狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

戦艦大和は悪鬼の軍艦?!

2009-01-25 07:46:58 | 未分類

 

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沖縄タイムスは、今年は「薩摩の琉球侵略」から400年、「琉球処分」から130年ということで、「沖縄は日本の植民地」という支店で特集を組んでいる。

多くの沖縄の「識者」が寄稿しているが沖縄紙に掲載されるには、一通り日本の侵略、差別に恨み節を述べた後、沖縄独立を扇動するのが沖縄紙で活躍する為の常道である。

識者の中でも特に反日思想の激しいお方が、いれいたかし氏である。 

しばらく紙上ではその名を見ないと思っていたが「植民地化を問う」とは、益々意気盛んなようで。

[魚眼レンズ]いれいたかしさん【01月13日】 (沖縄タイムス)
植民地化問う評論を脱稿


 「制度的には日本の一部になっているが、沖縄の内部精神は本来は独自のものを持っている。日本を突き上げるような立場からさまざまな発想をするべきだ」と強調する評論家のいれいたかしさん。

 新しい年を迎え、「ちゃーすがくぬ沖縄」(どうするこの沖縄)という約二百五十枚の評論を脱稿。復帰前後から現在の沖縄が歩んだ歴史を踏まえながら、自らの時局論、状況論を展開している。

 吉本隆明の「起源を見れば本質が分かる」という言葉を引き合いに出しながら、「今年は薩摩侵攻から四百年の節目の年。そこから始まる沖縄の植民地化の過程を問い詰めていくことが必要だ」と意気込む。

                     ◇

で、このいれいたかし氏って、どんなお方?

こんな顔のお方のようで(1935年生まれ)。↓

 ●『沖縄・うむいの風土』いれいたかし著・沖縄タイムス社刊・

 

当日記では過去に「続・戦艦大和の特別任務★それは沖縄県民の虐殺であった!」で取り上げたが、いれい氏は沖縄の数ある「反日識者」の中でも特に反日、いや憎日意識の強烈なお方で、彼の主張によると日本軍はすべて悪鬼の集団だったということになる。

以下は過去のエントリーに一部加筆したものです。

                   ◇

沖縄に住むに人にとって新聞購読に、選択する自由はない。
 
二つしかない地方紙の沖縄タイムスと琉球新報は双子の兄弟のように左に偏向しているのでどちらを読んでも同じだということだ。
 
沖縄タイムスを親の代から続けて購読していたが、十数前から琉球新報に変えた。
 
双子の兄弟なら何もわざわざ変える必要も無いとも思ったが、、同級生で琉球新報の記者だった友人の1人がその頃論説委員になり 購読を頼まれたことと、双子の兄弟でもまだ琉球新報の方がタイムスよりはいくらかはましだと思ったのが購読変更の理由であった。
 
従って沖縄タイムスのウェブ記事以外の記事に目を通す機会は少ない。
 
■戦艦大和の特別任務は沖縄県民の虐殺だった■
 
一昨日のエントリーで「戦艦大和の特別任務」として、沖縄戦の援護の他に「救援物資の輸送」もあったという記事を書いたら多くの反響があり、読者コメントのやり取りの中から去年の沖縄タイムスの戦艦大和記事を紹介して頂いた。
 
当日記は、沖縄タイムスの偏向ぶりや記事歪曲について、これまでも幾度となく指摘かつ糾弾してきた。
 
沖縄タイムスの異常なまでの偏向ぶりは充分承知しているつもりの筆者にして、紹介された記事のデタラメさには暫し言葉を失った。
 
しかも書いた人物は「有識者」として沖縄の新聞で頻繁にその名前を見る人物だ。
 
呆れて言葉を失った口からため息が漏れた。
 
何と言う無知蒙昧で恥知らずの記事だ!
 
 
 
沖縄タイムスの記事によると戦艦大和の「特別任務」は沖縄住民の虐殺であったというのだ
 
記事を書いた「いれいたかし」という人物は、その歳(1935年生)にしてこのような破廉恥な駄文を書くくらいだから今更批判しても蛙の面に小便だろう。
 
だが、それを承知で紙面を提供した沖縄タイムスは、もはや報道機関としての末期症状を呈してきたとしか思えない。
 
日本では言論・思想の自由を保障されているとはいえ、事実誤認を下敷きにこのようなこのような「反日」、いや、「嫌日・憎日」記事で県民を扇動するならくらいなら中国にでも亡命することを勧めたい。
 
