Star☆Daehyun☆

B.A.P デヒョンを応援しています。
-UsaAne-

B.A.P スケジュール 9/8~9/14

2014-09-06 22:38:17 | その他
◆ 9月13日
[公演] SGC SUPER LIVE IN SEOUL 2014 午後17:00~
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

B.A.P スケジュール 9/1~9/7

2014-09-06 22:32:04 | その他
◆ 9月2日
[日本]
ニコ生 20:00~

◆ 9月3日
[日本]
ニコ生 フリーライブ ラゾーナ川崎 午後6時30分~

◆ 9月6日
[日本]
Excuse me リリースイベント 大阪ATCホール・Aホール 午後15:00~

◆ 9月7日
[日本]
Excuse me リリースイベント 幕張メッセ6ホール 午後14:00~
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

B.A.P 2014 チュソク挨拶(9/6)

2014-09-06 18:32:47 | B.A.P
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「B.A.P JAPAN 4th SINGLE『EXCUSE ME』リリース記念 FREE LIVE」@ラゾーナ川崎(9/4)

2014-09-05 06:14:21 | JAPAN
サイトは、こちら

昨年10月9日にキングレコードからシングル「WARRIOR」で日本デビューし、韓国はもとより世界中で人気沸騰中の韓国の男性6人組、B.A.P(ビーエイピー)が、今月3日に日本での第4弾シングル「EXCUSE ME」発売を記念して同日、神奈川・川崎市のラゾーナ川崎プラザ・ルーファ広場グランドステージで初めてのフリーライブを行いました。



大勢の熱狂的ファンが詰めかけ、大歓声が沸き起こる中、「今日は、僕たちのニュー・シングル『EXCUSE ME』のリリース記念フリーライブにお越しいただきありがとうございます」と笑顔を見せながら新曲「EXCUSE ME」=オリコンシングルデイリーチャート初登場2位=をはじめ、同カップリング曲「ZERO」、前作シングル「NO MERCY」=オリコンウイークリーチャートで自身最高位2位を記録=の全3曲をシャープで力強いダンスを交えながら熱唱。アジアンハナではその様子をお届けします。

会場には彼らのトレードマークであるマトキのペンライトが光輝く中、メンバーが登場!大歓声に包まれル中、「ZERO」をパフォーマンス。会場は熱気いっぱいとなりました。



「B.A.Pのリーダー、ヨングクです!」。「みなさんの優しい彼氏、デヒョンです」。「久しぶりです。僕はイケメン、ヒムチャンです」。「僕はラップとダンスを担当している、末っ子のZELOです」。「僕はボーカルとダンスを担当している、ジョンアプです」。「こんにちは、みなさんの初恋の人、ヨンジェです」とそれぞれ挨拶し、大勢のファンが集まったファンにテンションが上がっている様子でした。

マスコミ向けのフォトセッション、ファンとの記念撮影をはさみ、「NO MERCY」へ。更に会場のボルテージが上がりました。

MCから、新曲「EXCUSE ME」の聴きどころを聞かれたメンバーは「Let’s Getting’ High YooHoock…」と歌を披露しファンを喜ばせました。ダンスのポイントについても再び歌いながら、振付を披露。B.A.Pの音楽センスが光る一幕となりました。


次のコーナーではヨンジェとジョンアプが『EXCUSE ME』のMVでメガネをかけていることから、メンバー一人ひとりがいろいろな形と色のメガネをかけながら一言コメントをつぶやく「メガネで一言グランプリ」と題したお遊びコーナーは大爆笑の連続に。



デヒョンは赤い丸いメガネで「今日の君はなんて素敵なんだ」。ZELO鼻ひげメガネで「今は2人で、熱い夜を過ごしてみないか」。うさぎの耳メガネのヒムチャンは、「ずっと一緒にいたいんだ」。ジョンアプは、目のイラストメガネで「愛してる」。ヨンジェは蝶の形をしたメガネで、「僕の姫様、どこにいる?」。垂れ目のイラストメガネのヨングクが「君を離したくない」と、それぞれが甘い一言を発したが、あまりにもおもしろメガネがおもしろすぎて会場は大爆笑となりました。

その中でこの日、誕生日を迎えた女性ファンの一人が、指名したリーダーのヨングクがかけたメガネをプレゼントされ、大感激。そのヨングクの一言コメントは「君を離したくない」で、その熱い一言に女性ファンたちは大興奮していた。

