旅先の風をはこんで

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WILLCOMの国際ローミングを初体験

2005年08月29日 11時53分56秒 | 電脳談義
25日~27日の2白3日で台湾へ行ってきた。
今回は台北のみの滞在だったが、WILLCOMのローミングを使ってみた。
結果としては、正直言って予想外の使い勝手の良さに驚いた。
まず、今回移動した先では殆どの場所で電波が届いていた。
主なところは、中正機場、桃園、台北市内(林森北路、富都大飯店、晴光市場、天母、北投など)といったところ。
郊外の北投温泉でも電波が拾えたのにはびっくり。

内容としては音声通話で日本の息子の携帯へ何度かかけたけど、音声の品質は国内で使うレベルと全く同じと感じた。
ローミング時の通話料は、台湾→日本が140円/分なので、レンタルの携帯電話などと比べても決して高くはないと思う。

メールは従量課金で40円/分なので、勿体ないから一度しか使わなかったが、その際でも国内での使い勝手と比べて違和感はなかった。
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2 コメント

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Unknown (紅玉)
2005-08-29 23:00:13
私もWILLCOMの国際ローミング、初めて使ったときは、あっけないほど簡単だったので、びっくりしました。メールも普段と変わらず使えて便利便利。ついつい使いすぎてしまいそうでした。(笑)
同感 (旅風)
2005-08-30 16:43:03
ここまで使いやすいのなら、いっそのこと国内と同じ定額制にして欲しいです(笑)。

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