ガラスの向こう側

フォトブログ★日々の暮らしの中でふと心に触れたもの

暖簾と風

2016年10月08日 | 京へ

老舗の暖簾は伝統や頑なな気質などを感じるのは当然ですが、
風も忘れちゃいけません。しかも、その風は古から吹いてるような
錯覚を覚えさせてくれます。

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2 コメント

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来れた! (流生)
2016-10-08 07:51:49

風だ・・なんか張り詰めた風船になって
それが重くて飛べなくて・・・黙ってね
消えてしまおう 最近思っていたの。
毎日 今日が最後かなぁ~
風だ・・小さな風穴開いた!飛べる?

今日もつまらないコメごめんなさーい
明日天気になーーれ 流生でした。
流生さん (明智)
2016-10-08 23:47:22
穴の開いた風船は飛ぶことはできるけれど、持久力がない。
張り詰めた風船も飛べるけれど、行先が分からない。
でも、それがまたいいのかもしれない。
って、そういう話じゃないんですよね。

もし、重くてうちのブログの方へ飛べなくなったなら、
それはきっと気のせいです。ウォーキングしながら、
眺める景色、そんな感じでもいいのです。

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