教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。

2022年11月25日 16時32分45秒 | 国際・政治
 
 

解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。

2022年11月24日 20時48分53秒 | 政治
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。』より、転載させて頂きました。

◆〔特別情報1〕
 これは旧統一教会の元信者でかつ国際勝共連合の元活動家で、教団内部に精通した保守系活動家からの情報である。
 文部科学省は22日に、旧統一教会に対して『報告徴収・質問権』を行使したと発表した。しかし、これは信教の自由に関わってくるため、よほど顕著な犯罪行為がない限り、憲法上、宗教団体に対して中味をチェックすることはしてはいけないことになっている。ところが今回は、世論に押される形となった。領収書などを1枚1枚チェックしていくのか、もしくは整理した報告書だけとするのか、どこまでやるのかという程度問題になってくる。恐らく、形式的な整理した報告書で終わるのではないか。というのも、突っ込んだ調査ということになると、公明党が逆に困ることになるからだ。
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