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宮古島工作員 元議員石嶺香織氏 陸自駐屯地建設準備妨害

2017-11-07 10:55:12 | 日記





陸自駐屯地の建設準備を一時妨害 沖縄・宮古島「自衛隊が来たら婦女暴行起きる」の石嶺香織元市議ら

2017年11月6日 16時8分 産経新聞

 沖縄県の宮古島(宮古島市)への陸上自衛隊警備部隊・ミサイル部隊の配備計画に反対する石嶺香織元市議(36)ら約10人が6日、陸自駐屯地の建設予定地前に集まり、作業員による資機材の搬入などの建設準備作業を一時妨害した。

 防衛省は20日にも造成工事に入る予定だが、こうした反対派による妨害活動がエスカレートすれば建設計画に影響が出そうだ。(那覇支局長 高木桂一)後略
http://news.livedoor.com/article/detail/13852602/


宮古島に陸自が来たら絶対婦女暴行事件が起きるとフェイスブックで書き込みして批判を受けた元宮古島市議会議員は同じ女性が被害者になった神奈川座間市の凄惨な事件には興味はなくなんら発言はしていないようで基地造成の邪魔は率先してやっている。元議員の田嶋陽子氏も女性の人権やマイノリティへの差別を問題にしてテレビ出演時は他の出演者を押しのけてでも発言する図はこの2人の共通した思想を感じる。

沖縄辺野古などの基地反対派の過激な妨害は基地造成の進捗を遅らせる事になりその分建設費用は高くなり税金を垂れ流す事になる。この宮古島でも同じで建設が遅れればその分費用は高くなる。国が決めた事に反対する事を否定はしないが邪魔をすれば工期が延びる、損害がでる、負担が増える。そうだ!!反対派にその分を負担してもらおう、プラカードで騒ぐ分はいいが実力行使は犯罪です。犯罪を罰せられる事も無くのうのうと生活できるならこんな楽な事は無い。

彼ら彼女らの思想?信条?趣味の為に税金を浪費させるわけにはいかないのでここは是非超過分は負担してもらいたい。政府は沖縄県知事が意味も無く建設を妨害するような司法への訴えを建設費を個人負担で賄って貰う様裁判に訴えるべき、反対派の極左暴力の長、山城博治氏にも負担してもらうように訴訟を起こすべき、反対はしてもいいが工事の邪魔はいけないことを知らしめる事が大事ではないか。それにしても石嶺さんはツイッターなどを見ると左翼全開のようだが更新はあまりされてない。

代わりにhttps://twitter.com/hashtag/%E7%9F%B3%E5%B6%BA%E9%A6%99%E7%B9%94 がありましたのでどうぞ、皆さんいい加減宮古から出て行けと思っているようです。活動家が議員になり落選で活動家にもどり、ついでに凶暴化しているようです。社民党などとつるんでいると凶暴化するようです。極左暴力の山城さんや石嶺さん反対の為?なら実力行使、法治国家では威力業務妨害は犯罪です。



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1 コメント

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Unknown (たんちょう)
2017-11-07 12:48:48
宮古島の住民は、大概まともだから、この左翼市議を無事に落選させたわけだが、そうしたら次は実力行使って、、、左翼活動家の典型ですな。 宮古島、田舎のほうなんだから、この人には、食品や生活雑貨を売らないとか、村八分にすれば良いのではないかな? 

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