シャオリン共和国

社会人4年目のシャオリンのブログです。日常生活等について書いています。

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明日も出勤ですか・・・・

2007-06-29 23:05:41 | 雑記
明日は朝一から補講が入っているので早く寝ます。



~水曜~

院試の説明会に参加。
合宿の日程と被らなかったのでまずは安堵。
しかし、いよいよ院試まで日が少なくなってきたので、
不安が高まってきました・・・。
最近はゼミのレポートの準備で
あっぷあっぷしていますからねぇ・・・
夏休みは死力を尽くすしかない。


~木曜~

虚無な1日。
レポート関連の書籍をいくつか読む。


~金曜~

ゼミがお休みだったので、穏やかな一日。
一週間の中で、ゼミがどれだけ大きな比重を占めているかを実感しました。
ゼミが一番楽しいのですけどね。

ちくわ氏のお誘いで、授業後に部員数人とカラオケへ。
神戸大将棋部現代視覚文化研究会メンバーは、
やはり手ごわかったですw

高音域を出すトレーニング中。
クラムボンやスピッツを歌いこなしたい。
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虚無交換日記

2007-06-28 23:37:08 | 将棋にまつわる話
最近、部の交換日記が盛り上がっていて、
毎日読むのを楽しみにしています。
内容はちょっと(?)ヲタヲタした内容が多いですが、
将棋に関する投稿もあるし、
何より文章からエンターテイナーに徹している姿勢が伝わり、
ネタっ気満載で楽しい。
意外と他大学でも好評のようですw


うれしいのは、
部員が自発的に盛り上げようとしてくれていること。
それが長続きしている原因なのかなーと考えています。
以前は部員でローテーションで
書いていこうという案もあったのですけど、
この調子なら必要無さそうですね。
ノルマにしてしまうより、
自由に書いていく方が長続きするでしょうし。
楽しんで書くのが一番です。


この調子でアクセス数が増えて、
神戸大将棋部に親しみを持つ人が
増えてくれればーと感じています。
ただ、もうちょっと将棋の話題も増やした方がいいかなw
時折、気になる局面とか放り込んでみたいと思います。


+++++

ちなみに、現時点の最高傑作の投稿としては、
カオス先生の一軍戦のオーダーについての投稿が
挙げられるでしょう。
あれを越えられる書き込みが現れるかどうか。
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合宿

2007-06-27 11:25:32 | 将棋にまつわる話
夏に阪大と関大との合同合宿を
今年もやろうという話になっていますが、
開催時期が院試と被りそうで、今年はいけるか微妙・・・。
院試が終わった後ならもちろん参加可能ですが、
数日前だとさすがに参加を見合わせないといけません。
今日の院試の説明会で日程が判明しますので、
それで行けるかどうか判明します。

合宿行きたいなぁ・・・
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早口

2007-06-25 23:26:49 | 雑記
今日のゼミの発表が終わった後ゼミの友人に
「前々から思ってたけど、発表の時、早口だね」
と指摘されてしまいました。
前々から直そうと思いつつも、なかなか改められない悪い癖です。

「ゆっくりと話していらいらされることって意外と無いし、
もう少しスピードを落として喋った方がいいよ」
って以前、別の誰かにも言われたような気が・・・orz
声が聞き取りにくいとも指摘されましたし、
やっぱり早口は良くないようです。

大きな声で、ゆっくりはきはきと喋るように
心掛けていきたいと思います。

落ち着け、自分。
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二軍戦棋譜

2007-06-24 23:04:28 | 将棋にまつわる話
二軍戦は理事OBチームで参加し、
一戦だけ登板しました。
唯一対局した棋譜だけ残しておきます。

二軍戦五試合目の棋譜


ひどい将棋でした・・・
コメントがありましたらご遠慮なくどうぞ。

しかし、相振り飛車で、
▽55歩54銀型を相手をするのが苦手です。
誰か対策をご存じでしたら教えて頂けると幸いです・・・


+++++
神戸大チームはこの日全勝でした。
フルメンバーで臨んだAチームは現役生全勝でしたし、
大会初参加の1回生も勝ちましたし、
麻疹の措置で昇級はできませんでしたけど、
うれしかったですね。

