庄司卓完全攻略ブログ 令和元年

作家庄司卓のブログです。
スケジュールは毎月一日に掲載。アクセスカウンターは2010年1月1日より集計。

清涼飲料水缶コレクション、お譲りいたします(再掲)

2019年10月14日 02時25分06秒 | Weblog
清涼飲料水缶の缶コレクションを無料でお譲りいたします。
以前、9月末日までという事で掲載しましたが、お申し出が無かったので再掲いたします。

東京都新宿区新小川町まで引き取りに来られる方。

もしもお申し出がない場合、全部、資源ゴミとして処分することになると思います。
10年くらい分あるので、正直このまま処分するのは忍びないのですが(;´Д`)、こちらにも時間と場所の制約がありますので。
缶入り飲料のコレクターの方、あるいは清涼飲料水の歴史を研究してる方。そういう人をご存じという方は、是非教えてやって下さい。
コメント

2019年10月現在の状況

2019年10月01日 23時47分50秒 | works
#書籍刊行予定
10月1日現在、以下のような予定になっております。


2019年以降未定
『我が偽りの名の下へ集え、星々』続巻
ファミ通文庫

2019年~2020年
ファミ通文庫新企画
ファミ通文庫

HJ文庫新シリーズ
HJ文庫

ファミ通文庫『銀河女子中学生ダイアリー(2)』
ファミ通文庫


新作A
レーベル名未定

新作B
レーベル名未定

新作C
レーベル名未定


#10月1日現在の作業状況
タイトル末にがあるものは前回より進展があったものです。進展した内容については太字で示してあります。

『我が偽りの名の下へ集え、星々』続巻
・全体で原稿用紙換算800枚ですが、2017年5月30日発売分はその前半部分となります。続巻分も原稿は完成していますが、前半分売れ行き不振につき発売は未定です。
・当面の間『銀河女子中学生ダイアリー』と交互に展開していく予定です。

ファミ通文庫新企画
・eスポーツ+モータースポーツ(F1)もので行く事になりました。趣味全開です(^^;。
・プロット、細部を(主に分量で)修正中


新作A
・新規参入レーベルからの発売になります。発売形態はおってお知らせいたします。
・第三章、執筆中。

新作C
・新規参入レーベルからの発売になります。
・企画検討中。

『銀河女子中学生ダイアリー(2)』
・プロット作成中
・続編をお届けする事を最優先として、現在、調整中です。詳細が決まり次第、連絡いたします。

HJ文庫新シリーズ
・新企画スタート。執筆中。


#電子書籍

・『それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ完全版』全12巻、optPLUS
・『サーバンツログ 英雄は泣かない』
・『真紀倒凶十将伝』
・『銀河女子中学生ダイアリー(1)お姫さまひろいました。』
・『命じて! 服従フロイライン』全5巻
・『パッチワークワンダーランド』全3巻
・『グロリアスドーン』全12巻
・『グロリアスドーン アイキャッチ』全2巻
・『グロリアスドーン』全14巻合本版(合本版のみ新規書き下ろしの「テキストRadio」、合本版あとがき収録)
・『ダンシィング・ウィズ・ザ・デビルス』新装版上下巻
・『ルミナス☆アイドル』
・『我が偽りの名の下へ集え、星々』
KADOKAWA BookWalker配信中
AMAZON Kindle配信中
ヨドバシカメラ Doly配信中
他、主な電子書籍配信サイトでも配信中
・『グロリアスドーン』全14巻 Amazon Kindleunlimitedで定額読み放題サービス中。期間は不明なのでお早めにどうぞ。
電子書籍は不定期に値引きセール、ポイント還元セールが行われます。詳しくは各配信サイトをご覧ください。

コミックス版
・『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』角井陽一先生作画全8巻
・『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコRemix』みよね椎先生作画全2巻
KADOKAWA BookWalker配信中
AMAZON Kindle配信中
ヨドバシカメラ Doly
他、主な電子書籍配信サイトでも配信中

