GW勤労中の丸と三兄弟。
あっちの 裏側にいるだろうと見守る。
にしても、去年なんかは
怯えたコロナ感染者数なのにこりちゃない人類。
めっきり報道すらないじゃないの。
あれはなんだのか
というほどの帰省混雑やら円高なのにハワイ観光などのNEWS。
いるかしら? 丸の姿が見えぬ。
おっ* いましたね。
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宿泊施設からJR駅前までのバスを降りる際に
撮れたモノ… こういう意識しない
無意識写真はなぜか面白い。
さて。大分からバスで別府市内入りし、港からフェリーでは
駅前には縁がないかと案じたものの、こうして来れたのさ。その駅前?
写真見ての通り、パッと見た印象
偉大な妖怪漫画にして戦争漫画家の水木しげるかと。
特に背後の子供が妖怪に松違って見えるのは、
さらに後ろに . . . 本文を読む
ホックニー展での東京都現代美術館での併設展示で
懐かしいサム・フランシスや画家宣言し長い生き作家の
横尾忠則の作品を見た。
同時代的に拝見しておるが、グラフィックのポスターと装幀師
横尾から抜けきれてない。そのせいか安心して見られるのが画業。
ここのところは老醜宣言でもしているのかしら…
さらに画業が自由度を増し別次元とアップデートしている。
あの寒山拾得に負けないのよ . . . 本文を読む
接岸ではなく離岸の際には丸はいないようだ。
アメリカ大陸を斜め横断するような皆既日食。
よく平気で笑って観測見物できるものだ。
ずいぶん前の日本での時、メガネまで用意したが、
その瞬間の気持ち悪さと血圧が変化し、クラクラと
めまいのようになったのを思い出した。
春の嵐や天候激変同様に
体が反応しないと結局は精神、心がやられるのだ。 . . . 本文を読む
丸はいないけどね。
巨船タンカーを接岸させようとの作業風景。
ようやく市川崑の「炎上」をDVDにて鑑賞。
1958年のワイドスコープのモノクロ映画で、撮影は宮川一夫。
映像作家と名キャメラマンのコンビで脚本も配役も素晴らしい。
市川雷蔵がこんなにすごとは思わなかった。しかも相手役の仲代達矢も
中村鴈治郎のえげつない高僧も見事。
原作の三島由紀夫が絶賛したのもわかる。
そういや、 . . . 本文を読む
おっ☆
横尾忠則が喜びそうなどっちに行こうか迷う二差路。
フェリー乗り場から歩いて25分くらいの、八幡浜駅。
駅舎に記憶がないのはここで降りたけど後ろ
駅舎を振り返ってなかったので
どんな駅だったか覚えてはないのだ。
時間があれば、
まだ現役60年越えの日土小学校校舎を見物して見たいが…
八幡浜駅から三津浜駅に行かねば。
大洲が近づいて来る。
ここ大洲 . . . 本文を読む