何だか涼しくなってきたぞ

2017年09月30日 07時07分25秒 | 平和

急に明け方は冷えましたが昼はそれでもまだ動けば汗ばみます。

「鶏頭」です。いろんな系統がありますが一番「鶏頭」と呼ぶにふさわしいのはこれかな。

午前中は仕事で動いた。書類の提出も行ったし、でも運転にはいい時期かも。

「萩」と「カタバミ」。

「グリーンセンター」で昼頃一服。なかなかピントの合わない「露草」が珍しく合いました。温室を改造してて、熱帯植物や欄類やサボテンが片付けられていて寂しい感じ。新規展示再開までにはどのくらいかかるのだろうか。

大木にこんな実も房になっていました。

さてさて、今もなんだか判んないのが政党の解体と、小さな庇に多数がはいる側との双方の言い分です。結局、きっちりとしたすり合わせが無く自分側の都合のよい判断・思惑で動いたのでしょうか。野党第1党だった党は今後どうなるのですかね。元々いろんな方が居ましたけど、こうなるのは最も下手なやり方だったのでは。或は仕切っている裏の誰かがいて策略進行中ですか。

守る超保守と攻める超保守が今選挙の主流となってしまうのですか。疑惑隠しが許せない現状批判が高まった情勢からこんなふうに転がるなんて一寸先は混沌ですか。最もしたたかな方はまだ、体を成しているようには見えない新党の党首ということになるのかな。そして今のところ最も割を食うのは護憲派と安保法制反対の方ですか。論理の筋を通すより政治力学を軸に動いているのだろうか。憲法を変える事に賛成で無い方等の国民はたくさんいるのでしょうに。今後どう漂い流れていくのですかね。自分で考えないと全体主義に飲み込まれてしまいそうな嫌なムードも。

秋には「芒」よく似合う。お月様は夜のイメージだけど昼のお月見もそれはそれで良いかも。

眼医者さんに行ったり、急な用事が有ったりで予定がその通りに成らなかった一日でした。医療の負担も含め、税制改正等で個人の負担がますます多くなりそうな感じが。

 

 

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先がわからない天候で

2017年09月29日 07時06分44秒 | 季節

雨、晴れ、曇り、小雨、風と定まらに気候の日でした。関東地方で短期間集中的大雨注意報が流され、その時居住地ではそんな感じがしないのでTV報道を注視したら、神奈川、千葉県付近がそうとの事で、集中的だから関東といってもその場所で無い地域も多かったのかも。いつもながら、豪雨に見舞われた地域では思わぬ災害に大変な暮らしを強いられるのですね。

実がたくさんなっています。その今はその前に花が咲き受粉して生育してという過程があって今なのですよね。

サボテン「短毛丸」が各種の草に揉まれてもちゃんと育っています。

MS党ですがどうなっているのでしょうか。

ブログ記事で見たのですが『両院議員総会が終わり、満場一致で前原提案に賛成した。1、今回の総選挙における民進党の公認内定は取り消す。2、民進党の立候補予定者は「希望の党」に公認を申請することとし、「希望の党」との交渉及び当分の間の党務については代表に一任する。3、民進党は今回の総選挙に候補者を擁立せず、「希望の党」を全力で支援する。』

との事ですって。今までの支持者への説明とかは済ませ、その上での納得は得られているのですか。党首選を戦ったEさんもですが。まさか、単なる思いつきでの行動では無いでしょうけど、どうも、わからないのです。

党派ですから、その基本的な考えの違いがあって存立したのでしょうけど、それももう関係なくでしょうか。現状を打破するのは多分ですが、異なる党派が論点整理して重要事項で一致点を見つけ出し、共闘という形で政権を奪取するというのは考えられると思うのですが、解党ということでしょうか。判らないなー。

政党政治はもう時代に合わなくなったのですか、でも今の選挙制度では他の方法が見いだせるのでしょうか。MS党が新党に吸収される様に伺えますが、MS党での護憲派、つまり現行憲法を守るべきとの方、及び安保関連法案に反対の方はこの吸い込みに依って弾き出されるという事になるのですか。その方々は孤立させるのですね。それが民意を汲み取るというとになるのだろうか。判りませんねー。

