庄司卓完全攻略ブログ 令和元年

作家庄司卓のブログです。
スケジュールは毎月一日に掲載。アクセスカウンターは2010年1月1日より集計。

メガドラミニ

2019年09月19日 14時55分58秒 | Game
買いました( =゚ω゚)ノ←強い使命感

まずはアダプタとUSBタイプAをなんとかしないと。
USBケーブルのタイプAなんて最近使わないからなあ。
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特撮新番組『仮面ライダー ゼロワン』

2019年09月08日 19時33分53秒 | Anime・特撮
始まりましたね( =゚ω゚)ノ。令和新仮面ライダー。
二話まで視聴しましたが、なかなかいい感じです。
『ジオウ』がお祭り的な作品だったので、この『ゼロワン』がどうなるか心配だったのですが、今のところ何とか乗り切ってくれそうです。
祭りの後というのは、いつでも寂しいものですからねえ。
『ゼロワン』というタイトルに関しても、ある程度予想していたので個人的には違和感なし。

テーマは人工知能という事で、ヒューマギアという人型ロボットが普及している社会が舞台。
ヒューマギアは完全にスタンドアロンで動いてるわけではなく、飛電インテリジェンスが所有する人工衛星ゼアから必要に応じてデータをダウンロードしてくるのが何とも現代的。これならロボの方に大容量の記憶媒体とデータを載せておく必要がありませんからね。
しかし敵はそれを利用して、ヒューマギアにハッキング。滅亡迅雷.netに接続して操るというのが、なかなか目新しい。

滅亡迅雷.net側に利用されるヒューマギアがなにげに善人(!?)ばかりというのが、見ていてかなり突き刺さると同時に、「あぁ、これは石ノ森先生原作の『仮面ライダー』なんだな」と実感させてくれますね。

一旦、敵怪人マギア化したヒューマギアは破壊するしかない。二話ラストに出てきた警備員型ヒューマギア・マモルくんは二号機なのか(;´Д`)。直前までゼアとリンクしていれば、データは残っているかも知れませんが、ここのヒューマギアを形成するデータは本人(?)の中にしかないのかも知れません。

しかしスーツが転送されてくるので、バイクも転送されてくるのかと思いきや、そのまま実体で衛星から投下されるのは笑いました(^^;。まあ直前に安全性は確認しているのでしょうが。
ダイナミック配車サービス!
しかし『ビルド』のように巨大化するならともかく、でっかいスマホ型でバイクが投下される意味って……。

二話では早速二号ライダーバルカン登場。銃で変身するのは珍しくないですが、撃った銃弾を殴って変身て(^^;。
バルカンの変身者不破さんは名前こそ「不和(不破)を諫める」ですが、今のところかなり問題児ですなあ。
まあ「不破=who are」で、上司の刃「唯阿=you are」。二人合わせて「あなたは誰?」になるのか。
主人公「飛電或人」も色々と推測されてますね。なんでも「アルト」とは史上初めて作られたマウスを使って操作するパソコンだとか。飛電は「hidden=隠された」ではないかとか。私は「all to(o)」と言う解釈を推します。「全てに」もしくは「全てを」という意味ですね。
劇場版『Over Quartzer』では、ゼロワンはすでにフォームチェンジを披露してますが、その際、マスクが一旦はずれて、顔のメカが剥き出しになる。通常フォームのマスクがオーバーマスクで、あのマスクは強化服の内部構造なのか。それとも……。

社長秘書子&ロボ子枠のイズ。こちらの名前も素直に「is」と解釈すれば、レギュラー陣が揃った段階でその名前を並べると一つの英文になるかも知れませんなあ。
しかしイズちゃん。立場的にこの先どうなるか。
滅亡迅雷.netに利用されてしまう可能性も……。

