もぐ菜のみっしり茶匣(はこ)院

ようこそ腐女子の匣喫茶へ お好みのモノをどうぞ、召し上がれ。 日々を書き連ね、妄想をこよなく愛でます

そうだね。

2018-07-27 22:52:39 | Weblog
黒執事の事を少し考えてみたけどやっぱり真の裏ボスって女王陛下なのかなと。1番怪しいし権力者で代々のハントムファイヴ家に深く関わってるし。


女王陛下の従者のジョンも人外みたいだし。坊ちゃん達が黒ミサの生贄(いけにえ)に捧げられ儀式でセバスチャンが召喚されて内部で暴れてたのを平然と微動もせず見てた人物の可能性もありえる。

その人物が葬儀屋かなと思ってたけど確かに怪しい。女王陛下は坊ちゃんの事を坊やとしか呼ばないし。悪魔と契約し偽り帰還したのが兄シエルじゃない理由を知ってそうな人物でそれを教えてたら??


ハントムハイヴ家の当主と家族がどうして早逝の家系なのか。死神達さえも不思議がってた。女王陛下がどうせ関係してるだろうけどさ。


今月号のGファンタジーの黒執事のエリザベスの最後のページでの一言。どんな状態であろうと兄シエルが良いのかな。

坊ちゃんはセバスチャンと契約してるから未来ないし。兄シエルもかと言って生身の人間なのか不明だし。大量に輸血しなくっても普通に生活が出来るのか。

何もかもエリザベスは知ってるみたいなのでセバスと坊ちゃんの敵になる。黒執事の物語の始めの方でセバスチャンが屍(しかばね)累々(るいるい)重(かさ)なる上に王座に座る小さな王様と言ってたけど。

エリザベスもその屍(しかばね)の一人として描写されてた。こんな形でそうなりそうです。坊ちゃんの目的を邪魔や阻止する者全ては敵になる。

シリウス以外のお星様達も登場しそう。アグニさんを惨殺した人物はお星様の一人が有力視。サーカス編のドール説も浮上しつつ。

お星様の一人でアノ方の執事として死んでも死にきれないと言うし。誰の執事なんだ??ジョンか?? ちょっと誰なんだ。

兄シエルの肉体にヴィンセントの魂を容れてる?? だって魂はセバスチャンが召喚の先払いの渡り賃でしっかりいただいてる。

兄シエルにあなたのような方は初めてと。あのセバスチャンが驚き言うのだからそうとうな事実。もしかして何かに気がついてそうな口ぶりだよね。
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