夢職で 高貴高齢者の 叫び

          

パンの缶詰

2016年09月19日 | 日記

         9月19日(月)

何年か前に災害に備えて非常食を用意しておいた。

賞味期限が近づいたので、食べることにした。

パック入りのご飯だ。

これをレンジか、お湯で温めて食べるものだ。

俺はレンジで温めながら変に思った。

地震、台風、大雪などで電気やガスが止まったら、温めることができず、非常食が食べられないのではないかと。

だから、熱源を使わない缶詰が良いと思った。

そこで、パンの缶詰を買うことにした。

若田光一さんが乗ったスペースシャトルで、宇宙食として食べられたものだ。

ひとまず、6個購入。 今月は防災月間。

 

 

ご飯を作るのが面倒になってしまったら、パンの缶詰を食べようかなあ

 

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3 コメント

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知りませんでした。 (tiburonta)
2016-09-20 09:46:17
私も同じ考えでパン缶詰を買いました。

替え歌があったとは北京には流行していず知りませんでした。当時遊びの呼称で北京では「海軍遊戯」を帰国して本土では「水雷間諜」と言うことを知りました。面白いですね。
「湖畔の宿」の歌の調べは良いですね。

腰を大事になさってください。
日動美術館はレーダーかも知れません (tiburonta)
2016-09-20 10:07:06
追記

昭和62年当時ですので、監視カメラは「春風万里荘」の方で笠間日動美術館はレーダーかも知れません。

余談ですが、学生時代の先生で石川滋彦画伯の油彩とパレットが展示されているので行っていた所です。駐車場の隣のレストランはチョットいいですよ。
こんばんは (そよかぜ)
2016-09-20 19:00:08
すけつねさま

非常食は私も用意しています
パンの缶詰はなかなか美味でしたよ
また新しく買わないとと思っていたところです
乾パンも買っています

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