狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

反基地活動家の違法な抗議!【沖縄】異常な反対活動の画像【やりすぎ】

2018-09-15 07:04:28 | 依田啓示違法検問訴訟

 

 

NO!残紙キャンペーンサイト

 

佐喜眞淳候補応援の為、小泉進次郎氏が16日県内3か所で演説に臨みます
より多くの方々に知らしめるように拡散願います

 


 

「佐喜眞淳 小泉進次郎」の画像検索結果

 

 

 

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 当日記管理人は、翁長知事を相手取って複数の裁判を係争中です。 代理人弁護士には手弁当でご協力いただいていますが、訴訟費用の資金難で交通費、宿泊代などの実費支払いや、説明会場を借りるのも厳しい状態です。

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  • 金融機関:ゆうちょ銀行
  • 金融機関コード:9900
  • 預金種目:普通
  • 名義:沖縄県政の刷新を求める会
  • 店名:708(ナナゼロハチ店)
  • 店番:708
  • 番号:1924612

沖縄では、反基地活動家による違法な抗議活動を咎めるメディアは無い。 むしろ新聞記者自身が違法行動に加担する例が有るくらいだ。

当然、反基地活動家の「私的検問」を、違法だと警告するメディアも無い。

沖縄2紙が、反基地活動家の違法な「私的検問」を是認しているからだ。

高江地区で農業と民宿を営む依田啓示さんが民宿客を輸送中、違法に道路を占拠した反基地活動家による「私的検問」で通行を妨害された。 

そのときのトラブルで、反基地活動家の告訴を受け、那覇地検の茂木潤子検事が依田さんを「全治三日間」の傷害罪で起訴した。

その後、那覇地裁は、依田さんに刑事被告の「暴力男」として有罪判決を下した。

依田さんとしては一審判決で刑事事件の前科が確定するのを看過できるはずは無い。

そこで、強力な弁護団を再結成し現在控訴中である。

理不尽な刑事告訴については以下の動画で依田さん自身による説明があります。

【動画】特番】 県政・県民生活をゆがめる二つの事件/翁長知事国連演説訴訟について[桜H30/5/26]- 長さ: 50 分。

 

一方、県警が公務執行で行った検問で、サヨク弁護士がその対応が違法であるとして県警を提訴。 那覇地裁は県警の検問を違法として慰謝料30万円の支払いを命ずる判決を下した。

ところが県警の上司である翁長知事が、「一審の判決を尊重すべき」として県警の控訴要請を無視し、控訴を断念した。 翁長知事の控訴断念により、「県警の検問は違法」と確定してしまった。

依田さんの事件で那覇地裁は、違法な「指摘検問」を容認する前提で依田さんに有罪判決を下し、その一方で、公務の執行である沖縄県警の検問を違法として有罪判決を下した。

法治国家である日本でこのような理不尽が罷り通ってよいはずは無い。

翁長知事の法治主義を否定の不作為を看過するわけにはいかない。

筆者は、翁長知事を相手に「検問控訴談権訴訟」を提訴した。

10月6日に第二回口頭弁論が行われる。

「検問控訴断念訴訟」については、下記動画を御参照下さい。

 

 

【動画】【沖縄の声】特番!「検問控訴断念訴訟」~法治主義に反する沖縄県の不作為~[H30/9/15]- 長さ: 53 分。

 

以下はブログ「行橋市議会議員小坪しんや」の引用です。

 

【沖縄】異常な反対活動の画像【やりすぎ】

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沖縄の「反基地活動」の手法について、苦言を呈したい。私は保守系であるが、対峙する左派陣営の「政治活動を抑圧せよ」とは思わない。
だが、左派の「反対活動」は、すでに政治活動のレベルを逸脱している。
訓練場を警備していた警察官が書類送検されたとNHKで報じられたが、同じタイミングで見て、有権者はどう思うのだろ?

沖縄に在住の方が紹介している画像では、機動隊の車両の下に、
まさに車体の下に潜り込むようなレベルで寝そべっている。
これを見ておかしい!と思う声があがったとしても、通常の反応ではないでしょうか。

実際にご覧頂きたい。

 

自民党が応援する佐喜眞あつし候補を応援します。
正規の応援要請を受けたため、保守系のインフルエンサーに対し、拡散支援のお願いになります。

新しい沖縄を創る会 幹事長特別補佐 小坪慎也

9月16日、23日。14:00より、「パレットくもじ前」にて大集会が開催されます。詳細は以下。

決戦!沖縄県知事選! #さきま淳 を応援しよう!自民より、ネットに正式に支援要請
  本日13日、沖縄県知事選が告示。自民党が応援する佐喜眞あつし候補を応援します。正規の応援要請を受けたため、保守系のインフルエンサーに対し、拡散支援のお願いになります。衆議院議員の武田良太 幹事長特別補佐・副幹事長より、添付の画像の拡散...
 小坪しんやのHP~行橋市議会議員 
 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