最後は、オリコン初日2位でスタートしたニューシングル「EXCUSE ME」をかっこよく決め。「ありがとうございます」「愛してます」とメンバーが挨拶するなかZELOが「ダメよ、ダメダメ~」を連発し、会場を沸かせました。



ヒムチャンから「みなさん、MATO Castleで会いましょう!」。続いてデヒョンが「僕は、みなさんのものです。愛してるよ」。そしてヨンゴクは笑顔で「また会いましょう!」。ジョンアップは「本当に残念です。また会いましょう。愛してるよ」。ヨンジェとデヒョンは「みなさん、愛してる」とそれぞれ挨拶。ヨンジェは「1年間、皆さんのお陰で幸せでした。これからもよろしくお願いします」と流ちょうな日本語で締めくくりました。

ステージをはけるときに「EXCUSE ME」の曲がかかると歌い出すメンバー。MCに退場を促され、名残惜しそうにステージをあとにしました。

B.A.Pはこの後、9月6日に大阪・ACTホール、同7日に千葉・幕張メッセでリリースイベントを開催し、9月15日にファンイベント「B.A.P Invitation to MATO Castle」開催します。勢いにのるB.A.Pの活動に目が離せません!

<セットリスト>
ZERO
NO MERCY
EXCUSE ME

*後日オフィシャル写真も追加します!
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

「速報」B.A.P JAPAN 4thシングル「EXCUSE ME」リリース記念 B.A.P初のFREE LIVE開催!!(9/4)

2014-09-04 23:10:37 | JAPAN
記事は、こちら



part1 B A P JAPAN 4th SINGLEリリース記念フリーイベント


昨年末に日本デビューし、今年4月にリリースしたシングル「NO MERCY」ではオリコンウィークリーチャートで2位を獲得し、幕張メッセでのワンマンライブに8,500人のファンを動員するなど今年に入りさらに勢いを増してきた韓国の6人組アーティストB.A.Pが、日本での4枚目のシングルとして9月3日「EXCUSE ME」をリリース。昨年の夏、韓国で発売された3rd mini album「BADMAN」に収録されたこの曲は、タイトル曲と並ぶ人気楽曲となった日本語バージョン。日本では今年の4月に行ったリリースイベント時にも披露し、ファン待望の楽曲である。カップリングには「COFFEE SHOP」「ZERO」といった、こちらも人気楽曲を日本語バージョンで収録。この4thシングル発売日当日である9月3日(水)に神奈川・ラゾーナ川崎プラザ2F ルーファ広場グランドステージにて、FREE LIVEを開催した。






FREE LIVEとしてライブを単独で行うイベントは初めてとなるこのイベントを一目見ようと集まったファンで会場は埋め尽くされ、手にはマトキの形を型どったペンライトを光らせ、B.A.Pの登場を待ちわびた。

司会の星野卓也がステージに登場し、まずはB.A.Pの紹介を行うことをアナウンスすると、B.A.Pの姿を少しでも早くみたいファンは待ちきれずにブーイング。ファンの気持ちをすぐさま読み取った星野が、得意の早口でB.A.Pを紹介し、会場のファンを一気に味方につけ、早口マイクパフォーマンスで会場を盛り上げた。そこへB.A.Pが紹介されステージに現れると大歓声が巻き起り、すでにヒートアップしている会場を「ZERO」のパフォーマンスで魅了した6人は声を揃えて「B.A.Pです。こんにちは!」とファンにあいさつ。





「リーダーのヨングクです」「優しい彼氏デヒョンです」「お久しぶりです。ヒムチャンです」「ラップ担当末っ子のZELOです」「ダンス担当のジョンアプです」「みなさんの初恋のヨンジェです」と一人ずつ自己紹介。メンバーが声を出す度に反応する会場のファンにB.A.Pも笑みをこぼす。

ヒムチャンが「今日は来てくれてありがとう!」と感謝の言葉を述べると、デヒョンは「最高!最高!」と会場を見渡しうれしそうな様子を見せながら、「一旦ワールドツアーを終えて日本に来ることになりましたが、今日『EXCUSE ME』が発売されました!聞いてくれましたか?」とファンに問いかけ、ファンから「聞いた!」という反応が返ってくると、「本当に?」と人懐っこい笑顔を見せた。





