Kantele-Suomiho-Fuga

フィンランドと音楽(カンテレ、音楽療法)をキーワードに!

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フィンランドに行きたい!

2008-07-31 20:45:51 | フィンランド


9月終わり~10月初めにフィンランドに行こうと、先日フィンランド航空に電話した。希望の日程は満席、前後に色々ずらしても「行きがありません」「帰りがありません」だったので、思い切って10月の日程を組んでみた。「まだ航空運賃が決まっていないので、仮予約になります」の返事。

ウ~ン、どうしよう。どうしたらいいの?
仕事日程確保のためには、悠長なことは言ってられない。この際、秋は諦めて時期を変えようかしら、お正月をフィンランドにしようかしら・・・と悩む。むこうの家族も友人も、「いつでも大歓迎」と言ってくれるが、私が<貧乏暇なし>の超多忙生活。

冬は雪をかきわけの毎日。先年のフィンランド行き も、雪のない季節の1.5倍の時間がかかった。雪のフィンランドはもちろん素敵だが、私の行動を考えると超スピードで回りたいから、できればズボズボ雪は遠慮したい。

どうしよう・・・
フィンランドに行きたい! 
いつ行ける?


白夜の今頃
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足、その後

2008-07-30 19:56:58 | つれづれ・・・
足が痛い と騒いでいたのは、5月終わり頃から。それが最近やっと回復、ちょうど2か月前の週末だから、ずいぶん時間がかかった!

結局、右足の甲の部分、指の付け根が折れていた。「打撲? 捻挫?」と軽く考えていたが、それより重症な「剥離骨折かも」がテーピングでも治らなかった。リハビリ科のベテランPT(理学療法士)たちが、「赤いし、腫れてるし、だいたい1か月もたっているのに、これはヤバイです」と口をそろえて言うので、「念のためレントゲン」と施設のクリニックで撮った。「折れています」、「ハ?」 でもすでに1か月以上たっていたので今さら・・・の話になってしまった。固定もできないので、このままいくしかないになったが、最近気がつけば痛みはなくなり、普通にスタスタ歩いていた。

一時はどうなることかと心配した。ハイヒールがよくないと言われ、不得意のペッタンコ靴を履いていたが、そのほうが痛かった。ハイヒールも痛いけど、低いと足全体に負担がかかるからもっと痛いし、履き慣れていないから、ふくらはぎが筋肉痛になる。どうせ痛いならお洒落な方で、とハイヒールを履くことにした。

それにしても折れていたとは、びっくり。
そして、回復に時間がかかりすぎ。
パソコンのコードにひっかけただけなのに、こんな大事になるとは思ってもいなかった。

でも9割回復。象足になっていた右足も、血管がうっすら見えるようになったし、ほとんど痛みはない。何より新調の夏用のハイヒールがやっと履けるようになったので、毎日靴にあわせたファッションを楽しんでいる。



ご心配ありがとうございました。



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ベルばら

2008-07-29 20:38:57 | お勧めの・・・
<ベルばら>と聞いて、うっとりという方は同世代。オスカル、アンドレ、フェルゼン、そしてマリー・アントワネット・・・

仕事帰りに 《ベルサイユのばら展》 に行った。今日が初日、わずか6日間だから絶対逃したくない。横浜の仕事場から1時間半かけて、日本橋・三越まで出かける。



<ベルばら>は『週刊マーガレット』に73年~74年まで連載されていた。女子校生の私たちは、一人10円ずつだして毎週購読。最後は、授業を持っていた世界史の教師・堀ちゃん(その頃は独身でいい男?)に回していた。女子校はお姉さま世界だから、オスカルは憧れの君。<ベルばら>で世界史やフランスが好きになった同級生も多い。

展示は懐かしいシーンばかり。私も愛蔵版を持っているので、そのシーンがすべてよみがえる。いつも凛々しいオスカルが、一度だけ女性として着たドレスの再現、それには釘付けになった。オスカルって本当は女の中の女だったんだ、このドレス姿は誰よりも素敵だったにちがいない・・・、アンドレの思いがせつない・・・ そんなことを思いながら、私もあの頃にもどっていた。珍しく、たっぷり時間を気にせず見た展覧会。

帰宅して、早速愛蔵版を読む。上下2巻の厚い本、でも途中でやめられない。いつも涙、涙だから、翌朝の腫れあがった目がおそろしい。30年以上前に愛読した原画に接して、所詮物語の世界なのに、当時の生き様を感じてしまった。やっぱり私たちには、憧れの世界<ベルばら>



会場内は写真撮影禁止だったが、「記念写真用にどうぞ」の場所で。
わたし的には、「オスカルとアンドレ、またはオスカルとフェルゼン」なんですけど。


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夕焼け空

2008-07-28 22:37:16 | 季節
東京は、今日も暑い一日だった。

サックスレッスン後の渋谷、
夕方なのに、まだ34℃の表示が見える。
風は生ぬるい。
夏大好きな私も、
アスファルトの照り返しと排気ガスでクラクラ・・・
この暑さに、真冬生まれの人はお元気かしら?
とメールしたら、
「元気じゃない」と返ってきた。
やっぱり、ね!