画像をご覧ください。
以下は、お馴染みの手登根さんのFBより。
私はこれを見て唖然としました。

 

 

 

 

 

 

 

おかしい。
政治活動の自由は、保証されている。
憲法を持ちだすまでもなく、まずもって「その自由がある」ことを政治家として宣言したい。
また、その権利を守るために私も戦う覚悟を持つ。

 

しかしながら、自由とは無制限の自由ではなく、
やってはいけないことというのは、当然ある。

例えば選挙期間中においては「一票いれてください」という投票依頼が解禁される。
これは選挙期間でなければダメな行為だ。
選挙期間中とは言え、やってはいけないことは多々あり、無論、お金をばらまいたり、時間外にマイクを使ってはいけない。
自由は自由としてあるが、それはルールあってのことだ。

 

この写真を見て、どう思うか?
私は、政治活動として、すでに逸脱していると考える。
その意味において、反基地活動はおかしいと言いたい。
手法において、手段において、だ。

 

以下が投稿された内容だ。
(APIで引き込んでいます。)

 

服装から見るに夏だろうか。
リアルタイムの写真ではないと思うが、こんなことまでやっていたのかと唖然とした。

 

 

 

報道の紹介
下記は、過去の報道ではある。
それを踏まえた上で、見比べて頂きたい。

 

 

訓練場警備の警察官 書類送検

 

去年7月、沖縄のアメリカ軍北部訓練場のヘリコプター発着場の工事に反対する活動をしていた男性を、機動隊の車両でひいて軽いけがを負わせたとして、警察は、運転していた警察官を過失運転傷害の疑いで、26日までに書類送検しました。発着場の建設をめぐっては、反対する人たちと警察官が衝突するなど、大きな混乱が起きましたが、警察官が書類送検されるのはこれが初めてです。

書類送検されたのは、先月完成した、沖縄のアメリカ軍北部訓練場のヘリコプター発着場の建設で、現場の警備にあたっていた沖縄県警の20代の機動隊員です。
警察によりますと、機動隊員は去年7月21日、建設予定地近くの県道で、翌日の工事の着工に向けて反対する活動をしていた男性を、機動隊の車両でひいて軽いけがを負わせたとして、過失運転傷害の疑いが持たれています。
警察によりますと、機動隊員は「運転席からは男性は見えなかった」と話していたということです。
男性は事故のあと、けがの診断書を提出し、警察が当時の状況を詳しく調べていました。
発着場の建設をめぐっては、反対する人たちと警察官が衝突し、一部の人が逮捕されるなど、大きな混乱が起きましたが、警備にあたっていた警察官が書類送検されるのはこれが初めてです。
沖縄県警察本部は、NHKの取材に対して「現時点では回答できません」としています。
20代の警察官が書類送検されていたことについて、男性はNHKの取材に対して「当時、機動隊の車の前にあぐらをかいて座っていたら、車が突然動き出し、首をねんざした。警察官の行為はとても許せず、捜査に時間がかかりすぎている」と話していました。
01月26日 19時16分

エラー|NHKオンライン
 
 www3.nhk.or.jp 
 

 

20代の機動隊員が不憫でならない。

さきほどの画像は「ごく一部の特殊な状況」と信じたいが、
実際に起きた状況なのであろう。
カメラを構えた写真もあったが、反対派自らも動画などで配信していた可能性がある。

このニュースの写真かは不明であるが、「こんなこと」をしていたら
轢かれることもあるのではないか。。。

 

>警察によりますと、機動隊員は「運転席からは男性は見えなかった」と話していたということです。

こんなことしていたら、見えないのは当然だと思う。
自動車は、バックもできるが基本的に前進しかできない。
ある程度の速度で走るため、遠方が見えるように設計されている。
見えない部分は、物理的に見えない。
(低速時の巻き込み事故などが耐えない。)

笑われるかも知れないが、敢えて書きます。
自動車の前に、車体の下に潜り込んだら危ないです。
怪我するかも知れないし、車重は(一般的に)2t近くあるものもザラにあります。
死ぬ可能性すらあります。

 

>「当時、機動隊の車の前にあぐらをかいて座っていたら、車が突然動き出し、首をねんざした。警察官の行為はとても許せず、捜査に時間がかかりすぎている」と話していました。

突然動き始めたとのことですが、車は突然動きません。
エンジンをかけ、運転席に人が乗り、ギアを入れてのち
クリープもしくはクラッチをつないでのち、動きます。
それは突然とは言いません。

ねんざしたとのことで、怪我したことは本心からかわいそうだと思いますが、
むしろ、ねんざで済んでよかった、命に別状がなくてよかったと思うのであります。

 

法治国家であるはずの日本で、
これが放置され、黙認されているのであれば、
危険な兆候であると言いたい。

やがて「限界値」を越えた際には、本当に「ガツン」とした事態が起きてしまうように思う。
つまり暴力的な衝突が(相手が機動隊なのか、怒った一般人かは問わず)起きてからでは遅いのだ。

