中韓問題 個人の趣味 乗っ取られたマスメディアの罪そして興味を持たない日本人

日本人の権利が一番に優先されるべき日本社会が在日に牛耳られている現実「取り戻そう日本を」

百田尚樹氏の講演会 沖縄

2017-11-05 11:52:37 | 日記





尚樹氏の講演会に現れた沖縄タイムス記者 その「言いがかり」の中身とは? 「差別の意図はない」にも「中国、韓国人はマイノリティだから

「差別の意図はなかった」と繰り返す作家、百田尚樹氏(61)と「差別を前提とした発言だ」と応じる沖縄タイムスの阿部岳記者。居合わせた「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子さん(28)がとっさの機転で動画を撮影したことで、1人の識者を「差別者」にしていく過程が衆目にさらされた。後略
http://www.sankei.com/politics/news/171105/plt1711050006-n1.html

ページ数が長いので一部のみ掲載します。読んでいくと新聞記者の質が恐ろしく低いように思うのは私だけではないと思う。基本的考えが日本人ではなく反日外国人だと思えば合点がいく、この記者は中国韓国人はマイノリティと決め付けて話をしている。日本で暮らす在日外国人は少数で日本人は多くいる当たり前の話で、だから差別されていると思い込んでいる(意識的に)要するに日本人は悪、外国人は善という考え。

沖縄タイムスは日本が日本人が死ぬほど嫌いで滅んでしまえと考えていると言っても過言ではないのではないか。この記事で我那覇さんが百田さんに高江テント村に行ってみたらという問いに「悪い人いっぱいおるんとちゃうの、嫌い、怖い」そこで我那覇さんがそんなことを言ってはいけませんと返す、それを聞いていた沖タイの記者阿部さんはその部分だけを捉えて差別、百田は差別主義と決め付けようと取材という名のヤカラを入れてきた。そこで我那覇さんが動画で撮影したことで阿部記者は一歩引いたのかもしれない。もし、誰もいない状況で記者と対象者だけの話であったら記者の捏造し放題、百田さんを差別主義者どころか何にでも変える事ができる。沖タイの記者というのがこんな者ばかりいたらどこで軌道修正するのだろう。物事を正確に報道する事が正義としたら彼らは完全に不正義な新聞社となる、自分たちで自分たちの仕事を否定している。ただただ中国と韓国の代弁者でしかない。よくもまあこんな新聞を購読するものだと沖縄県民購読者は再考したほうがいいのでは
ないか。



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