帰り道の東横線、
多摩川にさしかかったところで、ちょうど日没。
駅からダッシュで帰宅して、カメラを手に西側へ。
燃えるような、
夏の夕焼け空。





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パパゲーナ3年

2008-07-27 13:17:42 | つれづれ・・・
愛猫パパゲーナが逝って、3回目の夏を迎える。
いまだにどこからか「ニャ~ン」とでてきそうな気配。

1年 たっても、
2年 たっても、
やっぱり思いは同じ。


「ニャンちゃん、おも~い」と息子が4歳の頃。
息子より早く家族になったニャンちゃんのほうが偉そう?

(ニャンちゃんにお子守してもらった息子も大学4年生!)
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隅田川の花火

2008-07-26 22:40:25 | 季節
今夜は隅田川の花火大会。



中高時代の友人が住む浅草のマンションで、
花火見物。
江戸の風物詩、次々上がる花火に感動!







13階のリビングで、ワインを飲みながら、
皆で大歓声と拍手!

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たまご焼き

2008-07-25 19:33:51 | グルメ
お弁当のおかずあれこれで話題が進む。毎朝、自分用のお弁当作り。職場は、独身一人暮らしが多いリハビリテーション科、ほとんどは職員食堂を利用している。「先生のお弁当、美味しそう。今日は何ですか?」に「お味見する?」が高じて、最近は「はい、おすそ分けね」と多めに持っていく。

私はお弁当にこだわる派。息子の中高時代は「冷凍食品なし。素材にこだわり、おかずは4品以上、手抜きしない」だった。これは反抗期の息子とのコミュニケーション手段としてのお弁当作り(お互い<お弁当療法>?)だった。食べ盛りは、無言でも空っぽのお弁当箱をだす。たとえ中身を捨ててきたとしても、空のお弁当箱はよしとしようと決めていた。

A先生から「先日のたまご焼き(だし巻きたまご)が美味しかった。実はうちの娘がたまご焼きに憧れているの」とリクエストがあり、厚焼きたまご焼きを作ることに。A家と、「聞こえちゃいました」とたまごフリークのB先生とC先生にも夕食用にと、巨大たまご焼きを2つ作った。



そのたまご焼きのお味見をした新婚のDさん、「お料理ってなれですかァ?」 「そう、毎日のことだからね」と励ます。家庭料理は大さじ小さじなんて計っていない、私流。私が美味しい物を食べたいから、お料理の腕は上がる。たまご焼きだって最初はヘタだった。なかなか形にならず、巻き方もうまくいかず・・・、それが今や人にあげるほど上達した。

冷蔵庫の卵を10個使った、たまご焼き。そのほかに煮物+焼き豚+サラダ+炒飯+マスカットゼリーで、A先生+E先生+私で楽しいランチとなった。
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呼吸法いろいろ-(2)ダイエット

2008-07-24 16:53:38 | 音楽
「腹式呼吸教えて」と言われたので、早速講習会。仰向けになった方がわかりやすいので、更衣室内の和室を使い、コツを教えながら吸い方・吐き方の練習。歌でも歌うのかと思ったら、「ダイエット」。

最近<腹式呼吸でダイエット>が流行っているらしい。①しっかり鼻から吸い、②2秒息をとめてから、③口先を細くして力強くゆっくり吐き出すを30回。「ヘェ~」だが、そんなことでダイエットになるのかしら? と思う。③の吐き方がその効果に大きく関わるようで、いかに細く・そして力強くゆっくり吐くかが大事らしい。

試しに私もやってみたが、30回というのはかなり大変。腹式呼吸初心者は、なかなか全身に息が入らないから、まず吸う訓練から。鼻からゆっくり深く吸って、背中や足の付け根まで息を入れる。「背中にはどうして入るの?」と聞かれたので、「私の背中を触っていて」と実践。「ホントだ、背中も膨らんでる」 これではまるで声楽レッスンのよう・・・。こんな調子で20分、慣れていない人は10回でもキツそうだった。

<腹式呼吸でダイエット>とは驚き。それにしては声楽家に立派な体格が多いのはどうして? という話題にもなったが、とりあえず結果を待つことにした。効果のほどは2週間ほどお待ちください!



