教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

米国は、ロシア、中国に対抗して2020年までに超高度なハイテク集団による「宇宙軍」を創設するが、巨額費用の投入が欠かせないという難問がある。

2018年08月12日 17時50分33秒 | 国際・政治

米国は、ロシア、中国に対抗して2020年までに超高度なハイテク集団による「宇宙軍」を創設するが、巨額費用の投入が欠かせないという難問がある。

2018年08月12日 07時05分11秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
米国は、ロシア、中国に対抗して2020年までに超高度なハイテク集団による「宇宙軍」を創設するが、巨額費用の投入が欠かせないという難問がある。

◆〔特別情報1〕
「米国のペンス副大統領は8月9日に国防総省で行った演説で、2020年までに『宇宙軍』の創設を求めると発表した」とCNNが報じた。米国には、陸海空 軍・海兵隊・沿岸警備隊(戦時に軍隊となる)の5軍があり、宇宙軍は「第6軍」で宇宙空間を中心として作戦展開する軍隊。新たな軍の創設は1940年代に 発足した空軍以来となる。この背景には、宇宙空間を中心として作戦展開する軍隊。米国は第2次世界大戦後、「世界の警察官」と言われて10年サイクルで大 戦争を勃発させてきたけれど、巨額戦費が負担になったうえに「厭戦気分」に覆われて、いまや、かつてのような大戦争ができる国ではなくなっている。それで なくても世界中、戦争ができる時代ではなくなっている。しかも、米国にはいまや徴兵制がない。しかし、ロシア、中国が宇宙開発を進めており、これに対抗で きる超高度なハイテク集団による「宇宙軍」の創設が必要になった。ただし、巨額費用の投入が欠かせないという難問がある。天皇陛下のごく近くにいる吉備太 秦は、いまの米軍の兵力維持などの問題点を次のように指摘している。

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HOME天木直人のブログ国民の怒りに火をつけた安倍首相のひとこと

2018年08月12日 16時21分17秒 | 国際・政治

国民の怒りに火をつけた安倍首相のひとこと

2018-08-12

 

 きょう8月12日の各紙が報じた。

 安倍首相はきのう8月11日、自民党山口県連が開いた集会に出席し、事実上の総裁選出馬宣言をしたと。

 そこで安倍首相は何と言ったか。

 6年前に総裁選に立候補した、あの時の志はみじんもかわっていない。

 そう言ったというのだ。

 自民党の、しかも自らの地元の集会でそういうのだから、何を言っても許されるのかもしれない。

 しかし、こんなことを国民の前で言ったなら、かつてのルーマニアのチャウシェスクがそうであったように、そして最近では韓国の朴槿恵大統領がそうであったように、国民の怒りが爆発してたちどころに処刑されるに違いない。

 6年間も長きにわたって総理をしながら、その間に、安倍首相はひとつでも国民のためになるような事をしたというのか。

 すべてに失敗し、それを嘘でごまかし続け、しかも最後は権力を私物化した事がばれても居直った。

 本来はそれだけでも、どの面下げて総裁選に出られるのか、という話しなのに、さらにまた3年やるという。

 国民は自民党の集会で発せられた安倍首相の言葉などほとんど関心がなく、だから気づかないだろうが、もしメディアがこの安倍首相の言葉を繰り返し、大きく報じれば、さすがのおとなしい日本国民も、この野郎、ふざけんな!と言う事になるだろう。

 いや、そうしならなければいけない。

 おとなしい日本国民は処刑という行動には出ない。

 しかし、支持率を下げればいいのだ。

 メディアは安倍3選後に必ず世論調査行い、それを発表する。

 そこで支持率が下げれば、安倍首相は終わる。

 ただでさえ3選の後は、安倍首相は行き詰る一方だと言われてる。

 その上に支持率が下がれば、安倍首相は任期を全うできないまま辞任に追い込まれるだろう。

 ここで国民が怒らなければ、怒る時はない。

 そう思わせる安倍首相のひとことである(了)

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HOME天木直人のブログ辺野古阻止に欠けているものが見えて来た今度の沖縄...

