トミーのブログ

園芸研究家(園芸家) 富山昌克(トミー)が日々に感じたことや書き留めておきたいこと。

おやすみん。また明日。

2015年03月31日 23時35分24秒 | トミーのひとりごと

4月のインフォメーションを更新しておりますので、

ホームページをチェックしてくださいね。

今月の週末はいろいろイベントがあるようで、

あっち行ったり、こっち行ったりしないといけないので

自己管理をちゃんと頑張りますね。

兵庫県と千葉県と京都府と和歌山県と滋賀県へ出かけます。

春のガーデニングシーズンの巡業の旅ですね。

感謝しております。

いろんなところで、みなさまと出会えることを感謝しております。トミー

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これなに?ジュニアがくれた。押すと光るよっ。なにに使うんだろ?

2015年03月31日 22時20分04秒 | 『ファミリー』への想い

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夕方から来週末の幕張メッセでのトークショーの打ち合わせをしておりました。

2015年03月31日 22時18分46秒 | トミー仲間への感謝!

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『いてまうど〜』って言っているみたい(笑)。

2015年03月31日 22時17分00秒 | トミー流・おバカ話

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ラナンキュラスってめっちゃきれいやなあ。

2015年03月31日 22時15分44秒 | 『花・野菜・果樹』に対する想い

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屋上の多肉さんも元気にしたはります。

2015年03月31日 22時15分09秒 | 『花・野菜・果樹』に対する想い

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錦キリンの苔玉が開花しておりますよん。

2015年03月31日 22時14分08秒 | 『花・野菜・果樹』に対する想い

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ウミネコ楽団。このCD、絶対にオススメでっす。

2015年03月31日 22時12分18秒 | トミー流・音楽論

 

すごく素敵なパフォーマンスでした。感動しました。

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押尾コータローさんのコンサート。いいなあ〜。昔、共演させていただいたとき、DVDを頂いたんだ。

2015年03月31日 22時08分45秒 | 『共演者様』への想い

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こんばんはっ。

2015年03月31日 22時07分41秒 | トミーのひとりごと

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AFP=時事 3月31日(火)13時46分配信

2015年03月31日 21時56分42秒 | トミーのひとりごと

海洋生物への気候変動の影響、回復に数千年か 研究

AFP=時事 3月31日(火)13時46分配信

 

【AFP=時事】気候変動によって海洋の生態系が乱されると、その回復には数百年単位ではなく数千年単位の期間が必要になるとした研究論文が、30日の米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に掲載された。

南極の棚氷が激減、今後200年で半減の可能性も

 研究は、米カリフォルニア(California)州沖の海底で発見された3400~1万6100年前の海洋生物相の化石の一部を対象に行われた。

 米カリフォルニア大学デービス校(University of California, Davis)ボデガ海洋研究所(Bodega Marine Laboratory )の博士号取得候補者サラ・モフィット(Sarah Moffitt)氏の研究チームは、海洋生物相の化石(堆積物)を薄くスライスし、最後の主要な退氷期に気候変動が生物に与えた影響を観察。退氷期前後での変化を調べた。この退氷期には、極氷冠が融解して海洋での低酸素エリアが拡大したとされる。

 調査の対象となったのは、ウニや貝類といった無脊椎動物の化石5400点以上。その結果「低酸素の期間に、これらの生物がほとんど消えていた」ことが分かったという。

 この頃の海洋の酸素濃度は1リットル当たり0.5~1.5ミリリットル低く、この状態が約100年にわたって続いた。わずかな変化だが、この影響は「海底の生物に劇的な変化と再編成」をもたらしたという。

 研究チームは、将来の気候変動には、同様の影響をもたらす可能性があり、海洋生物の回復までには、数百年ではなく数千年かかる可能性があると警鐘を鳴らしている。【翻訳編集】 AFPBB News

最終更新:3月31日(火)21時14分

AFP=時事

 
 
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時事通信 3月27日(金)3時2分配信

2015年03月30日 19時43分31秒 | トミーのひとりごと

エボラの新ワクチン開発=サルで効果、安全性向上―東大など

時事通信 3月27日(金)3時2分配信

 

 エボラ出血熱に有効な新たなワクチンの開発に、東京大医科学研究所や米ウィスコンシン大などの研究チームが成功した。米国内で実施したサルを使った実験で有効性が確認され、現在臨床試験が進められているワクチンよりも安全性が高いという。論文は26日、米科学誌サイエンス電子版に掲載された。
 東大医科研の河岡義裕教授らの研究チームは、エボラウイルスが増殖するのに必要なたんぱく質を欠損させた変異ウイルスを作成。このウイルスはエボラウイルスが持つほぼ全てのたんぱく質を含むため、従来のワクチンより高い効果が期待できる一方、特殊な人工細胞を使わないと増殖できないため、安全性も高いという。
 さらに研究チームは、人への接種を想定し、ワクチンから毒性を取り除く「不活化」の手法を検討。過酸化水素水で不活化したワクチンをサルに接種後にエボラウイルスに感染させる実験を行ったところ、すべてのサルが生き残り、エボラ出血熱の症状も示さなかった。 

最終更新:3月27日(金)10時12分

時事通信

 
 
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SankeiBiz 3月30日(月)12時22分配信

2015年03月30日 19時39分18秒 | トミーのひとりごと

宇宙メッセージめぐり大論争 宇宙人は友達?それとも恐ろしい侵略者?

