狼魔人日記

沖縄在住の沖縄県民の視点で綴る政治、経済、歴史、文化、随想、提言、創作等。 何でも思いついた事を記録する。

【速報】内閣支持率回復 パヨクまた惨敗

2018-04-01 20:43:15 | マスコミ批判

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【速報】内閣支持率回復 パヨクまた惨敗

 

2018年04月01日 18:05

 

安倍内閣の支持率は42%
2018/4/1 15:53

共同通信の世論調査によると、内閣支持率は42.4%で、3月17、18両日の前回調査から3.7ポイント増。不支持は47.5%だった。

https://this.kiji.is/353069983138202721

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【速報】民進党と希望の党が合併を発表 新党「新しい民主党」が4月に誕生

日本人「6年英語を学んでも全然しゃべれないけど、中国語を3年学んだら喋れるようになった」 中国の反応

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韓国人「両親を連れて日本旅行に行ってきました…日光鎌倉東京旅行記」

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3: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ]

野党は日本のために何をしていますか?

6: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ニダ]
不支持の方が高いのかよ

9: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US]
パヨちんざまあああああああああああああああああああああああああああああああああ

11: 名無しさん@涙目です。(家) [US]
共同通信はネトウヨ

15: 名無しさん@涙目です。(京都府) [US]
もう昭恵証人喚問連呼しか残されていない
どーすんの?

16: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US]
不支持の方が高いやん
安倍ヤメロ

18: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [DZ]
もう回復してるのかよ はええよ

21: 名無しさん@涙目です。(熊本県) [GB]
証拠出さずに騒いでても支持率は落ちないよ

35: 名無しさん@涙目です。(和歌山県) [US]
敗北を知りたいw

36: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US]
不支持率のほうが高いのに

なんで喜んでんだ?
ワケワカランプ

55: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US]
>>36
いずれまた逆転するよ
去年で学んでないの?

39: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [TW]
安倍ちゃん辞めたら国益の損失

50: 名無しさん@涙目です。(家) [JP]
まじかよワロタ

54: 名無しさん@涙目です。(茸) [MX]
年金問題で叩いた方がよっぽど効果的だっただろうに

96: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA]
>>54
年金問題なり裁量労働制なりいくらでも叩くネタはあったはずなのにモリカケにこだわり続けた結果がこれだよ

61: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ZA]
左翼って

何回失敗した手を繰り返すの?

67: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [CN]
あの喚問じゃ回復するかなって思ってたら本当に回復してたか

78: 名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [ヌコ]
去年は20%台まで落ちたけど、今年はもう底打った訳だ
マスゴミの洗脳能力も順調に落ちてるねww

今後更に洗脳能力落ちるであろうことをマスゴミはどう考えてるんだ??

81: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU]
佐川氏証言「納得できず」72%
https://this.kiji.is/353069978813842529

森友改ざん「首相に責任ある」65%
https://this.kiji.is/353070356866581601

安倍昭恵氏の国会招致「必要」60%
https://this.kiji.is/353071110222382177

ネトウヨどーすんの?

93: 名無しさん@涙目です。(東京都) [SA]
>>81
野党もやめられないねw
かわいそうにw

82: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CA]
森友が足りんwww  パヨ 頑張れwwww

84: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US]
明日から自公は強気に攻めるな

89: 名無しさん@涙目です。(庭) [US]
三選黄色信号とはなんだったのか

94: 名無しさん@涙目です。(庭) [US]
もう少しで50%まで回復するだろうな。

99: 名無しさん@涙目です。(西日本) [US]
野党はまじで政治しよ?
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四月バカか?ブラックジョークか?朝日が「フェイクニュースを考える」

2018-04-01 15:44:04 | マスコミ批判

これって、ブラックジョーク?

いや、いや、エープリルフールだってさ。

 

1Apr2018

朝日新聞『フェイクニュースとの向き合い方を考える』

朝日新聞『フェイクニュースとの向き合い方を考える』

フェイクニュースは欲望の産物か 向き合い方を考える

▼記事によると…

・「フェイク(偽)ニュース」という言葉を、よく目にするようになりました。トランプ大統領が誕生した米大統領選ではその拡散が問題になり、日本では昨年の流行語大賞のトップテンにも選ばれました。フェイクニュースとはどんなもので、どう向き合えばいいのか。みなさんと一緒に、考えてみたいと思います。

■デマでも注目得たい欲
朝日新聞デジタルのアンケートに寄せられたご意見の一部を紹介します。

●「SNSの台頭により、一般人の『注目されたい』という欲が強くなったと感じる。『インスタ映え』や『いいね稼ぎ』などもその欲求の表れではないか。フェイクニュースが生まれる背景には、デマを流してでも注目されたいという欲求が人々の中にあるからだと思う」(東京都・20代女性)

●「ネット上のフェイクニュースというと若者世代がだまされるイメージなのでしょうが、案外そうでもないと感じます。母親はスマホのニュースアプリを活用していますが、配信者に偏りがあるようで明らかに事実とは違う印象操作を受けていました。事実と証拠を提示して説明すると理解できたようで、『自覚なくフェイクニュースに乗っかってしまった』

と落ち込んでいました。私たちの世代は授業でも生活でもネットリテラシーを学ぶ機会があり、情報が正しいのか検証することもしますが、年配の世代のほうが偏見や妄信があるのではないかと感じます。ネットの情報はまったくもって全て信用できない、という一種の偏見も中年以降の人には多いと思います」(島根県・10代女性)

●「『そういう動きがあってほしい』という願望通りのニュースに目が留まると、拡散してしまうのだと思う。自ら進んで声に出しにくい思いも、誰かが大声で叫んでいれば、それに乗じてしまう心理があるのだろう。最近自分のそういうところに気がつき、安易なRTやうわさ話をするのを控えるようになってきた」(東京都・50代女性)

●「ネット上の情報は50%しか信用しないことにしている。情報源や内容を吟味して、信用度を判断するのが正しいのかもしれないが、時間もかかるし、そもそも情報源として示されているソースがフェイクかもしれない。

それで、内容からして怪しい情報は、うそかもしれないが、そういう情報があるという程度にとどめて覚えておくだけにしておく。フェイクかも知れないニュースに基づいて議論している人がいるが、そうした行為は多くの人にとっては時間の無駄だし、生産的ではないと思う」(東京都・50代男性)

●「意図して広める人は論外だが、便乗的に(愉快犯的に)、あるいは何らの意図なく安易に転送/拡散されるケースも少なくないように感じられる。立ち止まって考えれば内容の不確実さ・不適切であることは分かるはずなのに、相手の顔を見ることなくボタンひとつで行えてしまう手軽さが、考え直す(配慮する)ことを妨げてしまっている。

そして、その手軽さと裏腹に、一度ネット空間に出てしまうと撤回できないことが問題を大きくしてしまっている。利用者自身が自覚をしないと、情報発信の機会・手段が増えているにもかかわらず、それにつれて、逆に表現や発言、議論の空間がどんどん窮屈、険悪なものになっていってしまうのではないだろうか」(埼玉県・30代男性)

