もう師走に入るのですね

2019年12月01日 06時39分38秒 | 季節

輝く「ミカン」です。もう、木から外した方が良いのだろうけどもう少し観賞したい気持ち。

「金柑」はまだまだこれからですが、熟す前に野鳥が啄んでしまいます。

午前中にメダカの水槽を掃除。もう餌は控えるかほんの少しで良いのだと思う。ベゴニアもいつまで咲いてくれるかなー。

これも自然の妙と言うか素敵だなと感じます。

夕方、自転車を使ったら、素手で行ったものだからもうすっかり、かじかんでしまった。師走の入るのだから寒い訳だ。戻ってから、あまり甘くしてない甘酒を飲んだら体が温まった。甘酒は久しぶりですがもっと評価されて良い飲み物かもなんて思ったり。

近在の銀杏も黄葉してきました。これから輝いてそして散りだすと一斉に葉を落とす銀杏。その時期が一番凄いと感じます。葉を踏むと結構滑るので気を付けないと転びそうに。

侘助系のこの椿、何とも寒々感が有ります。溜まった伝票等の入力をしましたがあまり捗らなかった。そんな時はそれなりに進めるのが良いのだろう。

今秋に順調に生育した多肉の三鉢。昼間は日に当てて陽が落ちた夕方にはとにかく室内に取り込んでおきます。

今朝は曇空。新聞にも記載されていましたがそういえば確かに「木枯らし一番」が吹いてないです。

 

 

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