※2009/2/14 「世界はニャーでできている。」は移転しました※
世界はニャーでできている。~過去ログ~




ケンシロウニャ。どうもニャ。
げんざいげぼくがたいちょうをくずしており、こうしんがとどこおっておりますがおゆるしくださいませニャ。

2007ねん3がつのカレンダーをよういしたので、よろしければつかってくださいニャ。
こんげつはいままでにくらべて、ひづけのぶぶんがよみづらくなっておりますがきにすんなニャ。

そのカレンダーは、こんなデザインですのニャ。






ここからダウンロードできるのニャ。
せんげつほどじゃないけど、やっぱりサイズがでかいのできをつけろニャ。


2007年3月カレンダー
[JPEG:約5.36MB]
2007年3月カレンダー
[PDF:約5.53MB]
(DL期間:2007/2/28~3/31)


なるたけはやく、ふっかつできるようにりょうようちゅうですのニャ。
きながにまってるがいいのニャ。




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なんかはさまってる



「くかー・・・くかー・・・・・」



「・・・・・ぽろん」



「むー、うにゃらうにゃら・・・」



「・・・ふー。」



「くかー・・・くかー・・・・・・・・」



「・・・・・ぽろん」



「・・・ぬー。いかんいかん。」



「うーにゃらうにゃら・・・・・くかー。」



「なんニャさっきから、ぱしゃぱしゃと。」



「きもちよくねておりますので、ほっといていただけまいかニャ。くかー。」



「さいこうにきもちのよいばしょですのニャ。こんなめのまえにトリのフンがあるデンジャラスゾーンですが。」



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「やまをこえー」



「たにをとび・・・っと。」



「おぉーいコドモ!あっちでゆっくりなごもうではないかニャ。」
「うーむむむむむ・・それはかなりみりょくてきなおさそいなのニャ・・・がしかし!」




「そんなへいわをぶちこわさんとねらっている、うえたおおかみのようなきょういをオトナはまだしらないでいるのニャ・・・!」



「・・・・・アイツなのニャキシャー!とりあえず、アイツをなんとかしてからじゃないと!」



「よーし、しばらくこのきのかげにかくれておくのニャ。みうしなってあきらめてかえるのをまつのニャ。」



「ついでにきのぼりにょろー!つめばりばりー!」



「ふう・・・もういいじかんなのニャ。どれ、ちょっとのぞいてみるのニャ。」



「そろそろ~り。・・・うむ。アイツのすがたはみえないのニャ。よし・・・!」



「かった!まんまとダマしてやったのニャ!ニンゲンなんてちょろいもんなのニャ!キョーキョキョキョキョ!」



「それではあんしんして、まったりするのニャ。おぉーい、オトナー!」



「ゆっくりまったりする・・・・・はッ!!またでたニャ!!」
「おまえきにしすぎニャ。」




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「んー。おきゃくさんとは、めずらしいのニャ。」



「どうもどうも。よくぞおいでくださいましたニャ。」



「ここはびみょうにさかみちになっているので、マクラがわりにちょうどよいですのニャ。」



「せっかくなので、ここいらをあんないしてやるのニャ。おーい、ちょっとでかけてくるのニャー!」



「どーぞごじゆーにー。」



「よし。それではしゅっぱつニャ。」



「しっかりついてくるニャよ。はぐれることのないように。」



「ひたひたひた・・・ここいらはさかみちがおおいので、たいへんですのニャ・・・。」



「こらてめー!おいぬくんじゃねえのニャ!」



「あんないしてやっているので、あとをついてくればよいですのニャ。」



「よし、ここをまがって・・・」



「ここからさきは、かんけいしゃいがいたちいりきんしなので、ここでおわかれニャ。さっさとかえれニャ。」



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ケンシロウニャ。せんたくきのなかからしつれいしますのニャ。ここはたまにはいるとおちつくのニャ。
ほんじつもげぼくのやろうが、ひろうのピークだとかで、てぬきこうしんでおおくりいたしますのニャ。ゆるしていただきたいのニャ。
でもまあ、オレのすばらしいすがたがたくさんみることができるので、そんなにわるいことでもないとおもうのニャ。こころしてみるとよいのニャ。