●「発信者の意図あるいはそのニュースの真偽に関わらず、自分の嗜好(しこう)あるいは思考に合えば、拡散するというのは、井戸端会議のうわさ話と同じと思う。違うのは拡散速度と範囲が桁違いなことが深刻さを増している。受信者の私としては、常にニュース・ソースを意識するようにしている。これはSNSに限ったことではなく、マスコミ(テレビ、新聞など)もそうしている」(茨城県・60代男性)

●「既存のテレビ、新聞などのメディアはフェイクニュースはネット内だけのものであるように報道しますが、本当にそうでしょうか。少なくとも私は、テレビや新聞の情報は信用出来て、ネットの情報はうそだらけ、という様なスタンスには立ってません。テレビも新聞も、フェイクニュースかも知れないという目を普通に向けられていることを自覚して頂きたいですね」(千葉県・20代男性)

2018年4月1日05時07分
https://www.asahi.com/articles/ASL3V3HW0L3VUPQJ003.html?iref=sp_new_news_list_n

 
▼ネット上のコメント

4月1日だからな

・なるほど。理解した

・4/1にブラックジョークか

・日本でフェイクニュース専門の新聞社と言えば、朝日新聞だしな

・フェイクニュースの親玉がw

・日本人は朝日新聞との向き合い方について考える

・何故エイプリルフールにこういう記事を

【おまけ】

worldwalker2:
“ 18/03/31(土)08:19:40 No.52900036
正論
18/03/31(土)08:36:47 No.52900217
どうしたNHK
18/03/31(土)08:40:41 No.52900258
1人ぐらいまともな意見を入れることで公平に報道してますよアピール
18/03/31(土)08:47:57...

 小泉進次郎にも聞く、

安倍が辞めたらら、代わりに誰がいる?

小泉進次郎 安倍自民に反旗を翻す時

worldwalker2:

18/03/31(土)08:19:40 No.52900036
正論

18/03/31(土)08:36:47 No.52900217
どうしたNHK

18/03/31(土)08:40:41 No.52900258
1人ぐらいまともな意見を入れることで公平に報道してますよアピール

18/03/31(土)08:47:57 No.52900327
マスコミとかデモやってる奴は安倍政権倒したら景気が下がる事分かってるのかな
自分たちの生活に影響するしテレビ局とかスポンサー減って困ると思うが

18/03/31(土)08:51:28 No.52900359
>マスコミとかデモやってる奴は安倍政権倒したら景気が下がる事分かってるのかな
マスコミはともかく、デモやってる奴は働いてないから景気とか関係ないんだよね

(toutiku-m44から)

posted 46分前

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資料

2018-04-01 11:42:48 | 資料保管庫
 
 

NO!残紙キャンペーンサイト

 

「made in occupied japan」の画像検索結果

 

「日本旅行証明書 沖縄 」の画像検索結果

 

 

 【公開】食糧問題に関するお言葉 原盤音声 2015年8月1日

https://www.youtube.com/watch?v=CJuHnTvheqs

2015/07/31 に公開

「昭和天皇実録」などによると、終戦翌年の1946年5月24日、「食糧問題の重要性に関する御言葉」がラジオ放送された。「主として都市における食糧事情は、いまだ例を見ないほど窮迫し、その状況はふかく心をいたましめるものがある」として「同胞たがひに助け合つて、この窮況をきりぬけなければならない」と述べた内容。音源はこれまで存在を知られていなかったが、この原盤が戦争終結を伝える玉音盤と同じ保管場所から見つかったという。

4月28日を「屈辱の日」と捉える沖縄2紙と御用学者が、またぞろ足並みを揃え「差別・屈辱」の大合唱を始めた。

反日サヨクの学者がどの様な主張をしても、「見解の相違」なら一々当日記で取り上げる必要もない。

櫻井よし子氏に「知的欠陥がある」と公言される沖縄紙に連日掲載される似非学者のデタラメ評論に一々反応していたら時間がいくらあってもたりないので、そのほとんどはスルーしてきた。

だが、いやしくも大学教授の肩書きを持つ人物が、復帰前の沖縄の法的地位を理解もせずに、「『天皇メッセージ』で沖縄を米国に売り渡して主権回復した」などのデタラメ記事を看過するわけにはいかない。

筆者は琉球新報は購読していないが喫茶店で20日付同紙を読んで驚いた。

石原昌家沖国大名誉教授が、米軍統治下の沖縄の法的地位に間違った理解のまま「天皇メッセージ」を批判しているではないか。

とりあえず石原氏の事実誤認の文章の該当部分を引用する。

消える日本への期待 非軍事化の道模索を/石原昌家氏 沖国大名誉教授

琉球新報 2013年3月20日(水)

 「屈辱」とは、単に日本から分断されたので屈辱という意味ではなく、対日講和条約第3条にある「信託統治制度の下におく」ことに置かれたことだ。沖縄の人は自治能力がないから、米国が国連に提案して信託統治に日本は同意するということ。沖縄はかつて琉球王国、独立国として存在してきた。それを明治政府が武力を背景に、「廃琉置県」をした。そのような沖縄に「自治能力がない」と、いわば無能呼ばわりしているのだ。その意味で「屈辱」だ。
 苦痛の歴史が68年も続く沖縄にとって「4.28」は、人間の尊厳を奪われた決定的な日だ。「主権回復の日」で祝うという安倍首相と、その首相を支持する約7割の日本国民。人間の尊厳を奪っておきながら、安倍首相にとって沖縄人の感情は全く念頭にない。ただ沖縄というものを日米軍事同盟の安全保障の軍事要塞地としか認識していない。
 対日講和条約第3条は昭和「天皇メッセージ」と全く同質同根だ。昭和天皇が沖縄を「軍事占領し続けることを希望」した通りに、米軍の実質的占領が続いた。天皇が「主権回復の日」式典に出席予定だが、天皇の出席はそれを踏襲するという意味になりかねない。天皇は皇太子時代から何度も沖縄を訪問し、親近感を持つ人たちも多い。天皇にとっても不本意なことではなかろうか。

            ☆

石原教授は歴史的事実を事実誤認しているため、それを前提とする同氏の「屈辱」が空しく空中分解してしまっている。 大学教授としては噴飯ものの評論でである。

石原氏が「自治能力がある」と主張する琉球王国が、サンフランシスコ講和条約が結ばれた1951年当時でも果たして独立国として自立できたかどうかはさて措くとしても、沖縄を信託統治にするという話を持ち出したのは、当時既に沖縄を米軍統治下においていた米国であり、日本側ではない。

>「屈辱」とは、単に日本から分断されたので屈辱という意味ではなく、対日講和条約第3条にある「信託統治制度の下におく」ことに置かれたことだ。沖縄の人は自治能力がないから、米国が国連に提案して信託統治に日本は同意するということ。沖縄はかつて琉球王国、独立国として存在してきた。