現政権が変わって別の名称の今と中身が同じという事では無いのでしょうね。やっぱ今のところ判らないなー。

多肉植物「エケベリア」を見て、頭を空にして見ようかな。

昨夜の雨が上がり、空は晴れてます。業務で午前中は車で動き回ります。

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沢山陽を浴びたエケベリア

2017年09月28日 07時53分07秒 | 休息

疲れが抜けない日は頭も疲れたままの様で、なるべき静養気分で。それに天気も暑いんだか涼しいんだか判らない感じです。

「金柑」は全ての前年の果実を落とすと急に花が咲いて、その後はどんどん育っていきます。この木の持っている生命力というか生育力は相当強いのでしょう。

「シャクナゲ」秋冬の期間を通して蕾を充実させて行きます。

先日は日陰に置いた「エケベリア」を載せましたがこちらは充分に陽を浴びて育ったそれです。

「センペリビューム」は丈夫です。鉢から出そうなので植え替えが必要ですが、なかなかこれができないでいます。

こんな天気ですが、まだ咲いています。

新党への擦り寄りの話が出ていますが。MS党は結局、解体の運命なのでしょうか。元々、政治家を目指した志、理念を失ったら退出すべきところでしょうし、親の職業だからそのまま後に居座ったいわゆる2世議員など政治の世界で多数居ますが本来はおかしな事でしょう。

昨夜から雨が降っています。気温も低くなってます。もう直10月だからそうなって当然かな。

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ピザは好きだけど

2017年09月27日 12時47分22秒 | 福祉

ピザは好きです。チーズを温めたり焼いたりが好きなのです。でも、Mサイズですけど食べきれない。ウイスキーの後ワインで流し込んでも3切れ残してしまった。乾き物も好きなのでお煎餅など摘みに食べたせいもあるかも。

午後から地元コミュニティーセンターで地域福祉の会議。歩いて片道40分弱ですが歩いて行き来しました。まだ、気温が高くておかげでいい汗かきましたけど。

「金木犀」の香りが匂う様で。汗はかいても道沿いの花があると良い感じで歩けます。

菊は秋を代表する花。これからいたるところで眺めることが出来るかな。

そうそう、福祉の会議は10月に行う「みんなで支え合い地域つくり」講演会の打ち合わせでした。福祉の現場が予算的には厳しい中それでも、だからこそ地域に福祉の交流の場が必要になるのでしょうね。国民の命と健康を守るには国の方針がぶれずにあることが大事です。歴史的に見ても戦争こそ福祉社会の反対側にあるものですから。

「シュウメイギク」かな、ちょっと花が小さいかな。一重の「芙蓉」の花の白さが際立つようなイメージです。バックが白では色が引き立たないシクラメンでした。

これは何だか判りませんが食用になるのかな。

「夾竹桃」の季節もそろそろ終盤でしょうか。

夜は第20回目の「和」落語会に参集です。平成25年の11月に第1回でしたからもう4年近く続いています。毎回来られる方や、新規に来られた方とかいろいろですがよく続いたなとの感慨も。

初めて来てくれた紙切り芸の「林家喜之輔」さんです。未成年者とのことですがどうしてお客との受け答えも面白く、髪切り芸は初めてでしたので充分堪能しました。

お馴染みの「三遊亭小笑」さんは「馬のす」、「身投げ屋」を演じました。後者の演目は何回か目ですがだいぶものになって来てます。終演後は集まった方との懇親会。すっかり和気あいあいでした。

今朝はそんな訳で遅起きで、朝風呂で、朝食は近くのガストのセットメニュー。安いし便利ですね。

 

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まだ秋じゃなく夏の気候

2017年09月26日 06時55分13秒 | 研修

研修に出かけるのに上着はと考えてその着用は暑くてやめました。半袖シャツで充分暑いほどの陽気です。

さいたま新都心の1号館会場での研修に行きました。この場所は嘗ては大宮操車場だったところです。だだっ広い場所が昭和の最後年だったかに国鉄民有化を経て新都心として開発されました。その経過はづっと見ていた感があります。だから、なんとなくあゝだったのになーなんて感慨もある場所です。土地の登記も何番地の1のイロハなんてのもありました。新タワー建設予定地も東京葛飾区に敗れ、その場所には結局病院が。

