CH OB会

CHで、古き良き時代を一緒に過ごした仲間達
「みんな元気なのかな? どうしてるのかな?」
なんて思う今日この頃です。

同窓会が3回

2016-10-31 23:05:05 | Weblog

         11月は忙しくなりそうです。

 

   同窓会が3回あり、参加人数等どうも落ちつかない日々が続いています。

 

   ・11/3(祝)・・・高校時代のクラス会(堺東にて)

   ・11/5(土)・・・中学時代のクラス会(横浜にて)

   ・11/13(日)・・・パソコン教室時代の同窓会(堺筋本町にて)

 

     中学時代のクラス会は15年ぶりになりますが、それまでは4年連続であったのが急に無くなってしまいました。

 

   幹事さんには毎年、年賀状に開催の要望を書いていたのですが、全く開かれる様子がなかったですね。

 

   とうとうシビレを切らした、同窓会好きの当方、「じゃー、俺が幹事をやってやるわー!」になりました。

 

     幹事慣れしているので、遠く横浜でのクラス会もスイスイと進行。

 

   今回は13名の参加予定で、まあー、だいたい予想していた人数ぐらいですね。

 

   そんな中、1人行方が不明というK君という男がいて、中学時代は結構仲が良かったのです。

 

   15年前にも一度再会して懐かしかったのですが、再度、会いたくて色々調べて、何とか自宅の電話番号が分かりました。

 

 

     先日、電話をしてみました。

 

   電話での話しぶりにはちょっとガッカリしました。

 

   てっきり懐かしがってくれると思っていたのですが、冷めた口調で、中学時代の同窓会はもういいみたいな話でした。

 

   当方のことを忘れてしまったのかと思い確認した所、『器用な人だったなー』 言われ思い出してくれました。

 

   そんなこと言われたの初めてでしたので、ちょっと意外でした。

 

 

     人生いろいろで、同窓会に興味がなくなった人もいるし、当時から事情も変った人もいるでしょう。

 

   K君も自営の商売を止めたと聞いていますが、詳しいことは分かりません。

 

   ちょっと寂しかったですが、頑張って欲しいですね。

 

     イッシー

 

    

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“馬券預金” の残金があと4000円!

2016-10-30 15:05:59 | Weblog

           日本シリーズで広島カープが2連勝の後、まさか4連敗するとは誰も思わなかったですよね。

 

   当方、CHOYA時代、広島で7年間赴任していまして、今回、カープを応援していたので大変残念です。

 

   プロ野球もこれで公式戦が終了し、野球ファンとしてはちょっと物足りない日々となりそうです。

 

 

     その代りと言っては何ですが、趣味の競馬が年末に向けて大きなレースがあるので楽しみです。

 

   当方の今年の成績は現在までちょっと負けてますが、まだまだプラスにするチャンスは沢山あります。

 

   この4月にまずまずの配当を取って以来、その儲けた分で今まで(7ヵ月)馬券を賄って助かりましたが、もう残金が少しです。

 

   今日負ければ、来月からは小遣いから “馬券預金” に補充をしないといけません。

 

   天皇賞、当たってやー

 

   いよいよ、スタートです!

 

     イッシー

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健診会場の美声の女性

2016-10-29 20:09:03 | Weblog

           昨日は会社の定期健康診断に行って来ました。

 

   人数が多いため、靭公園の会場と府立体育館の2ヶ所に分かれ、日数も数日間に分かれて行っています。

 

   当方は府立体育館の方で、初めて最終日にあたり、凄く混んでいる予想でしたが意外にも少なく、10人程が並んでいました。

 

 

     身長・体重に始まり、血圧、血液検査、眼の検査、心電図等と順調に流れ、最後に聴力検査(お腹回りも)となりました。

 

   ここでちょっと渋滞し、数人が並んで椅子に座って待っています。

 

   すると、カーテンの中から女性のとても綺麗な声が聞こえてきました。

 

   

     受診者との会話がとてもソフトで、耳に優しく、ウットリするようないい感じなんです。

 

   「あー、いい声やなー・・・」と思いながら、暫くは目を閉じて聞いていました。

 

   「この女性はどんな人なんだろう?」と思いつつ自分の番が廻ってきました。

 

   顔を見るのは最後の楽しみにし、足の方に視線を落としながらカーテンを開けました。

 

  

     その前に、ちょっとした記憶が浮かんで来ました。

 

   確か、昨年の健診の時もこんな感じの女性がいた記憶が・・・

 

   それも、確か今回と同じ聴力の検査だと記憶してたと。

 

   そんなことを思いながら足の方を見たら、記憶が当たったような気がしました。

 

  

     やっぱり!

