逝きし世の面影

政治、経済、社会、宗教などを脈絡無く語る

日朝平壌宣言から20年目の安倍謀殺

2022年09月17日 | 東アジア共同体

不気味で不可解な「消えた弾丸」7月8日安倍殺し後の、唐突な反日統一協会叩きを突破口に、同一人脈の「青バッジ」の「反日」実態が暴かれ、歴史が再び動き出す

北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使

北朝鮮が「拉致は全て解決」平壌宣言は「日本が白紙化」と批判


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10 コメント

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南朝鮮(韓国)への日本人1万人拉致は、十数人より多いんです (現田石)
2022-09-17 17:41:23
現田石です。
対米極秘ブリーフィング(極秘ミーティング)の指摘に感謝したします。日本国の主権の歴史としてこういう点は重要です。

また、南朝鮮(韓国)への日本人1万人拉致は、十数人より多いんです。

NHK特集の卑劣な嘘(典型的なリベラルメディアフェイクニュース)の中の 「10000万人」は宗純さんの筆の誤りでしょう。ともあれ日本人1万人拉致も、日本国の主権の歴史としてこういう点は最高度に重要です。
日本のちゃぶ台返し外交が核武装後押し! (ローレライ)
2022-09-18 10:54:40
日本が北朝鮮外交でちゃぶ台返し、した事が北朝鮮の核武装にハッパをかけた!日本自身の核武装の口実作りの一つにもなった!
辻褄が全く合わないので、少し不気味で、少し 不愉快( (宗純)
2022-09-19 14:08:34
ネトウヨのアイドルの、あの田母神将軍閣下が「消えた弾丸」の謎の安倍殺し後の、取って付けたようなマスコミ総がかりの「統一協会」バッシングを訝っているのですが、
これは20年前に起きた冷戦崩壊時のやり残し事業(南北朝鮮の国連加盟と、中ソが南朝鮮、米日が北朝鮮をそれぞれクロス承認する)終わらない朝鮮戦争の終結を目指した日朝平壌宣言が、米ジャパンハンドラーによって180度正反対に引っくり返す北朝鮮バッシングの裏バージョン。
そもそも霊感商法被害者組織の正式名称は「統一協会」なのに、
今のマスコミや有識者など知的エリートの全員が一人の例外も無く、一字違いで大違いの「統一教会」なのですよ。共産党など長年にわたって経験があるものだけが「教会」ではなく、正しく、「協会」だが多勢に無勢
この意味は、今の「統一協会」バッシングは、20年目の北朝鮮バッシングと同じで、アメリカ製(トランプ派のジャパンハンドラー???)だったからだとすると辻褄が合う。
今はまだ「統一協会」と一心同体の構造になっている偽装反日組織の「青バッジ」叩きは始まていないが、「統一協会」と「青バッジ」がコインの裏表で日本を滅ぼすための極悪非道の悪の組織であることが発覚するのは、時間の問題でしょう。そもそも参加者が同一なので言い訳出来ない。一目瞭然なのである

半年が経過したウクライナ紛争は、たぶんアメリカの11月の中間選挙までダラダラ続くと思われるが、
何とも不可解な戦争で、これはプーチンの「特別軍事作戦」の名称の方が実態に合っている。本物の戦争ならエスカレートして最悪なら第三次世界ん核戦争まで発展する可能性があるが、
開戦1週間目の3月初めのロシア軍占領地の面積と、現在の占領地の面積とがほぼ一致
半年間も経ったが、敵味方の双方が真面目に戦争していないのです。世界に向かって大戦争をが始まているかのように偽装しているだけ。
たぶん、エルドアン大統領の仲介で再開された3月の停戦交渉で発表されていない裏合意で首都キエフ近郊からロシア軍が撤収し、一気に終戦気分が盛り上がったが、それを止めたのがネオナチのブチャ大虐殺のプロパガンダ
今回のロシア軍大敗北(ウクライナ大勝利)も同じ流れで、表に出てこない裏合意でロシア軍撤収が決められていた可能性がある。3月時点でも今回も、本格的な戦闘が起きていないのですから、インチキな八百長プロレスですよ。これは戦争ではなくて矢張り、何か別の目的の「特別軍事作戦」だった

