もぐ菜のみっしり茶匣(はこ)院

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黒執事@ちっと振り返り思い出し。

2018-07-24 20:00:03 | Weblog
今月のGファンタジーで黒執事を読んでそうだ色々と忘れてたので少し振り返りをしょうと思う。もぐ菜の悪魔で個人的なメモなんで楽しみにカキします。



連載当初から坊ちゃんの双子説があってネットで肯定(こうてい)派と否定派で論争になってて。物語の節々(ふしぶし)にちゃんと双子の描写は丁寧に仕込まれてたから考察好きは双子である事を黙認してたっと思う。


ほんとうに双子なのか??でも双子ぽい描写が見受けられる。そう思いつつ双子でない時の設定を必死に考えてたけどほんとは双子でした。ネットで双子否定派がかなり暴れてたけど否定派の方々は今の展開をどう思ってるのかなと。


豪華客船編が終わってからエリザベスも何かに気がつき始めた。坊ちゃんへの違和感を。少しずつズレる会話と記憶。

坊ちゃん達のお誕生日の日に起きたお屋敷襲撃・惨殺事件が起こり、いつ、どのように囚われたのかはわかったけど。

未だに誰が首謀(しゅぼう)者で何の思惑で、共謀(きょうぼう)者が居るのか?? まずはお屋敷襲撃・惨殺事件→坊ちゃん達を黒ミサの生贄(いけにえ)にしょうとして始めから捕らえる気だったのか偶然に人身売買犯罪グループに売るだけだったのか??

お屋敷襲撃・惨殺と誘拐。首謀(しゅぼう)者だけが知る事実はまだ先の展開だろうな。それがわかるの。

人身売買グループのおじさんは知らずに貴族に売った気もするし。坊ちゃん達を買った貴族のおじさんはファントムハイヴ家の坊ちゃん達と気がついたみたいだし。



首謀(しゅぼう)者と共謀(きょうぼう)者。黒ミサの教団と黒ミサ崇拝者達。坊ちゃん達の身体の烙印(らくいん)。 

この二つのグループは繋がりがあるのか?? 誘拐され買われた坊ちゃん達に貴族のおじさんが、ぜひ、君達に会いたいお方が居ると言ったけど誰なんだろ。

伝説の死神である葬儀屋がシエル兄を生かす治療の為に人体実験して死んでも動く肉人形の研究の副参事として肉人形を生産。

しかしセバスチャンに何度も坊ちゃんが契約の渡り賃(契約の手付金)に兄シエルの魂の件は尋ねて、食べたか??いただきました。と言う返答をしてる。

で兄シエルの魂はどう補完(ほかん)されてたのか?? 歴代当主だけが付けるのを許される指輪に魂が半分取り込まれてた??それが謎。治療には兄シエルと同じ血液が大量に必要だったのと葬儀屋が飲ましてた謎の液体の薬??

ハガレンのエド君とアル君みたいに何かを通して繋がってる?? もし、歴代当主の指輪が二人を繋いでたら??あんなに治療を受けてた魂がない兄シエルの方が健康体。坊ちゃんなんて死神が肉眼で見えてしまうぐらい死期が迫ってるみたいな描写あったり。

兄シエルはいつまで健康体なんだろ??血液は定期的に大量摂取は必要はないのか?? 魂の補完(ほかん)はどのように。 成長はするのか??

アグニさん惨殺の犯人。アグニさんが反撃しょうとしたら一瞬、戸惑った。それも見知った顔だった?? かなりの衝撃的な表情だったね。

フード姿も小柄で顔の口元が女子ぽい。小形ナイフさばきも迷いない。

エリザベスだったらかなしぃぃぃ。違う事を願う。今月号のエリザベスの登場を見ると不安になった。



以上、もぐ菜の黒執事メモでした。
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