また秋に向けて頑張っていきましょう。


+++++
【参照】
王子南交差点
関西学生将棋連盟webページ 二軍戦結果
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はじめに

2007-06-23 22:55:17 | シャオリン共和国総集編
今回から、「シャオリン共和国総集編」と題し、
不定期で特集記事を作成していきます。
主に2,3回生の頃に、
僕が将棋部や連盟の活動にどのように取り組んだのか、
どんなことを考えていたのかについて
書いていくつもりです。


+++++

◎将棋部の活動について

1回生の最初の頃は僕もそれほど熱心に活動はしていませんでした。
やがて、秋の一軍戦でC級からB級に昇級したこと、
OBのせたさんの書いたエッセイ「ねおん」を読んだことがあって、
触発されて次第に「A級に昇級したい!」と思うようになりました。
ちなみに、連盟理事の仕事に就いて、
他大学の人と親しくなるようになったことも、
一軍戦への思い入れが強くなった要因の一つでもあります。

そのような経緯があって、1回生の終わり頃から、
部の運営についていろいろと口を出すようになりました。
その際、とった方針としては、
大まかにいって次の二つが挙げられます。

1:練習量を従来より増やす。
2:外部との接触を増やす。

とりわけ、僕は2を重要視しました。
何故ならば、同じ部員の間だけで指すのは、
強くなるのに限界があると感じていたからです。
また、他大学の人と指すのはいい刺激になりますし、
他大学で親しい人が増えれば大会の参加が楽しくなるものです。
その方針に沿って、他大学との交流戦や他大学との合同合宿が
定期的に行われるようになりました。

2年間の総括はまた後の回で行いたいと思いますが、
この2年間はB級下位~C級上位で低迷しており、
思うような結果は出せませんでした。
ただ、昨年や2年前と比べれば部全体も力強くなったように思いますし、
将棋に対する取り組み方や姿勢に課題があるものの、
方針そのものの方向性は間違っていないと思います。

真価が問われるのはこれからです。


+++++

◎連盟の活動について

1回生の終わりに、
ひょんなことで関西学生将棋連盟の理事に就任することになりました。
関西学生将棋連盟とは、関西地区の大学将棋部を統括する自治組織で、
主に大会の準備・運営や機関誌の発行、その他諸々の雑務を行っています。

僕が理事に就任した当時は大阪市立大の松井さんが理事長に就任し、
ちょうど連盟の改革期に差しかかっていた頃でした。
連盟の係る仕事を増やし、
まるでサービス業のように100%完璧な仕事を行おうという姿勢は、
いわば「大きな政府」路線と呼べます。
「連盟とは警察のようにあるべきだ」
という松井さんの主張に僕も共鳴し、
僕の代に至ってもその姿勢を堅持することにしました。

僕が理事長に就任してからは、松井さんの取った方策を維持しつつ、
以下のようないくつかの若干の工夫を施しました。
・連盟の存在を外部に広報する姿勢を強化したこと。ex)将棋雑誌への投稿など
・全日本学生将棋連盟との関わりを強めたこと。ex)全国大会の運営
・幹事会で大会ルールや連盟参加資格などの問題について
 議論する時間を長くとったこと。ex)専門学校生の大会参加の認可
・奨励会員の方をお招きして、個人戦の際に指導対局のイベントを行なったこと。

詳しくは、まだおいおい書いていきたいと思います。


しんどいことも多く、反省すべき点も多々ありましたが、
この2年間の連盟理事の日々は、
僕にとって、とても充実した、とても幸せな日々でした。





+++++

初回ということでまずはこんなところで。
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石村さん来訪

2007-06-23 21:56:51 | 将棋にまつわる話
昨日はOBの石村さんが久々に来訪。
部員みんなで晩飯→カラオケ→Ko邸でフェスの流れに。
晩飯を奢って頂いてありがとうございましたm(_ _)m