すでに限界スレスレまで来ているように思う。
活動のテーマが尊ければ、何をしても良いと風潮を感じる。
それは危険な状況だと述べたい。

 

 

 

 

機動隊の車両が突然、動いてねんざしたという。

 

20代の警察官が書類送検された。

 

軽傷とは言いませんが、死ななくてよかった。

 

警察官は「運転席からは男性が見えなかった」とのことですが

 

本当に見えない死角もございます。

 

車体の下に、特にエンジンが始動している車両の、

 

死角に入ることは危険です。

 

安全上の理由により、やめてください。

 

これが政治活動と言われても私には理解できません。

 

法治国家であるはずの日本で、

 

このような無法行為が放置されていることは、おかしい。

 

反基地活動自体を否定することはありませんが

 

物事には限度があり、すでに逸脱していると思う。

 

 

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4 コメント

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Unknown (東子)
2018-09-15 08:47:26
沖縄タイムス辺野古取材班@times_henoko 11月27日(日付、原文ママ。28日のことを27日でツイートする不思議)
11月28日午前8時、強制排除でけが人が出たことに対し、市民約80人がキャンプ・シュワブゲート前に座り込み抗議しています。警察車両がスピーカーで退去を求めますが、市民側もハンドマイクのスピーカーを並べ対抗しています。#辺野古 #沖縄

“市民側もハンドマイクのスピーカーを並べ対抗”の図
https://pbs.twimg.com/media/CU2q_K1VEAE61Nl.jpg

これを“抗議”というタイムス。
音の暴力でしょ。


そういえば、山城氏、過去にスピーカーを近づけてハウリング起こして、警備の人に嫌がらせしていたことがありましたね。
「2015/2/22 「音量注意」凶悪 山城博治逮捕直前映像」
https://www.youtube.com/watch?v=XVCdvUDA_Qk&feature=youtu.be

>辺野古キャンプシュワブゲート前
>イエローラインを何度も越えながら拡声器でハウリングさせ
>騒音を撒き散らす反基地サヨクリーダー山城博治
>この直後基地内に入り込み逮捕される
本日の沖縄タイムス投稿欄 (カウンター58)
2018-09-15 10:40:01

オピニオン面に一般投稿6本(児童生徒の「ぼくも私も」など除く)。

「想定外の停電 沖縄どうなる」の糸満市・岸本定政さん(70)は、1月1、18日、2月15、24日、3月8、17、26日、4月10、22日、5月8、16、28日、6月7、23日、7月6、21、31日、8月5、14日、9月1日に続き今年21回目の掲載。
「翁長氏支えた 樹子さん立派」の中城村・知念紀子さん(54)は、今年初掲載。
「県産の海産物 もっとPRを」の大阪市・阿部仁さん(36)は、1月6日、2月2日、3月18日、4月9日、5月2日、6月2日、7月1、10、28日、8月8、20日に続き今年12回目の掲載。
「新基地の問題 内政干渉断る」の糸満市・有馬光正さん(73)は、1月10日、2月2日、3月2、15日、4月6日、5月15、30日、6月26日、7月13日、8月11、22日に続き今年12回目の掲載。
「幼児教育 無償化の功罪」の糸満市・宮川名子さん(42)は、今年初掲載。
「おばあの油味噌」の那覇市・藤林清子さん(64)は、3月11、27日、5月10日、7月2、23日、8月26日に続き今年7回目の掲載。
 
カギカッコは投稿欄における見出し。

Unknown (amai yookan)
2018-09-15 12:11:02


これは、酷い

正しい=普通の対処法は、

1)道交法違反で直ちに排除・交通を正常に戻す

2)即・逮捕

3)即・起訴

3)交通裁判所で直ち簡易裁判・判決・罰金


これだと、気分的にスッキリ・現場もサッパリする

外国だと、こうなって、当たり前のよーな気がしますが、日本・沖縄では、全然ちがうよーです

普通の道交法違反では直ぐ捕まって・減点・罰金なのにー・・・差別だー

  
  
沖縄県は、プロ市民がお強い (安仁屋 正昭)
2018-09-15 18:18:26
公選法無法地帯の沖縄県
県警は、プロ市民の抗議にはめっぽう弱い
県内で行われるプロ市民主催の茶番集会では、
けして警察発表は致しません
だって「デタラメな発表して妨害するのか、 根拠を出せ!」と詰め寄られるからです

だから、依田氏に押し倒されたとしてプロ市民が告発すれば、「ハイ そうですか」と受理する
で、検察は、不法な検問をして業務妨害をしたプロ市民の言い分ばかりを聴取して立件、
挙句の果てに、善良な県民は、罰金を30万円支払えと裁定されました

現在進行中の県知事選挙も やりたい放題
市民がどんなに違反行為を告発しても
県警は不受理
立件されるのは、買収と替え玉投票だけです
裏で何が行われているかわかりません

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