教育カウンセラーの独り言

今起こっている日本の教育の諸問題と受験競争の低年齢化している実態を見据えます。

専門医が実践!”便秘・痔対策”電車内簡単ストレッチ

2018年02月15日 17時13分48秒 | 健康・病気

 

 

美容投稿日: 2013年03月02日 07:00 JST

 

 

「誰だって時間がなかったり、食べた食材によっては出ないこともあります。出ないのに無理にいきんだりすると痔にもなる。温水洗浄便座で無理やり出す人もいるようですが、そんな習慣はやめて自然に出ることを心掛けてほしいですね」

と言うのは、日本初の女性痔医でマリーゴールドクリニック院長の山口トキコ先生。先生が「電車の中ではいつもしている」肛門括約筋ストレッチを教えてくれた。つり革につかまり立った状態で、今日から初められる簡単ストレッチだ。

最初に自然な姿勢で立ちながら、尿道と肛門をキュッと締める。このとき頭が上に上がる感じをイメージして、そのまま10秒間キープ。次に尿道と肛門を緩めて、軽く息をしたら再度締める。これを20〜30回繰り返す。

肛門括約筋が緩んでくると、急にトイレに行きたくなっても我慢できず、便をもらすことも考えられる。今からエクササイズを習慣づけると、排便のトラブルも回避できるという。

「誰でも加齢とともに肛門もゆるくなるもの。下着に便がついたりしてあわてないためにも、ストレッチは欠かさないことです。また長年の経験から快便は1分もあれば出る。3分たっても出なければトイレから出たほうがいいですよ」(山口先生)

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  浅野秀弥の未来創案 【パチンコ店倒産増の裏に】 夢洲カジノの将来が透ける

2018年02月15日 16時42分59秒 | 日記・エッセイ・コラム

 

浅野秀弥の未来創案

【パチンコ店倒産増の裏に】

2018年2月15日大阪日日新聞

夢洲カジノの将来が透ける

 1月末の東京商工リサーチのリポートを見ていると、市民ギャンブルの王様・パチンコ業界で倒産が相次いでいるようだ。今月から改正風営法で出玉が3分の2に規制され、一時は落ち着いていた業界の秩序が一気に崩れてきている。

 

 減少する客を奪い合う格好で、大手は攻勢を強め資金力に物を言わせて売り上げ減で経営が厳しくなった中小の既存店を買収に掛かっている。中小側も風営法による営業権付きで店舗を売り渡そうと高値を吹っ掛けるため、おいそれと物件そのものが動かない。最近は機械メーカー側も危機感を抱き、直営店舗として出店傾向にあるのも業界全体の冷え込みでパチンコ台そのものが売れないからだ。

 

 パチンコにフラフラと大金を投じ続けてやまない人は、精神科の領域であるギャンブル依存症が多い。よく勘違いされるが、依存症は酒やたばこも同じで心の病の一種であり、「意志が弱くだらしない」からでも、「生来の好き者」でもない。キチンと治療メニューに従って取り組まないと、自身の意志で制止することは不可能だ。

 

 世界的にみて、日本におけるパチンコ店のような公然たるギャンブル場が街のいたるところに点在する国はない。日本にはいまだ公営カジノはないが、その分パチンコ店が公営ギャンブルの競馬や競輪などと並んで市民社会に機能してきた。かつては業界全体が閉鎖的な一面があったが、最近では異業種の参入や女性従業員の増加などで、近代化が急速に進み業界の体質自体が随分変わってきた。

 

 しかしパチンコに取って代わるような存在として、維新の会が推し進めている夢洲へのIR(統合型リゾート)に名を借りたカジノ誘致が成功するという見通しは全くの画餅だ。カジノ自体が世界的不振の中で、消費者の懐も冷えたまま。パチンコ店もさっさと温浴施設に衣替えするところも増えた。政府のIR法は負債を上積みさせるだけで、パチンコに対するギャンブル依存性対策の遅れ一つを取ってみても、到底問題点解決に前向きとはいえない。

 

 あさの・ひでや(フリーマーケット=FM=社社長、関西学生発イノベーション創出協議会=KSIA=理事長)1954年大阪市生まれ。わが国のFM創始者で日本FM協会理事長。関西経済同友会幹事。数々の博覧会等イベントプロデュースを手掛ける。

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「東アジアの嫌われ者」安倍晋三首相は、悪名高き「田布施」の末裔、韓国、北朝鮮を「完全な独立国」扱いせず、「宗主国意識」が強い

2018年02月15日 16時06分42秒 | 国際・政治

「東アジアの嫌われ者」安倍晋三首相は、悪名高き「田布施」の末裔、韓国、北朝鮮を「完全な独立国」扱いせず、「宗主国意識」が強い

2018年02月15日 07時43分32秒 | 政治

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「東アジアの嫌われ者」安倍晋三首相は、悪名高き「田布施」の末裔、韓国、北朝鮮を「完全な独立国」扱いせず、「宗主国意識」が強い