プーチンが仕掛けた「戦争」のヤバすぎる現実…! 「210兆円」の“エネルギー爆弾”が破裂寸前で、欧州がいま大パニックになっている…!
との現代ビジネス記事が正しいなら、ウクライナのネオナチ叩きに見せかけ、→ロシア叩きに見せかけたアメリカの同盟国のNATO加盟の欧州諸国を叩くとの詐欺的な作戦です。

3年目の新コロの方はもっと詐欺的で、五ヶ月後に世界中で超過死亡が出ていると言う耕助のブログ記事が正なら100%詐欺ですよ。ただし全員が大損をする詐欺は無いので、3年目の新コロも半年経過したウクライナ紛争も、目的は別だったことになりますが、少しも真の目的が見えてこない。だから誰も彼も全員が不愉快なのです。
20年間の大きな謎が解けた9月8日(安倍殺しの2カ月目)NHK特集 (宗純)
2022-09-20 09:32:34
20年前の小泉訪朝とは無関係に、日本人拉致は円満に、しかも完全に解決していたのである。しかし、何故か現実の歴史は正反対になって仕舞う

以前から北朝鮮の金正日政権と日本の自民党には太いパイプが有っり、拉致被害者全員の帰国ですでに合意に達していた。
自民党の重鎮中山正輝拉致議連会長は日朝友好協会会長との二足のわらじを履いており、拉致被害者の有本恵子さんの両親に、『北朝鮮とは拉致被害者がシンガポールとかオーストラリアで偶然発見されたとして帰国する話』になっていて、(人権団体を偽装する右翼的な政治組織の)『拉致家族会』に加入すると(折角出来上がっているシナリオが崩れるので)『恵子さんが帰って来れなくなる』と熱心に説得するが、北朝鮮と日本との合意に怒った有本恵子さんの両親は会話(電話の録音テープ)をマスコミに暴露し『拉致被害者家族会』に加入してしまう。
体重は重いが口が軽い『神の国』の森首相も、同じ時期に当時のサミットの席上で日本人拉致被害者が第三国で見つかるシナリオをイギリスのブレア首相に語っている。
この時点では中山正輝氏と共に自民党と日本政府は、日本人拉致被害者の(第三国経由での帰国)で北朝鮮と合意が出来ていたのだろう。
(北朝鮮は政府として公式には謝罪しないが、日本人被害者全員を日本に無事帰国させて実質的に拉致問題を解決する)

中山正輝、森首相のシナリオでは北朝鮮は公表しない事で『名』を取り、日本側は日本人被害者救出という『実』を取って、国家間の外交としてバランスが取れていた。
小泉訪朝では、北朝鮮が犯罪行為を公式に認め謝罪しする事で、このバランスが完全に狂っている。
北朝鮮は拉致を認めることで『名』を完全に失っているし、しかも日本側は本来得られるはずの『実』(被害者救出)も十分には取れていない。

少しも辻褄が合わないが、その答えが今回紹介したNHK特集番組の驚きの顛末(歴史的真実の掘り起こし)ですが、そもそも放送した日付が、7月8日の安倍殺しのピッタリ2か月後の9月8日
小泉訪朝では「朝鮮戦争レジーム終了」がメインテーマなので、小泉首相と福田官房長官と飯島功の3人によって厳重に、ジャパンハンドラー支配下の外務省キャリア官僚に機密が漏れないようにしていたが、
外務審議官・田中均が「蟻の一穴」で、日本政府が必死になって守っていら極秘事項を、あっさり丸ごと纏めて、小泉訪朝直前の時期に、日本側の全部の極秘機密をアメリカ側に引き渡す。これは駄目ですね。
マスコミを総動員した未曾有の北朝鮮バッシングで180度正反対にひっくり返すが、アメリカにとって赤子の手を捻るより簡単だった

