白馬に乗った玉子(リネージュ2プレイ日記 in リオナ)

リネージュⅡリオナサーバで、馬主を中心に活動していました。2012年1月育成中止。

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ソロ狩りの敵

2006-04-24 23:01:21 | 白馬に乗った玉子
お気に入りの場所で狩っていると、とある旗の二人組が近くに現れました。プロフィットとダークアベンジャーです。なぜか名前の色はです。PKクランと思っていたのですが、赤くないですね……。
けれど身の危険を感じましたので、モンスターを倒しきって帰還スクロールを発動させました。
プロフィットのエンチャントを受けたDAとパンサーが私に近づいてきます。馬がパンサーに噛まれ、本体がDAに一発殴られたところで、村に帰還することができました。
一応、帰還キャンセルされたときのために祝福された帰還スクロールにも手を伸ばしておいたのですが、それは使わずに帰れましたね。
近くで狩っていたドワーフさん(おそらくサブクラス)も無事に帰還できていたようです。

村でPKが出た旨をシャウトすると、以前そのプレイヤーと友人だったという方が、
「そんなことする奴じゃないんだけどな」と話しかけてきました。
私にはダメージログが残っていますし、PvPモードを誘われたのは事実です。
「そんなはずない。よくPT組んでたし」
「でも所属クランが……」と話していると、
「今wisが来て、あいつにやられた、って。事実みたいです;;」と彼も納得してくれました。
「お友達がそんなになると悲しいですね」
「はい;; ちとwisしてみます」
その後の彼らのやり取りがどうなったかはわかりません。
無差別PK、MPK行為は、被害者に恨まれたり、大勢から討伐対象として狙われるだけでなく、昔の交友関係をも壊してしまいますね。
私に殴りかかってきた時点でネームになっていたところから察するに、一方的な攻撃ではなく、PvPモードが常習のようです。60台レベルを狙ってくる以上、彼のレベルも相応なのでしょう。

馬鹿げた嫌がらせを試みる輩を相手にせずに済み、ほっとしていますが、今後はモンスター以外にもソロ狩りの敵がいると心しておかなければなりません。
深夜は、弓職やWiz(ヒーラー?)もアデンに現れ、ゲートキーパーからどこかへ移動していました。
ほとんどパーティーに参加しない私にとって、偏執的pkの存在は迷惑です。村からは出ずに、チャットをして過ごしました。
馬主を育て始めたルナ・シェードさんの質問にお答えしたり、ヱビスうまーさんとオンラインゲームの寿命について話したりしました。
「装備重視で、一つ一つのアイテムが高価なこのゲームの寿命を縮めるのは、pkシステム(装備ドロップ)かもね」
皆様はどう思われますか。

嫌なことがあった後はいいことがあるはず、とフェニックスネックレス、マジェスティックネックレスの製作に取り組みました。新領地への移住を見越し、初めてのギャンブル製作です。
「どうして両方とも首…?w」
「いや、どっちかできればラッキーと思ってw」

ほとんどの工房のメニューがマジェスティックアクセサリシリーズですから、フェニックスシリーズの工房を探すのに少し手間取りました。
結果――成功です。
マジェスティックネックレスもコア以外の素材や型などは用意できていますから、なるべく早くチャレンジしたいですね。問題は、虐殺の大地でも業者が襲いかかってくる(オグネードさん談)など、ソロ狩りがしづらくなっている現状なのですが……。

64レベル 接続四日目
消費Cクリスタル 20(メロウ二回…一回解除…召喚)
消費Dクリスタル 25(ボクサー一回召喚)
ドロップアデナ  181,583a
売上げアデナ  3,420,000a(図、コア、魔法書など露店販売)
支払いアデナ  4,726,050a(素材、コア購入)
獲得経験値   4.24%
ジャンル:
ウェブログ
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