それではどうぞニャ。



































では。おやすみニャ・・・。ぐー。



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どうもニャ。ケンシロウニャ。いちにちぶりですのニャ。
ほんじつもひきつづき、げぼくがちょういそがしいとかイイワケしているので、オレのランダムがぞうでおたのしみいただこうとおもうのニャ。まったく、いそがしいだなんて、げぼくのくせになまいきなのニャ。
いそがしいならすいみんじかんをけずればもんだいなしなのニャ。オレはいちにち20じかんいじょうねるけど。
というわけで、はりきってどうぞですのニャ。



































しゃべらなくてもえになるオトコ。それがオレですのニャ。

それでは、またニャ。




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どうもニャ。ケンシロウですのニャ。ただいまげぼくがちょういそがしいので、きんきゅうてぬききかくである、ケンシロウランダムがぞうコレクションでおたのしみいただきたいのニャ。オレのがぞうがまんさいなのニャ。まえにこうかいしたがぞうもまぎれているかもしれませんが、そのへんはおおめにみてやってほしいのニャ。それではどうぞニャ。



































・・・たぶんあしたにつづく!



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「ンミャー!おまちかねのミルクのじかんですのニャー!」



「ミルクのまえに、みをきよめるためにミズをのんでおくのニャ。ぺろぺろ。」



「うはー。ミルクうめー。たまんねー。」



「ぬがっ!でおくれたニャ!おれもミルクー!」



「うまうま。」
「にゃふー。このいっぱいのためにいきてる、ってかんじですのニャ。」




「むっふっふー。オトナでもミルクはだいすきですのニャ。」



「ほら!オトナせんようのでっかいようきに、ミルクいっぱいですのニャ。がふがふ。」



「ちょっとゴミはいってるけど・・・。」



「・・・・・あーっ!!」
「がふっ!!」




「てめえこのオトナこんちくしょう!なにコドモせんようのミルクのんでるのニャ!」
「・・のんでないのニャ!ちょっとニオイをかいでいただけなのニャがふー!」




「・・・・・さて、みもきよめおわったことだし、いよいよおまちかねのミルクタイムですのニャ・・・!」



「・・・・・・・・・・・・なんか、ものすごくすくなくなっているのニャ・・・・・。」



「いったいだれがこんなことを・・・・・・・・。」



「お、おれじゃねえ!おれじゃねってゲフー!」



「・・もういいのニャ・・・ショックでしょくよくがなくなりましたので、ここでフテねしてやるのニャ。」



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「・・・なんかスキマのむこうからしせんをかんじるのニャ・・・・・。」



「・・やっぱりニャ!なんニャおまえ!のぞきみとはシュミがわるいのニャ!」



「ちかくでみると、オマエものほしそうなカオしているのニャ。」



「よし、メシののこりものをさがすたびにつれていってやるのニャ。みつけたらやまわけにしてやるのニャ。」



「カラスがいるけど、むししてつうかするのニャ。」



「くんかくんか・・・なにやらオタカラのニオイ・・・よいしょっと。」



「んんんーーーーーー・・・・・」



「・・・だめニャ。なにものこっていないのニャ。ちくしょう、きっとあのカラスのしわざニャ。」



「しかたがないので、ここでいっしょにぼーーーっとしてたのしむのニャ。くうふくもまぎれるのニャ。」



「ぼーーー。」



「ぼーーーーーーーー。」



「・・・・・いつまでもぼーっとしているわけにもいかないので、ふたたびさがしにでるのニャ。たびははてしなくつづくのニャ。」



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「じたくでまちぼうけー」



「そろそろあめもふってきそうなのニャ・・・」



「げんざいじたくのまえで、かいがいしくきたくのときをまっておりますのニャ。」



「はー、そろそろかえるとするのニャ・・・」



「きょうもつかれたのニャ・・・そうだ、かえるまえにあそこへよっていくとするのニャ。」



「ふふふ~。ひさしぶりに、ちょこっとひっかけていくのニャ。」



「・・・む!むむっ!・・・あれは!」



「むむー。ほんとにおそいのニャ。メシたべないでまっているというのに・・・。」



「おーい。はやくかえってこーい。はらへったー。」



「・・・いぬねこがはいれないようになっているのニャ・・・ちょっとシッコをひっかけていこうとしたのに・・・。」



「・・・しかたがない、かえるのニャ。」



「おぉーい、ただいまー。すりすりー。」
「おせえのニャ!はやくメシにするのニャ!まってやったので、オマエのメシもはんぶんよこせニャ!」




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「ただいまスキンシップちゅうですのニャ。おていれをさせてやってるところですのニャ。」