 

   顔を見るとニコニコしたあの記憶の女性でした。

 

   そして、とても特徴のある体型の人でした。

 

   

     『〇〇さん、お腹回りを計りますねー、えーと、昨年より3㎝も細くなっていますねー』

 

   褒めてくれた上に、甘ーい声が心を癒してくれます。

 

   「いい声してますねー」と心の中でつぶやき、お礼を言って会場をあとにしました。

 

     イッシー

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“物忘れ” の連発は誰だったの?

2016-10-27 22:15:05 | Weblog

     先日の旅行の “物忘れ3連発” は意外な人でホント面白かった。

 

   普段は仕事で緊張していたのが、仕事を離れ、プライベートの上、気の許した仲間だったので、つい気が緩んでいたんだと思います。

  

   きっと、きっと、そうだと思います。

 

 

     ところで初日のことですが、旅館の部屋に入るなり、布団が4つ並んでいたのにはビックリ!

 

   布団と布団の間に隙間が全くなく、どうなるかと心配しました。

 

   この布団の敷き方、家族連れじゃあるまいし、何か久し振りに社員旅行を思い出しました。

 

    そこで、部屋の全ての空間を出来るだけ利用し、布団を思いきり離し、真ん中にテーブルを持ってきたのは正解でしたね。

 

   いびき、歯ぎしり、寝言、その他騒音、そんなことも心配しないでゆっくり寝ることができました。

 

     イッシー

 

   

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難病の彼と琵琶湖のログハウスへ・・・

2016-10-26 21:34:40 | Weblog

        今日は有休を取り、知人二人と琵琶湖の高島町にある知人O田さんが持ち主のログハウスに行って来ました。

 

   この3人は8年前北浜のマンションでの勤務当時、一緒に働いた仲間で、その後も半年に1回ぐらいの割合で飲みに行ってました。

 

 

     ところが、昨年9月頃O田さんに病気が発症、“運動神経障害”という筋肉が萎縮する難病なんです。

 

   昨年12月に会った時は杖を使用、何とか歩ける状況でした。

 

   その後、病気は進行し、今年6月頃の電話では、外出時は車椅子、9月頃には家でも歩行器を使用しているとのことでした。

 

 

     今回のログハウスは、昨年の5月以来の訪問で、今年の6月頃、また3人で行くという約束が実現した次第です。

 

   当方が難波まで行き、そこでもう一人の仲間のO竹さんの車に乗り、門真のO田さんの家に迎えに行きました。

 

   彼の足は予想していたより悪く、自分で足を上げることが殆ど不可能で、全くと言っていい程歩けません。

 

   O竹さんと二人で彼の体を支え車椅子に乗せ、そこから車に乗せましたが、介護に慣れていないせいか大変でした。

 

 

     約2時間でログハウスに着きましたが、ここでも建物の中に入れるのが、階段等もあり必死でした。

 

   彼の言う通り、水道を出し、カーテンと窓を開け、家の廻りの植栽の剪定、雑草の処理と汗いっぱいになりました。

 

   ところで当方、介護の経験って初めてで、勿論、車椅子を押すのも初体験です。

 

   ランチに行った店の近くでは、道の段差に気が付かず、もう少しで彼を放り出す怖い目をさせてしまいました。

 

 

     朝7時過ぎに家を出て、19時過ぎに帰宅しましたが、帰宅後、O田さんからお礼のメールが届きました。

 

