すけニャンの「射撃日記」

4?歳で始めた「射撃」(進歩ないです・・)などについて思いつくまま日記形式で書いています。どうなりますか・・・

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ライフル所持への道:その6(事前協議 Part4)

2019-12-17 14:32:32 | 射撃のお話

 寒くなりましたね~・・・・・すけニャンです。

 前回は、少しまとめみたいなのを書きましたが、前々回の続きです。

  無事、更新許可が下りたとの連絡があったので、いつものようにアポ取りをして、書き込みに行ってきました。

すけ:「おはようございます。△△さん(以下、「担」)お願いします。」

担:「おはようございます。そちらでお待ちください。(いつもの廊下のテーブルです)」

すけ:「はい。」

 (テーブルでしばらく待つ、その間15分)

担:「お待たせしました。」

担:「許可証をお預かりします。」

すけ:「はい」

担:「しばらくお待ちください。」

 てな具合に、事務室に入って行きはりました・・・・・・(待つこと15分・・・・)

担:「コピー取ってきますんで、もうしばらくお待ちください。」

担:「はい、どうぞ、中を確認してくださいね」

てな具合で、更新は滞りなく終わりました。

許可証が返ってきた時からが、いよいよ本題です。

すけ:「申請の時にお話ししたように10年過ぎたので、ライフル所持を申請したいのですが・・・」

担:「今回は、正式に本部へ上申しますので、所持しようとする銃や理由をお聞かせください。」

すけ:「銃は、BARで、口径は、308Winか30-06を考えています。理由は、定年になったら北海道へ猟へ行きたいのと、私の行っている猟場では、待ちと通いの間にそこそこ距離があり、スラッグでは、半矢になったりして捕獲しにくいからです。」(要約)

担:「わかりました、昨年は、出猟回数が少ないですが・・・」

すけ:「昨年、母を亡くしており、服喪期間に殺生はと思いまして・・・・」

担:「そういう理由ですね。とりあえず、本部に上申してみます。また、連絡させてもらいます。」

すけ:「よろしくお願いします。」

簡単に書きましたが、30分くらいウダウダ話してました。

 さて、どうなりますやら・・・・・

 

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