イズ「社長、私を破壊して下さい。まだ心が残っているうちに……。私は人間の敵になりたくない」
不破「ヒューマギアに心だと!」
或人「イズには心がある! 俺は分かっている!」
唯阿「飛電或人、お前には無理だ。ここは私が……」
或人「いや、俺がやる。これは俺の甘さが招いた事態だ!!」
ライジングインパクト!!
イズ「或人さま、一人でも多くの人間とヒューマギアを笑顔にしてください……」
或人「イズー!! ……くそ、俺が甘ちゃんだから、イズを救えなかったんだ!」
不破「……いや、お前はそのままでいい。飛電或人。甘ちゃんのお前だから、イズは心を持てたんだ」

なんて展開が即座に思い浮かんでしまいます(;´Д`)。
この展開を回避するには……。
(゚∀゚)b「そうだ、ディケイドに世界を破壊して貰おう!!!」チート禁止(^^;
(゚∀゚)b「そうだ、ジオウに世界を改変して貰おう!!!」チート禁止(^^;

仮面ライダーイズしかないな(^^;。
本作のメインライターである高橋悠也さんは『エグゼイド』でも、仮面ライダーポッピーとライドプレイヤーニコのダブル女性ライダーと史上初の女性ライダーのダブルライダーキックを見せてくれました。しかし残念なるかな、東映公式ではニコちゃんは仮面ライダーではないのですよね。
ここはもうイズも仮面ライダーになって、三話で顔見せとなる唯阿さんが変身する仮面ライダーバルキリーと、ダブルフィメールライダーキックをやってもらうしか。
もちろん冬映画で仮面ライダーツクヨミと一緒にトリプルフィメールライダーキックをしてもいいのよ。

しかしメインヒーローのイメージカラーが黄色というのは珍しいですな。平成ライダーでは初期フォームに関しては赤が圧倒的に多かったのですが。

それはさておき気が早いのは百も承知で、実は令和二作目の仮面ライダーがどうなるか今から気になっております。
昭和、平成と二作目、二番目の仮面ライダーは色々ありましたから。
昭和の『仮面ライダー』の場合は、本郷猛役の藤岡弘氏(当時)が怪我で休養。佐々木剛氏演じる一文字早人が急遽登場となったので、作品としては二番目の『仮面ライダーV3』に登場するV3は三人目の仮面ライダー。
そして平成二作目の『仮面ライダーアギト』は、前作『仮面ライダークウガ』の直接的な続編として企画がスタートしたにも関わらず、諸般の事情で別世界の話という扱いに。もしも世界が繋がっていたら、アギトは『二号ライダー』扱いになっていたかも知れません。
さて令和二作目にはスムーズにバトンタッチできますかねえ。響鬼さんたちや、モモタロスさんたちには爆笑されそうな話題ですが(^^;。
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『仮面ライダージオウ』 色々と考察

2019年09月06日 20時30分33秒 | Anime・特撮
最終回と劇場版『仮面ライダージオウ Over Quartzer』を見て、色々と思うところがあったので、あれやこれや考察してみたいと思います。
まぁモモさんからは「こまけえ事はいいんだよ!」とか、劇場版のソウゴから「別にデコボコしていてもいいんじゃない」とか言われそうですが(^^;。
元巨人の上原投手がメジャーリーガー時代、登板の度に自分の投球をSNSで分析していて、ファンから「なぜそんな事をするのか。もう終わった試合じゃないか」と突っ込まれましたが、当の上原投手曰く「これは自分が指導者になった時に、アーカイブとして活用するためのものだ」と答えておりました。このブログにおけるアニメ、特撮等の考察もいずれ自分の仕事に生かすためのアーカイブ、アイディアノート的なもの……にしたいですねえ(^^;。まぁ確かに読み直して「このアイディア使えるな」と思っても、なかなか生かす機会はないのですが。

あ、『ジオウ』の最終回と今回の劇場版は肯定派です。特にオーマジオーが一話から最終回まで最強の魔王の座を保ったのは、なにげに凄いですな。一話から出ていると途中でヘタレたり弱体化したりするものですが、オーマジオーは結局誰にも屈しなかったですからねえ。
最終回、若き日のソウゴとのやり取りも感慨深かったです。何度か書いてるのですが、私はアニメ『ガングレイヴ』が大好きでして。その中でも最終回、敵の大ボスとなったハリーが若き日の主人公ブランドンや自分、仲間たちの幻影を見るシーンが大好きなのです。
50年後、最強最悪の魔王となったオーマジオーには子供はいなかったでしょうけど、若き日の自分の成長を実の息子のように見ていたのかも知れません。

