ようちゃんばあば日記


お米と野菜をつくり、保存食作り 編みものなどの日常を綴っています。

晴れて暖かい日だった

2023-02-01 | Weblog
きのうは 母の四十九日法要と納骨でした。

朝10時から法要は始まりました。

 平日だったので少人数のため ジャンボタクシーで 

お墓へ移動し 無事 納骨ができました。

住職は 午後からお葬式が入っているので ご自分の車で移動され

お墓からそのまま 急いでお帰りになりましたが 

みんなは いったんホールに戻ってもらって お膳と粗供養をお渡しして

見送り お開きとなりました。

まだ午前11時半だったので 家に戻り 

夫とお墓へ行って お供え物や手桶などを 持ち帰りました。

1時間足らずの間にも すでにカラスがきて お墓へ供えたものを

荒らしていました。

きのうは 朝から晴れて青空に恵まれ すでに昼前に9度はありましたから

お墓参りは暖かく なにより ありがたいことでした。

ジャンボタクシーの運転手さんとちょっと話をしましたが

「この冬ほど お葬式が多い年は 経験がないです」 って。

やはり コロナ禍3年 みんな 体力気力が落ちて

免疫力が低下しているのでしょうね。



お昼は 持ち帰ったお膳をいただきましたが 多すぎますよね。

夕ごはんは 白菜と豚肉を主の鍋物にして 煮魚やエビ 蟹 煮物など

いれて 熱々をいただきました。

にほんブログ村「田舎暮らし」ランキングに参加しています。

ぽちっと ↓の うさぎをクリック お願いします。

  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ
コメント (12)    この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« できることから少しづつ | トップ | 暖かい予報だったけど »

12 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (しましま)
2023-02-01 08:32:51
ようちゃん、おつかれさまでした。
無事できてほっとされたことでしょう。

私が両親を見送った時に一番残念だったのは、葬儀も法事も、親戚にさえ集まってもらうのをやめたこと。
ゆっくり食事をしながら、伯母様方の話を聞きたかったです。

ようちゃん、今日はゆっくりしてくださいね♪
よう様 (なまくら和尚とばぁば)
2023-02-01 17:01:32
お晩です(*^^*)
お疲れ様でした
これで一息付かれたでしょうかね
これからは感謝の生活のご報告ですね🙏
   何より何より ナムナム🙏🙇
ようちゃんへ (ミッキー)
2023-02-01 17:27:59
四十九日法要と納骨
大きな大行事
無事終えられホッとされておられる頃でしょうね
立春を迎えると田畑も忙しくなりますね
お疲れさまでした
しましまさん (よう)
2023-02-01 18:42:20
コロナの初めのころは とくによくわからないので 人の集まりに規制が多かったから 
仕方ないですね。
これからは コロナが落ち着いても 元に戻ることがなく ずいぶん社会が変わると思います。
和尚さまとばぁばさま (よう)
2023-02-01 18:43:59
なんかほっとして 気が抜けてはいけないと 踏ん張っています。
そうですね、これからは 感謝の報告ですね。
ありがとうございます。
ミッキーさん (よう)
2023-02-01 18:47:18
一区切りつきました。
あとは 香典返しの手配くらいです。
また年末には 一周忌法要がありますが 今年は 田んぼ仕事に集中して
けがのないように頑張りたいと思います。
もう (ぐり)
2023-02-01 20:18:05
四十九日なんですね
法要お疲れさまでした
お天気が良くてよかったですね
こちらも冬はなくなられる方が多いですね
お疲れさまでした (Mrs.K)
2023-02-01 20:48:43
法要、納骨と無事済まされ、一安心ですね。
寒い寒い日でなくて良かったです。
今まで、ほんとに大変でしたね。
お疲れさまでした。
ちょっと寂しくなられるでしょうが、これからは前向きにいっぱ楽しい事考えましょう!!
ぐりさん (よう)
2023-02-02 06:49:07
本当の四十九日はまだ少し先ですが 3か月にまたがないようにというので
ギリギリ 月末になりました。
母がコロナにかかった11月ごろは 岡山県でも感染者が多くて連日5000人を超えていました。
そいう人たちが コロナは治っても持病が悪化した方も多かったでしょうね。
Mrs.Kさん (よう)
2023-02-02 06:53:22
本当に お天気には気をもみます。
晴れて風のないお天気はありがたかったです。
滞りなく両親とも見送るという 子としての責任を果たせ
ほっとしました。

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事