魚河岸女将の地球探索(勝手に専務)

地の隅々まで 旅しながら ・・・

 終の棲家を探し・・・

   生きるって・・・

「馬籠宿」から「妻籠宿」と香嵐渓のハイキング (其の1)

2012-11-30 06:26:42 | Weblog
   平成24年11月22日(木)~23日(金)
     中山道「馬篭宿」から「妻籠宿」と、
        香嵐渓のハイキング


  クラブ・ツーリズムの旅、 36名、 バスにて。




   東京都・町田市に、まだ こんな お医者があります。




    

    今度の添乗員;井上さんは、
       
       山歩きのベテランだそうで、

  
   中央高速沿線の 山々の 際立った所の名前を教えてくれる。



   

     けど、聞いても関心がないので、覚えてない・・・



  東京・町田をam8時15分出発し、

    中央高速を使って「馬籠宿」に 到着したのは、
   
       pm1時半。



    天気予報では 雨でしたが、青空も見えています。







   ガイド・語り部さんが1名付いて、
       
      要所要所の説明しながらですが、
          
         大人数で 聞こえないので、
         
               三班に分かれます。


 
(東海道)(甲州道中)(日光道中)(奥州道中)(中山道)
  
      此れを、五街道 と、呼ぶ。





   立看板も 字が薄くなって読めないですが、

     説明が 書かれているようです。

    



 
  「馬籠宿」は、木曽11宿の一つで、「美濃」の境に在ります。

 

      急な坂道の両側に、石を積んで 家を建て、

    宿場の中央に、本陣、
              脇本陣、
                  問屋、
              
                     などが、置かれ
  
     
       大名達の宿泊に備えられて、

   
       他の 旅籠や、めし屋が 軒を並べていました。




「宿場」とは==
   
   軍舎とも言い、軍隊の泊まる所だったし、
     
         江戸城の 出城でもありました。

  

    街道も、江戸城の慣わしを そのままに引き継ぎ、

    
       直角に 二度(二回)曲げる事で、見通しを悪くし、




    
       適の侵入を防ぎ、、守りやすくしてあるのです。







  
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北海道・川湯温泉で過す4日間の旅 (最終回)

2012-11-29 01:40:14 | Weblog


 
  屈斜路湖に突き出た、和琴半島、

      湖に沿って、左折すると、昨日入った「古丹の湯」

   

    それを過ぎると、白鳥が飛来する「砂湯」



   
    今朝の食事の時、持ってきたパンをあげて・・・



    

     湖には、魚も泳いでて・・・

       白鳥が食べ残したパンを、食べて・・・






 川湯温泉へ戻るけど、

     
    『釧網本線の「川湯温泉駅」へ寄ってみよう~~』









 
   駅構内に入って~~

     眼に入ったのは~~!!!!



   なんとなく クラッシックな喫茶店らしき~~~



  
   天上も高く、大きく 天上まで伸びる煙突のストーブ、

    懐かしい・・・けど、音の出ないジュークボックス、




    

       歴代の駅長の名札も~~~


   『ユルリ島、モユルリ島に 渡らせて下さる船長を
     
             紹介してもらえないでしょうか~?』

      そう話したので、
  
   『マスターを呼んできますので~~』



   

     この川湯温泉駅が、廃駅になる時、
     
        銀行から借り入れして、今のようにしたそうで、

  

   もう、25年に~~~

  
        記念にと、大きなパンフレットを 下さった。




 素敵なレトロな駅、
   
           
     ジャズが流れる・・・ような、喫茶店、

  

                           




   戻ってきてから、直ぐ、

    ノーチェック・バーナのポーカルの淡屋さんに、手紙を出した。


             
     ――――此処で、ラテンナンバーを・・・と。


     
        興行には ならないかも知れないけど、
 
        
            話題にはなるかも・・・

  

  そうしたら、


       また、私は 此処を訪れることが、出来るかも。


   
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北海道・川湯温泉で過す4日間の旅 (其の3)

