.26 産経
https://www.sankei.com/affairs/news/201026/afr2010260020-n1.html
新型「立憲民主党」の「コロナ対策」 (宝味)
2020-10-27 19:54:11
新立民県連発足へ 衆院議員「ヤラ友と直結」<一問一答>

「地方の雇用を大事にする、庶民性活を大事にする原点に立ち返る」
「Blowjob is GJ !」立憲民主党 ここからが新しいスタート!
動画「閲覧注意部分あり」
https://gtv.org/web/?videoid=5f94837c7de25667c0fe0c5e#/VideoPlay_UI

・深夜にタクシー内で女性にキスを迫ったり、下半身に相手の顔を押しつけたりするなど口にするのも憚られる行為に及んだ初鹿議員。
・「犬になりたい」ココ掘れワンワンと立憲民主党の高井崇志議員が緊急事態宣言後に夜の濃厚接触でキャバクラ支援。
・沖縄2紙はスルーか?屋良朝博氏のヤラハラ・セクハラ・不倫と米兵相手にゴム風船などで副収入。

 新しい立憲民主党県連代表に内定した屋良朝博氏の会見の概要は以下の通り。
「沖縄にとって新たな歴史の一ページを開くことになる。新立憲民主党は政治的な合理性が無くより性事的怪物になっている。」
Unknown (百田尚樹氏:沖縄タイムスに「考えたやつ天才。人間のクズやけど」)
2020-10-28 07:00:08
報ステのテロップ「考えたやつ天才。人間のクズやけど」
https://www.youtube.com/watch?v=0tErhbzqGtQ&t=3332s

沖縄タイムスのイソップ
「考えたやつ天才。人間のクズやけど」
沖縄タイムス・トップ紙面
https://www.okinawatimes.co.jp

※ 琉球新報はこの件に関してはまともであった。
Unknown (SK)
2020-10-29 21:34:26
コロナ対策はワクチンの製造を急ぐべきです。
人の往来を戻したのは、生活出来ないって、喚き散らした人達がいることと、日本の財力では、再び、緊急事態宣言出来ないこと、外国人の、代わりに日本人観光客を増やしたかったこと、コロナ感染源が夜の街に多いことがあるからだと思います。
結果的に沖縄の人にも良かったのではないでしょうか?
コロナは一度感染すると、後遺症が残るそうです。
死んだら、火葬まで会えないそうです。
コロナ対策を止めるなんて、正気の沙汰ではありません。

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