ガラスの向こう側

フォトブログ★ショーウインドーを幻想的に表現、ほか

優しい光 (3)

2018年11月19日 | 

こういうシーンはどこにピントを合わそうかと考えては
いけないと思います。むしろどの程度ぼかそうかという思考が
正しいのでしょう。だって、狙いは"まぼろし感"ですから。

←いつもありがとうございます

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優しい光 (2)

2018年11月18日 | 

淡い色彩のイスに柔らかな光。春にも似た印象ですよね。
でも、枯れ葉を見るまでもなく、この寂寥感とか光の質とか、
紛れもなく秋そのものだなと思います。

←応援感謝

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優しい光 (1)

2018年11月17日 | 


秋だって、光が溢れています。そして、それは優しくて
柔らかい。ということで、ここからはそんな梅田での写真を
数枚ご覧頂きますね。

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秋いろいろ

2018年11月16日 | エトセトラ

これは自宅近くの桜の木(枝)。葉を落としても尚、
強い生命力を感じさせてくれます。紅く染まった葉を
撮ろうと思ったけど、この日はこれで十分でした。

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揺れるハート

2018年11月15日 | 山田池公園

ちょっとロマンティックなハート型の葉っぱ。
ハイキーに攻めたいところですが、今回は背景がこんな感じ。
でも、これはこれで大人の雰囲気が漂ってて、好きだなぁと
思いました。

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輝く水面を背に

2018年11月14日 | 山田池公園

これは季節感とは全く関係のないもの。9月の台風で枝が
折れて、それが枯れてぶら下がってるという状況です。
風情といったものとは少し違った光景です。でも、これも
自然の現象で、哀愁みたいなものはしっかりと伝わってきます。

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秋序章 (3)

2018年11月13日 | 山田池公園

一気に季節が転がろうとしている今日この頃。いつまでも
このタイトルを引っ張ってる訳にもにいかないので、今日で最終と
します。タイトルはもう少し大局的に考えないといけませんね。
さて、この葉っぱたち、洗濯物を干すように綺麗に並んでいます。
でも、色付き加減はまちまちで、同じ環境で育ってもこんなにも
違ってくるのですね。黄色も橙色も、光に照らされて美しい。

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秋序章 (2)

2018年11月12日 | 山田池公園

なかなか秋真っ盛りとはならない山田池公園。
そんな中で、この木は葉をほとんど落とし、冬近し
といった印象です。葉に残る緑色が哀し気にみえます。

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秋序章 (1)

2018年11月11日 | 山田池公園

季節感のつかみにくい日々が続いてますね。ここ山田池公園も
戸惑うように緑と赤そして黄色が混在しております。おそらく
この後一気に冬に向かうのでしょうが、取り敢えず、今回は
11月8日に撮った"秋のプロローグ"を数点見て頂こうと思います。

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タイムトリップ

2018年11月10日 | エトセトラ

長々と見て頂きました奈良の写真ですが、
これはその日の出発時のものです。
最寄り駅で奈良行きの電車を待っている時に、
鳥の影が面白くて撮ったものです。その位置が
少し微妙なのはご愛嬌。でも、こういうのは決まり過ぎは、
加工を疑わせるのでよくありません。少しはずすのが
奥義というもの。(得意の言い訳)

ということで、時系列を無視して、二週間ほど遡ってみました。
ちょっと短い時間旅行です。
プロローグでもあり、エピローグでもあります。

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