石村さんが来訪するのに合わせて、
他の懐かしいOBの人たちも集合。
2年くらい前のことを思い出して懐かしかったです。
周りは徹麻や24を指したりしていたようですが、
僕は途中で力尽きて熟睡。

レポートの作成やらに時間をとっておくために
この日のバイトは事前に別の人に代わってもらっていたので、
家に帰って軽く?昼寝をした後、
月曜のゼミの発表の準備に取り掛かる。
レジュメが完成したので、
これで安心して明日の二軍戦に参加できます。


+++++

明日の二軍戦は、僕は理事OBチーム(D級)で参加します。
目指すはC級昇級です。
うちの大学から出場する人も頑張ってください。
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シンプルな良さ

2007-06-22 00:39:09 | 雑記
最近、寝る前にクラムボンを聴いています。
とりわけ、4枚目以降のアルバムが心地良くてお気に入り。
使っている楽器自体はあまり多くなくて、
構成もシンプルな曲が多いのですが、
その分、ひとつひとつの音が心に強く響いてきます。



ピアノやキーボードの音が好きな人は聴いてみてはいかがでしょうか。
導入に当たってはベスト盤か、
割とポップな印象のする1~3枚目のアルバムから入るのが
個人的におススメです。
3枚目以前と4枚目以降はかなり印象が変わりますけど。


参考:wikipedia クラムボン
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バイタルサイン

2007-06-21 19:03:22 | お知らせ
今日からブログ名を『バイタルサイン』と改めることにしました。

『シャオリン共和国』で書き出してもう2年半になりますが、
その間はほとんど学生棋界の関連のネタでブログを書いてきました。
ただ、将棋部の主要ポストからも外れて久しくなり、
今年の3月で学生将棋連盟の仕事から引退したため、
以前と比べると学生棋界との関わりがそれほど濃密ではなくなりました。
そのため、以前と同じようなノリでブログを書き続けるのに、
少なからず違和感を感じるようになってきました。

移転も考えたのですけど、それはそれでややこしい。
そのため、再出発の意味も込めて、
ブログ名をがらりと変えることにしました。
以前とは少し異なるテンションで
書いていくことを心がけていきたいと思います。

それに伴い、mixiの日記はしばらくお休みすることになりそうです。
こちらでお見せできないような内容は
裏ブログでひっそりと書いていくことにします・・・w


何はともあれ、読者の皆さん、
今後もよろしくお願いします。



+++++
ちなみに、バイタルサインとは、
「生体が生きていることを示す徴候」(広辞苑/第五版より引用)
という意味です。
クラムボンの曲名からとってみました。
お気に入りの曲です。
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交流戦

2007-06-17 23:25:44 | 将棋にまつわる話
大阪府立大学との交流戦に参加してきました。
麻疹休講の影響で一軍戦で対戦できなかったため、
キリン以来の顔合わせになります。

キリンの時に0-5負けを食らっていたので
いやーな予感がしたのですが
0-7、1-6と大敗するとは・・・orz
府大の新戦力の人たちの実力が光っていたのが大きかったですね。

府大の新入生の人たちと指せて楽しかったです。
最近、若い人と指すと楽しいと思うようになったのは、
自分が年をとったためでしょうかw


今回の交流戦では大きな刺激をもらいました。
秋に向けて頑張っていきたいと思います。
府大の皆さん、
お忙しいところ、どうもありがとうございましたm(_ _)m
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学生名人戦と元奨問題の決着

2007-06-16 21:57:45 | 将棋にまつわる話
学生名人戦の途中経過が連盟の結果速報板に出ていますね。
果たして誰が優勝するでしょうか。
実際にその場に見に行きたかったのですが、
今回は時間と予算が無くて断念しました・・・
冬の王座戦はぜひ見に行きたいです。