SankeiBiz 3月30日(月)12時22分配信

 

 地球外知的生命体に向け、宇宙空間にメッセージを送るのは是か非か。今年に入り、米国でこんな論争がヒートアップしている。高名な天文学者やSF作家、実業家らが両陣営に分かれて議論を展開しており、将来人類を滅ぼす原因となるかで見解が分かれる人工知能(AI)をめぐる論争に続き、全米の関心を集めている。

 AP通信によると、事の発端は2月中旬に米カリフォルニア州サンノゼで開かれたアメリカ科学振興協会(AAAS)の年次大会で、この問題が議論されたこと。これを受け、米宇宙ベンチャー「スペースX」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO、43歳)や約70個の惑星を発見し「惑星ハンター」の異名を持つ米天文学者のジェフリー・マーシーさん(60)らが地球外生命体に向けたメッセージ送信を控えるよう求める請願運動を始めたのだ。

 マスク氏らは、メッセージを受け取る地球外生命体が善良な存在か悪意に満ちた存在かを事前に予測することは不可能だと主張。こうした“宇宙人”は米SF映画「E.T.」(1982年)に登場する優しく紳士的な知的生命体などではなく、地球は瞬時に征服されてしまうという考え方で、車いすの英天才物理学者、スティーブン・ホーキング博士(73)らもこうした説を唱えている。ホーキング博士はAIが将来人類を滅ぼす可能性にも言及している。

 米SF作家で天体物理学者でもあるデービッド・ブリン氏(64)はかつてヨーロッパ人が米大陸に渡り、虐殺や疫病をもたらした例を引き、「地球にやってくるのは博愛主義の宇宙人に違いないなどという不確かな仮説に孫たちの将来を委ねることはできない」と訴える。

 これに対し、メッセージを受け取って反応を返すことができるのは地球人より高度な文明を持つ宇宙人であり、交流によって知的な恩恵を得られると考える研究者も少なくない。地球外生命の発見を目的とする非営利団体「SETI研究所」(本部・米カリフォルニア州)のダグラス・バコッホ氏はマスク氏らの動きに対抗する形で記者会見を開き、レーダーやレーザー技術を使って積極的にメッセージを宇宙へ送る必要性を強調した。

 SETI研究所によると、米SF映画「エイリアン」(79年)に出てくるような凶暴な異星生物に今更地球の存在を気付かれまいとしても無駄だ。地球人は過去70年以上もラジオやテレビの電波を宇宙空間に垂れ流し、米航空宇宙局(NASA)にいたっては地球の文化を伝える音や画像を収めたゴールデンレコードを無人探査機「ボイジャー」に載せて太陽系の外へと旅立たせている。バコッホ氏は「これはわれわれが銀河系倶楽部に加わるための試みであり、エイリアンに侵略される危険なんて皆無だ」と語る。

 一方、74年にプエルトリコにあるアレシボ電波望遠鏡から宇宙に向け初めての電波メッセージを送ったことで有名な米天文学者、フランク・ドレイク氏(84)は、宇宙との交信が実際に実現する可能性は「極めて小さい」と達観している。 電波メッセージは地球から約2万5000光年の距離にあるM13球状星団に向けて送信されたが、2万5000年後にメッセージがこの星団に到達する前に地球の文明は1万年程度で滅んでしまっていると予測しているからだ。

 「じゃあ、なんでメッセージを送ったかって? それは好奇心からさ」とドレイク氏は語る。古代ギリシャやローマ時代のメッセージが長い歳月を経ても今に残っているように、こうしたメッセージが将来、宇宙のどこかの星に伝わることになれば、確かにロマンを感じさせる話ではある。(SANKEI EXPRESS)

最終更新:3月30日(月)14時4分

SankeiBiz

 
 
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ITmedia ニュース 3月30日(月)16時54分配信

2015年03月30日 19時33分47秒 | トミーのひとりごと

暗闇で50メートル先が見える 「暗視目薬」が開発される

ITmedia ニュース 3月30日(月)16時54分配信

 

 暗闇でものを見ることができるようになるという“暗視目薬”を作成したことを米国の科学団体が明らかにした。効果は永続しないが、森の中で50メートル先の人を見分けることもできたといい、使用後も問題は起きていないという。

【ピペットで目薬をさしている】

 開発したのは「Science for Masses」(大衆のための科学)で、専門家ではなく一般の人々がより科学を利用できるようにするために研究を進めている独立団体だ。

 目薬は「Ce6」(Chlorin e6)と呼ばれる物質とインシュリン、生理食塩水でできている。Ce6は深海魚などが持っていることで知られ、がんの治療などにも使われているという。

 目薬をテストしたところ、1時間程度で効果が現れ、暗闇の中10メートル離れた場所に表示した記号を当てるテストで高い正答率を出し、さらに森の中で50メートル離れた先の人を見分けることができたという。

 効果はしばらく続き、その間サングラスを外せなかったというが、睡眠後の朝には元に戻っており、それから20日後も特に影響はないという。

 人の目は、明暗については感度の高い「桿体細胞」を使い、色を認識するための「錐体細胞」は感度が低く、暗いところでは色がほとんど分からない。目薬は桿体細胞の働きを高めるのかもしれない。

 同団体は目薬の成分などを記した報告をクリエイティブ・コモンズライセンス(表示 - 継承 4.0 国際)で公開している。Ce6による暗視能力の強化は2012年に特許登録されており、今回の目薬はこの特許情報を活用しているという。Science for Massesは「論文や特許文書への容易なアクセスは、未来の科学者にとって極めて重要なことだ」としており、同団体の医学部門責任者、ジェフ・ティベッツ氏は「サイエンスは限られたエリートだけが理解できる神秘的な言葉ではない」と述べている。

最終更新:3月30日(月)16時54分

ITmedia ニュース

 
 
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熟年大学の修了式♪

2015年03月30日 11時11分10秒 | トミーのひとりごと
おめでとうございます。

富山昌克
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