正しい道を司る

八ヶ岳・小淵沢の地で『真理』を探究する

おッ「カマ ホルダー」(うふふふふ)。

2013年12月23日 | まるる くつ工房
 

 “いゃ~ん” もう恥ずかしいけど教えちゃう。  

  

うふふふふ。




 



「まるるくつ工房」が満を持して開発した農具。
 
 
 

コンセプトは、 

『地味な農作業も、カッコよく』


ニッチな商品のご紹介です。


 

    





 



なんとそれは! 


 『おッかまほるぞぉー』  んッ? いやぁ もとい! 

 
では、もう一度! 

 
なんとそれは!

  
 

『鎌(カマ)入れ』(カマホルダーとも……)  



 
 

 

野暮ったい農具も「まるるくつ工房」に係ると、しゃれオツな農具に変身です。 

 
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(東京にお住まいの「Uご夫妻」にお嫁入りいたしました。) 
 
 
 

 
モデルが良すぎると、農具が引き立ちにくいのですが……どうでしょうか?


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すみませんね~モデルが良過ぎて。もうお尻なんか “キリッ” としちゃってねぇー。 

 
 

で、 

「鎌(カマ)入れ」が、妙に気になった『神様』のようなお方! 

コメントお待ちしております。 

 

 
 
じゃ、またねッ。 


 
今宵、そして明日

皆様が笑顔の一日でありますように。 

そして 
 
すべてのみなさんが幸せでありますように。 
 
そなえよ つねに 
   
ありがとうございました。 
 




コメント (4)

日帰り激走750キロ・『お伊勢参り・其の三・完結』

2013年12月15日 | 旅行記
古来より伊勢には、ひとびとを魅了する「なにか」があると思います(もちろん「食」以外に)。 


人生8回目の「お伊勢参り」を終え、改めて思うことが。 

 
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御神域に足を踏み入れ、場の氣に身を委ね参道を歩いていると感じることがあります。


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はじめての参拝から数年間は、『包まれているなぁ~』と。


しかし、参拝を重ねる度に「えッ……なになに」と、


 
 
『こころの奥底まで覗かれている!』( 人の心や目に見えない内面の物事を見抜かされている) 


 

そうなんです。『お見通しされている』感じがするのですよぉー。  

 

『なにかに……』(以後『※』表記で)


ひとそれぞれ感じる『※』が、ちがうと思いますが……。 
 

 

なのでここ数年、「こころを正して」参拝するようになりました。(経験は徳なり?) 
 

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『豊受大神宮(外宮)』の「大いなる『※』」に感じることは、
 

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『厳正。でも、微笑みながら聞いて・見て、戴いている』ような氣がします。  


 

 

次に参拝する『※』は、大好きな神社! 

こころ惹かれる『月讀宮(つきよみのみや)』。 

  
 
鳥居をくぐると「うきうき感」が上がります。 


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もうなにもかもキラキラ輝いて見えるのです。 


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『月讀宮(つきよみのみや)』の「大いなる『※』」に感じることは、 


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『慈愛。やさしさが溢れている』ような氣がします。   
 

 


そして最後に参拝させて戴いた神宮。 


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『皇大神宮(内宮)』


今回、正宮に近づくにつれ「ピリッ・ピリッ・ピリッ」と「身体に?」

いやッ「こころ」に響く「氣」が……。 


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手を合わせ、正宮に対面しているときなどもう『レベル10(最大出力)?』。 

 
あれです! 

電磁調理器で最大出力を出したときの漏洩する電磁界みたいな……。 

『ジジジジ~~~』と、心臓が痛くなる感じ。 
 
 
 
 
『皇大神宮(内宮)』の「大いなる『※』」に感じることは、 
 

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『厳格。天下国家に感謝の思い・ただただ手を合わせる』ような氣がします。

 

 

 
とくにかくにも「伊勢」には魅了させられます。(特に食もねッ) 
 
 
 


最後まで、お読みいただきありがとうございました。 


はぃ、完結。 

 
 
 
 

今宵、そして明日

皆様が笑顔の一日でありますように。 

そして 
 
すべてのみなさんが幸せでありますように。 
 
そなえよ つねに 
   
ありがとうございました。 





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日帰り激走750キロ・『お伊勢参り・其の二』(もしやいつものたべもの紀行では……)

