裏にいます。
モタモタするうちに隠れてしまいました。
小豆島と本土岡山港を結ぶフェリー、オリーブ。
一週間ほどスティした小豆島を思い出したのは、
「八日目の蝉」。
島とは思えないほどの広さでローブウェイがある。
乗り場まで尾道から行ったママチャリで行きました。
映画の善し悪しは別にしても
作品と場所の関係は良かった。本妻の幼児を誘拐し、逃げる
母親になった永作博美。
近所の . . . 本文を読む
実にかっこいい建築だ。
しかも過激さが今でもきっちりと残っている。
入館時に館内撮影のネットアップは著作権の関係でできないとか。
残念だがそんなわけでの外観写真のみ。
その撮影場所は、かつての大分医師会館。
このアートブラザの前に磯崎が手掛けた「蚊やりブタ」と言われた重々しく
鈍重な建築物の後にできた健康施設から。
このアートブラザの一つ前の建築物も実に気になるが . . . 本文を読む
大分駅の観光案内でバス時間を教えてもらったが
宿泊したからホテルからそのまま歩く方が近い。
ちなみに、朝のうちは傘が必要だった。
外観は、磯崎的だが大人しいスタィリッシュさ。
このエントランス棟の、天井には驚く。
これは、エントランスのためだけにある。
インバクトがあり、
飛鳥石舞台の内部空間のようじゃないか…
大分県の先哲資料棟と . . . 本文を読む
仕事を終えたのか、これからか?
丸たちが出ている。
激しい天気で東京では雪降りとか。
. . . 本文を読む
雨模様の小倉入り。
年をまたぐが三度目の小倉。
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関門トンネルに入る。
トンネルを抜けても天気は変わらぬ。
リバーウォークのシアターで上映作品を確認するが見るものなし。
もう少し先のシネコンでセクハラ監督ウディ・アレンの新作を観ようかとも考えたが、
この . . . 本文を読む
もっと多いと思っていた。
瀬戸内海に棲んでいるのにフェリーに乗る機会は多くない。
特にアフターコロナではこれが初めて。
つまり
ママチャリ走行旅行が少なくなったからかもしれない。
小豆島行きの岡山港からの渡船や岩国行きの呉と広島宇品港など
あるが、帰路での朝からの雨でフェリーで濡れた靴を少しでも乾かし
横になる時間は忘れがたかった。
うーむ。
徒歩よりは自転車のがありがたい移動手 . . . 本文を読む