なるほど。納得。
日朝平壌宣言以後の20年間の日本国の衰退(穏やかに死につつある日本)極限まで病的に右傾化したのは当然な成り行きだったのである。全てはアメリカ製のリベラルメディアのフェイクニュースですね。そして、当然「消えた弾丸」の安倍殺しとも一体構造だった。
「目から鱗が落ちる」で20年間の不可解で不気味な謎が解けて実に爽快な気分である
蟻の一穴? (セコイアの娘)
2022-09-21 08:07:45
大変興味深いテーマ、ありがとうございます。
NHKの政治サイトでの田中均氏のインタビューによると、当時外務省アジア太平洋局長だった田中均氏が、北朝鮮との交渉開始を小泉首相に「直訴」したと述懐しています。
もし、これが本当だとすると、小泉首相が厳命した「絶対に秘密だ」というのは、一体誰に対して「秘密」にせよということだったのか。
外務省側から「直訴」された交渉を、アメリカが事前に把握していないとは、私には思えないのです。訪朝直前のアメリカに対するブリーフィングは、ボスに対する進捗状況報告ではないか。
同じサイトの飯島氏のインタビューで、極秘裏に訪朝した際、現地に到着したらCNNから何からテレビカメラが設置されていたという件があって、笑ってしまったのですが、筒抜けということですよね。
アメリカにとって、北朝鮮の金一族体制は、非常に便利なはずです。対立関係は、アジアでのアメリカのプレゼンスを正当化できます。また、北朝鮮にとっても、アメリカとの対立は、体制を堅持するために必要不可欠なはずです。そういう意味では、対立が共通の利益になっている。それをあえて崩そうとするモチベーションは、経済的利益以外にありません。その一見相反するベクトルで動いているのではないでしょうか。
予想より遥かに悪いアメリカ国内 (宗純)
2022-09-22 09:13:17
内戦前夜、分断された危険なアメリカ

BS放送TBSテレビ8月26日の 報道1930
(これは現在無料で今もネットで見れますが、最初はダラダラインチキ臭いウクライナ紛争のデマですが、我慢して見ていると、40分を過ぎたあたりから話がアメリカの分断の話になる)
これは必見で、

最新の米国の世論調査(6月)で
Q,「政治的問題の解決に暴力を使ってよいか」に対して50歳以下では民主党支持42%。共和党支持45%といずれも4割強が賛成
Q,「国や民主主義を脅かす政治家の暗殺に賛成」では同じく50歳以下では民主党が45%。共和党が34%。

少し前にバイデンの命令でアフガニスタンの首都カブールでアルカイダナンバー2幹部のザワヒリが殺されているが、
驚きの米国での世論調査のQ,が外国限定になっていないのですから、
なんと、アメリカ国民が自国民を暗殺してもよいと考える人が若者を中心に増えている。(50歳以上では全てが1割以下の6~9%)
しかも、民主党支持者に暗殺支持が多い。(トランプ暗殺を念頭か?)
これじゃ、民主国家どころか法治国家ですらないというか、丸っきりのアフガニスタン以下の危ない社会

同じ世論調査でQ,「内戦が近いか?」に民主党39%。共和党50%以上との凄い数字になっている

そもそも今までの世論調査でも民主党も共和党も相手が社会的脅威だと6割以上が考えているが、これでは「社会の分断」どころの生易しい話ではない。
今年11月のアメリカ議会選挙の結果(共和党多数で、居眠りバイデンへの不信任、(大統領弾劾)をすんなり認めるとも思えないので、150年ぶり2回目の市民戦争「南北戦争」の天下大乱は必至ですが、それならウクライナの不可解で腹立たしい騒動は予行演習だったことになります。