石原教授は沖縄が信託統治制度の下に置かれたことに、屈辱を感じたようだが、そもそも沖縄は米国の統治下にはあったが、信託統治制度の下におかれたことは歴史上一度たりともない。

これは条文をよく読んでいない素人が犯す典型的な間違いである。

念のためサンフランシスコ講和条約の該当条文を引用するとこうなる。

<サンフランシスコ講和条約 第三条>
 日本国は、北緯二十九度以南の南西諸島(琉球諸島及び大東諸島を含む。)孀婦岩の南の南方諸島(小笠原群島、西之島及び火山列島を含む。)並びに沖の鳥島及び南鳥島を合衆国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におくこととする国際連合に対する合衆国のいかなる提案にも同意する。このような提案が行われ且つ可決されるまで、合衆国は、領水を含むこれらの諸島の領域及び住民に対して、行政、立法及び司法上の権力の全部及び一部を行使する権利を有するものとする。

           ☆

確かに当該条文には「南の南方諸島(小笠原群島、西之島及び火山列島を含む。)並びに沖の鳥島及び南鳥島を合衆国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におくこととする国際連合に対する合衆国のいかなる提案にも同意する」と明記されている。

米国は沖縄侵攻当初から沖縄を「太平洋の要石(かなめいし)」と捉え、日本と沖縄を分断の上永久占領を目論んでいた。

サンフランシスコ講和条約締結時の日米両国の力関係を言えば、米国は世界一の経済力と軍事力を誇る戦勝国であり、一方の日本は、首都東京をはじめ地方の各都市も空爆により焦土と化した軍備も持たない米軍占領下の敗戦国である。

両者の力の差は歴然としており、仮に米国が条文に明記されているように、「(沖縄を)米国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におく」と提案したら、日本は否応なしに同意せざるを得なかった。 沖縄を信託統治にすればいずれは現在のグアムやプエルトリコのように米国の自治領に移行することは必至であった。

ところが不思議なことに米国は、喉から手が出るほど領有を望んだ沖縄を信託統治にする提案はしなかった。

したがって日本が沖縄の信託統治に同意することなかったし、当然沖縄が米国の信託統治の下におかれることもなかった。

米国は沖縄を日本の主権を残したまま、統治権のみを継続したのだ。

沖縄は米国の信託統治制度の下に置かれたことはない。

これが歴史の事実である

その理由は何か。

その裏には昭和天皇が発したと言われる「天皇メッセージ」の大きな影響力があった。

当時日本の政治家の誰もが思いつかなかった沖縄を「日本の主権を残した(潜在主権の)ままリースにする」という「天皇メッセージ」こそが当時の日本として実行できる最善の策であった。

日本の主権を残したまま米国に統治を委任することを、親子に例えると、子ども(沖縄)を育てる経済力のない親(日本)が金持ち(米国)に戸籍はそのままにし、一時里子に出したようなものであり、戸籍を移籍する養子縁組とは根本的に異なる。

したがって米国統治下の沖縄人はあくまでも日本人であり、沖縄から祖国に日本の土を踏んだ沖縄人は通関で「パスポート」に「日本国への帰国を証明する」というスタンプを貰った。

参考⇒「屈辱の日」か「主権回復の日」か

■本当に米国は信託統治の提案をしなかったのか。

筆者のような何の肩書きもない者が大学教授の肩書きを持つ石原氏を無知蒙昧と批判したら、肩書きの偉そうな人物の言説を信じる向きもある。

だが真実は肩書きで語るものではない。

米軍統治下の沖縄の法的立場については保守系の論客の中にも誤解の多い論点なので、最近の国会質疑で岸田外務大臣が、共産党の赤嶺政賢議員の質問に答えた記録を引用する。

2013年3月12日

第183回国会 衆議院予算委 普天間基地問題について質問(速記録) 赤嶺政賢

○赤嶺委員
 (前略)
 次に、政府は、本日の閣議で、来月二十八日に政府主催で主権回復を記念する式典を開催することを決めました。四月二十八日というのは、一九五二年、サンフランシスコ講和条約が発効した日であります。敗戦でアメリカの占領下に置かれた日本は、この日をもって主権を回復したと、自民党の皆さんは国民運動を展開してこられた方々もいらっしゃいました。

 そこで、外務大臣に伺いますが、この条約によって、奄美、沖縄、小笠原はどのような取り扱いとされたのか、その点を説明していただけますか。簡潔にお願いします。

○岸田国務大臣
 サンフランシスコ平和条約第三条におきましては、御指摘の、奄美、小笠原及び沖縄等を「合衆国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におくこととする国際連合に対する合衆国のいかなる提案にも同意する。」と規定するとともに、「このような提案が行われ且つ可決されるまで、合衆国は、領水を含むこれらの諸島の領域及び住民に対して、行政、立法及び司法上の権力の全部及び一部を行使する権利を有するものとする。」と規定しております。

 これらの諸島につきましては、同三条のもとで、我が国は領有権を放棄しない状況で米国が施政権を行使していたということでございます。なお、この信託統治の提案は結局行われずに、その後、奄美諸島につきましては一九五三年、小笠原諸島については一九六八年、沖縄県につきましては一九七二年に返還が行われております。

○赤嶺委員
 沖縄は、サンフランシスコ講和条約によって、アメリカの信託統治領に置かれようとして、それが提案されるまでは、永久にアメリカが施政権を握るという状態に置かれていたわけです。

 その間、沖縄は、日本本土から切り離されて、米軍の、土地強奪やあるいは人権侵害、まさに、今のような広大な基地というのは、サンフランシスコ講和条約があったから、ああいう人権侵害を含む広大な基地建設ができたわけであります。これが何で主権回復の日になるんですか、総理。

○安倍内閣総理大臣
 この四月の二十八日は、まさにサンフランシスコ講和条約が発効した年であります。あのときも、この講和について反対をする人たちがいたわけでありました。いわば、当時のソビエト連邦は反対をしていたわけでございますが、日本は、その中において、まずは占領政策を終えなければ主権を回復できない。

 確かに、今、赤嶺委員が指摘されたように、沖縄、そして奄美、小笠原については、これは残念ながら一緒に施政権を回復することはできなかったのでありますが、しかし、それは、それを認めなければ、その後もずっと占領下が丸ごと続いていくということになるわけであります。まずは何とか、我々は占領下から主権を回復して、その後、沖縄についても、小笠原についても、奄美についても、何とか日本に返ってこられるように、交渉力を持って米国と交渉するということでありました。

 その後、総理になった佐藤栄作も、政治生命をかけて、この沖縄返還にかけたわけでありまして、沖縄の返還なくして日本の戦後は終わらないとの考えであった。それは、私もそういう思いであります。

 だからこそ、この四月の二十八日は、そうした意味において、沖縄返還、あるいは奄美、小笠原に向けてのまずは第一歩をしるしたということではないか、このように思うわけであります。(以下略)

 

 