期待の高いB.A.Pのイベントには多くの取材陣が集まり、それぞれのカメラへのフォトセッションに応えたあとは、集まったファンと一緒に記念撮影も行った。



再び曲の披露となり、「NO MERCY」を歌い上げると、ホイッスルの使用ができない同会場には、ホイッスルに負けないくらいの歓声が鳴り響き、通り行く人達も、彼らの姿を見ようと足を止めた。新曲の聞き所を聞かれたヒムチャンは「これが聞き所です」と突然歌いだし、メンバーも声を合わせ全員で即興のアカペラを披露した。

イベント中盤には新曲MVでメガネを着用していることにちなんで、メンバーそれぞれが好きなメガネを選び、箱の中に書かれた言葉をカッコよくきめるというコーナーも用意され、一人ずつ、ファンを虜にさせる言葉を披露した。イベント当日が誕生日というラッキーなファンが一人選ばれ、ヨングクがかけていたメガネがプレゼントされ、他のメンバーからはバースデーソングも送られた。




最後に新曲「EXCUSE ME」のパフォーマンスが行われ、発売したばかりの同曲であるとは思えないほどの、ファンの息の揃った掛け声が野外ステージに響き渡った。イベントがそろそろ終了であることが司会者から告げられると、ZELOが「ダメよ、ダメダメ!」と今流行りの言葉で会場を沸かせ、ヒムチャンは「みなさんまた会いましょう!いつも愛してる」、デヒョン「僕はみなさんのものです。愛してる」とファンへ愛の言葉を贈り、ヨングクは「ありがとうございました。(イベントが終わるのが)本当に残念です」と名残惜しそうにし、ジョンオプが「また会いましょう!」とファンと約束を交わし、ヨンジェが最後に「みなさん愛しています」と言うと共に、他のメンバーも「愛してる」とサランへポーズをしながら会場を後にした。







コメント
この記事をはてなブックマークに追加

B.A.P、4th シングル「EXCUSE ME」発表! 彼らの魅力が詰まった、観客も楽しめるナンバー(9/3)

2014-09-04 22:30:55 | JAPAN
サイトは、こちら



2013年10月に1st シングル「WARRIOR」で日本でビュー後、2ヶ月のうちに新人としては異例の全国アリーナツアーを敢行し、同年の「第28回日本ゴールドディスク大賞」にて2部門を受賞。翌年4月にリリースした3rd シングル「NO MERCY」が発売初週、オリコン Weekly Chartで2位を獲得したと思えば、アジアから欧米まで10ヶ国をめぐる地球ツアーを行い、幕張メッセのワンマンライブには8500人を動員するなど、B.A.Pはまさに飛ぶ鳥を落とす勢いだ。そんな彼らが来る9月3日、4th シングル「EXCUSE ME」の日本語バージョンを、満を持して発表する。前作からこれまでの経緯、そして新作への思いについて、6人に聞いた。

「6人の呼吸が、よりぴったり合うように」
―3月のソウル公演から始まったワールドツアー「B.A.P LIVE ON EARTH 2014」は、いかがでしたか?

デヒョン:数ヶ月の間に様々な場所で公演をしたのですが、いざ終わってしまうと残念で、もっと続けたいという思いが大きかったです。

ヒムチャン:最後はタイ・バンコクでの公演だったのですが、またニューヨークに戻って、もう一回始めたいなと思ったほどです。もちろんスケジュールは決まっていますから、後ろ髪をひかれる思いで韓国に戻りました。

―ワールドツアーで印象に残っている国はありますか?

デヒョン:僕たちがヨーロッパに行くのは初めてだったので、とても新鮮で面白く感じました。

―ワールドツアーを経て、グループとして、個人として、成長したなと感じたことはありますか?

ヒムチャン:6人の呼吸が、よりぴったり合うようになったと感じました。その面では成長したと言えます。

デヒョン:ヒムチャンさんと同じなのですが、個人としては、ボーカルパートをより自由に歌えるようになったと思います。これまでの姿を壊せるほど。

バン・ヨングク:僕も同じ意見です。もっと多くの国で公演をしたいなと、ツアーをするたびに思いますね。

ヨンジェ:ステージで焦りを感じることが少なくなりました。僕はボーカル担当ですから、ボーカルの部分で成長することができたツアーだったと感じています。

ZELO:僕も多くの面で成長できたと感じていますが、まだまだ不足している部分も多いですね。

ジョンアプ:数多くの公演を通じて、心の余裕を持てるようになれたと思います。

―「B.A.P LIVE ON EARTH 2014」の日本ツアーも大盛況でしたが、感想を教えてください。

デヒョン:多くのファンが訪れてくれ、本当にうれしかったです。前回よりも大きな声援を送ってくれ、拍手も力いっぱいしてくれて、胸がいっぱいになりました。何より驚いたのは、前回よりも幅広い年齢層の方が来てくれたことです。

―そのライブで、印象的だったことやハプニングなどはありましたか?

