狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

琉球新報「敵基地攻撃能力保持は平和主義を破壊する暴走だ。日本が標的になる」

2020-08-05 00:43:22 | マスコミ批判

 

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「日本が標的に」 その挑発をやったのが中國共産党政府で在ること。 (坂田)
2020-08-05 14:57:49
琉球新報 ・・・ 中國共産党政府の党機関紙で在る環球時報が賛辞する新聞が、なんと、琉球新報で在ること。

琉球新報が沖縄独立の正当性を主張する或る方の論を載せたからだ。

爾来、警察庁が琉球新報に注目している。

なお、警察庁が破防法の対象として注目するのが日本共産党・オウム・極左の三羽烏で在ると、警察庁公式サイトで表している。

琉球新報は、その立派な予備軍で在ること。

未だに琉球新報が玉城知事と一緒になって、5月8日に中國海警が日本漁船に戦争行為を働いたことに沈黙したままで在ること。

その、暴挙の中國に知らんぷり主義NO1が二階俊博幹事長で在るから、みんな同じ穴の狢で在り、その脳みそに愛国の一片もない。

先週、二階俊博幹事長をアメリカがリスク・マークしたのは周知の通り。

中國制裁に勤しむトランプ大統領の邪魔者が二階俊博幹事長だったわけだ。

二階俊博幹事長が、安倍総理に融中の影響を及ぼしているとアメリカが指摘したこと。

その仲間の琉球新報ゆえに「敵基地攻撃能力保持は平和主義を破壊する暴走。日本が標的になる」と子供じみた記事を報道する。

敵基地攻撃は、単に対地巡航ミサイルや精密空爆で敵の軍事施設を破壊することが目的ではない。琉球新報は順番を間違えるな。

今の敵基地攻撃議論の目的は、「日本が標的にならないためにはどうしたらよいのか」を問うて、敵の侵略意欲を殺ぐ強力な抑止力体制を導入することに在る。

その日本の強力な抑止力体制を観た中國が、「もう、日本に勝てない」と理解させることに日本政府の最終目的が在る。

戦っても日本が負けない体制だから、中國が敢えて挑んで来ることが出来ない。即ち、その時点で戦争が抑止されることになる。

日本がどこにも負けない体制に在れば、日本が戦う要がないわけで在ること。

その抑止力を日本が備えていなかったら、攻められる。

新聞は、外交は平和的な話合いで解決が望まれると書くが、そう言うのは外交そのものが判らない人が想いこむ邪推に過ぎない。

外交は、自分の国の抑止力を相手にしっかり見せ付けないと侮られてしまうことになる。

茂木外相も、中國との外交に於いて3000億円の中國空母遼寧に付いて、「日本の対艦巡航ミサイルしんぷうSSM3発(6億円)で、遼寧を海の藻屑にしてあげます」と、一発ジョークを歯まさないといけない。そう言う自信を見せ付けるのが強い外交で在ること。

中國人は算盤勘定が早いから、その時だけはプライドを捨てて現実路線に走る。

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