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佐藤優氏警告 3月1日韓国大暴発するかも・・・

2019-01-13 14:55:03 | 日記






【佐藤 優】レーダー事件「韓国ナショナリズム」が3月1日に暴発する可能性 なぜ、ここまで強硬になったのか?
2019年1月12日 6時0分 現代ビジネス

「事実関係は争わない」が普通なのに
邦丸:早く片付くかと思ったら、意外と長く尾を引いていますね。

韓国海軍の駆逐艦が北朝鮮の漁船を救助しようとしていた。韓国側の主張によると、そこに海上自衛隊の哨戒機が飛んできて低空飛行をしたので、威嚇行為だと考えて、普通に警戒した。ところが、日本側の海上自衛隊の哨戒機は、攻撃の予兆である「火気管制レーダー」を当てられたと言っていて、両者譲らずということなんですが。

佐藤:まず、こういう事態になったら、基本的に「友好国間においては、事実関係をもって争わない」というのが普通なんです。

つまり今回なら、レーダーを当てたかどうかについての事実は争わない。ところが事実関係からして、ぶつかっちゃっていますからね。

こういうときは「自国が正しい」と、どちらの国のマスメディアも国民も思うわけです。日本人は「日本政府は嘘をついていないはずだ」という前提で考えるし、韓国も同様に、自国の政府は嘘をついていないはずだと考える。

どうしてかというと、複雑な心理ですけれど、両国とも民主的な選挙を経て政府がつくられているわけですね。そうすると、「わが国は選挙で嘘つきを選んでいる」となれば、非常に屈辱的なんです。ですから、こういう事態になると、普段は自国の政府に対して批判的な人でも「相手が嘘をついているんだ」と言うわけです。中略

もちろん、これは戦争につながりかねない危険な行為で、こんなことを許可したとなれば大変な問題ですから、たぶん艦長は「いや、うちの乗組員はそんなことやってない」と韓国国防部に報告した。韓国政府も、うちの艦長は嘘をつかないという前提で、「照射した事実はないです」と言って、「ここはどうか穏便に」という形で抑えようとしたら、「ちょっと待ってくれ。事実関係を曲げられてはかなわない」と、日本側もカッとなった。

韓国「ナショナリズム高揚」の深層
佐藤:ただし背景には、もっと大きな韓国のナショナリズムの高まりがあると思います。徴用工問題でも、韓国の最高裁は戦線を拡大しているでしょ。カーッとなっているんですよ。これからいちばん危ないのが、今年の3月1日です。

邦丸:3月1日?

佐藤:韓国の三・一独立運動記念日です。当時は「万歳事件」と言っていましたけれど、日本統治時代の朝鮮で、「マンセー(万歳)」と叫んで日本からの独立を訴える人たちの運動が、徹底的に弾圧された。1919年のことです。その100周年にあたる今年は、南北共同で記念事業をやることになっている。ですから3月1日に合わせて、韓国のナショナリズムはものすごく高揚しますよ。後略
http://news.livedoor.com/article/detail/15862090/


全文読むと韓国人が日本に対する心理を書いています。日本に来た韓国人旅行客が日本を見て「なんだ大したこと無いじゃん、うちらの方がいい暮らししてる」と考えるらしい、私は韓国に行った事が無いので分からないがうちの妻によれば「総じて汚い、愛想はよくない、ただ、1人のおばさんには助けられたほんと助かった」と言っていた。そう、良かったねとしか言いようがなかった。

我々日本人は韓国の本質を見誤ったのかもしれない。経済がボコボコで今にも潰れそうだと、サムスンやヒュンダイは潰れそうなほどの減益、韓国大丈夫?と思っていたが彼ら彼女らの中にはそんな事はどうでも良くて見聞きした日本人の生活や態度を見てバカにしたのだろうと佐藤氏は話している。日本のGDP4兆8千億ドル韓国は1兆5千億ドル人口は倍なのに日本ってたいしたことな~~~~~い。だそうだ。



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