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四人の・・・

2008-07-23 20:43:24 | つれづれ・・・
最近のドラマで『四人の・・・』が流行っているらしい。先日、久しぶりに同年代の女友達4人で会った。お付き合いはもう20年以上、学校もそれぞれ、仕事もそれぞれ、ちょとしたきっかけで気が合い、たまに集まる4人組。環境は色々だが、全員結婚経験あり。とりあえず現在は、かなり充実した生活を送っていると自慢できる4人組。だからきっと面白い仲間たち。

青山のイタリアン、ワインで乾杯。話題は、家族、グルメ、仕事、いい男・・・、とつきない。TVをみない私は『四人の・・・』についていけないが、どうも私たちより若い世代の話らしい。その昔流行った『金妻』は二世代くらい上の団塊の妻たち。私たちは、<安田講堂・70年安保><三無主義>の次の次の次の<高度成長時代>に育った<何も考えないおめでたい世代>と言われている<四無か五無世代>。「そのとおりかも・・・」と納得しながら、再度乾杯(これがシチリア赤3本目)。

その夜いちばん盛り上がったのは、なんといっても<いい男>、どこでも女が集まると、必ずと言っていいほどこの話題になる。最近は、周りにいい女・いい男が多い。「いい男をみると惚れ惚れする」と言って憚らないA子。それは皆、同感! 「皆どうしてるの?」ともうかなり酔っぱらってる。「それなりにネ」。「うちは夫と息子もかなりいい男。紹介しようか?」「空間と時間と、美味しい食事と、趣味の話題を共有できるなら、男もいいかなァ」「私はいい感じよ」・・・という具合。

そのうち初恋の話に。そういえば初恋は小学生のとき、相手はひとつ上のY君。かっこいいスポーツマンタイプ、今はどうしているのかしら? 「ウーン、そういうのにかぎって、かなりおじさんになってるに違いない」「そうかも・・・」 

その夜ワインは4本あき、「4本のワインは4人の人生かもしれない」と言いながら、それぞれ気持ちよく帰路に。楽しいひとときの、都心の夜。帰りは月が微笑んでいた。


暑い夏、こんな写真はいかが?
真冬のフィンランド・サンタクロース村の雪だるまたち

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アップルケーキ

2008-07-22 16:26:48 | グルメ
冷凍庫を整理していたら、春の終わりのケーキ用煮りんごがでてきた。まだ大丈夫そうだったので、早速アップルケーキを作る。フィンランドでシェフをしている友人SIRPAの定番で、あっという間にできあがる。オーブンで焼いている間に、私は夕食作り。今夜のデザート、明日は仕事場でおやつ。



アップルケーキ
<材 料>
①薄力粉 200g
 ベーキングパウダー 小さじ1
 塩 ひとつまみ
 ナツメグ 小さじ1
 シナモン 小さじ2
②サラダ油 カップ1/2
 砂糖 100g
 卵 2個
③煮りんご(紅玉・かために煮る) 3個分
 あればレーズン 適量(ラム酒をかける)

<作り方>
①①の材料をよくふるっておく。
②②の材料をボウルに次々入れ、泡だて器でよく混ぜる。
③②に③のりんごを加え、①を2回にわけて入れ、その度に木じゃくしでよく混ぜる。
④型に流し込み、200度のオーブンで5分、180度で50分程度焼く。


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涼しいプレゼント

2008-07-21 18:20:06 | 季節
「夏のご挨拶とお誕生日に」と、Hさんからのプレゼント。



ガラス工芸作家・久保裕子さんの作品。
陽の光が差し込むと、水面が揺らめく。
まるで金魚が泳いでいるよう・・・

「一服の清涼感を味わって」とステキな言葉が添えられていた。
涼しそう、
暑いときにぴったりの、お洒落なひと品。
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ひたすら、カンテレ

2008-07-20 12:26:03 | カンテレ
毎日カンテレにあけくれた1週間。

(月) 認知症高齢者の音楽療法
月曜日は、高齢者施設の認知症フロアを走り回る。小グループAは最重度のメンバーたち。「いることに意味がある」の受動的音楽療法では、10弦カンテレでポロロ~ンと伴奏しながら歌う。ほとんど傾眠状態だが、ふと目をあけて「きれいな音」、そして次の瞬間また傾眠。


<10弦>

(火) Tさんの希望で、9月のカンテレ交流会(発表会)のために<Jupiter
>を26弦用にアレンジ。仕事場のPCにも音楽ソフトを入れてあるので、仕事の合間にチョコチョコ楽しむ。リハビリテーション科同僚のPT(理学療法士)A先生が「ヘェ、こんなこともできちゃうんですね。学校時代の音楽はちっとも楽しめなかった。成績はアヒルですよ」と覗き込む。「アヒル?」に「2!」 出来上がりをカンテレで弾いて聴かせる、「癒されるゥ」


<26弦>

(水) フーガ教室でレッスン。
第3週は、26~36弦の大型カンテレの生徒さんばかり。ほとんどが仕事帰り、「間に合ったァ」「走ってきました」「また仕事に戻ります」・・・、熱心な方が多い。