ヒムチャン:日本でのコンサートの間で、ブラジルに行く日程があったんです。ブラジルで公演を終え、日本に帰ってきたその日にコンサートがありました。とても疲れてはいたのですが、ファンの皆さんとの約束を果たすために、舞台に上がったんです。ほとんど眠ることができず、気持ちも落ち着かない状態だったのですが、それでもその日の公演は大成功。ファンのみなさんのおかげで、とても盛り上がり、僕たちも心から楽しむことができました。

―日本のツアーで「EXCUSE ME」のリリースを発表しましたが、喜ぶファンの反応を見てどうでしたか?

デヒョン:胸が熱くなりましたね。日本のファンの皆さんは、SNSを通して応援の声を届けてくれるのですが、日本の皆さんもこの曲を好きだというメッセージを見て、僕らもとてもうれしく思いました。できるだけ早く、新しい「EXCUSE ME」を聴いてほしいという気持ちが大きかったです。


「『EXCUSE ME』は、B.A.Pをうまく表現できる曲」




―4th シングル「EXCUSE ME」のリリースが決まりましたが、その前の3rd シングル「NO MERCY」はオリコンウィークリーチャート2位を記録しました。それを聞いた時どう思いましたか?

デヒョン:「NO MERCY」を出した時は、日本のテレビに出るなどの活動を行うことができませんでした。その代わり、地方を回ってプロモーションをし、ファンミーティングを行っていたのですが、ファンの人たちが助けてくれてくれたおかげで、2位になれたんです。それを聞いて、最初はほんとうに驚きましたね。とてもうれしく、ありがたく思いました。

―今回の「EXCUSE ME」はどんな曲ですか? 改めて教えてください。

デヒョン:「EXCUSE ME」は、B.A.Pをうまく表現できる曲。B.A.Pのことを皆さんによく知ってもらえる曲です。自分たちも楽しく歌え、自信を持ってお届けできる一曲ですので、ファンの皆さんには喜んでもらえると思います。

―曲のポイントを教えて下さい。

デヒョン:ヒムチャンさんのパート。ファンの皆さんと、一緒に歌って楽しめる部分になっています。

ヒムチャン:僕も歌っていて楽しいのですが、何より、ファンの皆さんも一緒に楽しむことができます。簡単に歌えますので、一緒に呼吸を合わせたいですね。

―この曲の、ダンスのポイントはどんなところにあるとお考えですか。

ZELO:PVと公演ではダンスが少し違うのですが、公演でのダンスは「1004(Angel)」や「WARRIOR」のようなイメージからはだいぶ離れ、リズムに乗ってみんなで一緒に楽しめるものとなっています。

―PVを撮影される時は大変でしたか。

ZELO:ええ、何度も撮り直しました。

―ラップはどうでしたか。

バン・ヨングク:韓国語でするときよりも、日本語でラップする時のほうがより難しかったですね。特に発音が。録音する時は、日本人のディレクターが発音を直してくれました。

―日本語で歌う時は、どのように準備をしていますか?

デヒョン:発音の練習をたくさんしますね。発音が重要ですから。

―今回、カップリング曲として収録された「COFEE SHOP」「ZERO」もこれまでに人気を集めてきた曲ですが、日本語歌詞で歌ってみて、いかがでしたか?

ZELO:録音する時、メッセージを伝達することが重要だと考え、神経をたくさん使いました。他のメンバーたちもたくさん練習していました。他の国の言葉ですから、難しいのはもちろん、面白さもありました。

―ヨンジェさんはどうでしょう。「EXCUSE ME」のパートで難しかったことなど。

ヨンジェ:僕のパートは日本語と英語で半々で、日本語も既に覚えている単語が多く、難しくはなかったです。

―ジョンアプさんはどうでしたか? 「EXCUSE ME」についてどのような印象をお持ちでしょうか。

ジョンアプ:楽しく聴ける曲ですし、ライブでは一緒に歌って楽しめますから、一度ライブを体験してほしいですね。

―やはり自分で歌っていても楽しいですか?