さて、これから先はネタバレありです。最終回、劇場版未見の方はご注意を( =゚ω゚)ノ。

今ではすっかりおなじみとなり、アニメやゲーム、漫画や特撮を見る時には必須知識となった並列世界の概念。
この並列世界の存在を二次元あるいは三次元に投影した場合、どのように並んでいるかと思いますか?
フィクションで説明される場合は、パイプ状や線の形で描かれた各世界が整然と並んでいる場合が多いですが、考えるに『ジオウ』の世界では、各世界はある要素をもった世界ごと緩やかにまとまっているのではないかと思います。宇宙の星がただ均一に広がっているのでは無く、銀河やその上位構造の局部銀河群、超銀河団と階層を持っているように、あの世界では「平成ライダーの世界」「全仮面ライダーの世界」「東映ヒーローの世界」「日本特撮の世界」と階層構造になっているのです。差し詰め「平成ライダー」局部世界群、「東映ヒーロー」超作品団のようなものでしょうか。

仮面ライダーの世界は「仮面ライダー」という存在を軸に緩やかにまとまっているのでしょう。いわば「仮面ライダー」が重力源のようなものです。それぞれの世界はゆるやかにまとまっているだけで、それぞれには不干渉です。同じ超銀河団にある惑星同士が、銀河からの重力で結びついていても、光(電磁波)による観測以外、物理的な干渉はなかなか出来ないような感じです。
ただ時々、その距離(物理的な距離では無く、作品世界的な距離)が縮まり、複数の世界が交じり合ってしまう事が有ります。それが『ライダー大戦』など、複数の異なる世界観を持つ仮面ライダーが共演する世界です。また同じ「東映ヒーロー」超作品団の中で「仮面ライダー」局部世界群と隣り合って存在する、「スーパー戦隊」局部作品群とも時々交わってしまいます。これが「スーパーヒーロー大戦」の世界です。上位構造の「東映ヒーロー」超作品団は、「石ノ森ヒーロー」超作品団とも一部重なり合っているので、こちらの世界から『キカイダー』が紛れ込むこともあります。当然、「東映ヒーロー」超作品団は、『スパイダーマン』や『バトルフィーバーJ』を介して、この宇宙最大規模の作品構造体「マーベル」超作品団とも接しております。

「仮面ライダー」局部作品群に入っているには、その世界に「仮面ライダー」と認識される存在がいなければなりません。「仮面ライダー」がいない世界は、他の「仮面ライダー」局部世界群の世界はもちろん、「東映ヒーロー」超作品団からも認識されません。他から認識されないという事は存在しないも当然です。これがスウォルツとツクヨミ(アルピナ)の世界です。
また「仮面ライダー」という存在が重力源のように、他の世界をゆるやかにまとめているならば、それが一つの世界に集まると、恒星が重力崩壊を起こすように、それぞれの世界も崩壊してしまいます。スウォルツが平成ライダーの世界を崩壊させようとした手段が、おそらくこれです。
そしてソウゴの能力はざっくりいってしまうと「各世界の平成仮面ライダーを引きつける」能力だと思います。
つまり「平成ライダー版グレートアトラクター」ですね(^^;。思いのままの未来を想像できる能力も、実はそれに付随する能力なんではないでしょうか。この能力はソウゴそのものの能力では無く、かといって劇場版でクォーツァーが与えただけで発現した能力でも無い。
おそらく両者が合わさった結果、偶然、生じた能力では無いかと思います。
そしてその能力をクォーツァーとスウォルツが利用しようとしたわけです。
スウォルツは世界を崩壊させようと仮面ライダーを集めたわけですが、クォーツァーは適度なところで介入して、新たな歴史を記述しようとしたのでしょう。
その世界から「仮面ライダー」がいなくなると、他の世界から認識されなくなります。つまり第三者からは消滅したように見えるのです。スウォルツは平成ライダーを全て集めて、いわば「ライダー縮退(笑)」を発生させて、全ての平成ライダーの世界を消滅させようとしたわけです。平成ライダーの世界が全て消えても、他の世界にしてみれば何の関係も無くね? と思いますが、昭和ライダーの世界からは観察可能なのかも知れませんし、スウォルツ氏としはその後の令和ライダーの世界も視野にいれていたかも知れませんね。劇場版には『ゼロワン』も登場しましたし。
そしてクォーツァーは適当な頃合いを見計らい介入して、彼らの言う通り平成ライダーの世界を平らに均すつもりだったのでしょう。