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コメント

再論・集団自決、続・戦陣訓

2018-04-01 09:43:42 | ★集団自決

 

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■ご報告■

3月にはいってから突然ブログランキングが急落をし始め、一気に150位前後に転げ落ちました。

原因不明のまま試行錯誤を続け、一時「政治」カテゴリーを「教育」カテゴリに変更したところ、30位前後まで順位を回復しました。

ですが実は、この現象は以前に下位にランクしていた「教育」カテゴリーが上昇し、下落中の「政治」カテゴリーが売れ変わった現象です。

したがって、現在31位(6時20分現在)のブログは下位から上昇した「教育」カテゴリーのブログです。

一方、かつて15位前後をキープしていた「政治」カテゴリーのブログは現在150位(6時20分現在)で低迷しています。

ただ、31位前後までたどり着いた「教育」カテゴリーブログは30位前後が限界のようで、なかなか30位以内に突入することは困難のようです。

そこで、一昨日(23日)従来の「政治」カテゴリーを解約し、新たに「政治」カテゴリーの登録をしてみました。

その結果、24日の早朝新しい「政治」カテゴリーブログが登場しました。

筆者が確認したときは86位でしたが、その後激しい勢いでランクアップを続け、昨夜10時23分に確認したときは60位にアップしていました。

今朝6時23分現在で確認したら57位でした。

昨日一日で約30位ゴボウ抜きの躍進です。

したがって同じ狼魔人日記が現在三件ランキング登録されている状況です。

複雑ですので整理をしましょう。

・1件⇒現在31位前後(旧「教育」カテゴリーが上昇したもの)

・2件⇒現在150位前後(旧「政治」カテゴリーが原因不明のまま急落、現在低迷しているもの)

・3件⇒現在57位で今回新たに「政治」カテゴリーで登録したもの。

今後1件目が低落し、3件目が急上昇し、2~3日以内に入れ替わる可能性が有ります。

読者の皆様は、ご覧になったブログの「政治」カテゴリーをクリックしていただけば、問題ありません。

今後ともご支援のほど宜しくお願いいたします。

管理人

              ★

 

続・戦陣訓の神話 2009-11-02 を一部編集し引用します。

             ☆

 

 

 

戦陣訓軍命説の神話の続編です。

◆「ビルマの竪琴」という映画を見た。

大戦末期のビルマ。

ビルマからタイへ逃れようとしていた井上部隊は、 そこで戦争の終結を知り、 イギリス軍に降伏し、 捕虜収容所へと送られることになる。

疲れきった隊員達の心を唯一慰めるのは、 水島上等兵の奏でる美しい竪琴の音色。そんな中、 未だに徹底抗戦を続ける友軍を説得する任務を水島が任されることになった。

しかし、 彼の説得は受け入れられず、 友軍部隊は全滅する。

1人生き残った水島はおめおめと原隊に戻る事が出来ず、そのまま姿を消してしまう。

やがて収容所に着いた井上隊は、 そこで水島とよく似た僧侶に出会う。

「水島、一緒に日本に帰ろう」と柵の中から呼びかける戦友達の声に寂しそうに顔をそむけて立ち去る僧衣の水島の姿が印象的。

彼は、 戦死した日本軍の霊を慰めるため故国への帰還を拒絶してビルマに残ったのだ。

彼が帰国を拒否してビルマに残った心境は何だったのか。

投降説得に失敗して友軍を全滅させてしまい、ただ1人生き残ってしまったことだった

そう、「恥ずかしながら」生き残ってしまったのだ。

 

◆横井軍曹や小野田少尉そして水島上等兵は「仲間」が全滅し自分だけが生き残ったことに「恥ずかしながら」或いは「申し訳ない」という心境だったと推測できる。

だが、彼らが一つだけ救われるのは「仲間」が全滅したのは、敵であるアメリカ軍の攻撃による戦死だったことである。

ところが「全滅」から生き残りながらも救われない人々がいた。

◆沖縄慶良間島の「集団自決」を生き残った人達である。

彼らの「仲間」は敵米軍の攻撃による戦死ではない。

敵の攻撃ではなくお互いの手で親兄弟、或いは知人縁者を「全滅」させたのだ。

 

「恥ずかしながら」や「申し訳ない」では済まされない。

「贖罪意識」を胸に秘めて戦後を生き抜かねばならなかった。

例え戦時中で敵に取り囲まれ無差別攻撃を受けたパニック状態の出来事だとは言え、こんな悲惨な話は無い。

自分の手にかかって「全滅」した「自決者」のことを考えると、理由はともあれ集団自決体験者が「贖罪意識」に駆られるの当然のことだろう。

「集団自決体験者」の「贖罪意識」に巧妙に入り込んだものがある。

左翼学者集団の「反日思想」である。

「残虐非道の日本軍」という左翼の扇動に集団自決の生き残りの人々が引き込まれていくのは自然の成り行きであり、結果として「軍の命令説」が形作られていく。

「体験者達」は「軍の命令で仕方なく」親兄弟、知人縁者を手にかけたと主張することで、心の奥に潜む「贖罪意識」は少しは緩和されたのだろう。

これに「援護法」の適用の問題が絡み、更に問題を複雑にしていく。

                      ◇

グアム島の生き残りの横井さんが帰国した時、マスコミは「恥ずかしながら生きて帰った」と言う発言に対し、

マスコミは、それまであまり聞かれることがなかった戦陣訓という「点」と「横井さんの帰還」という点を強引に線で結んで一つの「面」を創造し報道した。

それは「生きて虜囚の辱を受けず」の精神に横井は縛られていたかのような報道だった。

「戦陣訓神話」が誕生し瞬間であった。

ところが、自らも陸軍にいた司馬遼太郎氏は戦陣訓について、

戦陣訓という訓令があるとは知っていたが、どんな内容であるかは全く知らなかった。その程度のものだった」と、

自らが理解できない出来事(横井氏の帰還)に明確な原因と結果を求めたがるマスコミの姿勢を批判した。

同じく陸軍経験のある山本七平氏も戦陣訓については次のように明言し、戦陣訓の影響は戦争を知らない戦後の人々の後知恵であると喝破している。

<たとえば横井さんが出て来たとき、すぐにその原因は戦陣訓ということになり、私自身も取材を受けたが、私は戦陣訓など読んだことはないし、部隊で奉読されたこともないと言っても、その人は信用しない。私は自己の体験を語り、その人は戦後生まれで軍隊を知らないのに信用しない。>(「私の日本軍」より)

陸軍経験のある多くの作家が戦陣訓について、司馬遼太郎氏と同じようなことを書き残しているが、安岡章太郎氏は前記山本氏を補足して次のように解説している。

≪ 戦陣訓に戻っていえば、私自身も一年半の軍隊生活で戦陣訓を強制的に講義されたりしたことは一度もない。それは軍隊内で、いわば体よく無視されていたと言えるだろう。
 しかるに現代のマスコミは、なぜ戦陣訓を重視したがるのか?それは山本氏も言うように、戦陣訓は実は当時のマスコミにかつぎ上げられてマスコミの中だけで拡まっていたものであり、それは現代のマスコミにも体質的に通い合うものがあるからではないか。」≫

