みちのくの山野草

みちのく花巻の野面から発信。

道の駅「種山ヶ原ぽらん」付近(9/6)

2018-09-12 16:00:00 | 種山高原
《1 ちょっと変わっているゲンノショウコ》(平成30年9月6日撮影) 《2 これが普通のそれ》(平成30年9月6日撮影) 《3 ノコンギク》(平成30年9月6日撮影) 《4 ツリフネソウ》(平成30年9月6日撮影) 《5 普通のそれ》(平成30年9月6日撮影) 《6 白花のツリフネソウ》(平成30年9月6日撮影) 《7 キツリフネ》(平成30年9月6日撮影) 《8 ジャコウソウ》(平 . . . 本文を読む
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種山高原(6/25、残り後編)

2018-06-28 20:00:00 | 種山高原
 ここカタクリの広場からは、林の中沢沿いの路を下って戻る。 《1 全体がツルアジサイに被われているカラマツ》(平成30年6月25日撮影) 《2 オオウバユリ》(平成30年6月25日撮影) 《3 ヒメハビイチゴ》(平成30年6月25日撮影) 《4 ズダヤクシュ》(平成30年6月25日撮影) 《5 エゾノチャルメルソウ》(平成30年6月25日撮影) 《6 コナスビ》(平成30年6月25日撮影 . . . 本文を読む
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種山高原(6/25、残り中編)

2018-06-28 18:00:00 | 種山高原
《1 コトリトマラズ(メギ)》(平成30年6月25日撮影) 《2 ヤグルマソウ》(平成30年6月25日撮影) 《3 ヤマボウシ》(平成30年6月25日撮影) 《4 アズキナシ》(平成30年6月25日撮影) 《5 イボタノキ》(平成30年6月25日撮影) 《6 エゴノキ》(平成30年6月25日撮影) 《7 ツノハシバミ》(平成30年6月25日撮影) 《8 トリカブト》(平成30年6月2 . . . 本文を読む
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種山高原(6/25、残り前編)

2018-06-28 16:00:00 | 種山高原
 今はもう営業を止めてしまった「遊休ランド種山」の駐車場から、まずは「カタクリの広場」まで舗装道路を歩いて行く。 《1 牧野》(平成30年6月25日撮影) 《3 コウゾリナ》(平成30年6月25日撮影) 《4 ナツハゼ》(平成30年6月25日撮影) 《5 ガマズミ》(平成30年6月25日撮影) 《6 ノリウツギ》(平成30年6月25日撮影) 《7 立派すぎるツタウルシ》(平成30年6月2 . . . 本文を読む
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種山高原(6/25、バイケイソウ)

2018-06-28 14:00:00 | 種山高原
《1 》(平成30年6月25日撮影) 《2 》(平成30年6月25日撮影) 《3 》(平成30年6月25日撮影) 《4 》(平成30年6月25日撮影) 《5 》(平成30年6月25日撮影)  続きへ。 前へ 。  ”みちのくの山野草”のトップに戻る。  賢治の甥の教え子である著者が、本当の賢治を私たちの手に取り戻したいと願って、宮澤賢治の真実を明らかにした『本統の賢治と本当の露』 . . . 本文を読む
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種山高原(6/25、アサギマダラ)

2018-06-28 12:00:00 | 種山高原
 目の前をアサギマダラが飛んで行った。すると友人が、 《1 栗の木に留まったぞ!》(平成30年6月25日撮影) と言う。 《2 たしかにいた》(平成30年6月25日撮影) 《3 》(平成30年6月25日撮影)  友人は、『よくここにアサギマダラが来るんですよ。今日も予感がしてました』と語る。よく見ると、そこにはアサギマダラの好きな 《4 ヒヨドリバナがあった》(平成30年6月25日撮影) . . . 本文を読む
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種山高原(5/20、残り)

2018-05-24 12:00:00 | 種山高原
 では、今回が種山高原行の最終回であり、残っているものの報告である。 《1 ツクバネソウ》(平成30年5月20日撮影) 《2 》(平成30年5月20日撮影) 《3 トチバニンジン》(平成30年5月20日撮影) 《4 サラシナショウマ》(平成30年5月20日撮影) 《5 コトリトマラズ》(平成30年5月20日撮影) 《6 》(平成30年5月20日撮影) 《7 タニギキョウ》(平成30年5 . . . 本文を読む
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種山高原(5/20、残りのクリンソウ)

