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沖縄で候補者擁立   沖縄タイムス

2007-10-14 | Weblog
次期衆院選2区照屋・3区新川氏/社民県連が擁立方針
 社民党県連(照屋寛徳委員長)は十二日までに、衆院沖縄2区に現職で同党副党首の照屋寛徳氏(62)、同3区には元沖縄市長で県議(沖縄市区)の新川秀清氏(70)を擁立する方針を決めた。二十日に沖縄市内で予定されている県連大会で正式決定し、党本部に公認申請する。
 照屋氏は、副党首として同党の国会論戦をリードしている。臨時国会では福田康夫首相の所信表明に対する代表質問に登壇し、政治姿勢を追及した。参院一期を経て、衆院二期目。

 新川氏は沖縄市長など行政経験に加え、県議会の野党最大会派「護憲ネットワーク」代表や中部地区の革新陣営のリーダーとしての政治手腕が評価された。同氏は、後援会や家族らと相談した上で出馬を決断するとしている。

 新川氏が立候補した場合、県議選沖縄市区の後継候補は、沖縄市議の仲村未央氏(35)=社民=が擁立される見込みだ。

 2区、3区には民主党県連が候補者を擁立する方針を明らかにしており、野党共闘に向けた調整が今後、活発化する。
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