2012-11-28 05:31:20 | Weblog
 
  朝陽に輝く 雪山の峰々が、ホテルの部屋から眺められる。


    3日目も ホテルからレンタカーを借りて、
   
     「摩周湖」と「美幌峠」へと 出掛ける事にした。




   川湯温泉から、摩周湖第一展望台への道は、通行止め、

  
        少し、遠周りだけど。



 「摩周湖」へ来たのは、やはり、40年の前、

  

    昨日よりズッと 快晴ですが、その代わり 冷え込んでます。



   雪は、すっかり解けて、再び 晩秋に~~





  
   昨日は、ガスがかかってたそうで、

    今日は、1年に何回も無いほどの 美しさだと。


    雪を抱いてるのは、「舎利岳」



  
  売店に飾られてた 「鹿」

    大きさとイイ、目の優しさに、思わず欲しくなったけど、

      今の私の家のリビングは、孫の遊び場に~~

   

  
    


   人影も少なく、

      吸い込まれそうな 蒼さに、しばし・・・




   『折角 3つの湖に 訪れたのだから~~
        
          美幌峠まで、行ってみよう~~』




    弟子屈町を 走り抜けて~~




  「ぐるっとパノラマ」の 美幌峠。



  


     標高は、600mに満たないようですが、


 周りに遮るものが無く、


     オホーツク海や、網走も

      夏は暑く、水蒸気が上がる為、

           ガスがかかり見通せないが、

      冬は、 空気が澄んでるため、本当に遠くまで見えてる。


   
         名前通りの  「ぐるっとパノラマ」



   
   雪を被ってるのは「舎利岳」

      
       其の直ぐ下が、「摩周湖」だと、

     館内の男性が、面白可笑しく、楽しく、話してくれた。


    

  
      真ん中にあるのは【中ノ島】・・・・

      

           渡りたい~~~

      

         周囲;12kmもある 大きな島です。





    美空 ひばりの歌碑が・・・



    展望台まで、雪が残ってました。









   館内の 味噌ラーメン、とっても 美味しかった。

  

       雪国の 陽の沈むのは 早く、
 
     翳り出すと、寒さが ひしひしと感じる。


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北海道・川湯温泉で過す4日間の旅 (其の2)

2012-11-27 05:16:33 | Weblog
  今日からまた、友人と2人、箱根へ一泊の旅に出かけます。

     彼女の運転で行くので、


    其の分 私は、

       彼女の好きな食事を、イッパイ用意して、

      茅ヶ崎で 、待ち合わせしてるんです。

  
   
       寒いと、雪に変わるかも・・知れません。



    *         *         *







   峠を越えて~~ 




 「屈斜路湖」には、白鳥が飛来してて、
 






   

   「古丹の湯」

     
      無料の露天風呂の直ぐ水辺に、白鳥が~~~





   

     白鳥が飛び立つところの、

        シャッターチャンスを期待してたのですが・・・


 

   レンタカーは、6時間お借りしたので、

      ゆっくり走って、のんびり過して、

           充分、夕食に間に合いました。



     美しい 夜景です。






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北海道;川湯温泉で過す4日間の旅 (其の1)

2012-11-26 05:54:32 | Weblog
  平成24年11月14日(水)~17日(土)
   北海道;川湯温泉4日間滞在の旅

 
    クラブ・ツーリズムのフリー旅


            
   羽田13時05分の飛行機で、釧路空港に。

  そこからは、

     ホテル:きたふくろう   の車で、1時間40分。


 
   
   源泉は 弱酸性;PH 1,78 

    酸っぱくって、傷口があると、ピリピリするほど。
 
 

       湯に使ってしまう 唇は、皮が剥けて・・・

 
     温度は、高く、 



        森に面してる露天風呂は、白樺の木が、

  
           夜間の照明に、純白に輝いて見える。





 翌日、レンタカーで。

  「阿寒湖」に行く事になって、

    ホテルを出ると 間もなく、硫黄山が 見えてくる。



   龍が 空を 昇っていくように 見えて~~




  チョットどんよりした雲が 低く、垂れ込めているけど、
     雨は、降ってないので、

    

