緑の館のマギー

嬉しい事も悲しい事も、
緑の館の落ちこぼれ妖精、
マギーのきらきら愛千パーセントの日々を綴ります。

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軽口と嫌みの狭間で

2018-01-18 16:10:25 | 日記
三月下旬の陽気って予想に、コート無しでお出掛け。
ここへ引っ越しする時母がくれたローズピンクのセーター、
ミルクチョコレート色って店員が説明してくれた、お気に入りのポンチョで。
確かに陽射しは春模様だったけど、ビル風は一層冷たく強く、
こちらは偶々だったのか、電車の座席にヒーターが入ってなくて寒かったね。
売り尽くしちゃいたい靴屋の思惑か、店頭にはブーツが一杯。
収穫無しで帰って来たわ。
あ、お金使わずに済んだのは収穫だったかな?

ご飯物が良いと言うガイドの柏木と初めて入ったお店は、
思いの外量が多くて、柏木には薄味だったって。
関西育ちのマギーには、こんなもんかって感じ。
柏木の注文は早く来たんだけど、マギーのはかなり時間が掛かった。
思わず、「お待ちしていました」って口から漏れた。
あれって、人に寄っては嫌みに採られるかもね。
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