沖縄県人として以下に地元紙の噴飯モノの記事を晒すの恥ずべきだが、以下にその一部を抜粋引用するので反吐をこらえて読んでいただきたい。
 
 
 まず、明治以来、日本国の琉球島嶼群に対する差別政策は、人頭税をはじめとする旧慣温存による苛斂誅求(かれんちょうきゅう)と、伝統文化や言語の廃絶強制など多岐にわたるが、そのいきつくところとして、太平洋戦争における皇土防衛の為の捨石とされた事もあるが、もっともあくどい仕打ちは、戦艦大和の沖縄海上特攻作戦だったのではないかと私は思う。
 
さて、そこへ大和が攻め込んできて、世界最大最強といわれたその主砲四十六㌢砲塔九門が一斉に火を吹くと沖縄はどうなっただろうか。想像しただけで瞑目するばかりであるおそらく、大和は偵察機による誘導もないので、沖縄中南部の平地に巨大な砲弾をところかまわずに打ち込んだであろう。その弾は日米軍ばかりではなく、住民をも打ち砕いたであろう。 住民の犠牲者は、更に多数に上り、三十万人(当時の人口の半分)にも達したのではないかと、恐れる。
 
だが、大和は、米空母群から発艦したヘルダイバー急降下爆撃機による空からの攻撃と潜水艦による魚雷攻撃で、沖縄本島には一発の砲弾も放つことなく、四月七日に、三千人の乗組員とともに撃沈された。
あっ、よかった。戦艦大和が、沖縄のはるか北方の海に沈められてよかった。そう言えば、日本国民の多くは激怒するだろうし、やはり琉球人は日本人ではないと、その従来の差別感の正当性を再認識するに違いない。
 
沖縄人が、戦艦大和によりさらに多数を殺され、島の集落のことごとくが破壊されたであろうことを思えば、それはまさに明治以来の差別のいきつくところであった
 
沖縄タイムス 2007年3月20日 特集記事
「復帰35年 揺れた島 揺れる島 19回 “踏みしだかれた島(上)” いれい たかし記」より抜粋>
 
いやはや、まことに畏れ入る珍説・チン論だ。
 
先ほどは事実誤認と遠慮がちに書いたが、読み返してみるとこれは事実誤認なんて生易しいものではない。
 
ひがみ根性と妄想をウソでで塗り固めた悪意あるデマゴギーそのものだ。
 
氏が「被差別意識」で凝り固まったひがみ根性丸出しの人物であることは、戦艦大和の沖縄派遣は「差別政策の象徴 大和特攻」という同記事の見出しに現れている。
 
沖縄援護の途中、雄図むなしく敵機の標的となり深海に沈んだ3000人の英霊を、まるで沖縄住民を虐殺に向かった悪鬼集団であるかのように貶め冒涜している。
 
沖縄タイムス発刊の『鉄の暴風』が「嘘の暴風」と呼ばれるほどウソまみれの記事に満ちた空想読み物だと言われて久しいが、
 
戦後63年経過してなおこのようなデタラメを平気で記事にする沖縄タイムスの事実歪曲体質は『鉄の暴風』出版当時と何ら変わっていない。
 
昨年来の「集団自決」にかかわる一連の歪曲記事、そして今年になってからの「米兵女史中学生暴行事件」の捏造報道。
 
一事が万事の例えどおりである。
  
全文をお読みになりたい方は以下のリンクで。
 
くれぐれも血圧の上がらないように・・・。
 
2007年04月20日
 
上記ブログに多くのコメントが書き込まれているが沖縄県人のSさんがタイムスの記事に憤慨して書き込んだコメントを以下に引用紹介します。
 
くっそ!!
言わせろ!!私は沖縄出身の沖縄在住沖縄人だ!
私は沖縄にずっと住んでる。
正直、大和の話も特攻隊の話授業でもならわなかったし、友達も家族や親戚近所もだれも話してない。
だから私はなんの先入観も無く、大和のことについて調べた(いや、十分に反戦教育を受けていたが)それでも私は、大和に感謝したいと思ってる。
結局は沖縄までこれなかったけど、でも、死ぬと分かっていても沖縄まで来てくれようとしてくれた大和と乗組員にすごく感謝してる。
沖縄で特攻隊と大和の慰霊祭をやるべきだとも思ってる。
沖縄タイムスも琉球新報も左翼新聞、そして、沖縄には左翼以外の報道機関が存在しない。
でも、私や、私の周りのように、ちゃんと知ってる人がいると言いたい。
沖縄人=左翼、ではない。沖縄の若い世代も気付き始めている。
こんな新聞で沖縄の意志を読み取らないでくれ。
ってか読み取ってる人もいないが^^;
とにかく、沖縄の報道を信じるな。
政治的な話は大体嘘だったり偏向報道だから。
沖縄人でも、大和に感謝してる。何度も言うけど、大和と大和の乗組員に私はとても感謝している。