ライドウォッチは、各世界の仮面ライダーがそのまま『ジオウ』の世界へ来ると、影響が大きすぎるので、変身者と能力を分けることで安定させるためのもの。そして『ブレイド』『アギト』が、仮面ライダー当人が能力を持ったまま『ジオウ』の世界へ来られたのは、あの時点でソウゴの「他の世界の仮面ライダーを呼び寄せる」能力がピークに達していたからだと推測します。

さて、この仮説で行くと仮面ライダーディケイドの「世界の破壊者」という通り名の謎が解けます。
「仮面ライダー」局部作品群の世界は、仮面ライダーがいなければ存在できないのです。その世界を破壊するには、地球を破壊したり、人類を絶滅させる事は必要ない。ただ「その世界の仮面ライダーを倒せばいい」のです。
つまりディケイドは唯一「他の仮面ライダーの存在を抹消できる存在」なのです。
いや、でも「仮面ライダーを倒した仮面ライダーは他にもいたじゃん」と反論されそうですが、倒された事で世界が消滅する仮面ライダーは世界にただ一人。これを主役基幹仮面ライダーと仮称しますが、この基幹ライダーは倒せそうで倒せない。作中で「死亡」と明言されながら、あっさり生き返った仮面ライダーは数知れず。文字通り「主人公補正」ですが、ディケイドにはその「主人公補正」を、相手を「リイマジ化」させて解消させ、倒せる能力があると思われます。
こうしてみると、ディケイドはそもそも仮面ライダーでは無かったような気もしますね。劇場版での士の世界も、なんかあやふやな世界だったし、他の局部作品群から迷い込んだ存在で、誰かがその危険性に気付いて逆に「仮面ライダー」を名乗らせることで安定させようとした気がします。
そうだとすると、心当たりは一人しかいませんね。そうです、鳴滝さんです(^^;。
『ジオウ』の話をしていて、オチが鳴滝さんになってしまうとは、まさに「おのれ、ディケイド!」ですな(笑)。

長々と書いてきましたが、一応、ここで一旦締めさせていただきます。『ジオウ』世界の謎については、また機会があれば、あれやこれや書きたいですね。
時間があれば『ゼロワン』第一話の感想も書きます( =゚ω゚)ノ。
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今期のアニメ

2019年09月06日 19時29分42秒 | Anime・特撮
いや、まあそろそろ改編期なのですが(^^;。

取り敢えず『まちカドまぞく』『女子高生の無駄づかい』『ダンベル何キロ持てる?』がお気に入りです。CDも買いました( =゚ω゚)ノ。

トップは『まちカドまぞく』かなあ。私が今世紀に入ってからのアニメ、ベスト4の一つである『魁! クロマティ高校』の桜井監督ですからね(^^;。『魁! クロマティ高校』とは違い、キャラは可愛いですが、ときおり入ってくる毒気や狂気じみたネタがいいアクセントになっております。だからといって重くなったり、鬱展開にいったりはせず、よいバランスです。