◆〔特別情報1〕
 「国際法違反」安倍晋三首相の政治姿勢は、常軌を逸している。いかに多くの帝国主義者を輩出してきた長州出身、それも悪名高き「田布施」の末裔であると はいえ、大東亜戦争敗北まで35年間続いた「日韓併合」の尾を引き、帝国主義的「宗主国意識」が強く、常に「上から目線」で韓国・北朝鮮(朝鮮半島)を見 ている。このせいか安倍晋三首相は、韓国、北朝鮮を「完全な独立国」として見ていない発言が、あまりにも多すぎる。米国に対する隷属意識がひどすぎるのと は全く裏返しだ。

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平成30年2月17日 (土)12時30分~16時30分
【『矢部マリ子記念 一由倶楽部 鉄板会』】




第76回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成30年3月10日 (土)13時~16時
「朝鮮半島統一と日本」
~米キッシンジャー博士が築く新国家「コリア」と東アジア外交
場所 小石川後楽園内「涵徳亭」広間
参加費 2,000円


◆板垣英憲の新刊のご案内◆

天孫人種六千年史の研究【第1巻】
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ともはつよし社


[新装完全版]ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 米国とイスラエルの力を借りて皇国の理念「NEW八紘一宇とNEW大東亜共栄圏」の実現へと向かうNIPPON!
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911テロ/15年目の真実 【アメリカ1%寡頭権力】の狂ったシナリオ 《完ぺきだった世界洗脳》はここから溶け出した
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トランプと「アメリカ1%寡頭権力」との戦い 日本独立はそのゆくえにかかっている!
クリス・ノース(政治学者),ベンジャミン・フルフォード(元フォーブス誌アジア太平洋支局長),板垣英憲(元毎日新聞政治部記者),リチャード・コシミズ(日本独立党党首)
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HOME天木直人のブログ安倍首相の行うべき教育改革は偏差値重視の学歴社会...

2018年02月15日 15時30分21秒 | 国際・政治

安倍首相の行うべき教育改革は偏差値重視の学歴社会打破だ

2018-02-1

きょう2月15日の各紙が一斉に報じた。

 文部科学省は14日、2022年度の新入生から実施する高校の学習指導要領の大幅改編案を公表したと。

 その目的は、知識詰め込みを改め、思考力重視するもの、とされているが、「公共」、「歴史」に偏重した右翼、愛国教育を目指したものである事は明らかだ。

 ついに安倍首相は教育にまで手をつけ始めたということだ。

 しかし、安倍首相は間違っている。

 安倍首相が真っ先に手をつけるべき教育改革はそんな事ではない。

 偏差値重視の学歴社会を変える事こそ、日本の教育の最大の課題である。

 偏差値重視に一番苦しめられているのが安倍首相だ。

 官僚にバカにされ、拉致問題担当の北朝鮮の日本担当大使にまでその学歴を揶揄されている。

 そんな安倍首相が愛国教育に手をつけるという。

 誰が本気で相手にするというのか。

 安倍首相はやはり偏差値が低い首相である(了)

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天木直人のブログ 今朝早朝のNHKが報じた噴飯物の安倍・トランプ電話会談

2018年02月15日 15時22分36秒 | 国際・政治

2018-02-15

今朝早朝のNHKニュースが流した。

 最近のNHKが早朝に他のメディアに先駆けて流す政治ニュースは、安倍首相の代弁であると相場は決まっている。

 今朝のこのニュースもそうだ。

 安倍首相はトランプ大統領と電話会談し、引き続き北朝鮮に圧力をかける事で完全に一致したと報じた。

 これは、きのう、安倍首相が国会で、わざわざ、自らの平昌五輪外交の成果を誇って見せた答弁と相俟って、安倍首相の焦りの裏返しだ。

 外されそうになっているはしごを、懸命に外されてはいないと、国民に向かって強弁してるのだ。

 しかし、安倍首相が電話会談で真っ先にトランプに言うべき事は、はしごを外さないでくれ、という懇願ではない。

 日本を守ってやっているのに日本は貿易黒字をため込んで米国人を殺している、という、トランプの言われなき暴言に対して、国民を代表して怒ることだ。

 NHKが流したのは、噴飯物の安倍・トランプ電話会談である。

 なぜメディアは、ただの一社も、トランプの日本は殺人者だ、という暴言を報じないのか。

 トランプに、そんな暴言の謝罪、撤回を電話会談で迫るよう、なぜただの一社も安倍首相に求めないのか。

 きのうの日刊ゲンダイだけが書いた。

 「シンゾー&ドナルドの友情などしょせん、塵のようなものだ」と。

 その通りではないのか(了)

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