猫の手は借りたいというけれど、
犬ならばだけど
猫なんか絶対貸してくれなさそう。
力仕事の、長男次男の曳航。
裏でカンバル丸が、いかほどの尽力なりや
と毎度考えてしまう。
ああ〜 このブログの引越しに ( 溜息… ) . . . 本文を読む
ドッグ曳航船の次男がいごいてました。
今年観た釈然とせぬ「ブルータリスト」だったんだけど、
思い返すと、ナチスドイツから避難民となったバウハウスの建築家が主役で
マルセル・ブロイヤーとかルイス・カーンを混ぜた人物。
これが典型的アメリカ資本主義の凡庸な権力者に取り込まれ、
莫大な巨大公共施設を建造する展開、その過程での資本家との葛藤がある。
4時間近くあり、今ひとつわ . . . 本文を読む
灼熱の七夕。
願ひはひとつ。 世界平和。
健診前の血糖値下がり。
一つじゃないじゃん!!
「鬼滅の刃」を見るが、あれは戦闘ばかりで、
そこに各人なりの回想的エビソードが入ると言う橋本忍的スタイル。
そこがある意味の新しさか。観ていると、「デビルマン」を思い出した。
あの当時の . . . 本文を読む
トッ… トッ… トッ…
トッ… トッ… トッ…
トッ… トッ… トッ…
トッ… トッ… トッ&hel . . . 本文を読む
「あんなの大統領にしたら…今や あっさり下落したG7よ。
広島のはなんだったんや。」
「なぁ。また関税渡米やで」
「アホかいな。またアイツ。門前払いの観光旅行やん。」
「相手にしたらあかんな。」
「ほうよ。裸の王様。鎖国しとるんや。」
「アンパンマンに殴られたらええねんな。」
「そいや。血糖値高いねん」
「豚まんにしいな。」
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「例のな、あれ、備蓄米や」
「ほお。古✖️5米かい。どした?」
「あんな捨てるコメで、大儲けやで政府は」
「そいで、現金給付すんねんか」
「アホかいな。二十万円やないんやで」
「アコギやな」
「阿漕やない、尾道やん、ここは」
……… まさか、こんな会話しとにんよな。
丸は。 . . . 本文を読む
いるなと思ったら、手前の船は?
ありりゃ こっちも 丸のような形状。しかも
じゃあっているみたい、
そんなわけないか。
いよいよ梅雨入り。
どうなることやらの今年の天気。
スイス渓谷の氷河土砂崩れを見た時には
いよいよ来るもんがきたなという想い。 . . . 本文を読む
なかなかタイミングが合わず
見かけなかった丸。
引っ張る長男船、後方の次男。
そして真ん中には丸。
いつもならば、反対の裏ですが、こっち側ということは
ひっくり返すのかしら…
結末を見守れぬのは残念ですが。
知らんぷりしていたのですけど、
このgooブログが終了になるとか、これでブログを始めてから三つ目です。
やれ . . . 本文を読む
今朝も停車していた瑞風。実は今日のじゃないので…これもフェイクの一種?
こういうのも許されるはずのエイプリル・フール!!
ところで 最近のJR、いや
元国鉄だけじゃない。駅員がいなくて誰にも尋ねることができない。
バスに乗っての大抵は順番ローティションらしく
今走行する土地のことを聞いても知らなかったりするし、
下車したところも誰も歩いてないし、誰にも出会わない。
たま . . . 本文を読む
今年ははじめてかしら…
「今日の丸」じゃなくて昨日の。
この間
銀山温泉がオーバーツーリズムなのを報道していたが
まさか成瀬巳喜男監督の「乱れる」?
加山雄三と高峰秀子がいく温泉地の名所めぐりと
思ったら、「鬼滅の…」らしい。
なーんだ成瀬ブームじゃないのね。 . . . 本文を読む
長い長い 灼熱な夏だったはずが
いよいよ涼しい、寒い。
秋というよりも寒い夏みたいな…
妙な四季感覚。
札幌が積雪、富士山も初冠雪。
今朝も朝湯。
重曹持参で朝シャンプー。
これが頭髪をアルカリにするのか、かゆみもないな。 . . . 本文を読む
台風のせいか、ちょっと
寝苦しくいつもより遅い朝。
その朝から商店街の温泉へ。
昨日が保健指導日のせいか、歯磨きしながら足ぶらぶら運動と
広い温泉風呂での足上げを約束。
朝の温泉がジムみたいになったが、そういうのも
まあ、いいかな。
健康で死にたいもんね。
おーい。丸。
健康健全人生だって大変だよ。
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相変わらず真夏みたいに暑く眩しい光、
逆光の中引っ込む丸。
東京「砂漠」からの戻りで鳥取「砂丘」の、
うっかりな日焼けのやけども痒くなりました。
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撮ろうとしたら、奥に
とっとと引っ込んでしまった。
間も無く黄昏の十月になろうとするのに夏が居座る広島。
夜明け前の朝だけが肌寒さを感じさせる秋。
昨日、広島市内での巨大雨水層設置のシールド工事で居住地域の傾きと道路の陥没。
広島の、雑で大雑把すぎる見込みやら必要と目的が見えない大規模施設化の
公共工事には色々な不始末報道があるが、これには仰天。いよいよ末期的。
いや、偶々買収事 . . . 本文を読む
ドック入りが終わりかけ、
見守るような丸。
迷走台風に翻弄された六日間。
ただの翻弄でもなく冠水やら豪雨の土砂崩れの被害も多い。
予想と予定の消えた世界、
こうなるんじゃないかの仕組みで積み上がった経済的システムだけど…
裏切られたと考えるより別な道があるのかしら…
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