Posted by S at 2007年04月21日 23:27:50
 
沖縄県民の中には、Sさんのようにタイムス記事に憤慨し、特攻隊や戦艦大和で戦死した若者達に感謝している人が多数いることを記しておく。
 
 
沖縄タイムスといれいたかし氏は戦艦大和と運命を共にした3000柱の英霊に己の犯した無礼を深く謝罪すべきである。
 
沖縄タイムスよ、恥を知りなさい!
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10 コメント

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戦艦大和 (銀時)
2009-01-25 19:56:41
ブログ主様はじめまして。
この「戦艦大和の特別任務は沖縄県民の虐殺だった」はどこだったかは忘れたのですが以前何処かのブログ?で見た記憶があります。
「世界最大最強といわれたその主砲四十六㌢砲塔九門が一斉に火を吹くと沖縄はどうなっただろうか。」、「住民の犠牲者は、更に多数に上り、三十万人(当時の人口の半分)にも達したのではないかと、恐れる。」にはこちらが恐れ入ると言う感じですね。
いくら大和が当時世界最大最強と言われてもその艦隊は戦艦1隻、軽巡洋艦1隻、駆逐艦8隻の小艦隊。
それを迎え撃つアメリカ海軍は第58機動部隊(司令官:マーク・ミッチャー中将)の空母9隻、空母艦載機 386機、戦艦6隻
しかもその攻撃が無くても沖縄近海には旧式とはいえ戦艦10隻(内メリーランド級3隻は主砲40センチ砲)
戦艦だけの戦力比でも

(日本海軍)
大和        45口径46cm砲:9門   1隻


(アメリカ海軍)
第58機動部隊(司令官:M・ミッチャー中将)
アイオワ級     50口径40.6cm砲:9門  3隻
サウスダコタ級   45口径40.6cm砲:9門  3隻


第54任務部隊(司令官:M・デイヨ少将)
コロラド級     45口径40.6cm砲:8門  3隻
ネバタ級      45口径35.6cm砲:10門 1隻
アイダホ級     50口径35.6cm砲:12門 2隻
ニューヨーク級   45口径35.6cm砲:10門 2隻
ニューメキシコ級  50口径35.6cm砲:12門 1隻
アーカンソー     50口径30.5cm砲:12門 1隻

以上のように無事に沖縄にたどり着ける方が奇跡に近いです。
ましてや大和1隻の砲撃で「住民の犠牲者は、更に多数に上り、三十万人(当時の人口の半分)にも達したのではないかと、恐れる。」は普通の人の発想ではないです。
そもそもの目的が沖縄住民を砲撃することではないし、それ以前に上記にある第54任務部隊(司令官:M・デイヨ少将)の戦艦10隻による艦砲射撃を受けているのですから彼の論法で行くと大和がたどり着くまでもなく沖縄住民は全滅します。
「あっ、よかった。戦艦大和が、沖縄のはるか北方の海に沈められてよかった。」の発言は日本人として許せないですね。
いくら左翼思想になっているとしても言っていいことと悪いことの区別はつくはずです。
同じ沖縄でも沖縄タイムスといれいたかし氏と違い、沖縄県民のSさんのような方もいるのがせめてもの救いです。

今呉で大和引き揚げで準備委発足したそうです。
大和引き揚げで準備委発足=数年内の実現目指す-広島・呉
時事通信(01月22日17時40分)
http://news.biglobe.ne.jp/social/jj_090122_2123848979.html

正式な実行委員会は、大和沈没の日に合わせて4月7日に組織する予定だそうで、実行委メンバーは全国的にも著名な方にお願いしたいとなっています。
自分的には英霊達には静に海の中で眠らせてあげたいと思う反面、引き上げて祖国に帰してあげたいと思うところもあり複雑です。
今、この広い海に、島に眠る英霊達に感謝し、祖国日本の安寧鎮護を祈りつつ大和引き上げの動きを見守りたいと思います。

以上長文失礼しました。
Unknown (涼太)
2009-01-25 21:18:41
狼魔人様

いれい氏の発言は、まったく話になりません。
大和の任務に関しては沖縄在住の恵隆之助さんが、詳しく調べています。生活物資が不足する中、ありったけの物資を積んで沖縄に救援に向かっています。
沖縄の老人達も証言していますが、アメリカの戦艦に特攻する零戦に、手を合わしていたそうです。
大和も神風特別攻撃隊も沖縄のために戦ったのです。
その英霊達は、今でも沖縄を見守っているのです。
まったく、沖縄の左翼団体には憤りを覚えます。
Unknown (狼魔人)
2009-01-26 14:25:01
◆銀時さん

