麺屋しゃかりき@千本丸太町

濃厚魚介つけそば 750円ラーメン福三なき後、京都市内で一番リピート率の多いのがここ。レギュラーメニューはもとより、いつ行ってもある限定メニューは飽きることなく、毎回楽しませてくれる。たとえば、2006夏の「冷やし」2006秋の「鶏白湯」2007冬の「高槻きんせい」とのコラボ「豚骨煮干し中華そば」2007夏に食べたレギュラメニュー2007秋の「きのこのつけめん」という具合。全部の限定メニューを制覇 . . . 本文を読む
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ラーメンととち丸@大津市:瀬田東IC付近

初めて訪れたのは昨年12月のこと。今回は場所がわかっているはずなのに、カーナビ頼りに行ってもやっぱり迷ってしまった。お店の前の田んぼは造成されて、これから住宅地になるのだろう。家族で訪れたので、セットものを注文。妻はあっさり醤油で。「あっさり」のわりには背脂がよく降り掛かったラーメン。私は塩ラーメンを注文。昨年訪れたときに食べたのはこってり塩だった。背脂の浮かぶ濃厚スープはアレはアレでうまかったが . . . 本文を読む
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ラーメン藤丹後店@京丹後市大宮町

峰山町でのぞいてみた二店はやってなかったので、大宮町に向かう。先日訪れた「楓々亭」のコッテリタイプも気になりながら、ふらっとよったラーメン藤。かつてちょくちょく寄ってた八幡文化センター前のモヤシてんこ盛りが出てくる八幡店や、醤油ダレ強めだった宇治の黄檗店で食べた記憶からラーメン藤は京都本店はかなり美味いが、支店になると、かなり味が異なるという印象がある。さて、この丹後店はどうか?メニューの拍子にあ . . . 本文を読む
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はっちゃき&Aちゃん@京丹後市峰山町

京丹後市峰山町でお昼をむかえた。どうせやってないだろうな...とわかっていながら「はっちゃき」の前を通ってみると、昼営業開始の予告!この日は食べられなかったが、これはうれしい。レトロムード満点の「Aちゃん」を訪ねてみる。かつて桃山南口にあった「立花軒」にも相通ずるムードが漂う。閉店のウワサも聞こえるところだが、真偽のほどや如何に??(はっちゃき@峰山) . . . 本文を読む
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麺屋五山新堀川店@横大路下三栖

以前は「しなとら」だった場所に2007年2月から開店しているお店。「しなとら」は名古屋の会社が本州と四国各地に広げる広域チェーン店だったが、ここ「麺屋五山」は「しなとら」とは全く別の京都発のチェーン店。この日訪れた新堀川店の他に現在、長岡店・南インター店・西院店があるらしい。注文したのは背脂醤油の「五山新味」。麺屋五山では、今年の夏を過ぎたあたりから麺屋棣鄂の協力を得てメニューコンセプトの見直しを . . . 本文を読む
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洛二神@天神橋筋五丁目

前々から行こう行こうと思っていた洛二神。いつの間にやら京都外大前の、以前は「紅茶ラーメン紅プラス」だった物件に京都店がオープンしているとも聞くところだが、京都の洛二神は大阪の本店とは少し味が違うとも聞く。そこで、せっかく近くに来ているのだから京都店に食べに行く前に、本店の味を試しておきたく寄ってみた。商店街の中、お寿司屋さんとたこ焼き屋さん間に建つ間口の狭い小さなお店だった。ここに来る前に訪れた「 . . . 本文を読む
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総大醤@天神橋筋六丁目

昨日のこと。大阪への出張ついでに行って来た。土曜を含む平日の昼にはラーメン+ゴハンものorギョウザのセットものもあるが、この日は思うところあってラーメンのみを単品注文。塩と醤油、どちらも気になるところだが、初訪ということで、また、駅からしばらく歩いてお店に近づくと、醤油ダレのいい香りが漂って来たこともあって、醤油のほう(「黒大醤」600円)をいただくことにした。スープひと口目。ふくよかな醤油ダレの . . . 本文を読む
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驛麺@京都駅八条口