ジョンアプ:はい、とっても楽しいです。


「やろうと思っていることを確実に表現できるようになってきた」




―韓国でデビューしてから2年半が過ぎましたが、これまで活動をしてきて何か変化はありますか?

デヒョン:いろいろなことに適応できるようになり、以前より、やろうと思っていることを確実に表現できるようになってきたと思います。僕たちが望むことを、より確実に、より自由に。

―生活は変わりましたか?

デヒョン:生活はずっと変わりませんよ。時間があれば練習をして。

―それでは、隣に座っているメンバーについて、自分だけが知っている魅力を教えてください。

ヒムチャン:デヒョンさんは、とにかく義理深い人です。自分のコントロールを上手にしている。

デヒョン:ヨングクさんは、5人をうまくコントロールし、B.A.Pというグループを引っ張っているお兄さん。本当に信頼できる人です。

バン・ヨングク:ヨンジェさんは、いつでも明るい性格。運動が本当に好きで。礼儀も正しい人です。

ヨンジェ:ZELOさんは、成熟したところがありますね。マンネ(一番年下) ですから、かわいらしい面があることは皆さんもご存知でしょうが、内面ではいろんなことを考えています。今後を期待しています。

ZELO:ジョンアプさんは、人と人とのバランスをうまく調節してくれる人ですね。

ジョンアプ:ヒムチャンさんは、本当に愉快で、痛快で、とても明るい性格。食べるのも好きなんですよ(笑)。一緒にいたらずっと笑っているような人です。

―B.A.Pとして今後の目標を教えてください。

ヒムチャン:目標をつくって向かっていくのも大事ですが、それより初心を忘れることなく、自分たちだけの個性をうまくつかんで、長く活動できたらと思います。

―最後に、日本で待っているファンの皆さんにメッセージをお願いします。

ヒムチャン:「EXCUSE ME」という曲を持って、またライブをしに行きたいと思いますので、ちょっとだけ待っていてください。できるだけ早く行きたいと思っています。みなさんとぜひ、お会いしたいです。

デヒョン:ファンのみなさんが、いつでも大きな期待と愛を送ってくれるおかげで、これまで一生懸命活動できたと考えているのですが、今回の「EXCUSE ME」では、より魅力的な姿をお見せしたいと思います。いつもありがとうございます。

バン・ヨングク:皆さんとお会いできるのを、心から期待しています。

ヨンジェ:日本のファンの皆さんが、B.A.Pを心から待ってくれていることを、いつも実感しています。近いうちに「EXCUSE ME」とともに日本に行きます。ぜひお会いしましょう!

ZELO:ありがとうございます!

ジョンアプ:「EXCUSE ME」という曲は、ファンの皆さんとコミュニケーションできる曲。次のライブを、心から楽しみにしています。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

B.A.P 4th Single 「EXCUSE ME」@発売記念イベント(9/4)

2014-09-04 22:24:56 | JAPAN
オフィシャルブログより



こんにちは!!
昨日 B.A.P Japan 4th Single 「EXCUSE ME」が発売されました!!
ファンの皆様のお陰でラゾーナ川崎でのフリーライブを無事に終えることが出来ました。
久しぶりに日本のファン皆さんと近くで会えて本当に嬉しかったです。
沢山のファンの方々に集まって頂き、応援してくださって、本当に感動しました!
ありがとうございます!
大阪と千葉で行われる特典お渡し会でも沢山のファンの皆様と会えることを楽しみにしています。よろしくお願いいたします!
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

【撮り下ろし&独占インタビュー】B.A.P、「EXCUSE ME」リリース(9/2)

2014-09-03 09:18:57 | JAPAN
ようやくアップされましたね~。

記事は、













コメント
この記事をはてなブックマークに追加

B.A.P ヒムチャン Twitter(9/1)

2014-09-01 23:09:45 | B.A.P
日本にも到着しました新しいアルバム「EXCUSE ME」の活動もファイティング クク 不思議 Self camera




ひむちゃん、ありがとう(≧▽≦)
日本に来ましたね~。
いよいよって感じで、明日CD手に入れたらお渡し券がどうなるのかが
わかるのってどきどきするね(^^;)
コメント (3)
この記事をはてなブックマークに追加