    途中、こんな北海道らしい家も~~
 




    車は まるで走ってない。

 

   双岳台、 双湖台に差し掛かると・・・







  
   阿寒湖に着いたときは、まだ降ってなかったけど、



 

   だんだん降り始め、
       


      私には、今年の初雪になりました。

 


  昨年も行ってるし~~

   
    お茶しようと、立ち寄ったのは、「パンデ・パン」



    赤が、とても華やかさと、温かさを醸し出して





     ケーキも 美味しいし、




    お庭に降った雪が、クリスマス・ツリーのよう・・・


  アイヌ部落を また 訪ねて、

     来た道を また、引き返し、「屈斜路湖」へ。







    帰りのほうが、雪が少なかった。

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続・続・スピリチュアル

2012-11-25 06:54:38 | Weblog
 あの 経営コンサルタンとして 有名な、船井幸雄氏も、
  
  【スピリチュアル】の影響を 受けているんだね~~

  
  
  影響と言うより、自身もそれを感じ取ってるのだと。


   まあ~~確信だとは、

    あの文章の書き方からして、思わないけど、





   確かに、眼で見えなくても、認めなかろうと、

      存在してるものは、事実。





   「風」 「空気」 「元素」・・・

  


     そう~~、地球が丸いと 解からなかった頃からも、

    
          同じように在りて、在るものだった。


 

  当時の人達も、現代の人達も、

   
       今も、同じように、

    

           在りて、在るものを、

  

         絶対の確信を抱いて 認めるに、至ってない。





      ――――それは、何故?――――


 

    「聖書」の中に 出てくる 【霊者;てんし】

  

   * エデンの園で、女性に声をかけた (創世記3章~)

   * アブラハムがカナンの地に、導かれる (創世記12章~)

   * 現・死海の地=ソドムに住む ロト家族の前に現れた天使
                 (創世記19章;15節)  

   * 地を水で覆った洪水の前、ノアに告げた天使 (創世記7章~)

   * 大半の方が 知ってる、モーゼに現れた徴候 (出 2章~)





       まだまだイッパイ記述はあるが、

  


 これを読んでみたら 解かるが、

  

     果たして、これが実際に自分に起きたら・・・・


 

  それが、本当に



    神=創造主の使いの、「御使い=天使」なのだろうか~~? 


          悪魔=悪霊の、使いなのだろうか~~? 


 


      どうやって解かるのだろう・・・・? 





  今流行してる 【スピリチュアル】【スピリチュアリ】も、

  
     悪徳ビジネスだと、 人がいくら説得したとしても、


  
   眼に見ることの出来ないもの、


         感じられないものを、認めるのは、難しい。

  

   

    まだ、見えてない人、
      

       又、 見えてる人、   に、対しては、

    

         否定したり、非難したりせず、


           
             拡大した見方を持つしかない。


 


   
    体で感じ、

       感性を磨き、



         研ぎ澄まされた感覚を、自分の中に持つことで、

     
           耳障りのよい言葉に 誤魔化されないよう、

            
                自分を、培うしかない。  


               


    

   「悪」は、絶対的なもの と、言えず、

     
        明日には「善」になるのかも・・・・


      

          「善」は、永遠で あるが・・・



      「善」のみ、見せる人は、嘘っぽいけどね・・・・




 

  こうしてパソコン打ち込んでる間にも、傍で電話が鳴ってる。

    
    振り込め詐欺の同類、勧誘の電話が~~~




   


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続・スピリチュアル

2012-11-24 05:42:35 | Weblog
    【スピリチュアル】で ある事。

     それは、「神聖」で ある。

    
  ――――それが、本物であれば――――



   ≪闇の世界≫ の 境界線に立った時、

  
       その人の人格によって、変化する。




 1)  === 人間世界の 大多数の人は ===

 
    その意識の深さを見て、恐くなり、

        これ以上係わりたくないと、思うと、止める人。


 
 2)  === 人の為に尽くそう~~と言う、

               高尚な精神は持ってないが、
    
       これは、 
      

        ビジネスになるぞ~~~と、思った人は ===

        