2013年12月14日 | 旅行記
 
今年も楽しく過ごすことができた感謝と、参拝できる幸せ。

様々な感謝をこめての「お伊勢参り」です。

 

 
さて、今回のお伊勢参りも、数々の幸せがありました。 
 
例えば……。

 



そう、「食」に関しての幸せ。 
  


 



この通り道にも数々の幸せが……。



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では、幸せを探しに。 



 

先ずは、 

 
 
 

内宮前支店・赤福「赤福ぜんざい」。


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そして…… 
 

 
 

伊勢角屋麦酒 内宮前店「鳥羽・浦村産の牡蠣フライ」。 


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まだまだ幸せが…… 


 
 
 
うどんや・ふくすけ「伊勢うどん」。
 

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あそこにも…… 
 
 
 


 
若松屋「チーズ棒」。


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まだまだいけるぞ!(自己暗示) 




 


あッ、もしや…… 

 
 

 
へんばや商店 宮川店「へん馬餅」。 



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まだ食べるのか…… 
 
 
 
 
鈴木水産「大あさり醤油焼き」。 



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鳥羽市浦村町に、ちょいと足を伸ばして、
 
一個100円の至福…… 
 
 
 
 

中山牡蠣養殖所「生牡蠣・焼き牡蠣」。 



生牡蠣

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焼き牡蠣

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そんなこんなで…… 

 
 

 
 
赤福「赤福餅」。 


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今回ご紹介したこの「食の幸せ」。

案外身近なところにあるもので……(そう、童話の「青い鳥」だね) 

 
 
何気ないふだんの食事にこそ「最大の幸せ」があると思います。 

 

それを感じとれるかどうかは、自身の「心の持ちよう」かと……。
 
 

 

ほら、あなたのすぐ目の前に!  

ねッ。

 

 

※あッ、いま思ったでしょ!「お前は伊勢まで行って……」と。

あー誤解してますよぉ

お参りの「ついで」。

あくまでも「おまけ」的な……
 
 
 
 

 

……言い訳。 
 

  

いやぁん!おしまい。 


 


今宵、そして明日

皆様が笑顔の一日でありますように。 

そして 
 
すべてのみなさんが幸せでありますように。 
 
そなえよ つねに 
   
ありがとうございました。 





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日帰り激走750キロ・『お伊勢参り・其の一』(三話完結……予定)

2013年12月13日 | 旅行記
神宮式年遷宮を終え、おつかれさまの『豊受大 神宮(外宮)旧お社』(衣食住をはじめ、あらゆる産業の守り神)。
 

 
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と、と、とりあえず、本日はこれにて御免仕る。 
 
 


今宵、そして明日

皆様が笑顔の一日でありますように。 

そして 
 
すべてのみなさんが幸せでありますように。 
 
そなえよ つねに 
   
ありがとうございました。 


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薪ストーブでクッキング!(れんこん素揚げ)

2013年12月12日 | まるる食堂
今年もこの季節がやってきました! 

 
『熊本のれんこん』。 


 
つべこべ言わずに “さぁ・さぁ・さぁー” と、、、↓ 。

 

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先ずは熱したスキレット。そしてオリーブオイルを “たぁら~り” と 注ぎ、 

輪切りにした「れんこん」を、重ならないように並べ入れます。 


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“ジュー・ジュー”と、『歓喜の歌』が……。 



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そして “カリッ” と焼けた「れんこん」には……。 

 
 
 

 
“そう!これこれ”  


 
 


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小豆島オリーブ農家・井上誠耕園の『新鮮早摘み・緑果オリーブオイル』と、

『天然塩』を選択するのです! 

 
 
 

「フルーティで少し辛口な味わい……」・「新鮮な若草の香り……」(井上誠耕園曰く)。

 


正しくそのとおりの味わいの「緑果オリーブオイル」に、

我が家では、「天然の塩」を一つまみ入れます。




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“ハフハフ”  


“コリコリ・シャキシャキ” 


 

「箸が止まりません」。 



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『うきうきベジマルシェ発・熊本のれんこん』のお話でした。 

 
 

  
はぃ、またねッ。 


 

今宵、そして明日

皆様が笑顔の一日でありますように。 

そして 
 
すべてのみなさんが幸せでありますように。 
 
そなえよ つねに 
   
ありがとうございました。 


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