現在の通勤ルート上にあるお店だが、訪れるのは二度目。 去る4月、オープンしたばかりの頃に訪れた時には、店内の柱のところに、河原成美氏による「【驛麺のこだわり。】ーいかに記憶に残るらーめんを提供するか。」という掲示があったとおもうのだが、この時には見当たらなかった。(その気になって探せばどこかにあるのかもしれないが。) 「札幌」が味噌・醤油・塩の三味、「京都」は醤油とんこつ、「東京」は担々麺 . . . 本文を読む
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とら蔵@円町

11月某日のこと。用事があるのは花園の駅だったが、時間があるのでひと駅前で降りて寄ってみた。昨年12月1日にオープンしたということで、もうすぐ一周年を迎えるお店。ラーメンはピリ辛味噌味の「とら蔵らぁめん」ととりがら醤油味の「らぁめん」の二本。看板メニューはピリ辛味噌味のようだが、スープの基本がわかるのはコッチだろうと勝手に解釈し、注文したのはとりがら醤油味の「らぁめん」。しっかり食べたい方はセット . . . 本文を読む
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アワセそば@イエ

沖縄から帰って来た仕事仲間がお土産にくれた沖縄そばの乾麺と粉末スープのセット。奥さんの実家近くにある工場の製品だそうな。 沖縄そばで、平打ちの乾麺は初めて見る。 せっかくだから、ちゃんと作ってちゃんと食べようと思い立った。そこで急遽スーパーに走り、豚バラブロック購入。 いったん下茹でした後、ちょっと多めの砂糖、醤油、泡盛がないので芋焼酎、ネギ、ショウガ適量でコレまた久しぶりに圧力鍋を出して来て10 . . . 本文を読む
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屋台@城陽

オラが町城陽が誇る名物ラーメン、ラーメン屋台の「台湾ラーメン」。このラーメンを食べるためにわざわざ遠くからクルマでやって来る人も多いと聞く。先日、そんな地元の名物ラーメンを久しぶりに食べてみた。私がこのお店に訪れるときには、たいてい「台湾ラーメン」ではなく普通のラーメンを注文する。が、今回は初めて「台みそ」(=台湾みそラーメン)を注文。あらためて麺を見てみると、けっこう黄色みの強い麺。デフォルトだ . . . 本文を読む
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らんたん@聖護院西町

以前にこのお店を訪れたのはもう20年以上前になると思う。その時の印象は、なんだかアッサリした醤油ラーメンで、はあ、店内にランタンが飾られているので「らんたん」なんだ...という程度だった。京都で20年以上も続いているお店で昔から自家製麺でやってるところって、きっとココぐらいであろう。店内からは製麺器等の自家製麺アイテムは見当たらないが、なんでもそれはお店の奥のほうに置いてあるらしい。カウンター席に . . . 本文を読む
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一番星@岡崎

先週のこと。爽やかな秋晴れの日曜の午後、七五三に訪れる親子で賑わう平安神宮を見ながら岡崎の一番星へ。京阪藤森駅の西、師団街道を南下すると名神高速の高架をくぐった右コーナーの先にある伏見の一番星はずいぶん前に訪れたことがある。ココ岡崎のお店も、かなりの老舗ながら訪れたのは今回が初めて。注文は「並」。先日食べた「ラーメン太郎」の醤油ラーメンのような、ダシを煮詰めた濃厚さに比べると、とろみがあるとはいえ . . . 本文を読む
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ラーメン太郎@常盤

11月某日、出張に向かう途中で職場同僚とともに訪れた。日本全国には数々の「ラーメン太郎」があると思うが、京都の「ラーメン太郎」は全国的な知名度は高くないにしても、けっこう古くからあり、私の知る限り20年以上の歴史がある。ちょっと調べてみたところ、京都の「ラーメン太郎」ウェブサイトには、今回訪れた嵯峨野高校前の常盤のお店、同じ常盤のお店が「京都太秦のラーメン太郎」として開いている通販用サイト、そして . . . 本文を読む
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楓々亭@丹後大宮

先月末に実食。国道312号線沿いには来来亭、ラーメン藤、ちりめん亭(訂正:京丹後市大宮町の「ちりめん亭」は寿司・和食のお店。ラーメン店ではありませんでした)...とチェ-ン店のラーメン屋さんが目立つが、せっかく寄るならご当地ならではのラーメンが食べたい。 ココは、府北部に来たら一度寄ろうとかねてから思っていたお店。ログハウスでなかなか小洒落た造りの店舗。 お店の外にある黒板メニュー。店内 . . . 本文を読む
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