                      ◇

◆「沖縄慶良間島の集団自決は軍の命令或いは強制によるものだ」と、主張する勢力は、これまでの論争の中で「軍命があった」という客観的証拠や、証言が無いと分かると戦術を変更し、「軍命の有無は問題ではない」と論点をすり替え始めた。

その論点すり替えの論拠が、

「軍官民共生共死」、「皇民化教育」、そして「戦陣訓」という三つキーワードであった。

ところが今回文科省が出したとされる指針によると、

日本軍だけが住民に「集団自決」を強制したと読み取れる表現を事実上、禁じている。 一方で「集団自決」が自発的な死ではなく、住民が「『集団自決』せざるを得ない状況に追い込まれた」ことは認め、その「背景・要因」を詳細に記述するよう促している。」(「軍だけが強制」禁止/文科省指針 全容判明

つまり、文科省指針は、これまで「軍命あり派」が「命令、強制」の根拠にしていた「軍官民共生共死」や「皇民化教育」といった左翼用語を使用しても(背景・要因)、日本軍だけが「集団自決」を強制したと読み取れる表現を禁じたのだ。

「軍命あり派」にとっては表現上非常に困難な立場に追い込まれたことになる。

>沖縄戦において「戦陣訓」は住民にも浸透していた。

沖縄在住の戦史研究家・奥茂治氏は「沖縄では戦時中といえども戦陣訓の『生きて虜囚の云々』は殆ど知られていなかった」と証言している。

「生きて虜囚の・・・」が初めて沖縄で知られるようになったのは、
昭和19年頃沖縄で放映された戦意高揚のニュース映画のアナウンサーの声で、初めてそんなものがあるのだと知られるようになったと言う。

そういえば、物故した筆者の父も生前、晩酌等などで御機嫌の時、戦時中に「教育勅語」を暗記した例は話していたが「戦陣訓」の話を聞かされた記憶は無い。

                    ◇

戦陣訓の「生きて虜囚の・・・」が亡霊のように甦ってきたのは戦後30年近くたって日本国民を驚かした横井さんや小野田さんの帰還により、主として朝日新聞を筆頭にした左翼マスコミによって作り上げられた「誤解」であり、捏造された歴史認識である。

そしてひとたびマスコミを通じて一人歩きを始めた「誤解」は、一つの「歴史認識」として左翼学者の「歴史解釈」に多大な影響を与えた。

沖縄の左翼学者は横井さんや小野田さんの例と同じく、

「歴史事実」である「集団自決」(点)と「戦陣訓」(点)の間を強引に線で結び、「沖縄戦において戦陣訓は住民にも浸透していた」という戦後の誤った解釈で次の結論をひねり出した。

「軍命による集団自決」、

つまり「歴史の誤解」をでっち上げたのである。

 

「付記」

戦陣訓の本訓その二 第八「名を惜しむ」項

恥を知る者は強し。常に郷党家門の面目を思ひ、愈々奮励して其の期待に答ふべし。生きて虜囚の辱を受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ。


【意味】
「恥を知る者は強いものだ。ふるさとの親類や家族の体面を考えて、(軍規に反して略奪や暴行などを行い)(憲兵に)捉えられてて収監されたり、死んでまでも罪人として扱われるような行動をしてはならない。」

「虜囚」は囚人であり、犯罪者の意味を持つ。

「俘虜」は捕虜の意味を持つが犯罪者の意味はない。

虜囚と俘虜という似た意味を持つ言葉を等式で結び、「犯罪を犯すな」、と「捕虜になるな」とを同じ意味に捉えるのは捏造である、と下記ブログで論証しています。

確かに、「生きて虜囚・・・」と言っても「生きて俘虜・・・」とは言っては居ない。

 

 

◆【付記】1:

雑誌『正論』12月号で星雅彦氏(『うらそえ文藝』編集長)が『鉄の暴風』の批判論文を寄稿!

『正論』12月号 目次

 

◆【付記】2:

明日のエントリーで『正論』12月号掲載の星雅彦氏の論文のキモの部分を一部抜粋紹介します。

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前川報道の闇!教育特権と電波特権の闇 

2018-04-01 08:08:32 | マスコミ批判

 

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■ご報告■

3月にはいってから突然ブログランキングが急落をし始め、一気に150位前後に転げ落ちました。

原因不明のまま試行錯誤を続け、一時「政治」カテゴリーを「教育」カテゴリに変更したところ、30位前後まで順位を回復しました。

ですが実は、この現象は以前に下位にランクしていた「教育」カテゴリーが上昇し、下落中の「政治」カテゴリーが売れ変わった現象です。

したがって、現在31位(6時20分現在)のブログは下位から上昇した「教育」カテゴリーのブログです。

一方、かつて15位前後をキープしていた「政治」カテゴリーのブログは現在150位(6時20分現在)で低迷しています。

ただ、31位前後までたどり着いた「教育」カテゴリーブログは30位前後が限界のようで、なかなか30位以内に突入することは困難のようです。

そこで、一昨日(23日)従来の「政治」カテゴリーを解約し、新たに「政治」カテゴリーの登録をしてみました。

その結果、24日の早朝新しい「政治」カテゴリーブログが登場しました。

筆者が確認したときは86位でしたが、その後激しい勢いでランクアップを続け、昨夜10時23分に確認したときは60位にアップしていました。

今朝6時23分現在で確認したら57位でした。

昨日一日で約30位ゴボウ抜きの躍進です。

したがって同じ狼魔人日記が現在三件ランキング登録されている状況です。

複雑ですので整理をしましょう。

・1件⇒現在31位前後(旧「教育」カテゴリーが上昇したもの)

・2件⇒現在150位前後(旧「政治」カテゴリーが原因不明のまま急落、現在低迷しているもの)

・3件⇒現在57位で今回新たに「政治」カテゴリーで登録したもの。

今後1件目が低落し、3件目が急上昇し、2~3日以内に入れ替わる可能性が有ります。

読者の皆様は、ご覧になったブログの「政治」カテゴリーをクリックしていただけば、問題ありません。

今後ともご支援のほど宜しくお願いいたします。

管理人

              ★

沖縄タイムスは、出会い系バーの常連客の前川喜平氏を教育面で「偉人」に祭り上げたが、今朝の沖タイを見ると、態度一変、アリバイ記事の墓場に押し込んだようだ。

38面最下部、「要虫メガネ」のベタ記事がこれ。

政治力で行政ゆがむ

前川氏 森友・加計問題で

参考記事↓

  • 前川前事務次官「政治の力で行政がゆがめられることがあちこちで起こっている」
  • 1: 2018/03/31(土) 21:50:10.59 ID:SKR+7DU00
    • 文部科学省の前事務次官前川喜平氏が31日夜、大阪府豊中市で、学校法人「森友学園」への国有地売却の経緯を追及してきた木村真同市議らと集会に参加し、森友学園問題や加計学園問題を例に「政治の力で行政がゆがめられることが、あちこちで起こっている」と批判した。