あと、元奨励会員の学生大会への即時参加が
全日の理事会で認められたようです。
これで、有段者の奨励会員が
奨励会退会後すぐに学生大会に出られるようになりました。
この問題はこれで一応決着がついたようですね。
詳しい経緯は二軍戦の時にでも現理事長さんに聞いてみたいと思います。


++++++

さて、明日は大阪府立大との交流戦があります。
部室にお邪魔するのは一年ぶりになりますね。楽しみです。
参加する皆さん頑張っていきましょう。
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総集編でもやるくらい

2007-06-14 20:50:28 | 将棋にまつわる話
最近、大学4年間を振り返って
エッセイっぽいことを書いてみようかなと考えています。
将棋部のこととか、連盟理事のこととか、
この4年間の取り組みについての総集編っぽいものでしょうか。
自分の考えの整理になるし、
一定の区切りをつけておこうかと思いますので、
とりあえず書いてみることにします。
時間はかかるかと思いますが・・・
まぁ、年内には書き上げる予定です。

++++++++

ようやく昨日になって麻疹休講が解除されました。
これでようやく図書館の資料を貸し出すことができるようになり、
レポートもようやく目処がつきました。
やはり図書館が使えるのは大きい・・・
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対局終了

2007-06-08 23:49:15 | 将棋にまつわる話
第6回じょんいる杯の対局を全て消化しました。
結果は2勝7敗。
前回より1勝上積みできたのは良かったですけど、
2局ほど好局を終盤で落してしまいました。
展開的にもう2勝はできたはず・・・
また次回はより良い成績を残せるように頑張ります。
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写真の活用法

2007-06-06 11:12:19 | 将棋にまつわる話
mixiでも書いたのですが、
大会の大会風景や入賞者の写真を
連盟のwebページにアップした方が、
学生棋界にいい宣伝になると思ったのですが、
どうでしょうか?
学生棋界の関係者以外には、
「将棋の団体戦ってどうやっているのか想像しにくい」
という声が前々からあるようですし。
本人に写真を掲載してもいいか、
確認を取る必要があるので面倒かもしれませんが・・・
もし、ネット上で掲載するのに問題があるようならば、
連盟の発行している機関誌『縮図』に
写真を載せるくらいかなと。


うちの大学のwebページも、
いい宣伝になるからもっと大会風景などの写真を
全体に公開していった方がいいと
前々から主張しているのですけど、
うちのホムペ管理人が「肖像権を訴えられたら勝てない」
という立場のためw、内輪で見る分にとどまっています。
大会風景の写真程度なら良さそうな気もするのですが・・・
掲載をやめてくれっていう声が出てきたら、
その都度対応していけばいいでしょうし。

読者の皆さんはどう思われますか?
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一軍戦総括

2007-06-05 10:24:29 | 将棋にまつわる話
一軍戦を振り返ってみたいと思います。
オーダーは神将の活動記録のページを参照してください。


1R:龍谷大
昇級を目指すには、ここは一つの山場。
オーダーをぱっと見たところでは、
副、五、六、七将が相手主力に当たり、
残る3本は取れそうなものの、
残る一本を上記の4人のうちでとれるかどうか。
ただ、相手側もやや自信の無い当たりだったらしく、
こっちとしてはまずまずといったところでしょうか。

大将の三浦君、四将の正司氏は危なげなく勝ち、
三将の橋本氏は怪しげな急戦を試みてみるものの、
相手期待の新人に大苦戦。ただ、相手に疑問手が出て何とか勝ち。
だが、序盤大作戦勝ちをおさめていた副将のほまんさんの手が
中盤以降伸びず、大逆転負け。
ここは入るのではないかと思っていただけに残念でした。
六将戦は中盤からペースを握られて押し切られ、
七将戦は必敗形から一時は逆転したものの、
歩の成り捨てを忘れていたのが痛恨で、再逆転で負けてしまう。
そして、3-3で、エース対決の五将戦が残ることに。