   以前から、彼は頭を下げることが苦手でしたが、奥さんにでも促されたのか、気持ちのこもった文面にウルッときました。

 

     イッシー

   

     

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道後温泉2日目

2016-10-25 19:54:15 | Weblog

     松山・道後温泉の2日目は松山城の見学です。

 

   大阪までの帰りのバスの出発時間が12時45分なのであまり時間がありません。

 

 

     さて、朝起きた頃から珍事が始まります。

 

   部屋のトイレのドアが開かず、最初は誰かが入っているのかと思いましたが、声をかけても返事がありません。

 

   どうやら何かの拍子に鍵が閉まったようで、肝心の用が足せません。

 

   頻尿の人、過活動膀胱等でトイレが早い人もいて我慢が限度になり、仕方がないので風呂に行き、そこのトイレを利用することになりました。

 

   

     ところが、トイレは生憎使用中で、いよいよ危なくなってきたようです。

 

   とうとう我慢できず、温泉に入りましたところ、不思議にも当方の尿意は止まりましたが、他の人はどうなったかは確認できません。

 

   まさか?・・・

 

 

      風呂から出て部屋に戻り、着替え等していたところ、誰かがテーブルの上に脱ぎ棄ててあるパンツを発見。

 

   「このパンツ誰の?」と聞いてみても返事なしで、結局、パンツの持ち主は発見した人の物でした。

 

   しかし、自分のパンツぐらい分からんか?ホント大丈夫かいな?

 

 

     次に、朝食のバイキングに行くことになりましたが、ここでも昨夜の夕食と同様、皆さんの食欲は凄いのなんのでビックリです。

 

   仕事でもこんな元気で食欲、イヤ意欲はあるのかなー?

 

   食べ過ぎでグッタリしていたら、誰かがポーチがないと言い出しました。

 

   風呂やトイレ等を必死に探し廻りましたがなく、部屋に戻ることになりました。

 

   そこで、鞄などを置いてある戸棚を開けてみると、その鞄の上にポーチがあるのを発見。

 

   何気なく置いたことを忘れてしまっているんでしょうが、こういうことって日常結構あり、まあー、老化現象ですよね。

 

 

     さて、朝食後出かけた待望の「松山城」、 大変楽しかったお城めぐりでしたが、結構歩いたせいか疲れました。

 

   ただ、若い “マドンナ” さんたちとゆっくりお話が出来なかったのは残念!

 

   

      帰りのバスでは、疲れたせいか皆さんコックリ、コックリ状態です。

 

   夕方、あるサービスエリアで休憩していたところ、誰かが「上着がない!」と言い出しました。

 

   色々記憶をたどっていくと、忘れたのは多分旅館の1階ロビーのソファーではないかとのことでした。

 

   少し寒くなって、上着を着てないのに気が付いたそうで、ちょっと、ちょっとー、気付くのが遅いよ!

 

 

     やっとのことで7時半頃新大阪にに着き、ヤレヤレです。

 

   網棚の荷物を降ろしていたところ、我々のグループの誰かが「あっ、忘れ物ですよ!」とお土産の入った袋を降ろしました。

 

   しかし、誰からも返事がなく、「あっ、俺のやった!」とのことで疲れがまたドッと出た次第です。

 

   今回の一泊旅行、忘れ物のオンパレードで歳を感じましたが、これも楽しい思い出、またいつか行きたいと思います。

 

   お疲れ様でした。

 

     イッシー

 

   

   

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道後温泉1日目

2016-10-24 20:21:12 | Weblog

     先週、土曜日から一泊で松山の道後温泉に行って来ました。

 

   メンバーは、H下、T内、K本、当方I 田の4名でCHOYA・OB会の仲間たちです。

 

   2年前にも博多方面に行った楽しい思い出が残っています。

 

 

     さて、今回の旅は、初めて「愉快リゾート」のツアーを利用してみました。

 

      乗客は、若いカップル、老夫婦、親子、友だちと様々な約40人です

 

   出発の新大阪を予定通り9:15に出発、途中、昼食を含めて3か所の休憩タイムがあります。

 

