"Smooth Jazz Expressions" everyday by 玉造伝蔵

Tunein by iphoneで常時"Smooth Jazz Expressions"を流し聞き『おっ』の毎日

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年末年始は一番好きなアーティストを聞きます。

2015-12-31 13:31:29 | スムーズジャズ
FOURPLAYとKENNY DREWです相変わらずね。




2015年同様に2016年もなんとか生きてゆきます。元旦にお会いしましょう。ありがとうございました。今はRADIKOで札幌のAMを聴いております。帰りたいなあ。
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やはりヒット曲が多いDave Kozどの曲も必ず耳に残る作り方をしているよね。

2015-12-30 16:18:42 | スムーズジャズ
今日また”クリスマスの約束”を見直していたんだけどね、やっぱりスタジオミュージシャンは実力者揃いだと、実感できましたよ。いい音出している。委員会バンド以上のすごいアルバムができると違う?小田さんインストゥルメンタルにも目を向けては、たまに1~2曲。このアルバムなんかをコピーしてみて欲しいな。

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世間は年末年始の浮かれ事情、私は無呼吸の診断に

2015-12-29 10:14:59 | スムーズジャズ
医者とメーカーとお役人の罠にははまりません。ただ無呼吸は色々な器具を自前で用意して治療トレーニングしてゆきます。smoothjazz局を聴いていると「一度聴いたら忘れないテーマフレーズ」があります。今日はNelson Rangell "Point of Departure"(REDの1曲目)がその例としてご紹介します。サビの部分が耳に残ってまたリクエストしてしまうのでしょう。昨日のリッピントンズの流れですが
    
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Paul Taylorは1999~2000年かのリッピントンズに参加していたそうな。

2015-12-28 14:37:07 | スムーズジャズ
Paul Taylor grew up in Denver, where he took up the saxophone at the age of seven. He played in school bands, and in high school joined a Top 40 band called Mixed Company. Jazz keyboardist Keiko Matsui and her husband, producer Kazu Matsui, discovered him playing at the Catalina Island Jazz Festival and hired him to play in their band. He spent two years with them, and then Kazu Matsui produced his 1995 debut album, On the Horn, which reached the jazz charts and spawned a radio hit in Til We Meet Again. Pleasure Seeker, his second album, followed in 1997 and was equally successful. Taylor released his third album, Undercover, on Peak/N-Coded Music in February 2000. Also in 2000, he toured as a special guest artist with the Rippingtons. Subsequent albums Hypnotic (2001), Steppin' Out (2003), Nightlife (2005), and Ladies' Choice (2007), all issued by Peak Records, figured high in the contemporary jazz charts, with Ladies' Choice going all the way to number one. Peak released Taylor's eighth album, Burnin', in 2009. Two years later, Taylor returned with the album Prime Time. ~ William Ruhlmann, Roviというよりリッピントンズは
メンバー
ラス・フリーマン(1986-)
ビル・ヘラー(2001-)
キム・ストーン(1991-)
デイヴ・カラソニー(2000-)
スコット・ブレッドマン(2001-)
ジェフ・カシワ(1991-1997,2009-)
旧メンバー
ケニーG(1986)
ブランドン・フィールズ(1986-1990)
ポール・テイラー(1999)
エリック・マリエンサル(2003-2008)
デイヴィッド・ベノワ(1986)
グレッグ・カルーカス(1986)
マーク・ポートマン(1991-1996)
ビル・ランフィア(1986-?)
スティーヴ・ベイリー(1989-1990)
トニー・モレイアス(1986-1996)
デイヴ・フーパー(1997-1999)
スティーヴ・リード(1986-1999)てな具合です。本日手抜きですいませんが、松井夫妻もすごいと言うことが何と無くわかりました。

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Jay Lawrence Quartetはウエストコーストのjazzユニット

2015-12-27 10:01:12 | スムーズジャズ
ドラム&パーカッショニストJay Lawrenceのリーダーアルバムはとても良くチームワークされた演奏でストレスなく聴けるワンホーン編成の作品。彼は15歳から音楽界デビューし、大学教授、臨床医、プロデューサーなどの顔を持つ。マルチの才能を持つ彼の曲を演奏するBob Sheppard(ts)はチック・コリアのメンバーであったことがある爽やかなトーンのミュージシャン。他の二人も非常に堅実な演奏サポートが光り、非常に好感が持てる。流れるようなリズムはドラムのリードがあるからに他なら無い。それにしてもこのアルバム、ミュージシャンにたどり着いた自分がわからない、何処からかなあ?

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