或るCホームの日々

Cホームとはクリスチャン・ホームのこと。
世帯主 ウリヤ
と妻子はプロテスタント教会の信徒です。

新しい環境

2018-04-28 20:16:59 | キリスト教信仰
夜勤メインのヤクザな仕事をリタイヤして、前職場関連の非常勤嘱託に再就職した。 月曜日が金曜日までの昼の仕事、堅気のサラリーマン生活となった。 仕事内容は、主に事務所の留守番である。 基本、土日祭日が休みで、練習時間が大幅に減った、ような感じである。 夜勤が無いので体は楽になったが、毎日出勤するのは些か窮屈。 一か月が過ぎた。主の御手に護られた実感がある。 神さまに感謝である。 . . . 本文を読む
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明野キリスト教会支援随行

2018-03-25 21:26:03 | 教会
3月最終主日、今年はイースター前の、棕櫚の主日であった。 この日の午後、水戸下市キリスト教会の渡部牧師は、明野キリスト教会の礼拝説教奉仕の任に就いていた。 明野キリスト教会は無牧で、近隣教会の牧師さん方から 説教支援を受けている。 今回、信徒ウリヤが渡部牧師に随行した。 礼拝後、茶話会で、明野教会の方々と交わりをもった。 . . . 本文を読む
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教会連合の総会

2018-03-21 19:39:24 | 教会
春分の日、JECA(日本福音キリスト教会連合)東関東地区の総会が、 谷田部キリスト教会において開催された。 地区24教会から、教職議員(牧師等)22名、信徒議員24名が出席。 信徒ウリヤは、水戸下市キリスト教会の信徒議員として出席した。 開会礼拝の後、議長団が選出され、議題に入る。 議題は、地区活動報告及び各種委員会報告、 東関東地区一般会計報告、 東西関東二区開拓伝道・教会支援基 . . . 本文を読む
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春、散策

2018-03-16 10:20:37 | 日記
茨城県土浦市、20年位前、3年ほど仕事した街。 散策してみた。 水曜日、茨城県の気温は最高23℃オーバー。 暖かいというより、暑い、であった。 常磐線上り普通電車で水戸から約40分。 久しぶりに降り立つ土浦駅は、 かつての駅とは一変していた。 駅西口の正面には、大手百貨店の跡地に 土浦市役所が置かれていた。 駅からつくば方面に向かって歩く。 商店街のシャッターの多く . . . 本文を読む
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2月最終主日礼拝

2018-02-25 17:25:53 | 教会
2月最後の主日礼拝。 Cホームが所属する水戸下市キリスト教会では この日は外部からのゲスト説教者を招いた。 JECA(日本福音キリスト教会連合)横浜緑園キリスト教会の 巡回宣教師、原田憲夫先生である。 説教題は「開かれている希望の扉」 ヨハネの福音書5章から、 キリスト者に与えられている救い主キリストの希望を示された。 礼拝後、恒例の愛餐会であった。 恵まれた主日を神さまに感 . . . 本文を読む
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偕楽園の梅

2018-02-24 18:40:08 | 日記
2月最終土曜日。 2月にしては暖か。 夕方、Cホームは、水戸市の偕楽園に梅を観に行った。 梅の開花率は17%弱。 静かな夕方であった。 ↑ ここで甘酒をいただく。心が落ち着く。 . . . 本文を読む
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インフルエンザ・ダウン

2018-01-07 20:51:43 | 生活
2018年最初の主日、朝からよく晴れていた。 信徒ウリヤは夜勤明けで残業が無かったので、 職場から所属教会に向かった。 途中、JO兄をピックアップして午前10時20分、 教会着。 この日、多くの信徒が、流行中のインフルエンザに倒れた。 主日礼拝に与ったのは、牧師以下6名であった・・・ 病床にある方々に、主の癒しの御手が伸べられるよう、 祈りに覚えることにする。 . . . 本文を読む
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2018年 謹賀新年

2018-01-01 12:38:12 | 冠婚葬祭
謹んで新春のお慶びを申し上げます . . . 本文を読む
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2017年のクリスマス

2017-12-24 20:38:11 | 教会
クリスマスは、イエス・キリストの誕生を祝うイベントである。 イエス・キリストを崇めるキリスト教会にとって きわめて大きな行事である。 信徒ウリヤの所属教会では 一週間前の主日(日曜日)に 子どもクリスマスを祝った。 一般的には天長節である12月23日、 水戸下市キリスト教会は燭火礼拝(キャンドル・サービス)を行なった。 会衆は少なかったが、静かにキリストの誕生に思いを馳せるひと時で . . . 本文を読む
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子どもクリスマス2017

2017-12-18 21:56:17 | 教会
季節はアドベント(待降節)、信徒ウリヤ所属の水戸下市キリスト教会 12月第三主日の礼拝は、子どもクリスマス。 三歳児から中学一年生の子どもたち16名が、キリスト降誕劇をミュージカル風に演じた。 降誕劇に参加した子どもたちは16名。 16名中、クリスチャン・ホームの子どもは2名、当教会の牧師が親。 保護者の多くが、教会を訪れた。 降誕劇の次は、渡部和彦牧師の説教 . . . 本文を読む
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