           自己啓発セミナーや

               商法の道に走る。



 3)  === 人の役に立ちたい・・と、思う人は ===

        
       臨床家に・・・・

   
          そこに「霊性」が 加わると、聖人に。



 

 4)  === 宗教的霊性だけを重んじ、

      現実の世界で、「高尚な精神」が伴なわない人は ===

  

       「闇のパワー」の魅力に取り付かれ、

              カルトの教祖に、なってゆく。


             


       こんな分析をした方があって、

   『なあ~~る程~~』 と、


       感じるとこがあって、書きとめておいた





    TV;NHKで 取り上げてたのは、2番目に書かれた領域の人。


  <煩悩>を、巧みに利用する 罠。



       それが解かっているなら、
   

          どうすれば、惑わされないのだろうか~~?

  
 
   
      (伝道の書  7章20章、21章)


     正義して(ただしくして)善を行い
    
          罪を犯すことなき人は  世にあることなし

        人の言葉出す言詞には 

            凡て 心をとむる勿れ
   


   

      (伝道の書    12章;12節)

          
         多く書をつくれば 果てしなし

                  
             多く学べば 体疲れる

    
               



   絶対情報なんて、絶対無いから、

       情報の量を 減らし、
    
            情報の価値を 減らし、


 
     実生活や 仕事でも、

         自分の体で、判断すること。

 
 

   ≪情報は==生もの≫

 
      「頭で生きる人間を捨て」

   
          「体で生きる人間になること」

   

      ――――体は、だまされないから――――

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スピリチュアル

2012-11-23 08:51:07 | Weblog
  【スピリチュアル】
      

    で、あることは、「神聖」である。

    

     それが、
       

        《本物》であれば・・・の、話。


 

   見知らぬ人を、街頭で、家庭訪問で~~

     知人、友人を通じて~~~

 

       微妙な「心」の動き、
     
        「弱み」を見透す==「心」を掴む能力に長けてる

      

            ――――プロである―――

 


  
   

       「心」とは、<意識>であり、<霊>である。



 で、あるから、

   

    その意識を 自由に操れる技を 持った人は、

       

      人格次第で、


         治療者や カルトの教祖にも、なれる訳。




  

   誰でも、
   
        ≪闇の世界≫には、不思議な魅力があって、

            興味を 持っている。


    
      
        ≪闇の世界≫を、知ってみたい・・・・
   





      本当の事なんて、 誰も、解かる訳が無いのだ。

 なのに、

 

    この道のプロは、

   
         生きたまま行って、


            再び、生きて 戻ったような 話をするから、
   


        
     「心」の弱い人は、

           付入れられてしまうのである。



 或る本にも、

    判りやすく、具体的に、

         書かれてた事を 抜粋してあるので、


   誰でも、

     一度は、


     この≪闇の世界≫の、「境界線」に立った事があるはず。


  

  私は、何度も経験してる。

   
      「夢」で、見た事の実現や、

    
        「口に出した事」の、実現、
    
 


   「口に出した事」と言うのは、

      
        [意識]して語った事ではなく、

   

      [意識]してない、[意識]せず、口から出た言葉、

    

         聞いてた人は、? ? ? でしょうが、



  実現した時、

     『あれ? これって? 何処かで?・・・』

    

           そう、自分は ハッキリ思い出す。


 ならば、
  
     私は【スピリチュアル】で、あるのか?