6年前の2016年トランプ当選で、突然分断が始まった話ではなくて、20年前の時点でも大きく分断していたと考えるべきでしょう。
そして当時は共和党ブッシュ政権なので、小泉純一郎首相が福田官房長官と事務次官の3人に限定して、秘密を守ろうとした相手は間違いなくアメリカのジャパンハンドラーの面々だったと思われるが、
小泉以前の森総理や中山正輝が、国交回復交渉の妨害になるので、日本人拉致問題を解決することでは北朝鮮と、「第三国で偶然見つかる」とのシナリオで既に合意していたのですよ。
この事実は売国右翼の対米従属命の産経新聞や読売系テレビなどが「北朝鮮バッシング」の一環として詳しく報じているのですから、本当なら日本人全員が知っているはずだが、何故か、何故か誰も知らない謎のニュースになっている。
これはPCR検査によるめぐみさんDNA鑑定で科学誌ネイチャーと日本政府との馬鹿馬鹿しいバトルを「不都合なので無かったことにしたい」のと同じ意味で、都合よく全員が忘れているのです。居眠りバイデン以上の一億総痴呆状態

何故か戦争を始めるのは民主党だが、止めるのは共和党。
半世紀以上続く朝鮮戦争終結でも同じで、米朝チキンレースのトランプは止める方で、平和の民主党は何としてもダラダラ今までどうり朝鮮戦争を続けたいのですよ。そもそも首都東京など横田空域の押さえている日本駐留アメリカ軍は朝鮮戦争の国連軍ですよ。戦争終結なら日本から出ていかなくてはならない

だから森首相や中山正輝を嵌めて失脚させ、北朝鮮バッシングを始めたと考えられる。
もちろん中山正輝にしろ森総理にしろ、小泉純一郎首相にしろ同じで、アメリカに言われて北朝鮮と国交回復を考えたが、実はアメリカ社会が致命的に分断が進行していて内戦前夜だったとは少しも知らなかった。
アメリカの中の極悪戦争屋のジャパンハンドラーと、アメリカ共和党の一部の戦争終結派とに大きく二分していたらしい。そして田中均は戦争継続のジャパンハンドラーに(たぶん、小泉純一郎を裏切って)すべての機密を売り渡して日本は病的な右傾化が進行、まっしぐらに滅びに向かって暴走する。今回の安倍殺しでストップがかかるでしょう。「統一協会」はその口火で本番の反日カルトとヤクザの連合体「青バッジ」バッシングが180度引っくり返って、これから始まるはずです
時系列的に並べると。これで合ってますか (ルンバよりは賢い積り)
2022-09-23 23:48:34
すっごく単純化すると、こんな感じですか? 2は推測です。4と5は時系列ではどちらが早いのか、私はよくわかってません。
全体として合ってなかったら御指摘ください。

1.中山正輝などがそれなりに努力して、北はメンツ・日本は実利の「第三国で偶然見つかる」が、ほぼほぼ実現しかけていた。

2.米国内の片方の勢力が、日本の外務官僚 = 田中均 を通じて、「第三国で偶然見つかる」をぶっつぶす作戦を立てる。

3.田中均が小泉純一郎に、訪朝 = 「第三国で偶然見つかるつぶし」を持ちかける。(真意は言わない or 田中も知らされていない?)

4.森喜朗がブレアにしゃべってリーク。有本恵子さんの両親が会話(電話の録音テープ)をマスコミに暴露。

5.田中均がジャパンハンドラーズに、経過をご報告。

6.「第三国で偶然見つかる」はぶっつぶれる。

7.小泉訪朝。

*私は森喜朗がブレアに、べらべらしゃべったので「第三国で偶然見つかる」がつぶれたと思い込んでいたが、違ったのですね。
反日カルト「統一協会」勝共連合=「青バッジ」(救う会)の 悪事 の隠蔽目的の暴露作戦 (宗純)
2022-09-25 09:42:46
このような場合は、安倍殺しのピッタリ2カ月目9月8日に、唐突に今まで隠されていた、20年前の売国外務省キャリア官僚がジャパンハンドラーに日本の国家機密を丸ごと提供されたことが暴かれるNHK特集と同じ意味であると考えるべきでしょう。