租税教育の研修です。いろいろな考えはあると思いますが税制度の適正な運営は究竟、民主主義が守られてこそ公平で自由で国民が主人公の福祉等を守り維持する運営が適切になされるのですよね。微妙なところからでも方向性の変遷が覗かれるような。

暑かったけど戻ったら「カマキリ」が植木鉢にじっと動かずにいました。もう、世代を繋いでいく季節ですから、きっと栄養つけて相棒を待っているのだろうか。

気温が上下し天気が定まらない秋です。夏の陽気の日でした。夕刻なるとそれでも凉しい風も出てきた。

毎日カラスは朝と夕方に飛んでいきます。現職時代のサラリーマンのように。

夜は遠雷が聴こえいっとき激しい雨も降りましたが朝にはそれも上がっています。

昨夜のTVニュース報道。28日に衆院解散総選挙とのこと。その事で会見の様な番組が。でもなー、聞いていましたが聴けば聴くほど何を言っているのかわからないのですよ。「まさに」、「で、ありますから」、「何度も申し上げていますが」、とか、断片言葉を繋ぐ言葉は多いのですが論理が見えてこないのです。聞いてて疲れるのは論理が明確でないからかな。個人的考えでは「森友・加計疑惑」が「北の問題」での対話を塞ぎ圧力方針で隠されてしまうのが嫌なのと、この解散選挙によって憲法が変わる方向にはっきりと移動するのが懸念されるのです。戦争可能方向にいくか否かがかかってくるのでしょう。それに与する党派はそれで良しとするのですね。

今日もなんやかや忙しいです。

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久しぶりに散歩

2017年09月25日 07時17分00秒 | 休息

午後から散歩に久しぶりですが出ました。曇で気候的には散歩日和かな。歩けは汗もかき新陳代謝もしますので良かった。カラスウリが熟した実からまだのもの、場所によっては今頃に花が咲いているのもあって、今年の気候変動に騙されたのかもと思ったり。

「コスモス」は盛りだと思ったけど、例年よりは少ないかな。歩いていて感じるのは脚力の低下というか衰えと言ったほうが正確かな、それも有りの侭に仕方がないのかもしれませんが。「七十而從心所欲、不踰矩」なんて思いながら、あれ少し違うかな。でも、まだまだだぞって気持ちも持ったりで。

金木犀はその香りで見つかります。「紫式部」も色違いで互いに引き立てあっています。

「クリ」が実ってます。柿も色付いてます。

「曼珠沙華」もほとんど終盤ですがまだ咲いてあるのも。「彼岸花」ですから咲いていて良いはずです。

外国の「芒」と日本の「芒」。外国のもそりゃ凄くて良いけど、15夜お月さんの飾りにはやはり後者の「芒」ですよね。

「茶」の花。山茶花や椿の多くはこれから咲くのですが、同族の中では早咲きです。

どこにでも見かける「オシロイバナ」、咲いている花の実の部分を引っ張ってヘリコプターなんて昔遊んだ記憶が。

日差しが弱いところで育てた「エケベリア」です。もう一株は日向でやや赤銅色になってますが、比べてみて、これだってこれなりに美しいです。ボードレールの「悪の華」を読んだときに感じた一般的に刷り込まれたところの健康的な美だけが全てではないという価値観の多様な事を学んだ若き時代がフッと浮かんできたりして。

今日は午後から「租税教育推進協議会」の租税授業研修を受けに新都心会場まで行きます。昨今の租税は政治手段の道具化傾向が強くて租税の哲学というか根本が揺らいでいる気がして成らないのですが。

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お彼岸に使うものとして

2017年09月24日 07時38分00秒 | 季節

雨は朝の内でした、やがて曇りの日で静かに過ごしました。お彼岸の中日ですしね。

おかげですべき伝票入力の7割強が終わりました。その代わり目がしょぼしょぼしますが。

薔薇が綺麗だ。

デスクの前で座っているパソコン操作ばかりを続けるだけでは体によくないと感じるし、それに彼岸の中日ですので夕刻に自転車でお墓参り。いつもこの時に役立つのがジッポーのライター。