・『トゥインクル☆スターシップ』全16巻
KADOKAWA BookWalker制作上の都合で配信が遅れております。


#作品紹介ブログ
『ルミナス☆アイドル』紹介ブログ
『銀河女子中学生ダイアリー』紹介ブログ
『我が偽りの名の下へ集え、星々』紹介ブログ


#メディアミックス作品
『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』BD-BOX
2016年12月21日発売

#カクヨム掲載作品
『我が偽りの名の下へ集え、星々』
全49話公開中

*停滞している企画もありますので、近日中に見直します
コメント

清涼飲料水缶コレクション、お譲りいたします

2019年09月24日 04時26分05秒 | Weblog
ツイッターでもつぶやきましたが、こちらでも。

1980年代半ばから1990年代半ばまでにコレクションした、缶入り清涼飲料水の缶のコレクションを手放す事にしました。
一般的な引っ越し用段ボール箱(35cm×45cm×30cm)20箱前後はあるかと思います。
かなりまとまった分量ですので、缶入り清涼飲料水コレクターの方、清涼飲料水の歴史を研究されている方などに、出来ればまとめて引き取って下さればと思います。
もしも引き取り手がない場合、資源ゴミとして処分することになると思います。
東京都新宿区新小川町まで引き取りに来られる方でお願いいたします。
未整理なので、色々な箱や紙袋につっこんだままのものもかなりあり、保存状態はまちまちです。
少量ですが海外製品、ガラス瓶やPETボトル入り製品もあります。
未開封で中身が入ったままのものもありますが、賞味期限が大幅に超過しておりますので絶対に飲まないで下さい。
月刊アウト1987年3月号の「缶コーヒー特集」に使用した缶もあるはずです。

ご希望の方、ご質問の有る方は、ツイッターのダイレクトメッセージかこちらのブログからメッセージを送って下さい。
コメント

メガドラミニ

2019年09月19日 14時55分58秒 | Game
買いました( =゚ω゚)ノ←強い使命感

まずはアダプタとUSBタイプAをなんとかしないと。
USBケーブルのタイプAなんて最近使わないからなあ。
コメント

特撮新番組『仮面ライダー ゼロワン』

2019年09月08日 19時33分53秒 | Anime・特撮
始まりましたね( =゚ω゚)ノ。令和新仮面ライダー。
二話まで視聴しましたが、なかなかいい感じです。
『ジオウ』がお祭り的な作品だったので、この『ゼロワン』がどうなるか心配だったのですが、今のところ何とか乗り切ってくれそうです。
祭りの後というのは、いつでも寂しいものですからねえ。
『ゼロワン』というタイトルに関しても、ある程度予想していたので個人的には違和感なし。

テーマは人工知能という事で、ヒューマギアという人型ロボットが普及している社会が舞台。
ヒューマギアは完全にスタンドアロンで動いてるわけではなく、飛電インテリジェンスが所有する人工衛星ゼアから必要に応じてデータをダウンロードしてくるのが何とも現代的。これならロボの方に大容量の記憶媒体とデータを載せておく必要がありませんからね。
しかし敵はそれを利用して、ヒューマギアにハッキング。滅亡迅雷.netに接続して操るというのが、なかなか目新しい。

滅亡迅雷.net側に利用されるヒューマギアがなにげに善人(!?)ばかりというのが、見ていてかなり突き刺さると同時に、「あぁ、これは石ノ森先生原作の『仮面ライダー』なんだな」と実感させてくれますね。

一旦、敵怪人マギア化したヒューマギアは破壊するしかない。二話ラストに出てきた警備員型ヒューマギア・マモルくんは二号機なのか(;´Д`)。直前までゼアとリンクしていれば、データは残っているかも知れませんが、ここのヒューマギアを形成するデータは本人(?)の中にしかないのかも知れません。

しかしスーツが転送されてくるので、バイクも転送されてくるのかと思いきや、そのまま実体で衛星から投下されるのは笑いました(^^;。まあ直前に安全性は確認しているのでしょうが。
ダイナミック配車サービス!
しかし『ビルド』のように巨大化するならともかく、でっかいスマホ型でバイクが投下される意味って……。