      勿論、ハッキリ、    違う。


  長くなるので、
  
       その見分け方を、次回に 載せましょう。

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今日からまた~~~

2012-11-22 06:20:05 | Weblog
 今日から2日間
   
   「妻籠宿」~~「馬籠宿」を、ハイキングしながら、

       「香嵐渓」を、歩きます。



 海外旅行を止めて、

    国内の旅・・・


       まだ、訪れてない「小さな町」や「村」

   
     今年も、あと1ヶ月で 終わろうとしてますが、

   
         まだまだ、私の旅は、続きます。




   関東に住んでると、どうしても東北の旅が多く、

 
      中国地方、九州が、取り残されてしまうが、


 まだ、海外の旅を催行するのに、4年間あるので、

   
   来る年は、

       滞在型の旅をしながら、

  
     「小さな村を流れる 小川」

    
       そこで暮らす人達と接し、語りあえたら・・・




             

   
 
   西表島・外パナリ島に住む  ターザン?に

  
 これから迎える正月に・・・と、

        日用品や 衣類、食料を送った。



     

     都会に生きてると、時間に束縛された意識が・・・

  然し、

    彼は、

      時間を超越した意識で、生きてる・・・

  

      ◎ 自分の内面から出てきた意識

      ◎ 今、この瞬間を 大切にする生き方、

      ◎ 直感・想像力を信じて、物事を進めてく生き方、

      ◎ 変化・混乱に対しても、達成してる==死を恐れてない、

      ◎ 大いなる 存在を、感じてる生き方、

  
  

   
    膝交えて語り合ったら、

     
      もっと、もっと、活字に表せないこともあるのだろう~~

  


       この時間を作れるよう、

     
             来年の旅を 計画しよう。







 

  
 

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ハムエッグ

2012-11-21 06:00:22 | Weblog
  醸造元「諏訪湖味噌」へ行った事で、思い出したことがある。

   一泊した翌朝、卵2ツ付いた ハムエッグが出た。

     美味しそう~~だったけど、手を付けなかった。


と、言うのは、

  今の私から、

       躾の厳しい家に育ったなんて思わないでしょうが、


 従業員は、男性50人
      女性;女中さん10人、
       (洗濯2人、子守2人、掃除2人、食事2人、予備に)

   
     こんな大所帯の中で中で育ったんです。

 

  父は、特に厳しかった。

   食事の時、肘付いてれば、肘を叩かれ、茶碗がすっ飛んで~~
   御飯と お味噌汁は、必ず交互に食べる~~
   箸の持ち方~~~
   米粒1つ、残してはならない~~
   口に物が入ってて、話をしない~~
   クチャクチャした 食べ方をしない~~
   食べきれないなら、始めから手を付けない~~
   
     

     こんな事 まだまだ 序の口。



  肉・魚は、父・兄の、男性しか食べられなかった。

    
    だから、肉なんて食べたことが無いから、
         
             ハムなんて、知らなかった。

  
   卵は食べたかったけど、
     
     ハムを食べたことが無いから、

       食べれるかが 判らず、手を付けられなかったんです。


  

  「諏訪湖味噌」のお母さん、私が手を付けないので、
     
      『嫌いなの~~?』と 聞いてくれた。

    
    そのまま話すと、
     
      『卵だけ食べなさい~~残していいから』と。

   
    それでも、手を付けれずにいたら、

    
      兄が、
     
      『頂きなさい』 と、背中を押してくれたので・・・・


              

 
 今、自分の周りを見てると、

   御飯も食べきれず、残して捨ててる。
     (洗って、池の金魚や 鳥の餌にしてるけど)

  
   レストランでも、食い放題して、
     
          随分無駄にしてると思う。

 

  必ず、いいえ きっと、

     困る時が来るでしょう~~~

    


  その位・・・そんな僅かな事・・・細かく言わなくても・・・

     確かにそうかもしれないけど、

   
   ビニール1枚、ティッシュペーパー1枚・・・
      

     そう、
     
         1枚位、どうって事はないんです。

   が、無駄にしなければ、

        お金出して 買う時期を遅らせることが出来る

   


  父が、よく言ってました。

     『楽な 貧乏しろよ~~』 って。




     歳をとって、働く収入が無くなって、初めて解かります。

 

  生きたお金を使う・・・なんて、

      今更、格好好い事 言いません。


  

       いつ死ぬのか?
   
          いつまで生きるのか?

                解からないのですから、

    
      持ってる資源を大事に、

        無駄なく、使って生きていこうと思ってます。


 


   
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