団塊シニアのひとりごと

気分が落ち込んだ時こそ楽観主義

人生は何事も自分の思うようにいかない、それが当たり前、かと

いって悲観的になり、いつまでもくよくよしたところで事態は好

転するわけでもない。

 

そんな時はあまり深刻になるのをやめて、何か楽しいことを考え

気持ちを切りかえるしかない、楽観主義は意志の力、自分がその

気になり、くよくよした自分にストップをかけるしかない。

 

確かに老いていくと寂しい、得体のしれない不安感に襲われるこ

とがある、そんなときこそ心を明るい方向へ意識を向け楽しかっ

たことを思い出すのがいい、断片的でも楽しかった思い出は人を

元気にしたり救ってくれることがあるものだ。


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