   宿泊先に着いたのが予定通り16時と、松山って想像以上に遠い所でした。

 

 

     当方は、道後温泉に来たのは意外にも初めてのような気がします。

 

   若い時に来たことがあるかもしれませんが、良く覚えていません。

 

   他のメンバーは、仕事で来ているので懐かしい所のようです。

 

 

     宿泊先(旅館)到着後、直ぐに「道後温泉本館」へ急ぎます。

 

   約10分で道後温泉駅前にある「坊っちゃん」カラクリ時計に着きました。

 

   30分毎に音楽とともにせり上がり、小説「坊っちゃん」の登場キャラクターが現れます。

 

   タイミングよく、その場面に遭遇したのはラッキーでした。

     

 

     そのあとは、松山観光の目玉である大衆浴場の「道後温泉本館」へ。

 

   料金システムは4種類ですが、一般的な銭湯と同じ「神の湯階下」(410円)へ進みます。

 

   足の指を負傷している当方、足にビニールを被せ、引きずりながらどの辺に入ろうかと迷います。

 

   一番端で気持ちよさそうに温泉に浸かっているH下さんを発見、場所を譲って貰いました。

 

   そして、お湯がかからないように右足を湯船のへりに乗せて何とか体を浸かることが出来ました。

 

 

     夕食のバイキングは6時にスタート、みんな凄い食欲です。

 

   食べ放題ですので、どうしても欲張って皿に沢山の料理を盛ってきます。

 

   一通りの料理を食べた後、カレーやそばも食べるは、デザートも運んでくるわで、日頃、家で食わしてもらってないかと思っちゃいます。

 

   これで、体重の2㎏増は間違いないですね。

 

 

     さて、夕食後の8時からはここでもカラオケタイムです。

      

   順番に唄うのですが、4人ですから直ぐに廻ってきます。

 

   ・H下さん・・・最近、長山洋子の曲にはまっているようです。

   ・T内さん・・・全て五木ひろしの曲でした。

   ・K本さん・・・チェウニを中心に女性の歌手の歌が多いです。

   ・I 田さん・・・竹島宏、北川大介、パク・ジュニョン等、全て2016年の新曲。

 

   合計約30曲をこなし、無事10時に終了です。

 

 

     部屋に戻ってからは、疲れがドッと出たのか、早寝おじさん1名が就寝気味です。

 

   風呂に行く者、映画を観るものと、ミーティングをし損ない、いつしか寝てしまいます。

  

   “ 珍道中 ”の話は次回になります。

 

     なお、下の写真、下段左から、T内、H下、当方のI田、K本。

 

 

     イッシー

 

    

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明日は道後温泉へ・・・

2016-10-21 21:21:17 | Weblog

           今日の鳥取の地震、大阪でもちょっと揺れましたね。

 

   当方は1階の事務所にいましたが、激しいと言うよりゆっくり横に揺れた感じでした。

 

   エレベーターが停まったらと、心配しましたが大丈夫でした。

 

   あとで、25階の人が降りて来て、やはり、ゆっくりですが良く揺れたとのことでした。

 

   鳥取の方たちも被害が少なかったらいいのですが・・・

 

 

     さて、足の爪の手術後初めてウォーキングシューズで通勤しました。

 

   昨日までは通勤や仕事中もサンダルを履いていましたが、親指に当たらないので痛みもなく楽でした。

 

   しかし、靴だとどうしても足の先の方が圧迫され少し痛かったです。

 

   今日、先生に全治どのくらいかと聞いたら、3~4週間ぐらいとのことでした。

 

 

     ところで、明日から一泊で松山の道後温泉の方に旅行に行きます。

 

   CHOYA・OBのメンバーたちとですが、どうも天気があまり良くないようです。

 

   折角の温泉なのに、足は入れられないし、どうやって体を浸けようか?

 

   ちょっと恥ずかしいけど、右足をあげようか・・・

 

     イッシー

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手術のその後?