<36弦>

(木) 午前中、東京YWCA砂土原センター(市ヶ谷)・5弦クラス。
もう7年になる講座で、合言葉は「老後を楽しむ」。平均年齢70歳近い皆さんで、合奏もはさみながら、ゆっくりじっくり>のクラス。今月はフィンランドの曲と日本の歌を練習した。「クリスマス会はどうする?」「私たちは時間がかかるから、次回から練習始めましょうよ」 でも候補曲も浮かばないほど、暑い日。


<5弦>

(金) 午前中、高齢者施設でターミナルケア音楽療法。
ベッドサイドで15弦カンテレを使用、「ずっと聴いていたい。天国の音ですね」にドキッ・・

夜、東京YWCA砂土原センター・5弦レッスン。
何とかやりくりして、仕事をダッシュで終えてきた方ばかり。Cさんは、前回仕事帰りに一緒になった会社の同僚Dさんにそのままついてきて、すっかりはまってしまった方。「私もやりたい」とその場で入会し、翌週私のカンテレを貸し出したが、「何回も弾きました」と嬉しそう。こちらは若手クラスだから、進度も速く、上級編を練習している。今月はフィンランドの曲を四重奏アンサンブル、低音から高音までテクニックを駆使しての演奏が面白い。「いい感じ」と、このメンバーでユニットを結成、交流会で弾くことにした。<たかが5弦、されど5弦>、これが5弦カンテレの最高の魅力に違いない。


<15弦>

(土) クリスマスコンサート打ち合わせ
今年はカンテレクリスマスになりそうな勢い。すでに2件のお話があり、先週1件、また昨日は「気が早いのですが・・・」(イエ全然。あと2日遅かったら他の仕事を請けているところだった)と同窓会クリスマスでのコンサート依頼。他の仕事も目いっぱい入っているので、今年の12月は、もう身動きとれない状態になっている!

ホントは今頃フィンランドの森で、優雅にカンテレをつまびいているはずだった。思いはたっぷりだったが、(ありがたいことに)次々仕事が入り、泣く泣く秋にのばしたフィンランド行き。でもこんなにカンテレ三昧できれば、それも幸せ。
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夏、暑い! 

2008-07-19 12:52:45 | 季節


連日30度をこえる。
そして、この声を聴いたら、もう夏真っ盛り。
昨年 より2日早い登場の蝉、
暑いはず・・・




お昼は、冷やし中華。
冷蔵庫にあるハム、チャーシュー、錦糸たまご、きゅうり、わかめ、中華くらげ、トマト、みょうがで、我が家特製、具だくさんの豪華版。

今日は梅雨明け。
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月の光

2008-07-18 16:41:02 | つれづれ・・・
「眩しい」、夢なのか現実なのか・・・
夜中にふと目をあけたら、
月と目があった。
ちょうど目を上げた位置に、満月が煌々と輝いている。
惚れ惚れする美しさに、
頭の中はドビュッシーの<月の光>が鳴る。
しばらくそのまま空を見上げる。

8階だから、ベランダ側は開けっ放しで寝ている。
夜中の2時すぎ、
電車も終わり、街は静かな時間帯。
凛とした空気の中で、月がいっそう美しく映える。

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悩みは、仕事が楽しすぎること?

2008-07-17 16:09:02 | 音楽療法
「ヘロヘロ、クタクタ」こんな表現以外見つからない帰り道。朝は元気な出勤も、帰りの電車は「座りたい」とはって帰るほどだが、気分は充実している。「あァ、今日も楽しかった、面白かった」

先日も別件で珍しくめげていたが、仕事モードに入ったら、そんなことはすっかり忘れていた。帰り道のメールで「そうだった」と思い出す。でもその頃には、さっきまで深刻に悩んでいたことは「まあいいか」 何ていい性格している・・・  

音楽療法の仕事は手ごたえがある。この仕事を誇りに思い、また自信もある。私は「結果出します」と言って憚らないが、そのとおり周囲が納得する結果をきちんと出す。自分を酷使するほどの肉体労働&精神労働だが、生身の人間を相手に、時間と空間を共有することによって生まれる連帯感。終わってみれば、セラピストと対象者の関係をこえて人間同士の共感も生まれる。この信頼関係が次回に繋がる、それは子どもでも高齢者でも同じこと。

でも何より対象者の笑顔に支えられていることを実感。だからやめられないこの楽しさ。秋からの新規の依頼があり、さらに仕事が増えることになった。<超多忙>がさらに加速しそうで、制限速度をこえそうな<超超多忙>な勢い・・・ もっと面白くなりそうな予感だから、疲れたなんて言ってられないし、絶対言わな~い! さて遊ぶ時間はどうやって確保しようかしら?
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