そういえばこの作品にも魔法少女が出てくるのですが、以前、ある本で「『魔法』という言葉は、本来『神の法=律法』に対する『悪魔の法』という意味で作られた言葉である」と読んだ記憶があります(諸説あります=チコちゃん風責任回避(^^;)。
すると魔法少女=神の法に逆らう少女とも解釈できますね。
ここでもうちょっと妄想を広げて「神の法=物理法則」と解釈して(いや、その解釈はおかしいという指摘はさておき)、「魔法少女=物理法則を越える能力を持つ=一人が一種だけ物理法則を無視した行動が取れる」というのも面白そうですねえ。
まぁ変身できる時点で質量保存の法則を無視してるような気もしますな(^^;。
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2019年9月現在の状況

2019年09月01日 22時04分10秒 | works
#書籍刊行予定
9月1日現在、以下のような予定になっております。


2019年以降未定
『我が偽りの名の下へ集え、星々』続巻
ファミ通文庫

2019年~2020年
ファミ通文庫新企画
ファミ通文庫

HJ文庫新シリーズ
HJ文庫

ファミ通文庫『銀河女子中学生ダイアリー(2)』
ファミ通文庫


新作A
レーベル名未定

新作B
レーベル名未定

新作C
レーベル名未定


#9月1日現在の作業状況
タイトル末にがあるものは前回より進展があったものです。進展した内容については太字で示してあります。

『我が偽りの名の下へ集え、星々』続巻
・全体で原稿用紙換算800枚ですが、2017年5月30日発売分はその前半部分となります。続巻分も原稿は完成していますが、前半分売れ行き不振につき発売は未定です。
・当面の間『銀河女子中学生ダイアリー』と交互に展開していく予定です。

ファミ通文庫新企画
・eスポーツ+モータースポーツ(F1)もので行く事になりました。趣味全開です(^^;。
・プロット、細部を(主に分量で)修正中


新作A
・新規参入レーベルからの発売になります。発売形態はおってお知らせいたします。
・第三章、執筆中。

新作C
・新規参入レーベルからの発売になります。
・企画検討中。

『銀河女子中学生ダイアリー(2)』
・プロット作成中
・続編をお届けする事を最優先として、現在、調整中です。詳細が決まり次第、連絡いたします。

HJ文庫新シリーズ
・新企画スタート。執筆中。


#電子書籍

・『それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ完全版』全12巻、optPLUS
・『サーバンツログ 英雄は泣かない』
・『真紀倒凶十将伝』
・『銀河女子中学生ダイアリー(1)お姫さまひろいました。』
・『命じて! 服従フロイライン』全5巻
・『パッチワークワンダーランド』全3巻
・『グロリアスドーン』全12巻
・『グロリアスドーン アイキャッチ』全2巻
・『グロリアスドーン』全14巻合本版(合本版のみ新規書き下ろしの「テキストRadio」、合本版あとがき収録)
・『ダンシィング・ウィズ・ザ・デビルス』新装版上下巻
・『ルミナス☆アイドル』
・『我が偽りの名の下へ集え、星々』
KADOKAWA BookWalker配信中
AMAZON Kindle配信中
ヨドバシカメラ Doly配信中
他、主な電子書籍配信サイトでも配信中
・『グロリアスドーン』全14巻 Amazon Kindleunlimitedで定額読み放題サービス中。期間は不明なのでお早めにどうぞ。
電子書籍は不定期に値引きセール、ポイント還元セールが行われます。詳しくは各配信サイトをご覧ください。

コミックス版
・『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』角井陽一先生作画全8巻
・『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコRemix』みよね椎先生作画全2巻
KADOKAWA BookWalker配信中
AMAZON Kindle配信中
ヨドバシカメラ Doly
他、主な電子書籍配信サイトでも配信中

・『トゥインクル☆スターシップ』全16巻
KADOKAWA BookWalker制作上の都合で配信が遅れております。


#作品紹介ブログ
『ルミナス☆アイドル』紹介ブログ
『銀河女子中学生ダイアリー』紹介ブログ
『我が偽りの名の下へ集え、星々』紹介ブログ


#メディアミックス作品
『それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』BD-BOX
2016年12月21日発売

#カクヨム掲載作品
『我が偽りの名の下へ集え、星々』
全49話公開中
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