2018年08月12日 16時13分40秒 | 国際・政治

辺野古阻止に欠けているものが見えて来た今度の沖縄訪問

2018-08-12

 

  2泊3日の沖縄訪問から帰って、いまこれを書いている。

 

 今度の沖縄訪問は、友人に誘われて沖縄の辺野古阻止活動の状況を見てみようという、前から予定されていたものであったが、出発直前になって、思いがけなく翁長知事の訃報に接し、通夜に参列し、そして翁長知事なき後の辺野古阻止に思いをはせる旅になった。

 

 今度の旅であらためて実感したのは、このままの沖縄では辺野古建設は阻止できないということだ。

 

 何が足らないのか。

 

 座り込みや県民集会のいさましい政治的スローガンとは裏腹に、何があっても辺野古建設を阻止して見せるという政治的気迫が決定的に欠如している。

 

 それは、翁長知事の時からもそうだったが、これからはもっとそうなるだろう。

 

 なぜか。

 

 辺野古建設を阻止するということは、とりもなおさず在日米軍を沖縄から叩き出すということだ。

 

 そして、それは、とりもなおさず日米地位協定の抜本的改定、つまり日米安保条約という名の日米軍事同盟を解消する事である。

 

 その覚悟がない限り、絶対に辺野古阻止は出来ない。

 

 在日米軍を日本から叩き出すのに、保守も左翼もない。

 

 主権国家としての当然の主張なのだ。

 

 しかし、いまこれを唱えるものはいなくなった。

 

 オール沖縄に欠けているもの。

 

 それは、いまの保守を支配する保身と打算の対米従属保守ではなく日本の主権を第一にする本物の保守と、安保反対を叫ばなくなった共産、社民よりも過激ないわゆる新左翼、この両極端を包摂する、文字通りのオール沖縄なのだ。

 

 それを可能にする政治哲学こそ憲法9条であり、それを政治的に可能にする政治勢力こそ、憲法9条を国是とし日米軍事同盟の解消を公約する新党憲法9条なのである。

 

 翁長知事の後は翁長夫人しかいない。

 

 他の候補では安倍・菅暴政コンビの推す候補に勝てない。

 

 翁長夫人という新知事を誕生させ、その新知事の手で、憲法9条を沖縄に実現するのである。

 

 砂川闘争で出来なかった事を沖縄で実現するのである。

 

 今度の沖縄の旅によって、新党憲法9条の主要テーマは辺野古阻止となったのである(了)

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ニュース 社会 川で溺れた男児、母の蘇生で無事 白川町

2018年08月12日 11時05分22秒 | ニュース

 

09:13岐阜新聞

 『 11日午後1時10分ごろ、岐阜県加茂郡白川町和泉の白川で、魚捕りをしていた愛知県一宮市、小学1年の男児(6)が溺れているのを、一緒にいた兄(8)が見つけ周りに助けを求めた。姉と近くにいた人たちが男児を引き上げ、看護師の母親(42)が心肺蘇生をすると息を吹き返した。男児はドクターヘリで岐阜市内の病院に搬送され、経過観察のため入院した。 加茂署によると、現場は柳島橋の近くで、川幅は最大約25メートル、水深は最大約2メートル。男児は現場近くのキャンプ場に家族6人で訪れていたらしい。』

看護師さんのママで、助かりましたね。良かったですね。

 

 

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ニュース 社会 医学部入試、77%で合格率に男女差…読売調査

2018年08月12日 11時01分38秒 | 受験・学校・学問

 

医学部入試、77%で合格率に男女差…読売調査

06:10

読売新聞 【読売新聞社】

(読売新聞)

 『東京医科大が女子受験生らの合格者数を抑制していた問題を受け、読売新聞が医学部をもつ全国81大学に男女別の志願者数や合格者数などを尋ねたところ、回答した76校の77・6%に当たる59校では、今春の一般入試で男子の合格率が女子より高かったことが分かった。男女ごとの全志願者に対する合格率は、男子8・00%に対し女子6・10%と1・9ポイント低かった。東京医科大以外はすべて、性別による得点操作を否定した。 読売新聞は今月初め、東京女子医科大を除く81校にアンケート方式などで▽選抜方法▽過去5年の一般入試における男女別の志願者数と合格者数▽性別などによる得点操作の有無――を聞いた。北里大は回答せず、東京大、帝京大、富山大、福島県立医科大は男女の内訳を公表しなかった。男女別の志願者数と合格者数▽性別などによる得点操作の有無――を聞いた。北里大は回答せず、東京大、帝京大、富山大、福島県立医科大は男女の内訳を公表しなかった。東京大、帝京大、富山大、福島県立医科大は男女の内訳を公表しなかった。』

 

全国の国公立大学の医学部、私立大学の医学部の全てを問わずに選抜方法▽過去5年の一般入試における男女別の志願者数と合格者数▽性別などによる得点操作の有無男女の内訳。男女別の志願者数と合格者数▽性別などによる得点操作の有無を女子受験生の合格差別と不正入試をなくす為に公表すべき時です。

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8月11日(土)のつぶやき

2018年08月12日 05時30分40秒 | 受験・学校・学問
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