すりはんどく日誌

創価学会壮年部員の日誌。

法戦

2017年06月17日 | Weblog
都議選が近いそうで

たいへんそうです。。

日曜日ごとに、朝集まって、突撃大会とかやってる感じでしょうか。

夜は報告また報告で。。

一生懸命で無私な学会員たちの時間と労力の使い方が、こんなんでいいのだろうか。

疲労し消耗したぶん広宣流布が進むのなら、いいのですが。。
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2 コメント

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言われるがままの法戦とは (東北のプー)
2017-10-07 10:22:53
衆院選ももう間近ですが、直前にゲスな問題で
公明党の議員やってた人が辞職って、他の党より潔よくていいってそういう問題ではないと考えますが(特に議員宿舎に関係ない愛人をお泊まりさせた人はね)。公明党としては個人の問題として片付けるんでしょうが、こんな不祥事議員が湧いてくるなら、支援なんかしない方がいいと思うのは信心に背くことになりますか?他の人になんか信頼してくださいなんてとても言えないのが正直な気持ちだと思いますけど。
Re:言われるがままの法戦とは (すりはんどく)
2017-10-07 14:31:00
いい政治家を政界に送り込むための活動ですから、支援したところでいい政治家を政界に送り込むことはできないと判断される場合は、支援をやめるのが妥当かと思います。日々題目を唱え、自行化他の実践に励んでいる限り、特定の政党の支援活動をやらなかったからといって、日蓮大聖人に背くことにはなりません。

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