時系列的に並べる場合、
それぞれの事件が起きた時期(日付)ではなくて、事件がマスコミに発表され、世間に公になった時間こそが大問題だった。
科学的発見と同じ原理なのです。アルキメデスやニュートンが発見しなくとも科学的原理は宇宙誕生の元から存在していた。事件事故では発生日より、それらの事実関係を正しく人々が知った時が矢張り一番大切なのです

4.・・・有本恵子さんの両親が会話(電話の録音テープ)をマスコミに暴露。
したのは実は、
今回の「統一協会」バッシングと同じ日本政府に一番近い読売新聞や産経新聞系列の右翼的なマスコミだったのですよ。ですから、辻褄が合っているようで少しも辻褄が合わない。

しかも、暴露された時期は日朝平壌宣言で発覚した、北朝鮮日本人拉致で日本中が大騒動になっている真っ最中であり、決して有本恵子さん家族が録音テープをマスコミに暴露した時ではない。何年も経ってからだった。
ですから、これは「何十年も前の日本人拉致問題を、いかにして円満に解決するか」(拉致被害者を安全に全員帰国させる)の裏話では全くない。
その逆に「鬼畜北朝鮮が如何に悪いか」とのプロパガンダの補強材料として使われていて、単なる汚らしい北朝鮮バッシングの一環なのです。ですから今のマスコミ有識者の全員の態度が辻褄が少し合わない。

森喜朗や中山正輝など自民党政府と北朝鮮の秘密会談で、日本人拉致問題が全員帰国で円満解決で日朝が合意していたことは当時のマスコミが報じていたが、今は180度逆に全員が居眠りバイデン以上の集団痴呆症になっていた。全員忘れているのですから恐ろしい。

「森喜朗がブレアにしゃべってリーク。」も、「そういえばG7会場でも同じことが出ていた」との、卑劣な「北朝鮮バッシング」の意味しかなく、青バッジ(救う会)が日本人拉致問題解決を妨害したとの肝心の中身は誰一人も論じなかった(野党からジャーナリスト、有識者の全員が気が付かない?)のですよ。
もちろん、少しでも冷静になれば悪いのは日本人拉致被害者救出を妨害した「青バッジ」の救う会が北朝鮮の二万光年は悪いと誰でも気が付くが、自分が叩かれたくないので全員黙っていた。

ですから今も、その流れで「第三国で全員見つかる」話はタブー中のタブーと言うか、マスコミ有識者の態度が見ざる聞かざる言わざる「知らぬ存ぜぬ」で押しとおす鉄面皮
政府も野党も、もちろん報道したジャーナリストや有識者の恥知らずぶりには呆れるが、実は時期的には「めぐみさんDNAのPCR鑑定」で世界的権威がある科学誌ネイチャーと安倍政権との勝ち目がないバトル発生と同じ時期だった。
多分、この焼却した遺骨をPCRで無限大にDNAを増幅してコンタミを起こした帝京大学講師の馬鹿話の隠蔽工作として利用されたのが、
森喜朗と中山正輝の主導した驚きの「第三国で全員が無事見つかる」シナリオの暴露と言うヤクザとカルトの連合体「青バッジ」による、自分の身を切った相手の骨を切るとの、破れかぶれ、捨て身の戦法だったのですよ。
そもそも「第三国で日本人拉致被害者の全員が見つかる」シナリオは、普通なら絶対に出てこない、関係者が必死で否定する裏話なのです。これは危険な油田火災の消火作業でニトログリセリンを使って「火をもって、火を消す」との最後の非常手段だった

