教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

<幻の名車>日野「コンテッサ」レストア 下関の整備会社で

2016年10月01日 12時29分05秒 | モータースポーツ

 

幻の名車「コンテッサ1300」復元

(毎日新聞) 09月30日 18:57

コンテッサを修理した立石さん(右)と所有者の井上さん=山口県下関市汐入町で2016年9月28日午前11時47分、仲田力行撮影

コンテッサを修理した立石さん(右)と所有者の井上さん=山口県下関市汐入町で2016年9月28日午前11時47分、仲田力行撮影

(毎日新聞)

 1964年から約4年間だけ生産され、“幻の名車”といわれる日野自動車の「コンテッサ1300」が、山口県下関市内の自動車整備会社で新車同様に復元された。
 下関市の建設会社経営、井上隆雄さん(70)の所有。10年前に知人から譲り受け保管してきたが、エンジンの不調を機に整備会社の立石勝さん(85)に修理を依頼した。
 部品を自作したり塗装や内装も新しくたりして3年がかりで往時の姿に。復活をアピールするような力強いエンジン音に2人も「まだまだやれるぞ!」とエール。【仲田力行】

 

ベテランの整備士でないと上手く修理出来き無いのではないでしょうか。

昔タクシーの「コンテッサ1300」に乗りましたが、ルノーの特徴を受け継ぎ、素早くて加速性能の良いリアエンジンの車でした。

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