重いし、オイルを入れたり面倒ですがお線香に火をつけるのには最適なのです。かなりの風にも耐えます。手を合わせ、報告等もしてきました。月日の流れは一層早いと感じる時です。もう、姉と同じ年になったし。

新聞によって扱いがかなり違うのですが私は「核兵器禁止条約」には当然、国としても率先して批准すべきだと思います。だって、世界で唯一それも2度も原爆が投下された国ですよ。その事がもう記憶から曖昧になっているのですか。或は無かったと刷り込み確信しようということですか。積極的平和主義の言葉を意味違えて使おうとする事が歴史修正という事と同様に。

ニュースとして、

詩織さん被害届:準強姦容疑は「不起訴相当」と(検察審査会議決は21日付)。今回の議決書は理由を「(検察の)不起訴記録や申立人(詩織さん)の提出資料を審査したが、不起訴を覆すに足りる理由がない」とした。との事です。不起訴を覆すに足りる理由がないとはどういう事ですかね。本当にそれで良いのですかね。本当に・・・・?。物言えば唇寒し秋の・・・・?。女性が輝く社会・・・・?。

政治家のYさんの件について、不倫に関してはいろいろな意見があるでしょうが、個人的なことでしょう。当人同士の合意が有ることなのでしょう。そのプライバシーを徹底的に叩いた一部のマスコミ。「不倫も恋の一種、雷のように天から降ってくるもので避けられない」、瀬戸内寂聴さんの言葉に人の心の優しさを感じます。マスコミの萎縮の時代、或は忖度の時代ですか。

風も無い秋の日です。散歩に出たいけど、散歩に出て歩きながら頭の中を無にして秋を全身に感じながら空になるなんて最高でしょう。

 

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秋だけど動けば汗かく

2017年09月23日 06時52分02秒 | 日記

曇りがちでしたが夕方は雨が降ったりで、秋の天気もというか秋の天気はが正しいかはっきりしませんがとにかく変わりやすい。

朝の空。これから晴れるのか曇りに進むのか判断できない状態でしたが夕方は雨でした。

私鉄沿線の銀行に記帳に行きましたがその時は自転車が程よくて、50分程度漕ぎましたが汗ばみました。

見かけた「酔芙蓉」確かに時は瞬間瞬間の連続で動いていると感じることができる花かも。

こちらは「朝鮮朝顔」でしょうか。花岡青洲が全身麻酔の手術に利用した植物でしょう。

栗の実がもう落ち出しているようです。

電線に止まっているトンボを見てもの思う秋の日。

生き物の種は地球上で生まれてすぐ様消えていった種も数え切れない程多いのでしょう。また、大きな繁栄を経てから環境等に合わずに消えていった種もこれも沢山あるのでしょう。トンボが飛ぶ秋になりました。トンボも巨大化したり小さくなったりして種を繋いできたのですね。最近、数が減ってきたようにも思えて寂しい。人間だって地球上の生き物の線上にあるところでしょう。ただ、人間の場合は滅びるとしたら人間同士による争いでの内部崩壊になるのではなんて、とすると人類さえいなかったら他の生き物はもっと溌剌と生きられたのではないかなんて。でも人間だから共存共栄を選択すること事が出来るのに、その真逆を望む者もいることは悲しい現実と思う。

椿の蕾がはっきりして来ました。いまなければ咲きません。

気になるブログ記事等から。

A首相の国連演説、実際はガラガラだったという画像がブログでは紹介されています。

演説を行ったトランプ、マクロン、ネタニヤフ、シャイフ・タミーム、ロウハニ各氏よりも誰よりも聴衆が少なかったという事実が画像として流れています。日本のA首相が国連での首脳会議を引っ張っているなどと言うマスコミの評論家がいますが、世界の評価はここにあると見るほうが正しいのでは。北の問題に「必要なのは対話ではなく圧力」と語って、世界での評価はされてはいないようですね。そりゃそうでしょう。戦争はしたくないというのが人間の真っ当な思いでしょうからね。それにしても大手マスコミはその部分を流さないですね。情報によって、我々の感覚は世界の他国と異なってしまっているのだろうか。