2016-10-19 20:55:06 | Weblog

          陥入爪の手術の話しの続きになりますが、昨日、患部の消毒に行って来ました。

 

   看護師さんが包帯を解いてくれますが、患部の近くを強く触ると痛みます。

 

   「いたたー、アー痛い!」とちょっと大袈裟に訴えます。

 

   新米みたいな若い看護師さんが申し訳なさそうな顔をして丁寧に扱ってくれます。

 

 

     包帯が取れた所で先生がやって来て患部に消毒液みたいなクスリを付けてくれます。

 

   『ゆうべは結構痛かったやろー』 先生、トントンと叩くようにつけるので結構痛みます。

 

   「アー、イタター!」 ここでもオーバーに声を出し、手加減してもらうように顔をゆがめます。

 

   僅かな抵抗でしたが、先生には全く効果がなかったです。

 

 

     そりゃー、1日前に爪を剥がしたばかりで、未だ痛いのは当たり前です。

 

   今日も通勤と仕事中、靴を履かずサンダルでの一日でした。

 

   車内では足を踏まれないように細心の注意を払い、時々、患部の方の足を上げて警戒します。

 

   そして今日、歩くのも親指をつけて歩くことが出来るようになりましたし、痛みもほとんどありません。

 

   どうもこの感じだと、回復も早そうです。

     

 

     ところで、陥入爪や巻き爪の方って結構いるみたいです。

 

   やはり、症状が軽いうちに医者に行って先生と相談した方がいいですね。

 

   症状が軽かったら、爪を取らなくても色々と対応があるみたいです。

 

     イッシー

 

   

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陥入爪(巻き爪)の手術

2016-10-18 20:05:14 | Weblog

          昨年の1月、右足の爪の脇の角が皮膚に深く食い込んで痛いので外科に行ったことがありました。

 

   その時先生が、陥入爪(カンニュウソウ)という症状で、爪の一部を縦に切る手術をした方がいいと言われました。

 

   爪を剥がすという思いもよらぬ先生の言葉にビビッてしまい、手術は遠慮し、飲みクスリと塗りクスリでオマケ?して貰いました。

 

   あの時、全治2か月かかりました。

 

   その後は半年に1回ぐらいで再発し、病院には行かず同じようなクスリで対応してきました。

 

 

     2ヵ月前ぐらいにまた再発し、患部は腫れたり引いたりの状態でした。

 

   ところが、10日程前から腫れがひどくなり、痛みも結構出てきて、靴を履いていると圧迫され余計痛みます。

 

   週末には一泊の旅行があるし、来月にかけては同窓会が3回あるし、横浜にも行くし、医者に行くかどうか悩んでいました。

 

 

     結局昨日、思い切って近所の整形外科に行きました。

 

   ここへは、7月~腰痛、8月~手の腱鞘炎の「バネ指」で通っていました。

 

   

     足の状態を見て先生曰く、『これはヒドイなー!、この状態では手術やなー』

 

   爪の食い込み具合と足の腫れ具合である程度は覚悟はしていましたが、実際に爪を取るとなるとやはり恐いです。

 

   手の「バネ指」の時の注射も凄く痛かったですが、今回の麻酔の注射もそれ以上に痛かったです。

 

  

      麻酔の注射後、15分ぐらいで手術が始まりました。

 

   麻酔が効いているので患部は殆ど痛くはないのですが、爪が取られると考えただけでイヤーな感じがします。

 

   目をつぶって手術の場面を考えないようにしていますが、先生とスタッフの話し声が聞こえビビってしまいます。

 

   手術は簡単そうで数分間で終わり、親指の爪を全部取りました。

 

   なお手術等の費用は約6000円でした。

 

 

     手術後、先生から 『麻酔が切れたら痛みが出るので、氷で冷やし足を高くしておきなさい』 と言われました。

 

   帰宅後、痛くならないように直ぐ実践し、痛み止めのクスリも効いたのか思った程の痛みがなかったのはラッキーでした。

 

   また、今日の通勤は靴は履かずサンダルで行き、仕事中もサンダルで通しました。

 

   靴は患部を圧迫するので痛いはずで、もう少しサンダルを続けます。

 

   週末の旅行には靴は履けるかなー・・・

 

     イッシー

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