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これはただの【恒星探索】に過ぎない

恒星探索はヘミシンクフォーカスレベル526

2021年10月22日

恒星探索はヘミシンクフォーカスレベル526

先日ふと、恒星探索ってモンローのフォーカスレベルでどこだろう?
その辺りまで飛んでみようと思ったら、
フォーカス526だったかな?
高すぎて、もう無。
むしろ、恒星レベルでようやく無が訪れるってことかな。

私からすると、「鬼滅の刃」の主人公炭治郎の無意識領域のような凪いだ空間に感じた。
ようやく落ち着けるようなそんなところ。

私からすると、ワンネス領域って言われている83だったか、その辺りの100以下はとにかく低くてまるで地面に張り付くような、めり込むような感覚がする。

ヘミシンクに手を出し始めた頃、今行ける一番高いところが210だったかそれぐらいだったはずなので、そこからするとかなり飛躍している。
多分、フォーカス200レベルぐらいが生命の樹の冥王星ケテル辺りじゃないかな。



■余談
恒星探索とか、超高次の探索やそれの考察をつらつら書くのはすっごく速いけど、物質のこととなると途端に時間の概念が煩わしくなる。
もっと低いところで自動書記を使いたいし、高次の意識のまま記事を書けばいいのか?とも思う。


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