沖縄戦時の米海軍の情報ありがとうございます。

参考になります。

いれいたかし氏は沖縄左翼の中でも特異な存在だとは思いますが、その特異な意見を何の恥もなく掲載し、且同志の著書を出版する沖縄タイムスは想像以上に変更しています。

>「あっ、よかった。戦艦大和が、沖縄のはるか北方の海に沈められてよかった。」の発言は日本人として許せないですね。

こんな記事を平気で掲載するようでは、沖縄タイムスは夕刊どころか朝刊も危なくなってくるのが分からないのですかね。



◆涼太さん

>まったく、沖縄の左翼団体には憤りを覚えます。

彼らは左翼というより反日、憎日といった方が相応しいでしょう。


疑問点 (大和について)
2009-02-12 13:27:36
たまたまブログを拝読しました。
いれいたかし氏への批評については
色々だと思いますが、
ほかの投稿者も含め、批評が誤読に基づくもので成り立っているので、指摘させていただきます。「あー良かった・・・・ 沈められて良かった」発言は、「日本人として許せない」等の
コメントですが、いれい氏は「沈められて良かった。そう言えば・・・」と言っています。
「仮にそう言ったのなら」ということです。
それをあたかも、いれい氏がそのように断言したように記述するのはいかがなものでしょうか。
Unknown (涼月)
2009-02-12 15:31:22
ところがその後でいれいが本心を書いてますね

>沖縄人が、戦艦大和によりさらに多数を殺され、島の集落のことごとくが破壊されたであろうことを思えば、それはまさに明治以来の差別のいきつくところであった。

沈められてよかった、というのは文脈上いれいの本心であると捉えても問題ないと思いますが。
本心 (ヒロシ)
2009-02-12 16:10:52
某ノーベル賞作家の文脈よりは遥かにわかりやすく、誤読ではないと思われます。
大和について (疑問点)
2009-02-12 23:44:41
投稿されていた米海軍の情報も参考になりました。おっしゃる通り、圧倒的な攻撃力の違いによって大和は沖縄近海にたどり着くことはきっとできなかったのでしょう。それができないとわかっても出撃したのでしょう。何故か。
散っていった一兵士のことを想像すると
心が痛みますが、大和出撃の本質的な目的とは
日本本土防衛をくいとめ、少しでも時間を遅らせるためにあったのではないでしょうか。
それが、いれい氏が言うところの「沖縄の捨石」であり、彼が言わんとするところの「差別的な政策」だったのではないでしょうか。
私には当時のそのような考え方が、沖縄への差別的な政策に基づくものであったのか、正直わかりません。ただ彼が言うように、もし仮に、仮に大和が沖縄近海に到達し、上陸した米軍のいる沖縄本島へ砲撃を開始したら、間違いなく一般住民への被害は相当なものになっていたと思います。もちろん一兵士による砲撃の目的とは、「捨石作戦」のためなどではなく、鬼畜といわれた米軍のいる土地へ砲撃し壊滅させるという目的そのものだったのでしょう。しかしそうした「純粋な目的」のもので行われた行為が、結果として多くの一般住民の被害に帰結したことは、想像に難くありません。
いれい氏が言わんとしているところは、
散っていった一兵士を冒涜するものでももちろんないと思います。軍部もしくはもっと大きな枠組みの当時の国家なのか、その罪を断罪することが彼の真意だったのではないかと考えます。
なので誹謗中傷は的を得ていないと思うのですが。
Unknown (涼月)
2009-02-12 23:59:29
一度リンク先を詳しく読んだほうがいいと思いますよ

戦艦大和の水上特攻は沖縄人に対する差別の象徴? : 週刊オブイェクト
http://obiekt.seesaa.net/article/39412491.html

ここでいれいたかしが主張する事が出鱈目であるということが示されていますから。
Unknown (涼月)
2009-02-13 00:07:52
えーそれと
「日本本土防衛をくいとめ」というのは「米軍侵攻をくいとめ」の間違いですかね?
誤読? (狼魔人)
2009-02-13 08:11:11
名前がないので

「大和について(疑問点)」の方へ

人のコメントを批判するなら先ずHNを書くべき。

次に基本的国語読解力をつけてから批判してください。

いれいたかし氏を擁護するあまり、他人を「誤読」と決め付けるのでは議論するのも時間の無駄ですが、自分が誤読していることに先ず気がつくべきでしょう。

ノーベル賞作家のように勝手に「造語」して「誤読」する読者の方が正常であるという不可解な文賞ならともかく、
いれい氏の文章は小学生の読解力があれば理解できる平易・明快な文です。

あえて捻じ曲げた読み方をするといれい氏も草葉の陰で「不本意だ」と嘆いていますよ。

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