      前川氏は証人喚問を受けた佐川宣寿前国税庁長官が森友学園問題で今井尚哉首相秘書官と話したか問われ、直ちに否定しなかったとし「(否定は)偽証だと思った。虚偽答弁するしかなくなったのだろう」と感想を述べた。「今井氏が重要な役割を果たしたのではないか」との見方も示した。集会は「森友学園問題を考える会」が主催した。(共同通信)

      no title

      http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/230883

続きを読む

 

一方、3月29日付琉球新報は、6面全面を使って「前川授業」のビッグな特集記事。 

前川氏を権力に立ち向かう正義の志士の扱いである。

見出しを拾うとこうなる。

【「前川氏授業」報告要求の源流】

「異論許さない教育」横行

「不当な支配」で学校萎縮

君が代斉唱チェック■上意下達・管理強化進む

現場には疲弊とあきらめ■「戦前回帰ここまでとは

          ★

 ■宜野湾よりさんの情報

02:04

教育特権と電波特権の闇 前川報道の裏を読む

 

 昨夜(2018年3月15日)、NHKはニュース7とニュースウォッチ9で、前川喜平を擁護し政府を非難する異様な報道を行った。愛知県の公立中学校が文科省前次官の前川を授業の講師に呼んだことに関し、文科省が学校に問い合わせたことを、教育基本法16条に違反する「不当な干渉」だと決めつけ、糾弾したのである。


 前川は、天下り問題で辞任した上に、意趣返しのような政府批判を行い、援助交際バー通いまで暴露された人物。常識で考えて学校に呼ぶ人物として相応しいとは言えず、現在も反政府的な言動を続けていることに鑑み、学校側が前川を呼ぶ背景には、何か政治的思惑があると疑われてしかるべきであろう。ところがNHKは、戦前の愛国教育の映像まで持ち出し、国家による教育への不当介入であるかの如き大キャンペーンをやったわけだ。これには裏がある。

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 NHKが政府批判のコメントを求めたのは、広田照幸・日大教授。日本教育学会会長である。教育学会のトップが、文科省、及び政府に噛みつくという異例の事態。だが、批判しているのは広田だけではない。毎日新聞の記事では、藤田英典・前日本教育学会会長が登場し、同じような文科省批判を展開している。そう、これは個人レベルではなく、教育学会の総意としてやっているフシがある。

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 では、藤田より更に一代前の教育学会会長とは、誰か? 「安全保障関連法に反対する学者の会」を結成し、反安倍の狼煙を上げた佐藤学・学習院大学教授である。佐藤と広田は、共に東大教育学部出身で、文科省内にも多くの教え子を抱えている。二人は共著もあり、広田は佐藤がつくった「学者の会」の呼びかけ人でもある。

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佐藤学・学習院大学教

 佐藤学は、外国特派員協会で記者会見した際、「反政府運動に署名なんかしたら文科省に処罰されるのでは?」と外国人記者から質問されたのに対し、「全くない」「我々はそれだけの力を獲得している」「文科省内にも支持者が多い」と答えて余裕の笑みを浮かべた。教育学会を牛耳り、文科省内にも教え子を多く持つ佐藤にとって、日本政府なんて怖くもなかったのだろう。だが、ツーカーの仲だった前川前次官が失脚し、反前川派が文科省の主流を占めるようなったため、教育基本法16条を持ち出して、安倍政権に従う文科省に宣戦布告したのではないか。反安倍の象徴である前川を教育現場がチヤホヤすることに、文科省が苦言を呈したら、メディアを使って大騒ぎ。「我々の縄張りに手を出すな」という強烈な意思表示だったと思われる。

 現行の教育基本法は、2006年に施行されているが、その原型(旧法)は、敗戦後の1947年に施行されている。この旧法は、戦前の教育勅語を塗り替えるものとして作られ、戦前の国家主導の愛国教育を否定し、教育を政府のコントロールが効かない聖域にしてしまう根拠ともなった。文科省は学習指導要領を策定できるが、現場の教育に直接介入できない。それをいいことに、戦後の教育界には日教組が跋扈し、反日左翼的な教育が横行するようになる。教育現場を直接コントロールできない文科省は、左翼教師による近代史の反日偏向教育を阻止するべく、江戸時代までで時間切れになるような奇妙な歴史教育を苦肉の策として長い間やっていたわけである。

 最近話題の科研費が、政府や文科省のチェックを全く受けず、学者村の中だけで配分が決定される聖域と化しているのも、戦後の「教育の独立」の流れをくむものであろう。これは、教育者や学者にとって、一種の敗戦利権であり、戦後レジームからの脱却や憲法改正を掲げる安倍政権は、自分たちの権益を脅かす敵なのである。

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 学者村が反安倍で一致団結するのは理解できるが、教育基本法を錦の御旗として掲げる彼らのアピールに、NHKが全面協力したのには驚いた。NHKニュース7を見て、反安倍勢力は「NHK内の良心派が頑張っている」と大喜びしている。確かに、NHK内部には左がかった職員は多いだろう。だが、それだけだろうか? ニュース7とニュースウォッチ9で同時に報道する以上、個人レベルのごり押し程度の話であるはずがない。

 教育界が特殊な特権を有するのと同様、NHK自体も電波利権の上に胡坐をかいており、安倍政権の電波改革発言には心中穏やかではないだろう。戦後の日本は、権力集中を警戒するあまり、逆に権力の分散化が徹底し過ぎ、それぞれの独立した小さい権力が特権化してしまっている。「小さい権力」にとって、彼らの生殺与奪の力を持つ政府権力が短命であればあるほど都合がよい。安倍政権のように長期化し強大化すると厄介なのである。だからこそ、「権力は腐敗する」「反権力」などとほざいて政府だけを叩きまくり、短命政権がずっと繰り返すように仕向けて来た。実際は、選挙で選ばれる政府権力より、選挙の洗礼を全く受けない、国民からチェックされることのない「小さい権力」の方が遥かに腐っているのではないだろうか。そして一番怖いことは、そうした政府から半ば独立した「小さい権力」の内部に、外国勢力が浸透することである。NHKと大学、どこかの国に忖度してないだろうか。

 そんな腐った「小さい権力」が、連帯して安倍政権を倒そうとしている。NHKは一線を越えた報道をしているのではないか。腐敗した権力には、新陳代謝が必要である。


【おまけ】

【前川授業問い合わせ】NHK「『天下り辞任』『出会い系バー利用』など、個人への中傷とも取られかねない、道徳的とは思えない内容が…」

 
1: (^ェ^) ★ 2018/03/31(土) 21:11:12.95 ID:CAP_USER9
https://snjpn.net/archives/46965

no title

▼雨雲さんのツイート

NHK時論公論
「(文科省からの問合せメールには)前川氏の天下り問題での辞任や出会い系バーの利用を指摘するなど、個人への中傷とも取られかねない、およそ道徳的とは思えない内容が含まれている」

(略)

6: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 21:24:46.88 ID:/8gTklBh0
事実しかないがw

26: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 21:56:39.70 ID:IBN1VsIj0
>>1
「中傷ともとられかねない~道徳的とは思えない~」
 
って、前川自身も認めた事実しか書いてないじゃんw
 
正確な描写をしたら不道徳ってwww

32: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 22:07:28.09 ID:SZ3YSdXMO
事実だし文科省のトップがあんなバーに入り浸るのは相応しくない




34: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 22:09:31.23 ID:yfplX4h+0
出会い系バーで貧困調査なんて
これもし自民党議員なら、女性の人権がーとか言ってたよな

74: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 23:40:27.66 ID:FOqOCXoM0
それは前川氏の行動が問題だったのでは?

