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逝きし世の面影

政治、経済、社会、宗教などを脈絡無く語る

ポリティカル・コネクトネスで崩壊する日本

2021年11月19日 | 社会

とうとう始まった日本のグレート・リセット(ニューノーマル)

フェイクニュースの極悪マスコミと政府自民党が二人三脚でネット批判を一網打尽。仲良し「大本営発表」だけにする究極のデストピア(ノブレス・オブリージュが無いのにポリティカル・コネクトネスによる言論統制がある日本)

クローズアップ

刑法改正、法制審答申 侮辱罪厳罰化「少し前進」 花さん母「さらに改革を」

 毎日新聞朝刊

有料記事(全文2954文字)

ネット中傷「厳罰化なら大きな一歩、でも窃盗より軽い」花さん母


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日本を極限まで劣化させたヤクザとカルトの「青バッジ」(めぐみさん母)の愚かさ (宗純)
2021-11-20 16:17:51
冷戦崩壊から30年間、ゆっくりと死につつある日本国の国賊は自民党や公明党など与党やマスコミや有識者の責任が大きいが、忘れてはいけないのが、
71年間も朝鮮戦争を延々と続けている北朝鮮との戦争を叫ぶ破壊的カルトの「青バッジ」グループの存在である。
何と、「放射能は食べても直ぐに健康に影響しない」と何回もテレビで断言した枝野幸男が立憲民主党代表を,やっとやめたと思ったら次期代表選挙に青バッジを付けた泉なんたらの元緑タヌキの一派が名乗り出たのですから情けない。

山本太郎のれいわ新選組から2019年参議院選挙に出馬した拉致家族会元事務局長の蓮池徹氏ですが、ズバリ、「青バッジ」は極右の「日本会議バッジ」であり、人権団体を偽装するカルトとヤクザの連合組織の「救う会」の活動実態について、「集会のたびに戦争だ、復讐だと叫ぶ有様を映像公開までする今の有り様は全く異常で、あれでは生存者がいても救えるわけがない」、と明確に言い切っている。

ネットでの誹謗中傷で自殺した元女子プロレスラー母ですが、拉致被害者の一人で北朝鮮で自殺した横田めぐみ母とが、ピッタリ同じ。別々に生まれた一卵性双生児である。
不幸な被害者の母親ではあるが、誰にも非難出来ない安全地帯から今の日本国を根本から破壊するのですから恐ろしい。
これは実父がヤクザででガス管をくわえて自殺したことを恨んだ橋下徹が、大阪の人間を一人残らず不幸にするとの維新の会を作って暴走。今のように政治的な悪事の限りを尽くしていたのと同じ。これ以上に迷惑な話はない。まさに不幸の手紙の巨大な政治版

英科学誌ネイチャーの追求から逃げ回る哀れな青バッジ日本政府を挙国一致で必死で庇うマスコミ有識者

問題の北朝鮮から返還された横田めぐみさんの遺骨ですが、

日本政府が依頼した遺骨鑑定の素人の帝京大学の吉井講師が火葬された遺骨をPCR検査「ポリメラーゼ連鎖反応」(Polymerase Chain Reaction)で無限大に増幅を繰り返したら第三者と思われるDNAを検出したことを根拠にして「北朝鮮が偽の遺骨を返還した」と日本政府を牛耳るカルトとヤクザの連合体{青バッジ)グループが大々的な北朝鮮バッシングのキャンペーンを始めて日本は病的な右傾化の泥沼に堕ち込む。もしも日本が火葬された遺骨からのDNA抽出に成功したなら科学史に残る偉業なのですが、ネイチャーの質問から逃げ回っているのですからインチキは明らか。PCR検査「ポリメラーゼ連鎖反応」の増幅を無制限に繰り返せばコンタミを起こす程度は誰でも知っている初歩的な手続きミス。

しかも、私人の行った個人的な誹謗中傷は取り締まるが、
もっと悪いと思われる、商売として週刊誌など病的に右傾化した日本のマスコミによる、個人に対する誹謗中傷の方は何のお咎めも無い不思議。
先ず、順番としては、マスコミによるフェイクニュースとか、誹謗中傷こそ取り締まるべきであろう。日本では価値観が根本的に狂っている。あるいは安倍首相によるモリ加計サクラと同じ身内には徹底徹底して甘い、えこひいき

https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/0dab24b9d215e6d19b9d91ebf014677c

女性天皇待望論の必然性
2021年10月25日 | 政治・外交と天皇制
英語は良心的に日本人に訳して使ってほしい (現田石)
2021-11-22 11:16:38
厄除け大師ならず厄呼び現田石です。
私は、英語は良心的に誤解が入らぬよう日本人向けに訳して使ってほしいと日本国憲法制定以来思っております(実は制定時に生きてはいないのでいわゆる日本語の言葉のあやです。)それで、

「ポリティカル・コネクトネス」ですが、「政治的えこひいき」という意味をいうのに、わざと似た言葉をひねって作った。とすればひねりすきで多数読者には「わかりづらい」でしょう。ただ益々減少する読者ならわかってもらえるかもしれないし、このくらいのひねりのわからんやつは読みに来るな、もありとも思う現田石です。
祟り神としてのポリティカル・コネクトネス (宗純)
2021-11-23 08:50:41
日本語は、使い続けると必ず短縮化する
リベラルメディア側が天まで持ち上げた「ポリティカル・コネクトネス」ですが、実は「政治的えこひいき」の意味だったのですから。
これでは、分かり易くポリティカル・コネクトネスをポリコレ、とかPCなど短縮形にするなどの使い勝手を良くする動きも一部にはあったが、少しも広まらない。

「わざと、誰にも分からないように、している」ということなのでしょう。
そもそも、ポリティカル・コネクトネスの言葉自体が何故か誰も使いたくないらしいのですよ。
テレビジョンがテレビに、パーソナルコンピューターがパソコンに、スマートフォンがスマホに、
誰でもが使う言葉は必ず短縮されるのが日本語の最大の特徴。
ところが、この日本語の特徴に当てはまらない例外が、10年前の未曾有の核事故を起こした福島第一原子力発電所。一部では福一とかF!など短縮形もあるが世間に広まらない。
今、短縮形が無い代表が新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)
私は短くして「新コロ」と呼んでいますが、困ったことに、言葉はみんなが使わないと意味が通らないのですから、普通では使えない。

たぶん、福島第一原子力発電所も新型コロナウイルスも同じで、これは最も恐ろしい高度のタブーに抵触しているのですよ。同じ意味で長すぎて言いにくい言葉ポリティカル・コネクトネスにも言えて、これはタブー(社会的禁忌)なのですよ。迂闊に触ると間違いなく恐ろしい祟りがあるのです。だから誰も彼も同じで絶対に触れたくないのです

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