「ぺろーぺろー。」
「そうそう、そこそこ・・・もっとねんいりにたのむニャ。」




「べろーべろーべろー。」
「うむ、よいかんじニャ・・・・・」




「べろりんれろりん、あぐあぐー」
「ち・・ちょっとやりすぎ・・・か、も・・・」




「ぺろーぺろーぺろー」
「うへーごくらくごくらく・・・って、ちょいまち!」




「なにみてんだてめえコンチクショウ!キシャー!」



「・・・な、なになに?」



「あそこで、われわれのスキンシップをのぞきみしていたヤツをみつけたので、いかくしておいたのニャ!」



「・・・・・っておもったけど、どうやらきのせいだったようなのニャ。」



「きのせいかよ!モフン」



「あにすんだてめー!バキッ!」
「へぶしっ」




「てめえこのあばずれー!」
「なにいってんだこのろくでなしー!」
「・・・あーあ。はじまってしまったのニャ。」




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「よいしょ、よいしょ。まいにちのパトロールコースになっているのニャ。」



「・・・よし、いじょうな・・・・んんん!?」



「なんかへんなのをはっけんしたのニャ!いそいでおりるのニャ!よいしょ、よいしょ」



「・・・とぁー!」



「ちくしょう・・・みうしなったか・・・どこいったあの、しろくてひらひらしたやつ・・・・・」



「・・・・・・・・あ!いた!」



「もうぜんとヘッドスライディング!もとはんしんのカメヤマもまっさおなのニャ!」



「どうニャ?やったか?やったか?」



「・・・だめニャ。するりとすりぬけて、ふたたびひらひらしだしたのニャ・・・・・・」



「・・・・・ちょえー!」



「むー・・・どうやらにげられてしまったようなのニャ・・・」



「・・・ま、まあいいのニャ。むだなせっしょうは、このまないタチですのニャ。」



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「さーて、なにかじょうねつをもやせるものは・・・と・・・・・」



「・・・ん?これは・・・・・」



「えだ!これこそまさに、じょうねつのえだなのニャ!ちょい!ちょい!」



「ちょんわー!」



「ふっふっふ・・・おいつめたのニャ・・・!」



「そしてつかまえたのニャ!ぬっふふふー。」



「あぐー。まふー。」



「・・・・・おれてしまったのニャ、ぽっきりと。」



「・・でも、そんなことではひかないのニャ!まだまだじょうねつはつづくのニャ!もがー!」



「じょうねつのかぎりをつくすのニャ!ほとばしるわかいちしお!ふがー!」



「ふんがー!もがもがもがー!」



「・・・・・・・・・・・・なんでアイツが、えだなんかにじょうねつをもやせるのかは、まったくなぞですのニャ。」
「はぐはぐはぐー!ふげー・・・へっぷしっ!」




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「ごはんー。ごはんー。」



「あさなので、いつものようにごはんをいただきにきましたのニャ。」



「でもきょうは、なかなかでてきてくれないのニャ・・・。」
「いるすをつかっているんじゃないのかニャ。」




「もしかしたら、でかけてしまっていないのかもしれんニャ。」
「どちらにせよ、もうすこしこんきづよくねばってみるしかないのニャ。」




「よし、ばしょこうたいニャ。あとはオレにまかせろニャ。」
「まかせたのニャ。」




「ごあんー!ごあーんー!」
「ああ、はらがへってきたのニャ。はやくメシがくいたいのニャ。」




「あさですよー!ごあーん!ごーあーんー!」
「きょうはもう、あきらめてゴミでもあさるかくごをしたほうがよいかもしれんのニャ。。。」




「う゛な゛ー!めーしー!でてきやがれこんちくしょいー!」
「まさかなかで、みっしつさつじんがてんかいされているワケでは・・・」




「・・・・・むー。だめニャ。おとさたないのニャ。」



「しかたがないのニャ・・・きょうのあさめしは、どこかほかをあたることにするのニャ。」



「・・・えっとー・・・・・のっしのっし。」



「・・・なんか、メシとかもってなぁい?オマエを、りんじメシがかりににんめいするのニャ。」



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