46: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 22:33:15.70 ID:iCO9ilLJ0
ただの情報共有じゃん

52: あなたの1票は無駄になりました 2018/03/31(土) 22:51:17.30 ID:HBXe5AYl0
全てチェックしている訳じゃないから断定は出来んけど、時論公論は犬HKの中でも
かなりパヨパヨしていると思うから仕方がない。パヨ勢力は当面前川を安倍叩きの
急先鋒に使うみたいだから意味不明なまでの擁護は当分続くと思われ

引用元: http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1522498272/

 

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朗報!しんぶん赤旗廃刊へ、読者の高齢化が引き金

2018-04-01 07:20:18 | マスコミ批判

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■ご報告■

3月にはいってから突然ブログランキングが急落をし始め、一気に150位前後に転げ落ちました。

原因不明のまま試行錯誤を続け、一時「政治」カテゴリーを「教育」カテゴリに変更したところ、30位前後まで順位を回復しました。

ですが実は、この現象は以前に下位にランクしていた「教育」カテゴリーが上昇し、下落中の「政治」カテゴリーが売れ変わった現象です。

したがって、現在31位(6時20分現在)のブログは下位から上昇した「教育」カテゴリーのブログです。

一方、かつて15位前後をキープしていた「政治」カテゴリーのブログは現在150位(6時20分現在)で低迷しています。

ただ、31位前後までたどり着いた「教育」カテゴリーブログは30位前後が限界のようで、なかなか30位以内に突入することは困難のようです。

そこで、一昨日(23日)従来の「政治」カテゴリーを解約し、新たに「政治」カテゴリーの登録をしてみました。

その結果、24日の早朝新しい「政治」カテゴリーブログが登場しました。

筆者が確認したときは86位でしたが、その後激しい勢いでランクアップを続け、昨夜10時23分に確認したときは60位にアップしていました。

今朝6時23分現在で確認したら57位でした。

昨日一日で約30位ゴボウ抜きの躍進です。

したがって同じ狼魔人日記が現在三件ランキング登録されている状況です。

複雑ですので整理をしましょう。

・1件⇒現在31位前後(旧「教育」カテゴリーが上昇したもの)

・2件⇒現在150位前後(旧「政治」カテゴリーが原因不明のまま急落、現在低迷しているもの)

・3件⇒現在57位で今回新たに「政治」カテゴリーで登録したもの。

今後1件目が低落し、3件目が急上昇し、2~3日以内に入れ替わる可能性が有ります。

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管理人

              ★

朗報です!

しんぶん赤旗が廃刊になるとのこと。

廃刊の最大の原因は共産党員の高齢化が進み、日刊紙の購読者数の減少に歯止めがかかわなかったことと見られる。

琉球新報、沖縄タイムスの沖縄2紙もしんぶん赤旗と同様読者の高齢化で発行部数の減少が続いている。

明日は我が身の沖縄2紙よ、廃刊に追い込まれなかったら一日も早い捏造体質に脱却を試みるべきだが・・・。

無理だろうな~。

 

以下は、行橋市市会議員小坪しんやブログよりの引用です。

【急報】赤旗ついに廃刊、新年度から【現実になれと思ったらシェア】

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 日本共産党の政党機関紙しんぶん赤旗が廃刊になることがわかった。共産党員の高齢化が進み、日刊紙の購読者数の減少に歯止めがかかわなかったことが最大の原因と見られる。トドメとなったのが、行橋市議の小坪議員らが仕掛けた「赤旗撲滅作戦」だ。官公庁の職員に対し、議員という発言力の強い立場でパワハラまがいの押売りを継続してきたが、最後の収益源であったとされる。この命綱が断たれたのが廃刊の後押しとなったようだ。

 小坪氏らの粘り強いロビー活動により、多くの議会が動いた。再三に渡り質問が繰り返され、中には”庁舎内での禁止”を明言する自治体も珍しくない。すでに実施済みの鎌倉市・行橋市にならい庁舎管理規則の徹底を手法としている例が多いようだ。日本共産党のみを狙い撃ちにするものではなく、個人情報などのセンシティブデータがある執務室内(カウンター内)での営業・勧誘活動を許可制とし、政党機関紙を除外するという方法。

 鍵となったのが公明党の動きだ。公明新聞も同じく政党機関紙であり、上記の手法では対象となる。だが、赤旗の部数は公明新聞の10倍ほどがあるとも言われており、肉を断たせて骨を切る作戦に転じた模様。議会においては、公明党議員も赤旗禁止(政党機関紙の禁止)に舵を切った事例もある。

 ターニングポイントとなったと言われるのが、小坪議員への爆破予告だ。市議を辞職せよ!と迫り、市民の行き交う市役所にテロ予告を行った。この際に、共産党市議の徳永克子氏は緊急動議を提出。脅迫の被害者であるはずの小坪氏に謝罪を求める内容となっており、なんと与党であるはずの公明党議員までもが賛同。決議が可決、しかも行橋市議会はいまだに放置している。

 小坪氏が上手かったのは、「行橋市の公明党市議は、赤は問題を取り上げている私を背後から撃った」「公明党は信用に値しない」と県外で名指しで批判を続けた点。全国の議会で、自民系や保守系議員が赤旗問題を取り上げる際には、公明党の顔色を窺うのが常だったが、行橋市の公明党議員の”裏切り”を触れる者も多く、全国の公明党議員もバツが悪かったのだろう。政党機関紙について取り上げる際には、表立って反対を述べることは少ないようだ。
 結果として、「庁舎内での赤旗問題を是正すべき」という声が、議会の過半数に達する事例も増えてきた。まさに広がる赤旗撲滅の輪、である。

 ネットの影響も大きい。本件について取り上げ続け、「パワハラじゃないか?」と指摘する声は、非常に大きい。今までは一過性であったネットの声だが、小坪氏ら議員が取り上げ続けることにより、極めて長期的な世論形勢に成功した。勇気づけられる議員も多く、まさに世論が後押ししたわけだ。