誰であれ絶対に科学論争ではDNA鑑定の真贋は北朝鮮に勝てないので、たぶん、PCRでの大恥を何とか誤魔化したかったのです。しかし、一旦世間一般に出てしまったことは幾ら「無かったことにする」と決めても無理。沢山の証拠が残っている
永遠の朝鮮戦争?「永遠のウクライナ戦役」?? (ルンバよりは賢い積り)
2022-09-26 11:31:47
 何度もすみません。めちゃくちゃ単純化すると、
 米帝国主義内の片方のグループは「朝鮮戦争を終わらせないためなら、なんでもする」ということですよね。
 朝鮮戦争を終わらせずにいると、『「利用件数さえも非公表」11カ国が無料で使える"国連軍基地"という場所が日本にはある
朝鮮戦争はまだ終わっていない』PRESIDENT Online 2021/09/21 10:00
https://president.jp/articles/-/50051?page=1
にあるように、付属事項としての ‘’ 濡れ手に粟 ‘’ もあるのですね。
 ウクライナを見ていると、ウクライナ戦役?も西の朝鮮戦争??になって「永遠のウクライナ戦役」になる可能性を(根拠薄弱ですが)感じてしまっています。
親と子と孫の3世代続いている「家業」と化していて、72年終わらない朝鮮戦争 (宗純)
2022-09-27 09:40:44
お馬鹿な安部晋三は敗戦レジームだと勘違いしたが、正しくは「朝鮮戦争」レジームであり、
同じ胡散臭いインチキな仕組みで、日米安保条約でアメリカ軍が駐留していると思ったら大間違いで、正しくは「国連軍」を名のるアメリカ軍だったとの腹立たしオチ

日本国内でも、米国内でも同じで、
「朝鮮戦争を終わらせないためなら、なんでもする」
と思っている安部晋三のような困った連中が沢山いるのですよ。
何しろ、今まで72年間もダラダラ終わることなく続いているのです。
ですから、これは親から子、孫の3世代も続いている『家業』なのですから、色々なしがらみがあり、本人が止めたくても簡単には止められない

同じ意味で、「ウクライナ戦役?も西の朝鮮戦争??になって「永遠のウクライナ戦役」になる可能性」を願っている悪党連中も存在することは事実ですが、1953年のアイゼンハワー米大統領の様に核兵器使用の脅迫で中国や朝鮮に休戦協定を無理やり飲ませたように、ドンバスなど東部4州の休戦協定(現状維持)しか残された道はありません。
ウクライナでは当初からイギリスの馬鹿女リズ・トラス外相(現首相)がロシアに対する核攻撃を示唆していたが、とうとうアメリカ居眠りバイデンまでが、核兵器云々と言い出しています。間違いなく最終局面に入っている

たぶんアメリカの11月の中間選挙までダラダラ続くと思われるが、
何とも不可解な戦争で、これはプーチンの「特別軍事作戦」の名称の方が実態に合っている。本物の戦争ならエスカレートして最悪なら第三次世界ん核戦争まで発展する可能性があるが、
開戦1週間目の3月初めのロシア軍占領地の面積と、現在の占領地の面積とがほぼ一致
半年間も経ったが、敵味方の双方が真面目に戦争していないのです。世界に向かって大戦争をが始まているかのように偽装しているだけ。

プーチンが仕掛けた「戦争」のヤバすぎる現実…! 「210兆円」の“エネルギー爆弾”が破裂寸前で、欧州がいま大パニックになっている…!
2022/09/19 05:00
との現代ビジネス記事が正しいなら、ウクライナのネオナチ叩きに見せかけ、→ロシア叩きに見せかけた→アメリカの同盟国のNATO加盟の欧州諸国を叩くとの詐欺的な作戦です。

3年目の新コロの方はもっと詐欺的で、ワクチン接種の五ヶ月後に世界中で超過死亡が出ていると言う「耕助のブログ」記事が正なら100%詐欺ですよ。ただし全員が大損をする詐欺は無いので、3年目の新コロも半年経過したウクライナ紛争も、目的は別だったことになりますが、少しも真の目的が見えてこない。だから誰も彼も全員が不愉快なのです。
半年で経済的にも政治的にも限界で、アメリカも欧州も同じで、これ以上続けると土台が崩壊します。致し方ないとしか言いようがない

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