昨夜から続く雨です。関東では午前中には止むようですが気温は低め。Tシャツ短パンでは寒いです。長袖に普通のジーンズに衣変えかな。

 

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秋空の広がり

2017年09月22日 07時10分24秒 | 季節が変わる

昼間は温度が上がり動けば汗ばみますがやはり朝晩は涼しくそこは秋を実感です。

午前中は読書したりで、午後から月例の福祉施設に訪問。伝票等の受け渡しを。敬老の祝い等各種の催しを終えたという状況かな。

裏の竹林が風に揺れていました。日陰に入ると凉しい。いつもは帰りに花屋さんを覗くのですが、戻ったら先輩の行政書士のMさんに作成した相続税申告書へ依頼者からの押印を受けるための手続き等お願いに伺う予定があり、急いで戻りました。その件も済ませてた頃には陽も傾き始め、昼が短くなったものと感じる。

「西王母」が秋の陽を浴びてます。まだ家では着替えればTシャツ半パンになってしまいますがそろそろそうはいかなく成りそうです。

今の宅配の新聞が何ともマスコミの使命と言える批判精神の欠如を感じて、ブログやツイッター記事を読むように努めていますが気になる記事の紹介です。

『思われる、というか、バカにしてる。粛々と国会で議論すればいいだけの政策のために、「いちいち」解散するという理屈が通ると思ってるのか。疑惑追及から逃れるためなら、とにかく何でもする。』 

『「(森友・加計問題を)丁寧に国民に説明するとずっと言ってきたのに、一度もせず冒頭で解散するのは理解できない」。そのとおり。「丁寧に説明」なんてウソ。』

人々は各々の状況をしっかり判断しているのですよね。長引かしたり、次から次への状況の変転・展開があっても、もう度々でも、おかしいものはおかしいのですから。ただ、国民主権の国として、各々が判断をしていかないと、いやになって政治離れが進んで、そうなると思うツボに成ってしまうかもなんて感じながら、まあ、己からしっかり考え、検討等しないといけないなーなんて涼しくな成った季節の中で思ったり。

ただただ言葉を強くして「制裁」一辺倒を語り進めていく国が美しいのか、人道支援をしっかり根底に持っている事が相互理解関係に進めるのかは人類史の中で学んできたのではないかと思うのですが、違うのですよね今のこの国は、呆れるほどに。

 

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秋の日

2017年09月21日 07時23分58秒 | ちょっと仕事

大体、気温が25度前後で暑くもなく寒くもなくという秋の日でした。

前日の撮った写真ですがサボテン「ランポー」が好きで、小さい時から常に手元に。とはいっても、枯らしてはまた見つけてきてでしたが、何時もそばにあるサボテンです。このランポーは10年以上は元気です。もう、枯らしたくないと大事にしているサボテンです。

「温州みかん」が我が家では不作ですが7つ実をつけています。

まだ咲いています。でも本当は今頃から咲くのが通常なのでしょうけど。早咲きの椿「西王母」です。ポツリポツリと咲き続けます。

最近、このようなヘリコプターをよく見かけます。災害地等への救助活動だとするとその尽力は有難いのですが、軍事目的絡みだと不安になります。

午後はS先生が来てくれて一緒に手がけている相続税の申告書をほぼ完成させました。相続税申告書に添付する昔の戸籍等、つまり改正原戸籍等を指すのですがそれを読む時はその方の人生の重みを感じて身が引き締まります。各人には各人の歴史があるのです。

最近は晩酌の初めにハイボールを飲みことが多く、ウイスキーの補給のためにスーパーマーケットに行く機会が多いのですが、だんだんと機器に面して画面を操作しながら支払いをする店舗が多くなりました。便利の様な味気ない様な気もと思うのはもう、古いタイプの人間なのでしょうか。

名残り咲きのコスモスみたい。

「ポーチュラカ」も終盤です。もう少ししたらパンジーが花屋の店先に並ぶのかも。

今朝は快晴ですが大気が前日からは変わって凉しい。昼間は気温は上がる秋らしい日になるのかと思いますが、これからは日々こんなふうに感じるのかな。

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