 また、禁止になっていない自治体においても「政治問題にもなってますから」と職員が自ら辞退。押売りというべきか、”お付き合い”というべきか、高額の日刊紙を購入”させられていた”公務員が反撃にでた格好だ。一部の職員は、「共産党議員が忖度(そんたく)という言葉を批判的に口にしていますが、赤旗の部数の何割が忖度なんでしょうね」と吐き捨てるように言っていた、という夢を見た。

 

 

 そもそも日刊紙の購読費用は、月額3,497円(年間41,964円)と安くはない。共産党は、党員の若返りに失敗しており、高齢化の一途であった。実際に年金生活者も多いと見られ、赤旗購読費が生活の重い負担となっていたとの説もある。退職を期に安価な日曜版に乗り換える例も多く、日刊紙の部数は減少の一途であった。

 すでに日刊紙単体では赤字と言われており、色も赤なら収支も赤という状況であった。しかし、単純に廃刊にできない事情もあった。党員は、高齢化もあってか電子端末に馴染んでおらず、ネット等の新たな情報媒体を活用しきれているとは言い難い。「この候補に投票を!」という選挙の呼びかけは、日刊紙でやるしかなかったのだ。また、オスプレイ反対や沖縄の反基地活動などについても、同じく日刊紙でやるよりない。

 理由は、赤旗(日曜版)は、お試しセットの入門編という位置づけだからだ。ノンポリ層の取り込みにも活用するものであり、強いイデオロギーを打ち出すわけにもいかない。ドン引きされるのが落ちであり、党勢拡大・党員獲得のためには日曜版の紙面は「ある程度は抑える」必要がある。

 保守層では、特に若い世代はネットを活用しており、情報発信や政策における意見交換はweb媒体を活用している。共産党の実態は大きく異なっており、紙媒体のみしか情報を届けられない層が多数存在している。そして、それは共産党の票田の一角をなす存在だ。赤旗の廃刊とは、保守にとっては、blogなどのewbツール、Facebook・Twitter・インスタなどのSNS、大型掲示板とまとめサイトが同時に潰れるほどの衝撃である。

 政党として党員への指示が行きわたらず、組織だった動きが不可能になったと見る識者もいる。赤旗の廃刊、これはエイプリルフール企画であるが、そのうち現実になるのかも知れない。

 長年にわたり赤旗を勧誘してきた共産党議員によると「小坪しんやには白旗ですよ。」とコメント。続けて「彼には、情けや容赦という概念は感じられず、手を出した行橋市の共産党市議に全ての責任がある。相手を見れば、反撃してくることは明白だった。ベテランかも知れないが、小さな町の市議なのだから自重して欲しかった。」とコメントした夢を、今から見る。

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コメント

反基地活動家発狂!米政府、ビザ申請にSNS履歴開示要求

2018-04-01 00:25:48 | 未分類

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米政府、ビザ申請にSNS履歴開示要求

沖縄で「へいわ」、反基地活動してた手合いもことごとくアウトになりそうですね。

        ☆

米政府「ほぼすべてのビザ申請者」に5年分のSNS履歴開示要求へ。Eメールも対象~ネットの反応「パヨクの皆さん大丈夫?特に沖縄で反基地活動家の皆さん、ハワイにも行けなくなるよ?」

投稿日:2018年3月31日

 
 

米政府「ほぼすべてのビザ申請者」に5年分のSNS履歴開示要求へ。Eメールも対象

米国国務省が、すべてのビザ申請者に対して過去5年分のソーシャルメディアのアカウント情報や履歴その期間に使用していた電子メールアドレス、電話番号の開示を要求するとCNNなどが報じています。米国では、これまでテロ活動の活発な地域からの入国者などに限定して同様の要求をしていましたが、今回米連邦官報向けに提出された書類によると、移民か否かにかかわらず米国に入国するほぼすべての人にまで対象が拡大されることになります。
唯一例外となりそうなのは外交官や公用ビザ申請者ですが、これに関しても国務省の文書では"ほとんどの"という表現が使われているため、場合によってはソーシャルメディア履歴の提出を求められる可能性も指摘もされています。

米国土安全保障省は2017年に、ソーシャルメディアの情報を移民の公認記録として含むことができるという新しい規則を導入しました。そしてソーシャルメディアでの履歴情報をビザ申請手順に取り込む動きは、トランプ政権の動きに先行しています。

国務省の提案には、移民の渡航についての質問事項も含まれています。たとえばいまいる国から退去させられたのか、別の国から退去させられてその国を通過してきているのか、そして、身内にテロ活動関係者がいるのかといったことがたずねられます。なお、ビザ申請者は調査アンケートに記されていないソーシャルメディアの履歴を開示することもできるとのこと。

約1500万人の移民希望者に影響をおよぼすと考えられる今回の変更は、たとえ連邦官報に記載されてもすぐに効力を発揮するものではなく、まず60日間は米国民からのパブリックコメントを受け付けることになります。

https://japanese.engadget.com/2018/03/30/5-sns-e/

※関連ツイート

 

管理人
ネットの反応
名無し
りんとく@channel3588
それやったら調べる人大変ですね。
名無し
カンチ@4YZK09LFI1ErW6b
日本からは出てほしいのに・・・
名無し
nonoy@Nonoy9561
良い事だと思います
名無し
HIROSHI@HIROIV9
沖縄で「へいわ」、反基地活動してた手合いもことごとくアウトになりそうですね。
名無し
ジャスタウェイ@j377TUVqklW9T2T
これは凄い条件ですね❗日本語の検索エンジンも作るのでしょうね。
確かに不都合なな人々が沢山出て来そうです❗(笑)
名無し
たくやす@yayumikata2511
米の大使館前で人権侵害ってデモおこす勇気があるかww
 

 

匿名 より:

  1. この場合のSNSってのは実名登録する顔本の事かな?
    IDカード1つで銀行口座からケータイ番号までわかっちゃう国らしい話ではあるけど

  2. 匿名 より:

    「嫌なら来るな」を実践ですね。

  3. ナポレオン・ソロ より:

     米国が、国内外でのグローバリストやテロリストの活動抑制に本腰を入れ始めた
    と言う事だロ、米国内での北朝鮮の工作活動は割と大っぴらにされて来たからなぁ、
    その所為で、日本はあらぬ事迄疑われ、国際的に窮地に陥って来たんだから、日本
    としては、非常に望ましいはなしでしょ。

  4. 匿名 より:

    来航者のネットデータベースが欲しいんだろう
    予めSNSやメールの中身を覗くのではなく、
    米国のデータベースに照会して、
    ヒットする奴だけ綿密に調査するんじゃないかな

  5. 匿名 より:

    現実問題、テロ実行犯はSNSをでいろいろやってるからね・・・

  6. deleted より:

    SNS全くやってないオレって楽勝?

  7. 匿名 より:

    まあテロ準で情報共有してるから、左翼活動家はどのみちアウトだなw

  8. 匿名 より:

    日本国もコレを実施するべきだ
    特に日本国内で犯罪行為を行う外国籍人種どもにはね!

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