2018-05-24 10:00:00 | 種山高原
 種山高原では、他のいろいろな場所にも咲いていた 《1 クリンソウ》(平成30年5月20日撮影) 《2 》(平成30年5月20日撮影) 《3 》(平成30年5月20日撮影) 《4 》(平成30年5月20日撮影) 《5 》(平成30年5月20日撮影) 《6 》(平成30年5月20日撮影) 《7 》(平成30年5月20日撮影) 《8 》(平成30年5月20日撮影) 《9 》(平成30年 . . . 本文を読む
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種山高原水辺の広場等(5/20、残り)

2018-05-24 08:00:00 | 種山高原
《1 クルマバソウ》(平成30年5月20日撮影) 《2 あれっ、葉っぱの形状からナガミノツルキケマンのようだ》(平成30年5月20日撮影) 《3 スジグロシロチョウが吸蜜していたのは》(平成30年5月20日撮影) 《4 エゾタンポポだった》(平成30年5月20日撮影) 種山で出会ったものはほとんどがセイヨウタンポポだったのに。 《5 ニリンソウ》(平成30年5月20日撮影) 《6 ズダヤ . . . 本文を読む
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種山高原水辺の広場等(5/20、クリンソウ)

2018-05-23 20:00:00 | 種山高原
《1 》(平成30年5月20日撮影) 《2 》(平成30年5月20日撮影) 《3 》(平成30年5月20日撮影) 《4 》(平成30年5月20日撮影)  続きへ。 前へ 。  ”みちのくの山野草”のトップに戻る。 《『本統の賢治と本当の露』の広告 》(平成30年5月1日付『岩手日報』一面下段)  この度、『本統の賢治と本当の露』(鈴木守著、ツーワンライフ出版、定価(本体価格1,500 . . . 本文を読む
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種山高原せせらぎの広場(5/20、残り)

2018-05-23 18:00:00 | 種山高原
 せせらぎの広場の残りの報告である。 《1 ムラサキケマン》(平成30年5月20日撮影) 《2 コンロンソウ》(平成30年5月20日撮影) 《3 ホソバノアマナ》(平成30年5月20日撮影) 《4 》(平成30年5月20日撮影) 《5 ニリンソウ》(平成30年5月20日撮影) 《6 ヤマネコノメソウ》(平成30年5月20日撮影) 《7 ノミノフスマ》(平成30年5月20日撮影) 《8 . . . 本文を読む
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種山高原せせらぎの広場(5/20、クリンソウ)

2018-05-23 16:00:00 | 種山高原
 水辺の広場周辺のクリンソウの報告である。 《1 》(平成30年5月20日撮影) 《2 》(平成30年5月20日撮影) 《3 》(平成30年5月20日撮影) 《4 》(平成30年5月20日撮影) 《5 》(平成30年5月20日撮影) 《6 》(平成30年5月20日撮影) 《7 》(平成30年5月20日撮影) 《8 》(平成30年5月20日撮影) 《9 》(平成30年5月20日撮影) . . . 本文を読む
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種山高原(5/20、スミレ残り)

2018-05-23 15:00:00 | 種山高原
 この度の種山高原行で出逢ったスミレの残りの報告である。 《1 オオタツツボスミレ》(平成30年5月20日撮影) 《2 ツボスミレ》(平成30年5月20日撮影) 《3 スミレ》(平成30年5月20日撮影) 《4 ニオイタチツボスミレ》(平成30年5月20日撮影) 《5 シロバナタチツボスミレ》(平成30年5月20日撮影) 《6 》(平成30年5月20日撮影)  続きへ。 前へ 。   . . . 本文を読む
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種山高原(5/20、新たな場所にサクラスミレ発見)

2018-05-23 14:00:00 | 種山高原
 かつてはあちこちで見られた種山高原のサクラスミレ、最近はほとんど見られなくなってしまって残念に思っていたところ、 《1 あれっ》(平成30年5月20日撮影) 《2 これはサクラスミレだ》(平成30年5月20日撮影) 《3 結構な個体数》(平成30年5月20日撮影) 《4 》(平成30年5月20日撮影) 《5 》(平成30年5月20日撮影)  周辺にも結構広がって咲いている。新たな場所に . . . 本文を読む
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種山高原賢治詩碑(5/20、残り)

2018-05-23 08:00:00 | 種山高原
《1 ショウジョウバカマ》(平成30年5月20日撮影) 《2 》(平成30年5月20日撮影) 《3 ミネザクラ?》(平成30年5月20日撮影) 《4 リョウブ》(平成30年5月20日撮影) 《5 タニウツギ》(平成30年5月20日撮影) 《6 ヤマナシかな》(平成30年5月20日撮影) 《7 カラマツ》(平成30年5月20日撮影) 《8 ジンヨウイチヤクソウ》(平成30年5月20日撮 . . . 本文を読む
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