二話では早速二号ライダーバルカン登場。銃で変身するのは珍しくないですが、撃った銃弾を殴って変身て(^^;。
バルカンの変身者不破さんは名前こそ「不和(不破)を諫める」ですが、今のところかなり問題児ですなあ。
まあ「不破=who are」で、上司の刃「唯阿=you are」。二人合わせて「あなたは誰?」になるのか。
主人公「飛電或人」も色々と推測されてますね。なんでも「アルト」とは史上初めて作られたマウスを使って操作するパソコンだとか。飛電は「hidden=隠された」ではないかとか。私は「all to(o)」と言う解釈を推します。「全てに」もしくは「全てを」という意味ですね。
劇場版『Over Quartzer』では、ゼロワンはすでにフォームチェンジを披露してますが、その際、マスクが一旦はずれて、顔のメカが剥き出しになる。通常フォームのマスクがオーバーマスクで、あのマスクは強化服の内部構造なのか。それとも……。

社長秘書子&ロボ子枠のイズ。こちらの名前も素直に「is」と解釈すれば、レギュラー陣が揃った段階でその名前を並べると一つの英文になるかも知れませんなあ。
しかしイズちゃん。立場的にこの先どうなるか。
滅亡迅雷.netに利用されてしまう可能性も……。

イズ「社長、私を破壊して下さい。まだ心が残っているうちに……。私は人間の敵になりたくない」
不破「ヒューマギアに心だと!」
或人「イズには心がある! 俺は分かっている!」
唯阿「飛電或人、お前には無理だ。ここは私が……」
或人「いや、俺がやる。これは俺の甘さが招いた事態だ!!」
ライジングインパクト!!
イズ「或人さま、一人でも多くの人間とヒューマギアを笑顔にしてください……」
或人「イズー!! ……くそ、俺が甘ちゃんだから、イズを救えなかったんだ!」
不破「……いや、お前はそのままでいい。飛電或人。甘ちゃんのお前だから、イズは心を持てたんだ」

なんて展開が即座に思い浮かんでしまいます(;´Д`)。
この展開を回避するには……。
(゚∀゚)b「そうだ、ディケイドに世界を破壊して貰おう!!!」チート禁止(^^;
(゚∀゚)b「そうだ、ジオウに世界を改変して貰おう!!!」チート禁止(^^;

仮面ライダーイズしかないな(^^;。
本作のメインライターである高橋悠也さんは『エグゼイド』でも、仮面ライダーポッピーとライドプレイヤーニコのダブル女性ライダーと史上初の女性ライダーのダブルライダーキックを見せてくれました。しかし残念なるかな、東映公式ではニコちゃんは仮面ライダーではないのですよね。
ここはもうイズも仮面ライダーになって、三話で顔見せとなる唯阿さんが変身する仮面ライダーバルキリーと、ダブルフィメールライダーキックをやってもらうしか。
もちろん冬映画で仮面ライダーツクヨミと一緒にトリプルフィメールライダーキックをしてもいいのよ。

しかしメインヒーローのイメージカラーが黄色というのは珍しいですな。平成ライダーでは初期フォームに関しては赤が圧倒的に多かったのですが。

それはさておき気が早いのは百も承知で、実は令和二作目の仮面ライダーがどうなるか今から気になっております。
昭和、平成と二作目、二番目の仮面ライダーは色々ありましたから。
昭和の『仮面ライダー』の場合は、本郷猛役の藤岡弘氏(当時)が怪我で休養。佐々木剛氏演じる一文字早人が急遽登場となったので、作品としては二番目の『仮面ライダーV3』に登場するV3は三人目の仮面ライダー。
そして平成二作目の『仮面ライダーアギト』は、前作『仮面ライダークウガ』の直接的な続編として企画がスタートしたにも関わらず、諸般の事情で別世界の話という扱いに。もしも世界が繋がっていたら、アギトは『二号ライダー』扱いになっていたかも知れません。
さて令和二作目にはスムーズにバトンタッチできますかねえ。響鬼さんたちや、モモタロスさんたちには爆笑されそうな話題ですが(^^;。
コメント