局面は終盤に移り、
やや形勢が良くなさそうだった岡田君が攻め合いに出ました。
相手玉が寄るか、こちらが寄せられるかの勝負で、
ひょっとしたら勝つかもしれないと思っていたものの、
途中からずっと1手負けだったらしく、惜しくも負け。
残念ながら3-4負けとなってしまいました。



2R 同志社大
同志社は昨年の春に涙を飲まされた相手。
借りを返すべく挑みました。
当たりがそれほど悪くないと踏んで、
初戦と同じメンバーで出したところオーダーは予想通りの当たり。
大将不明、三・四将有利、副将不利、あとは勝負とみました。
お互い、鍵になるのは五~七将戦と踏んでいました。

大将の三浦君は中盤でミスが出て、
同志社期待の1回生の房谷君に敗れる。
が、残りの進行は次第にこちら持ちの展開になりました。
四将戦は相手との殴り合いを制して勝ち。
七将戦の宮本君はいつも通り序盤でやや苦しくし、
粘っていたら何とか逆転勝ち。
六将戦は相居飛車の玉頭位取りという
怪しい序盤センスをいかんなく発揮した崎谷君が勝ち。
三将戦は横歩84飛戦法の難解な中盤からペースをつかんだ橋本氏が勝ち。
五将戦は岡田君が穴熊の固さを生かして相手玉に喰いついて勝ち。
副将戦も入玉将棋で勝ちそうな模様だったものの、
ほまんさんが相手を寄せにいったのがまずくて敗れてしまったものの、
チームは5-2で勝ちました。



3R 和歌山大
ここも昨年の秋に苦杯を嘗めさせられた相手で、
同じく借りを返したいところです。
相手の主力が何人か来ていなかったので、
オーダーは固定して、
エースの西村氏に橋本氏をぶつけて完封を狙いにいきました。

七将戦は序盤優勢からまくられてしまったものの、
三将戦のエース対決は難解な乱打戦を制して勝ち。
副将戦を見ると・・・
なんと、ほまんさんが序盤優勢から馬をタダで取られて大変なことに。
以下、怪しく指していたら相手が間違えて、
何とか寄せきる。
最後に残った四将戦は、
序盤の玉頭からの仕掛けの構想がまずかったのか大苦戦。
端を突破されて一時はダメかと思っていたら、
相手が自玉を受けずに寄せに出たのがまずかったようで、
正司氏が何とか逆転勝ち。
6-1と勝ちました。



さて、これで二日目の関大、府大戦で勝てば、
展開次第で入れ替え戦の可能性があり、
来週も頑張るぞと意気込んだのはいいものの・・・








「麻疹により6月1日から6月12日まで休講。
 課外活動禁止(対外試合含む)」


( ゜Д゜)







・・・一軍戦二日目は不参加。
一日目の結果は考慮せず、B級4位固定となりました。
相当凹みましたけど、
日が経ってようやく落ち着きました。



総評

一日しか参加できなかったので
どう総括したものか・・・

とりあえず、初日はまずまずの結果だったのではないでしょうか。
ただ、初戦を落としたのが痛かったです。
優勢になってから勝ちきれない部員も見受けられました。
昨年より全体的に手強くなったとは思いますが、
もうひと押し主力がレベルアップする必要があると思います。

あと、1~3戦目とも固定オーダーだったことから表れているように、
選手層の点でも課題が残ります。
準レギュラー陣ももっと研鑽を積んで、
レギュラー陣を脅かすくらいの実力を備える必要がありますね。
あと5か月ほど、各自課題に向けて取り組みましょう。
とりあえず、定期的に24例会とかをやるくらい。


今度こそ、昇級したいですね。
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