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[生きる」 平等とは

2017-03-23 15:10:33 | 日記
世界ダウン症の日 3月21日 に 国連でスピーチした日本人
いや違ったアメリカ人がいた。日本で生まれたが、日本では
なんの支援も得られずアメリカに渡ってアメリカ国籍をとった
一人の女性の演説であった。

生きる 真に「生きる」を訴える人、それも大いなるハンディキャッパーに
日本は何もできなかったということだ。

先日国連が世界の幸福度の順位を発表した。 日本は51位だ。
たしかフィンランドが1位だった マスコミはもっともっと
幸福度上位の国々を我々にしらせ、国民の目を富ますべきであろう。

ダウン症の彼女だけでなく、「生きる」を主張する障害者、彼彼女が誰で
あろうとその声に国民は耳をかたむけるべきではないか

生産的というだけで LGBTだけが大手を振るっていいはずがない

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