
本日東京から帰ってきました。
学会発表の為に先週の金曜日から行ってたのです。
今回もいつも通りの手際の悪さと計画性の無さでグタグタ過ぎる旅でした。
でもソレでイイと思ってます。
日曜夜には横浜在住の仲田先輩に横浜を案内してもらいました。何度か行ったコトはあったけどやっぱ素敵なトコですよね。
氷川丸はとてもカッコいい。あと仲田先輩には中華街にも連れてってもらって。ごちそうさまでした。
やっぱ旅の醍醐味はそれがモノであれ人であれ 「出逢い」ですよね。
今回も色んな人と出逢いました。
京大でスズキの研究をしてる富士くん
水産海洋学会員の皆様
miubarの三浦さん
役者の外間さん
某バーの皆さん
麻布十番、レ・シュー
浅草、CUZNのナオミさん(元彼はセネガル人)
アメスピが似合う三重県出身のイカしたお姉さん
エビスビールを気に入ったサンディエゴ出身の英語教師の兄さん
皆様、本当にありがとう。
楽しかったです。
学会発表の為に先週の金曜日から行ってたのです。
今回もいつも通りの手際の悪さと計画性の無さでグタグタ過ぎる旅でした。
でもソレでイイと思ってます。
日曜夜には横浜在住の仲田先輩に横浜を案内してもらいました。何度か行ったコトはあったけどやっぱ素敵なトコですよね。
氷川丸はとてもカッコいい。あと仲田先輩には中華街にも連れてってもらって。ごちそうさまでした。
やっぱ旅の醍醐味はそれがモノであれ人であれ 「出逢い」ですよね。
今回も色んな人と出逢いました。
京大でスズキの研究をしてる富士くん
水産海洋学会員の皆様
miubarの三浦さん
役者の外間さん
某バーの皆さん
麻布十番、レ・シュー
浅草、CUZNのナオミさん(元彼はセネガル人)
アメスピが似合う三重県出身のイカしたお姉さん
エビスビールを気に入ったサンディエゴ出身の英語教師の兄さん
皆様、本当にありがとう。
楽しかったです。
最近平戸への調査ばかりが続きました。
普通の釣竿でのシイラ釣りってのもナカナカ面白かったです。
結構前の話題になるのですが、キング・ソロモンことソロモン・バークが亡くなりました。
僕はバークについては特別詳しいわけではないのですが、またもソウル界のレジェンドを一人失ったと思うととても悲しいです。
僕が黒人音楽を好きになったきっかけは映画「ブルース・ブラザース」を観たことでした。
この映画の中でカバーされた「Everybody needs somebody to love」は当時ウィルソン・ピケットかエディ・フロイドの曲やと思てたんですが、バークの曲やったんですね。
今でも大好きな曲です。
高校のころ映画館に観に行った「Lightning in a bottle」で「Down in the valley」を熱唱する姿で、僕は初めてバークを知りました。
今年の5月には初来日も果たし、まだまだ元気やと思ってたんですが・・・。
あの200キロはありそうな巨体を揺すりながらの、どこかゴスペルや教会での説教の匂いのする歌。
なんとなく体を揺らしてキモチいいなどという生易しいことはさせない。
そんな魂揺さぶられるステージを是非一度生で観たかったものです。
悪いことは言いません。
一度聴いてみてください。
前述の「Lightning in a bottle」で。
曲は「Turn on your love light」。
ボビー・ブランドの名曲のカバー。教会のよう。
歳は60代前半ですね。
少し若いキング。
代表曲「Down in the valley」。
往年の名曲のカバーメドレー。
バークが歌うマスタング・サリー。
なかなかいいもんだ。
どーすか!?
素晴らしい。
こちらも代表曲「Cry to me」
時は1962年。
この時代のアメリカの空気が少しは伝わってくる気がします。でも色あせない。
僕がウカウカしてるうちにウィルソン・ピケットもレイ・チャールズもジェイムス・ブラウンもそしてキング・ソロモンも死んじゃった。
急がんばかな。
普通の釣竿でのシイラ釣りってのもナカナカ面白かったです。
結構前の話題になるのですが、キング・ソロモンことソロモン・バークが亡くなりました。
僕はバークについては特別詳しいわけではないのですが、またもソウル界のレジェンドを一人失ったと思うととても悲しいです。
僕が黒人音楽を好きになったきっかけは映画「ブルース・ブラザース」を観たことでした。
この映画の中でカバーされた「Everybody needs somebody to love」は当時ウィルソン・ピケットかエディ・フロイドの曲やと思てたんですが、バークの曲やったんですね。
今でも大好きな曲です。
高校のころ映画館に観に行った「Lightning in a bottle」で「Down in the valley」を熱唱する姿で、僕は初めてバークを知りました。
今年の5月には初来日も果たし、まだまだ元気やと思ってたんですが・・・。
あの200キロはありそうな巨体を揺すりながらの、どこかゴスペルや教会での説教の匂いのする歌。
なんとなく体を揺らしてキモチいいなどという生易しいことはさせない。
そんな魂揺さぶられるステージを是非一度生で観たかったものです。
悪いことは言いません。
一度聴いてみてください。
前述の「Lightning in a bottle」で。
曲は「Turn on your love light」。
ボビー・ブランドの名曲のカバー。教会のよう。
歳は60代前半ですね。
少し若いキング。
代表曲「Down in the valley」。
往年の名曲のカバーメドレー。
バークが歌うマスタング・サリー。
なかなかいいもんだ。
どーすか!?
素晴らしい。
こちらも代表曲「Cry to me」
時は1962年。
この時代のアメリカの空気が少しは伝わってくる気がします。でも色あせない。
僕がウカウカしてるうちにウィルソン・ピケットもレイ・チャールズもジェイムス・ブラウンもそしてキング・ソロモンも死んじゃった。
急がんばかな。







